SUVの記事一覧
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スズキ「5人乗りの小さいSUV」をレトロにイメチェン! オリジナル「鈴ライトグリル」&15インチタイヤ&リフトアップで力強さもプラス! オートルビーズが手掛けた「クロスビー」カスタムとは
2026.03.192026年2月13日から15日までの3日間にかけて開催された「大阪オートメッセ2026」。そこに出展されたオートルビーズによるスズキ「クロスビー」カスタムについて解説します。
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新型「FF・4WDコンパクトSUV」世界初公開! トヨタ「RAV4」サイズの全長4.6m級ボディに斬新「光るグリル」採用! “375馬力”の「高性能モデル」もある「DSナンバー7」仏国で登場
2026.03.19DSオートモビルは2026年3月17日、プレミアムコンパクトSUVの新型「DS No7」を世界初公開しました。注目のハイブリッドモデルや電動モデルが設定された新世代SUVですが、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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マツダの「オフロードSUV」がカッコよすぎる! 「幅1.9mでも乗りたい」「今のマツダで一番尖ってる」の声! “デカい…けど最高”な北米専用「CX-50」日本導入に熱視線!
2026.03.19マツダの北米専用SUV「CX-50」の日本導入を望む声が絶えません。1.9m超のワイドボディが生むタフな造形に「デカいけど最高」とファンも熱視線を送っています。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新「“5人乗り”スポーティSUV」! 全長4.3mで「ちょうどいい」ボディサイズ採用! さらに“機械式”立駐もOK! 迫力あふれる「斬新デザイン」採用した新しい「ヴェゼルRS」とは!
2026.03.19ホンダの人気SUV「ヴェゼル」に追加された新グレード「e:HEV RS」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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3年ぶり大幅刷新! “カロクロ以上、RAV4未満”サイズの「新型SUV」発表! 旧車デザイン&全長4.5m級の「ちょうどいいサイズ」採用のアルファロメオ「トナーレ」登場
2026.03.19ステランティスジャパンは2026年3月17日、マイナーチェンジを遂げたアルファロメオのミドルサイズ SUV新型「TONALE(トナーレ)」を発表しました。同日より販売を開始しており価格は599万円(税込)からです。
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トヨタ新型「ランドクルーザー“240”」まもなく登場! 全長4.5m級の「カクカクボディ」&2.7リッター「直4」採用! 庶民派の「FJ」いつ発売なのか
2026.03.192025年10月に世界初公開されたトヨタ「ランドクルーザーFJ」。国内での予約受注はいつから始まるのでしょうか。
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日産「セントラ」&「キックス」の新モデル「Sakura」台湾で発表! 桜の開花プロセスをなぞらえた華やかなラインナップに!
2026.03.19台湾で日産車を展開する裕隆日産が、SUV「キックス」とセダン「セントラ」に桜をイメージした新ラインナップ「Sakura」を設定しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スノーボード「平野歩夢」が“愛車”「高級SUV」公表! 「めちゃくちゃ似合う」「センスある」の声も! 称賛の声集まる「本格四輪駆動モデル」とは
2026.03.192026年3月5日、ステランティスジャパンがジープ初の四輪駆動ハイブリッドモデル「Avenger 4xe Hybrid」を発表しました。 アンバサダーに就任した平野歩夢選手の愛車にも、発表会後から関心が集まっています。
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新車490万円!トヨタの新「“カクカク”SUV」に注目! 斬新「ハンマーヘッド」顔採用! 燃費22.5km/Lの“低燃費”&「240馬力」パワトレ搭載のRAV4”上級”グレード「Z」とは
2026.03.19トヨタは2025年12月17日、6代目にフルモデルチェンジした新型「RAV4」を発売しました。上級グレード「Z」はどのような特徴を持つモデルなのでしょうか。
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マツダが「新型“3列シート”高級SUV」発表! 全長5m級「堂々ボディ」の最上級仕様が大きく進化! より選びやすくなった最新ラージクラス「“新”CX-80」一部改良モデル発売
2026.03.192026年3月19日、マツダは3列シートのフラッグシップSUV「CX-80」の商品改良(一部改良)を実施しました。機能向上などを図るとともに、グレード体系などの見直しをおこなっています。
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マツダ新型「CX-60」発売! 全長4.7m級ボディにスポーティな「赤内装」採用! 上質な“新グレード”追加&利便性も進化した「クロスオーバーSUV」登場!
