EV/PHEVの記事一覧
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「ジャパンモビリティショー」今秋開催! デジタルとモビリティの融合で産業の枠を超えた共創へ 「CEATEC 2026」と併催が決定
2026.03.31JEITAは、2026年10月13日から幕張メッセで開催する「CEATEC 2026」において、自工会主催の「Japan Mobility Show Bizweek 2026」との併催を決定しました。2024年以来2回目となる連携により、デジタル技術とモビリティの融合を通じた産業横断の共創と社会実装の加速を目指します。
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ホンダの新型「コンパクトSUV」27年発売へ 「約460万円から」注目集まる! スクエアボディが印象的な「ゼロ アルファ」への反響は? 日本登場予定のモデル、インドでテスト開始
2026.03.31ホンダが2026年3月12日に発表したEV戦略の大幅な見直しは、自動車業界に大きな衝撃を与えました。北米向け主要3車種の開発中止が発表される一方で、インドで公道テストが開始された新型コンパクトSUV「Honda 0 α(ゼロ アルファ)」への注目度が高まっています。実用性の高いサイズ感と独創的なデザインを兼ね備えたこのモデルに対し、ネット上では期待と安堵の入り混じった反響が寄せられています。
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ホンダの斬新「前後2人乗り」“タンデム軽自動車”に反響殺到!「“助手席なし”には驚いた…」「たまに後ろに人が乗るなら十分」の声も! ホンダらしい“新発想”の合理的モデル「エヌバンイー」がスゴイ!
2026.03.31ラストワンマイルの現場や、新しい移動の形を模索するアウトドアユーザーの間で視線を集める、ホンダの軽商用「N-VAN e:(エヌバンイー)」。そのラインナップのなかでもひと際異彩を放つ「前後2人乗り仕様」とは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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俳優「坂口憲二」と「高級“3列7人乗り”SUV」の共演に注目集まる! 「渋かっこいい」「似合いすぎ」「理想の大人」の声も! “1000万円超え”の「外車」どんなクルマ?
2026.03.31俳優としての活動を再開し、映画出演など活躍の場を広げている坂口憲二さん。現在はボルボのアンバサダーも務めており、自身のSNSで公開されたフラッグシップSUV「XC90」とのドライブシーンが、ファンを中心に反響を呼んでいます。
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米新拠点披露の4日後… ソニー・ホンダ「アフィーラ」開発中止の深層とホンダEV戦略の誤算とは
2026.03.30ソニー・ホンダモビリティが新型EV「AFEELA 1(アフィーラワン)」などの開発・販売中止を発表しました。米国の新拠点お披露目からわずか4日後の異例の事態。背景には、ホンダの巨額赤字を伴うEV戦略の抜本的見直しや 、米国の政策転換による市場の逆風があります。革新への期待と現実のギャップに直面した事業の行方を紐解きます。
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新車640万円! トヨタ「“新型”ステーションワゴン」登場! 高性能「4WD」×380馬力の「俊足仕様」! タフデザインもイイ「新型bZ4X“ツーリング”」最高級モデルに注目
2026.03.30トヨタは新型電気自動車「bZ4Xツーリング」を発表し、同日より発売を開始しました。その魅力と特徴について紹介します。
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370馬力オーバー!? スバル新型「ステーションワゴン型SUV」! 高性能4WD採用&水平対向エンジン……は搭載してない「トレイルシーカー」豪州モデルとは
2026.03.30スバルのオーストラリア法人は2026年2月6日、新型「トレイルシーカー」を2026年第2四半期に発売すると発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新型「リーフ」に“もうひとつの選択肢”…見た目も質感も大きく変わる「AUTECH」の魅力とは【PR】
2026.03.30 〈sponsored by 日産モータースポーツ&カスタマイズ〉新型リーフがクロスオーバースタイルへと進化し、注目を集めています。そのラインナップには、内外装を上質に仕立てたカスタムカー“AUTECH”も用意されています。本記事では、専用デザインや質感を高めた「リーフ AUTECH」を、AUTECHブランド車を知り尽くしたモータージャーナリストの岡本幸一郎さんが体験した様子をお届けします。
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世界初の「観音開きスライドドア」搭載ミニバンに“反響殺到”!「マジで作ったの!?」「新しい高級ミニバンだ!」の声! 斬新すぎる「ぐるりんぱシート」も採用! ジーカー「MIX」中国モデルに大注目!
