記事一覧
-

ホンダ新「オデッセイ」奇跡の復活! 伝統の高級ミニバン「中国製」導入に反響も! ユーザーはどう評価した?
2023.04.13ホンダは2023年4月7日、国内販売を終了していた上級ミニバン「オデッセイ」を、2023年冬に復活させ発売すると発表しました。販売終了から約2年ぶりとなる再登場について、SNSなどを中心に早くも話題となっています。
-

「ギャ! 車内に虫が入ってきた!」 でも潰しちゃダメ!? 虫を無視せず上手に対処する方法とは
2023.04.13春になり、暖かくなるにつれて虫に遭遇する機会が増えてきました。それに伴いクルマの虫トラブルも増加します。車内での対処やボディに付着した虫の対処など、どうすれば良いのでしょうか。
-

全長5m超え必至! トヨタが「巨大新型車」の“ゴツ顔”チラ見せ! 本格“オフ”仕様も設定か! 米での“初公開”に向け期待感高める
2023.04.132023年4月11日、トヨタの北米法人は、まもなく世界初公開という新型「タコマ(2024年モデル)」にオーバランディング用グレード「トレイルハンター」を設定すると公表し、ティザー画像を公開しました。トレイルハンターとは、2022年11月に行われたSEMAショー2022で発表された“冒険専用”グレードです。
-

トヨタ新型「“ヒンジドア”ミニバン」発売! MT+ディーゼルエンジン搭載! タフ顔の新型「イノーバクリスタ」印市場に投入
2023.04.132023年4月11日、トヨタのインド法人は、新型「イノーバクリスタ」を発売したとSNSで告知しました。イノーバクリスタは後席ヒンジドアのMPV(ミニバン)ですが、新型モデルはどのようなクルマなのでしょうか。
-

トラック・物流業界の「2024年問題」とは何か ドライバーから見た問題点… 解決策はあるのか
2023.04.13昨今トラック・運送業界において「2024年問題」というものが話題となっています。報道の多くが法整備の側面や物流業界の内部事情の視点から語られるものが多いですが、1番影響を受けるのはトラックを運転するドライバーです。そうしたドライバー達はどのように「2024年問題」を考えているのでしょうか。
-

三菱 新型軽SUVが「謎の犬」と共演!? 淡い緑の「デリカミニ」そっくりな「生き物」とは
2023.04.132023年4月6日、三菱はSUVテイストの新型軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」の正式発表とともに、公式キャラクターを初公開しました。犬のような「謎の生物」の実態に迫ります。
-

レクサス新型「超高級ミニバン」登場へ 世界初公開前に「チラ見せ」も! そもそも「LM」とはどんなモデル?
2023.04.13レクサスが2023年4月18日から10日間開催される「上海モーターショー」で発表する新型ミニバン「LM」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

800万円超え! ジープが超パワフルな「限定車」発表! オープンルーフ搭載で“毎日が非日常”に!?「めちゃワイルド」なSUVの仕様とは
2023.04.12ステランティス・ジャパンは、ジープの本格オフロードモデル「ラングラー ルビコン」の限定モデルを、2023年4月22日より全国の正規ディーラーにて販売します。このモデルは、オープントップルーフとパワフルなエンジンを採用し、日々のドライブを非日常的な体験へと変える特別な1台だといいます。
-

日本初上陸! 新型「ミニバン」をチラ見せ! 7名乗りロングボディも用意か!? 新型「ドブロ」フィアットから登場へ
2023.04.122023年4月11日、ステランティスジャパンはフィアット新型「ドブロ」をまもなく日本上陸させると公表し、ティザー画像を公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

-

劇的イメチェン可能! クルマの「ラッピング」って本当に良いの!? 経験者が語る「メリット・デメリット」とは
2023.04.12クルマのボディカラーを変更できる「ラッピング」は、元のボディカラーを保護しながら、思い切ったイメージチェンジができるところが魅力だといいます。ラッピングのメリットとデメリットとはどのようなところなのでしょうか。
-

ホントにイケる!? 三菱 新型「デリカミニ」でハードな「ぬかるみ」や「モーグル」もクリア! タフすぎる軽四駆の走破性を体験してみた
2023.04.12三菱の新型「デリカミニ」は、カッコ可愛い見た目と両側スライドドアで便利な実用性をもつ軽自動車、というだけではありません。デリカの名前を継承する弟分として、走りの性能の高さもしっかりと備わっていました。
-

ついにトヨタ新型「クラウンスポーツ」が23年秋発売! 「トヨタの跳ね馬」に期待する声多し! 反響の多くは「走り」なのか
2023.04.122022年7月、トヨタは16代目となる新型「クラウン」を発表しました。4つのボディタイプ「クロスオーバー」「セダン」「スポーツ」「エステート」が2022年から2024年にかけて登場しますが、そのなかで「スポーツ」に対して販売店にはどのような声が寄せられているのでしょうか。
-