2026.03.19マツダは2026年3月19日、クロスオーバーSUV「CX-60」に一部改良を施し、発売しました。今回の改良では、機能性や安全性の向上が図られたほか、新グレードも追加されています。では、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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半年で乗り換えもOK? KINTOの“おためし”キャンペーンで始める、失敗しない初めてのクルマ選び【PR】
2026.03.19 〈sponsored by KINTO〉間もなく始まる新年度。「新社会人になったから」、「新しい環境に合わせて」…。そういった数々の理由から「クルマが欲しい!」と思っている人も多いのではないでしょうか。しかし、マイカー所有は購入する金額以外にもさまざまなコストがかかるため、なかなか踏み切る勇気が出ないという人もいるでしょう。そんな人、特に若い人におすすめなのが“トヨタのサブスク”「KINTO」なのです。
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トヨタ新型「ハリアー」はまもなく登場か? 価格500万円から? ガソリン車廃止? 新型「RAV4」から探る次世代モデルの姿を予想
2026.03.19「国産高級SUV」として人気を集めるトヨタ「ハリアー」ですが、現行型の登場から6年が経過し次期型の動向が注目されています。本記事では、基礎を共有し2025年12月に新型へと進化した「RAV4」の機能や装備をヒントに、次期ハリアーのデザインや電動化されるパワートレイン、さらに予想される発売時期について考察します。
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8年ぶり全面刷新! 新型「“5人乗り”コンパクトSUV」まもなく登場! トヨタ「RAV4」サイズの全長4.6m“ちょうどいいサイズ”採用! 低燃費な1.2リッター「ターボ」搭載のシトロエン「C5エアクロス」とは
2026.03.182026年1月に開催された「東京オートサロン2026」で実車が展示された新型「C5エアクロス」。独自の乗り心地を追求するシトロエンの旗艦SUVは、第2世代となりどのような進化を遂げたのでしょうか。
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2リッターエンジンで「420馬力超え」! トヨタ「ハリアー」サイズの新「“四駆”SUV」発売! 全長4.7m級ボディ&“専用装備”もり沢山なメルセデスAMG「GLC 43エディション ナイトカーボン」登場
2026.03.18メルセデス・ベンツ日本は2026年3月13日、ミドルサイズSUVのメルセデスAMG「GLC 43 4MATIC」および「GLC 43 4MATIC クーペ」に、特別仕様車「エディション ナイトカーボン」を設定し、同日より注文受け付けを開始しました。どんなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「カクカク本格SUV」まもなく登場! ジムニー超え「地上高」&ランクル超え「ワイドボディ」採用! 280馬力超え&高性能4WDのパスポート トレイルスポーツ エリートが販売店でも話題に
2026.03.182026年3月5日、ホンダは「パスポート トレイルスポーツ エリート」を日本に導入すると発表しました。燃費やコンパクトさが重視される近年のトレンドから一転して登場した大排気量・フルサイズの本格派SUVに対し、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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ホンダ最新「コンパクトSUV」に注目ッ! 「格上SUV超え」の“軽快さ”でスイスイ曲がる「四駆システム」が魅力! 新型「CR-V」や「ZR-V」とも乗り比べて分かった「ヴェゼルRS」を雪上で体感した実力とは?【試乗記】
2026.03.18雪道は怖いもの―そんなイメージを覆してくれるのがホンダ「ヴェゼル」の4WDです。前後トルク配分を積極的に制御するリアルタイム式4WDと軽量ボディによって、思いどおりに曲がる軽快なハンドリングを実現しています。雪道でも安心感と運転する楽しさを両立するその実力を、自動車ライターの工藤貴宏氏が雪上で体感しました。
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約440万円のトヨタ「“超ちいさい”ランクル」!? ほぼ軽サイズ”の「コンパクトSUV」公開! スズキ製な「ジムニーランド 70YO.70」って?