2026.03.29世界中でハイテクな新型車が登場する中でも、ジーカー「MIX」は特に大きな話題を巻き起こしている斬新なモデルです。
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“15年ぶり復活”な三菱「新型エクリプス」!? ロングノーズ×流麗クーペボディのスポーツカー! 日産「フェアレディZ」OEMな新モデル予想CG登場
2026.03.29インスタグラムを中心に活動する「Enoch Gonzales」氏が、2012年以来15年ぶりの復活を遂げた2027年モデルの三菱「エクリプス」というテーマでCGを制作しています。どのようなモデルなのでしょうか。
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新型「“軽”スーパーハイトワゴン」まもなく発売! スッキリ顔×「スライドドア」&全長3.4m級の「超・実用的仕様」! めっちゃパワフル&「静音」な新規参入モデル「BYD RACCO」どんなクルマ?
2026.03.29今夏の発売を予定している中国・BYDの新型軽スーパーハイトワゴン「RACCO(ラッコ)」は、軽自動車界の黒船ともいわれていますが、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「ハリアー」サイズ! ホンダ新型「ファストバックSUV」公開! 約695万円&200馬力超えのパワフルモデル「e:N2」泰国に登場
2026.03.29ホンダのタイ法人は2026年3月23日、「バンコク国際モーターショー2026」にて新型電動SUV「e:N2」を実車公開し、価格を発表しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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三菱の「“ちいさな”スーパーカー」! 衝撃の「500馬力超え」モデル! 全長4.4m級ボディのコンパクト! グランツーリスモ登場の「XR-PHEV エボリューション」とは
2026.03.29三菱が人気ゲーム「グランツーリスモ」のために開発した「XR-PHEV エボリューション」は、ランエボの魂を継承するかのような圧倒的なスペックと、地を這うような迫力のスタイルを実現しています。登場から年月を経ても色褪せない、この“和製スーパーカー”の正体に迫ります。
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トヨタ「C-HR」サイズのスバル新型「ちいさなSUV」! 338馬力の「高性能4WDモデル」もあり! 水平対向エンジン…は搭載してない全長4.5m級アンチャーテッドカナダモデルとは
2026.03.29スバルのカナダ法人は2026年2月17日、新型「アンチャーテッド」を今春に発売すると発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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たった“1500cc”エンジン搭載で「370馬力」超え! 超高性能な「“4WD”スポーツカー」が凄い! “軽量ボディ”にパカッと開く「めちゃ斬新ドア」も採用! 斬新すぎるBMW「アイエイト」に大注目!
2026.03.28強烈なオーラを放つBMWの「i8(アイエイト)」。まさに「時代を先取り」していた同車は、その革新的なコンセプトと美しさで多くのクルマ好きを魅了し続けています。
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内装ひろびろなトヨタ「ワゴンSUV」 “画期的な2mの空間”で車中泊出来る!? フルフラットサイコーな「クラウンエステート」とは
2026.03.28トヨタ「クラウンエステート」は、ワゴンとSUVを融合させたモデルです。「大人のアクティブキャビン」をテーマとし、専用ボードで長さ2mのフルフラットな荷室空間を作れます。PHEV仕様を用いた車中泊の実体験では、マットで段差を抑えた就寝スペースを確保。また、エンジンを停止したままエアコンを作動できるなど、高い実用性が確認されています。
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新型「“ちょうどいい”ミニバン」まもなく発売! “ノアサイズ”で「2つの異なるボディタイプ」設定! めちゃ広ッ荷室に「観音開きドア」仕様もある万能モデル! ファミリーカーの新たな選択肢!?な起亜「PV5」とは?
