EV/PHEVの記事一覧
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新車590万円! 世界初「“観音開き”スライドドア」搭載ミニバンに“反響殺到”!「こんなクルマ欲しかった!」「新型エスティマとして出して」の声も! “まもなく日本上陸”のジーカー開発「革新的ミニバン」“MIX”中国モデルがスゴイ!
2026.01.29日本市場への参入を本格化させている中国のプレミアムEVブランド「Zeekr」。「次の一手」として熱い視線が注がれているのが、新型ミニバン「MIX(ミックス)」です。
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日産「新型“超”スポーツSUV」発表! 専用チューンの電動4WD「e-4ORCE」搭載! マイナーチェンジ版「新型アリアNISMO」約850万円から
2026.01.29日産の電動NISMOモデルのフラッグシップモデルである「アリア NISMO」がマイナーチェンジを実施し、2026年3月19日より発売されます。どのような進化を遂げたのでしょうか。
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トヨタ「新型カローラ」に“賛否両論”の反響殺到!「これがカローラなの!?」「プリウスより未来だ…」の声! 一方で「ついにセダンに乗りたいと思った!」と絶賛も! ワイド&ローで「超スポーティ」になった「次世代コンセプト」に大注目!
2026.01.29トヨタが「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開した「カローラコンセプト」。同車に対してSNSでは様々な意見が寄せられています。
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“N-BOXサイズ”の新型「スライドドアワゴン」26年夏発売へ! めちゃ広い車内に使い勝手サイコーの便利アイテム完備! 2つのパワトレ搭載するBYD「ラッコ」とは!
2026.01.29BYDが「ジャパンモビリティショー2025」で披露した軽EV「ラッコ」が2026年夏に国内販売される予定です。一体どのようなモデルとして日本に上陸するのでしょうか。
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トヨタの次世代モビリティ「e-Palette」ってこんな使い方もできるの!? 移動の概念を変える「マルチユース」の全貌とは? 広がる”可能性”に期待大!
2026.01.29トヨタは、次世代モビリティ「e-Palette(イーパレット)」の用途や取り組みを紹介する取材会を2026年1月27日に開催しました。e-Paletteは、単なる移動手段としての電気自動車(BEV)にとどまらず、様々な「マルチユース」の可能性を秘めた一台です。はたしてどのような使い方ができるのでしょうか。
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全長4.3m級!? 日産から“400万円台”の新モデル登場! 航続521kmの「リーフ B5」発売、「AUTECH」も設定
2026.01.29日産は2026年1月29日、新型「リーフ」に55kWhバッテリーを搭載した新グレード「B5」を追加発表しました。一充電走行距離は最大521kmを確保しつつ、438万9000円からという価格設定を実現。日常使いに適した新モデルとして、3月より順次納車が開始される予定です。
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新型「RAV4」と“どっち”がイイ!? トヨタ本気の改良! bZ4Xが「ほぼ新型」化… 航続距離は最長746kmへ【動画】
2026.01.28トヨタのBEV「bZ4X」が3年目で異例の大幅改良を敢行しました。単なる化粧直しではなく、パワートレーンや足回りなど中身を刷新し「ほぼフルモデルチェンジ」級の進化を実現。航続距離は国内最長の746kmへ延び、走りも激変しました。ネガを払拭し、RAV4とも迷える完成度となった新型の実力を解説します。
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車検&車庫証明不要! 20円で15km走る! 斬新「“超ちいさい”3輪」にドア付きモデル登場! ユーザーの要望に応えた「“新” アーバントライカー」とは?
2026.01.28ビークルファンは2025年12月28日に、3輪モビリティ「アーバントライカー」にドア付きモデル「carry the door仕様」の販売を開始しました。
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日産の新たな「コンパクトカー」発売! 全長4.3m“ちょうどいい”ボディに「専用デザイン」&高級感ある“独自内装”を採用! 今なら「約130万円オトク」 に買えるのも嬉しいリーフ」最高級モデルとは?
2026.01.28日産の定番EV「リーフ」は、2026年1月に3代目モデルが発売されます。初代から15年にわたり培われた技術と経験を結集し、次世代クロスオーバーEVとして全面刷新されました。中でも最上級モデル「AUTECH B7」は、上質さとスポーティさを融合した特別な一台です。デザインや走行性能、先進技術の魅力を詳しく紹介します。
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約160万円! 新たな「“免許不要”のコンパクトカー」が凄い! “軽よりちいさい”ボディに「斬新ドア」採用の“2人乗り”! 「往年の名車」風デザイン×初のブラック仕様が目を惹くシトロエン「アミ ダークサイド」仏国モデルって?
