SUVの記事一覧
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新車約190万円! スズキ“新”「ちいさな四駆SUV」! “7年目の進化”遂げた全長3.4mの「カクカクモデル」! リッター16km以上走る「最新ジムニー」が販売店でも話題に
2026.02.18スズキは、軽四輪駆動車「ジムニー」の一部改良モデルを発表。安全性能の強化を中心とした今回の変更に、販売現場では反響が広がっています。
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三菱の新たな「コンパクトSUV」! “ヤリスクロス”サイズの「4.2m級ちいさなボディ」&1.8リッターエンジン搭載! ワルなブラック仕様の「ASX ブラック」独国で販売
2026.02.18三菱自動車(以下三菱)のドイツ法人は2026年1月27日、「ASX」の特別仕様車「ASX ブラック」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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全長4.9m級の新「“4WD”スポーツSUV」発売! 豪華な「専用の内外装」&“300馬力”の直6ターボ搭載! 走りを追求した「“レンジローバー スポーツ”ダイナミック ボラスコ エディション」とは
2026.02.18ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、スポーツSUV「レンジローバー スポーツ」の特別仕様車「レンジローバー スポーツ ダイナミック ボラスコ エディション」を発表しました。走りを追求したという限定30台のスペシャルモデルは、どのようなモデルなのでしょうか。
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218万円! スバルの「“ちいさい”四駆SUV」に注目! パワフルなターボエンジン搭載&取り回し良すぎて街乗りサイコー! 雪道でも激走できる「最新レックス」がスゴい!
2026.02.18スバルで一番小さいSUVとしてラインナップされる「レックス」に、1リッターターボと4WDを搭載したモデルが存在します。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「ヤリスクロス」サイズ! 新「ちいさな“四駆”SUV」まもなく登場! 全長4.2m級ボディ&パワフルな1.2リッター「ターボ」搭載のアルファロメオ「ジュニア イブリダ Q4」とは
2026.02.18アルファロメオのコンパクトSUV新型「ジュニア」。欧州では2025年3月に4輪駆動モデル「イブリダ Q4」が追加されており、日本導入への期待が高まっています。これまでFFのみだった国内ラインナップに加わるかもしれない、“頼れる相棒”とはどのようなクルマなのでしょうか。
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「長澤まさみ」と“390万円超え”「外車」のツーショット登場! 上品ワンピ姿で「運転した」上品SUVとは
2026.02.18結婚発表で大きな反響を呼んだ女優の長澤まさみさんが、BYDの新CMに登場しました。どのような内容なのでしょうか。
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「ケツメイシ」リーダー「大蔵」が愛車を“完成”!? 「自分流」にイジった“理想形”の「本格四輪駆動車」とは
2026.02.18ラップグループ「ケツメイシ」のリーダーでMCの大蔵さんが自身のInstagramを更新し、愛車のカスタマイズが完成したことを報告しました。本格四輪駆動車だといいますが、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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三菱の「新“2階建て”軽SUV」がスゴい! 全長3.4m級「ミニサイズ」に「家族4人」寝られる「デリカミニ」!? MDFの軽キャンパー「M:POP」コンセプトとは
2026.02.17幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2026」にて、フルモデルチェンジしたばかりの三菱「新型デリカミニ」をベースにした車中泊モデル「M:POP」が注目を集めています。
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スバル「新たなフォレスター」発表! 専用サスペンション&精悍デザインの“走り系”「スポーツオニキスED」新設定! パワフル&エコなパワトレもある「2026年モデル」米国仕様とは!
2026.02.17スバル「フォレスター」の2026年モデルが米国で発表されました。新グレードの設定や使い勝手の向上などがおこなわれています。
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約276万円! トヨタ新型「 3列7人乗り“SUV風ミニバン”」発売! 全長4.5m級の“ちょうどいい”サイズ&ジムニー級「地上高」採用! ド迫力顔もイイ「ヴェロズ・ハイブリッド」尼国に登場
2026.02.17トヨタのインドネシア法人は2026年2月5日、ジャカルタで開催された「インドネシア国際モーターショー(IIMS)2026」において、新型「ヴェロズ・ハイブリッドEV」の価格を発表し、発売を開始しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スバル新型「ワゴンSUV」に反響殺到! 「BRZみたいに楽しい!?」「貯金を始めました!」超タフなデザインも評判に! 光る“六連星”エンブレムが斬新な新型「トレイルシーカー」とは!
2026.02.17スバルは新型ワゴンSUV「トレイルシーカー」を2026年春に正式発表する予定です。「ソルテラ」に続くBEV第2弾となるモデルですが、同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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マジか! トヨタ「ハイランダー」が経産省の公用車に! 米国製乗用車の認定制度が2月16日創設
2026.02.17国土交通省は2026年2月16日、米国製乗用車の認定制度を創設しました。同日、赤沢経済産業大臣がトヨタの米国製SUV「ハイランダー」に試乗し、新制度の活用をアピールしています。日米合意に基づき、米国で安全認証された車両は追加試験なしで日本国内への導入が可能となります。
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191万円から! スズキ「新ジムニー」に注目! 全長3.4mの“カクカクボディ”にパワフルターボ搭載! 全車ACC標準装備でMT車でも高速道路が楽になる!「本格軽四駆」何が変わった?