脱炭素…循環型経済…未来のタイヤはどうなる? 横浜ゴムの技術・生産統括 清宮眞二氏に聞く
2023.04.12「100年に1度の大変革期」と言われる昨今、タイヤの製造ではどのような取り組みを行なっているのでしょうか? 今回、横浜ゴムの技術トップである清宮眞二氏に「タイヤの未来」について聞いてみました。
-

高速でカンパイ!? 東名上り富士川SAに「Bistro KANPAI」オープン 名前に込められた3つの意味とは
2023.04.12東名高速上りの富士川SAに、ビストロ風カフェ「Bistro KANPAI」がオープンしました。カンパイには3つの意味が込められているそうです。
-

ガソリン4週連続値上がり レギュラー平均168.3円、補助金の支給単価も増額へ
2023.04.12経産省資源エネルギー庁が、ガソリン店頭価格を発表しました。レギュラー全国平均は、4週連続の値上がりです。
-

レクサス“最上級クーペ”「新LC」発表! マットホワイト&エアロ仕様がカッコイイ! 最上級「アルティメットエディション」と合わせて欧に登場
2023.04.12レクサスの欧州法人は、「LC/LCコンバーチブル」の新たな2024年型を発表、同時に「アルティメットエディション」を設定しました。アルティメットエディションはパワートレインにまで改良を加えた最上級仕様です。
-

トヨタが新型「クラウン」の新情報公開! スポーツ&セダンは今秋発売! エステートは24年に登場へ
2023.04.122023年4月12日にトヨタは、16代目「クラウンシリーズ」として今後の登場を控えているモデルの追加情報を明らかにしました。
-

社用車御用達が「めちゃスポーティ」に!? トヨタ「プロボックス」純正カスタム「TRD Sportivo」に反響集まる
2023.04.12トヨタ「プロボックス」といえば、高い機能性や経済性を重視したライトバンですが、そんなビジネスライクなクルマをカスタマイズする純正エアロパーツ「TRD Sportivo(ティアールディ スポルティーヴォ)」が設定されていることに対し、SNSなどで反響が寄せられています。
-

日産の「エルグランド超VIP仕様」に賛否! “次期型まだ”の声も? ファーストクラス並の”高級ミニバン”に反響多数
2023.04.12日産は2023年3月31日、同社の内田CEOに高級ミニバン「エルグランド VIP 移動会議室」仕様車が納車されたことを公式SNSで明らかにしました。超豪華仕様のエルグランドですが、図らずもSNSなどでは“次期型”を望む声が集まりました。
-

トヨタ新型「クラウンエステート」17年ぶり復活か!? ワゴンからラージSUVに刷新! PHEV設定で24年登場か
2023.04.122022年7月に、16代目となるトヨタ新型「クラウン」が発表されました。4つのボディタイプが披露されましたが、そのうち3車種はまだ販売時期などの詳しい情報が公開されていません。なかでも、トヨタ「クラウンエステート」に関して、実際に販売店ではどのような声があげられているのでしょうか。
-

車の後ろの「大きな羽」は一体何!? 巨大なリアスポイラー&ウィングにはどんな役割があるのか
2023.04.12スポーツカーのスタイルにおいて象徴的なもののひとつが、車体の後部に備わる大きな「リアウイング」(リアスポイラー)。空力パーツのひとつで力強いイメージも強調しますが、実際の効果はどうなのでしょうか。
-

ホンダが「新型セダン」をチラ見せ! 全面刷新の“流麗スポーツセダン”新型「アコード」墨でも登場へ! 日本導入はある?
2023.04.122023年4月11日、ホンダのメキシコ法人は同社の公式SNS・ウェブサイトで、「まもなく新世代のハイブリッド車が登場」と新型車の登場を示唆した上で、この新型車のティザー動画を公開しました。動画の中で軽快に走るセダンは、2022年11月に世界初公開され、この先日本にも導入が予定される11代目となる新型「アコード」のようです。
-

黄砂襲来中! 「黄色く汚れたクルマ」は“洗車”に要注意? キズモノにしないための適切な洗車方法とは
2023.04.12気象庁は2023年4月11日、北日本から西日本までの広い範囲で12日から13日にかけ、中国大陸から黄砂が飛来すると予想されると発表しました。黄砂で汚れてしまったクルマの洗車は注意が必要です。
-

各地で相次ぐ「乱暴運転」なぜ? 「茨城ダッシュ」「伊予の早曲がり」な謎の「ご当地ルール」 現状の対策は進んでる?
2023.04.12地方によって「交差点で優先的に右折する」といった独自の「ご当地ルール」なるものが存在します。そもそもこのようなご当地ルールは合法なのでしょうか。