2026.03.27電動化が進む中、使い方の自由度を大きく広げた新しいEVが登場しました。起亜の「PV5」は、用途に応じて姿を変える革新的な構造を採用し、実用性と先進性を両立しています。その特徴や性能、日本導入のポイントについて詳しく見ていきます。
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スズキ新型「“軽”商用バン」発表! クラストップの「広大荷室」はフルフラット化も可能! パワフルかつ「超静音」&「低振動」な万能モデルに! ダイハツ・トヨタと共同開発の新型「eエブリイ」どんなクルマ?
2026.03.27スズキ初の軽商用BEV(電気自動車)「eエブリイ」は、スズキ、ダイハツ、トヨタの3社が共同開発したBEVシステムを搭載したワンボックスタイプの商用バンです。仕事での実用性とBEVならではの走りを兼ね備えたモデルとして注目を集めています。
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約730万円から! 日産「新たな“四駆SUV”」発表に反響あり! 7人乗り×PHEV搭載に「最強の組み合わせ!」「ほしい!」とファン歓喜! 240馬力超えの「エクストレイル」米国モデルに熱視線!
2026.03.27日産は、3列シートのミドルSUV「ローグ プラグインハイブリッド」を米国で発表しました。ローグは日本では「エクストレイル」という車名で販売されていますが、PHEVを搭載した最新モデルにどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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1000万円超え!トヨタ「“最上級”ミニバン」に注目! 「プライベートラウンジ」級の内装採用! 贅を尽くしたアルファード「Executive Lounge PHEV」とは
2026.03.27トヨタ最高峰ミニバン「アルファード」の象徴、最上位グレードのPHEVモデル 。1000万円を超えるモデルの性能と贅を尽くした内装に迫ります 。
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“ジムニー超え”地上高のトヨタ新型「“ステーションワゴン型”SUV」に注目集まる! 「スタイル良い」「実用性高そう」「走りも期待」との声も! “広すぎ荷室”も魅力の「bZウッドランド」カナダで発表
2026.03.27トヨタのカナダ法人は2026年2月12日、カナダ国際オートショーのプレスデーで新型BEV(電気自動車)「bZウッドランド」(日本名:bZ4Xツーリング)を発表しました。アウトドア志向を強めた新モデルに対し、SNSでも多くのコメントが集まっています。どのようなモデルなのでしょうか。
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“19年ぶり復活”なホンダ新型「S2000」!? ロングノーズ×新エンブレムがカッコイイ!待望の「“後輪駆動”スポーツカー」復活モデル予想CG登場
2026.03.272009年の生産終了以降、未だに復活を希望する声が少なくないホンダのオープン2シータースポーツモデルの「S2000」。そんなS2000の2028年モデルと評したレンダリングを、インスタグラムを中心に活動する「Enoch Gonzales」氏が公開しました。どのような仕上がりなのでしょうか。
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“悪顔”のトヨタ最新型「クラウン“セダン”」! オジサン歓喜の「往年スタイル」採用! お尻のデザインも迫力たっぷりな「アレス ロゼル クラウンセダン コンプリート」が話題に
2026.03.27カスタムカーショップ・アレスが東京オートサロン2026で披露した一台に注目が集まっています。 独自の解釈で仕立てたトヨタ「クラウン セダン」のカスタムモデルはどのような仕上がりなのでしょうか。
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新車340万円! トヨタ新「大型商用バン」に“反響殺到”!「トヨタ車なら整備も安心!」「幅広すぎて持て余しそう…」の声も! 超“ひろーーい”荷室が魅力的な「プロエースシティバン」西国仕様とは!
2026.03.27トヨタが海を越えたヨーロッパで展開する商用バン「プロエースシティバン」に、日本のクルマ好きやビジネスユーザーからも熱い視線が注がれています。
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「プリメーラの正常進化」に「スカイラインクロスオーバー」再来!? 日産「最新BEV」が中国で快進撃! “魂”と“味”が込められた「N7」と「NX8」 試乗で見えた“走りの質”とは
2026.03.26日産の経営再建を支える中国市場。そこで快進撃を見せる新型セダン「N7」とSUV「NX8」の実力に迫ります。かつての名車を彷彿とさせる“日産らしい走り”の復活と、日本とは異なる独自の開発舞台裏を、自動車ジャーナリストの山本シンヤ氏がレポートします。