2026.02.172025年11月、スズキが「ジムニー」を一部改良しました。デザインはそのままに、待望のACCなど最新の安全装備を全車標準化しています。
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ホンダの「“新”SUVシリーズ」まもなく発売! 精悍「タフデザイン」&悪路走破性もアップ!? 伝統の“レーシング魂”感じる「新トレイルスポーツ」コンセプト「4モデル」がスゴい
2026.02.17ホンダ「ヴェゼル」「ZR-V」「WR-V」新型「CR-V」のSUV4車種を対象に、統一したデザインを与えた新パッケージとして提案された「トレイルスポーツHRCコンセプト」。すでに市販化へ向けて検討が進められているようです。
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新車262万円! 最新「ハリアー」は超パワフルな「“2000cc”ディーゼルエンジン」搭載! めちゃクールな“一文字ライト”採用&「本格アウトドア」仕様“アドベンチャーX”もアリ! タタ「斬新SUV」印国仕様がスゴイ!
2026.02.17世界的にSUVブームが加熱する中、独自の進化を遂げた一台のSUV「ハリアー(Harrier)」が注目を集めています。日本で知られるトヨタ車とは異なる、インド市場のモデルとは一体どんなクルマなのでしょうか。
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レクサス新「高級SUV」“143万円値下げ”して発表! 408馬力の高性能ユニット×MTドライブできる“画期的システム”搭載! 新「RZ」ドイツ仕様なにが変わった?
2026.02.16レクサスのプレミアムSUV「RZ」の改良モデルがドイツで発表されました。一体何が変わったのでしょうか。
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トヨタ新型「“アーバン”クルーザー“エベラ”」登場! 「ヤリスクロス以上、ハリアー未満」ボディ採用の「ちいさなSUV」が話題に! パワフルな“174馬力”モデルもある印国「新モデル」に称賛の声
2026.02.16トヨタが公開した新型BEV「アーバンクルーザー エベラ」に、ネット上で多くの反響が寄せられています。
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トヨタ新型「四駆SUV “GR仕様”」まもなく発売に注目殺到! 「ハイパワーで運転楽しそう」「本命なので買いたい」「納期が心配」の声も! 「GRロゴ」が目を惹く“専用デザイン”採用の「RAV4 GRスポーツ」に熱視線!
2026.02.162025年5月に刷新されたトヨタ新型「RAV4」は、すでに複数のグレードが登場し、市場で存在感を高めています。2026年2月時点で注目を集めているのが、最後に控える「GR SPORT」です。走りの楽しさと実用性をどう両立させるのか、その中身に期待が高まっています。
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ホンダ「新たなミドルサイズSUV」まもなく発売! 全長4.7mの“堂々ボディ”で室内広びろ! 「アコード」譲りの2Lエンジン&高性能四駆を搭載する「新CR-V」とは!
2026.02.16ホンダが新たな「CR-V」を2026年2月に発売します。4年ぶりに日本市場に復活するCR-Vですが、最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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“約680万円”のレクサス新「NX」に反響殺到! 「ちょうどいいサイズ感」&“雪桜”な「オーロラネイルアート」採用の新モデルに「上品でいい」声も! 2.0L「直4」搭載の中国モデルが話題に
2026.02.16レクサスが広州国際モーターショーで「NXリミテッドエディション」を公開し、同日より販売を開始しました。特別仕様ならではの世界観が注目を集め、発表直後から多くの反響が寄せられています。
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トヨタ「“新型”ランクルFJ」に注目! シリーズ最小モデルは“めちゃお手頃”で誰でも手が届くモデルに!? 26年年央頃登場予定の「“最新”ランクル」とは?
2026.02.16トヨタは2025年10月21日、新型「ランドクルーザーFJ」を世界初公開しました。同モデルの発売は2026年年央頃を予定しています。
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タレント「井上咲楽」が愛車「600万円の高級外車」を公開! “人生で一番の衝動買い”した「SUV」とは
2026.02.16タレントの井上咲楽さんが、自身のSNSで新しい愛車の納車を報告しました。投稿には納車当日の様子が写され、多くの注目を集めています。
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新車350万円! ホンダ「新“3列・7人乗り”コンパクトSUV」発表! 精悍「黒過ぎ」マスク×全長4.5m弱の「ちょうどイイサイズ」! 新たに刷新の「新BR-V“N7X”プレステージ」尼で実車公開
2026.02.15ホンダのインドネシア法人は、3列シート・7人乗りのコンパクトSUV「BR-V」に、よりタフな外観を与えた新たな「BR-V N7Xエディション プレステージ」を2026年インドネシア国際モーターショー(IIMS)で発表しました。
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最新「ちいさいSUV」に注目! トヨタ「ライズ」より短い“絶妙サイズ”×フルフラットになる“広びろ室内”がスゴい! 2つのパワフルユニット搭載でスムーズ&快適なヒョンデ「インスター」とは!
2026.02.15ヒョンデが日本市場へ投入した「インスター」は、街乗りに適したコンパクトなサイズ感が特徴の新型EVです。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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最新「大型セダン&SUV」生産終了へ! ブランドを牽引してきた“フラッグシップ消滅”か!? テスラが「モデルS」と「モデルX」に幕を下ろし、向かう先は? 米国での決算説明会にて!
2026.02.15テスラは2026年1月28日の決算説明会で、「モデルS」と「モデルX」を2026年第2四半期をめどに生産終了すると発表しました。両車種はプレミアムEV市場でブランドを築いてきた存在です。販売の主力がモデル3とモデルYへ移る中、テスラは自動運転とAIを軸とした新たな戦略へと舵を切ります。