2026.03.182026年2月13日から15日までの3日間、「大阪オートメッセ2026」が開催され、さまざまな車両が展示されました。今回はガレージイルブースに展示されていた「ジムニー 70YO.70」をご紹介します。
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トヨタの一番安い「ランドクルーザー」が話題に! 最上級より「330万円以上オトク」だけど「無骨さが一番かっこいい」「長く乗れそう」「信頼できる」と反響の声も! レトロデザインの「ナナマル」に注目!
2026.03.18長い歴史を持つトヨタの「ランドクルーザー」シリーズのなかでも、シンプルで高い耐久性を誇る「70シリーズ」は特別な存在です。その魅力や特徴にネット上では複数の反響が集まっています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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日産「新型ムラーノ」発売に“賛否両論”の反響集まる! 12年ぶりの国内復活に「応援したい」「左ハンドル車は厳しい」の声も! 北米向け“大型”モデル「国内導入」に対する“熱視線”とは
2026.03.18日産は、米国で生産しているラージSUV「ムラーノ」を日本国内に導入すると発表しました。発売は2027年初頭を予定しています。12年ぶりの国内復活に対し、SNSなどでは早くもさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ「クラウン」が大進化! 「GR」仕立ての“専用デザイン”×大径ホイール採用! 快適性&操作性アップの「画期的パーツ」も! スポーティに豹変する「クロスオーバー」の純正カスタムとは?
2026.03.18トヨタ「クラウンクロスオーバー」には、スポーティな走りを予感させるGRのカスタマイズパーツが設定されています。一体どのようなものなのでしょうか。
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“270馬力超え”の1.5リッター「ターボ」搭載! 新型「“3列7人乗り”SUV」発表! レクサス「RX」サイズの“全長4.9m級ボディ”採用! 精悍&スポーティな「MGS9 PHEV」英国モデル登場
2026.03.17英国の老舗ブランド「MG」。かつて日本でもスポーツカーが大ヒットした同ブランドから、初となる3列シート7人乗りレイアウトを採用したSUV新型「MGS9 PHEV」が英国で発表されました。優れた積載性と豪華な装備を兼ね備えた最新ファミリーSUVの全貌に迫ります。
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トヨタ「“新型”3列シートSUV」に問合せ“殺到”! 全長4.9m「ランクル並みの大柄ボディ」にゆったり8人乗り! 経産省公用車にも導入された「ハイランダー」が販売店でも話題に
2026.03.17トヨタが日本国内への導入を開始する新型3列シートSUV「ハイランダー」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
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トヨタの新たな「コンパクトSUV」発売に反響殺到! 「212万円はコスパ高い」「高級感増した」「価格的に軽自動車よりこっち選ぶかなあ」「十分魅力的」の声も! 新色も追加の「ヤリスクロスX」に注目!
2026.03.17トヨタは2026年2月20日、コンパクトSUV「ヤリスクロス」に一部改良を施し、同年3月2日から発売しました。今回の改良では内外装の質感向上や装備の見直しが行われ、エントリーモデルにも外観の変更が加えられています。その仕様にネット上では反響が複数集まっています。
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トヨタ「“新型”ステーションワゴン型SUV」に反響多数! 「サメ顔が良い」「お洒落な内装」「荷室が広くて使いやすそう」との声も ジムニー超えの地上高&スープラ級の加速を実現した「bZウッドランド」カナダで発表
2026.03.17トヨタのカナダ法人が、2026年2月12日に開催されたカナダ国際オートショーのプレスデーにおいて、新型のバッテリー式電気自動車(BEV)である「bZウッドランド」(日本モデル名:bZ4Xツーリング)を発表しました。