2026.01.27シトロエンの100%電動マイクロモビリティ「アミ」に、特別仕様車「ダークサイド」が2025年10月に登場しました。オールブラックの精悍なデザインとコンパクトなボディで、都市部での移動に新たな個性を提案します。
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スズキ新型「コンパクトSUV」発売! 今なら「130万円以上オトク」な“4WD仕様”に注目! 全長4.3mボディに「ガラスルーフ」など装備充実「豪華内装」もイイ! 「eビターラ」最高級モデルとは?
2026.01.272026年1月16日に発売されましたスズキ「eビターラ」の中でも、最高級モデルとなるZ 4WDは、性能と装備を極めたフラッグシップ仕様です。前後2モーターによる電動4WDや充実した快適装備を備え、街乗りからアウトドアまで高い完成度を誇ります。補助金による価格面の魅力も見逃せません。
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トヨタ新型「“4WD”ステーションワゴン“SUV”」登場! 380馬力の「快速モデル」! 全長4.8m級の「便利なサイズ」もイイ「bZ4Xツーリング」NZで約650万円から
2026.01.27トヨタのニュージーランド法人は2026年1月8日、SUVタイプのバッテリー式電気自動車(BEV)「bZ4X(ビーズィーフォーエックス)」の派生モデル「bZ4Xツーリング」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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レクサスの新たな「1人乗り最上級コンパクトカー」がスゴイ! “自動運転”&“豪華な内装”で気分はファーストクラス! ラストワンマイルの救世主「LSマイクロコンセプト」JMS25公開モデルとは
2026.01.27「ジャパンモビリティショー2025」で、レクサスは未来の都市生活に向けた新コンセプトカー「LEXUS LS Micro Concept」を初公開しました。電動化や自動運転が急速に進展する中、同ブランドが提示した“移動の新しいかたち”に、ネットでは多くの反響が集まっています。
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トヨタ「“新”ミドルSUV」に注目! 「プリウス」っぽい“サメ顔”デザイン&走れる距離が大幅アップ! 従来型から70万円も安くなった新「bZ4X」何が変わった?
2026.01.27SUVタイプのBEVであるトヨタ「bZ4X」が一部改良を受けました。内外装のデザイン変更や航続距離の向上など、さまざまなアップデートが加えられたにも関わらず、70万円の値下げが実施されました。
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スズキ「新型軽ワゴン」まもなく登場!? 「次期型ワゴンR!?」と期待のモデルは2026年度内に発売! 「生活の足」に最適なふくよかボディ×高品質内装を採用 「Vision e-Sky」とは?
2026.01.262025年10月29日から11月5日までの期間、「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」が開催され、スズキは「Vision e-Sky」を披露しました。どのようなクルマだったのか振り返ります。
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ホンダの「“新”マイクロカー」に反響多数! 「一目惚れした」「コンセプトカーで終わらせるにはもったいない」 55年ぶりに“バモス顔”採用の「Honda Micro EV」コンセプト JMS25公開モデルに注目!
2026.01.262025年10月30日から11月9日にかけて、東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」では、メーカー各社が数々の新型モデルやコンセプトモデルを公開しました。数ある出展のなかで、ホンダは2人乗りの「Honda Micro EV(マイクロEV)」を披露しました。
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トヨタ「新ハイエース」はBピラーレスで“ガッポリ”開口!? サイズ感そのままに“セミボンネット型”へとスタイル刷新!! JMS25で公開された「ハイエース コンセプト」とは?
2026.01.262026年1月13日に一部改良モデルが発売されるなど今、大きな話題を集めているハイエース。そのきっかけとなった次期型を示唆する「ハイエース コンセプト」について解説していきます。
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日産の新たな「流麗クロスオーバー」発売! 今なら「約130万円オトク」でさらに「最も長距離走れる」パワトレ採用! 全長4.3m“ちょうどいいボディ”の「リーフ」最安モデルとは?
2026.01.26日産は2025年10月に新型「リーフ」B7を発表し、2026年1月より発売しました。3代目は従来のハッチバックスタイルから、流麗なクロスオーバーEVとして全面刷新。そのなかでも最安モデル「B7 X」は、702kmの航続距離や先進装備を備えた注目の1台です。
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ホンダ最新型「ミニバン」どんなクルマ? 斬新「窓無しリア」&“広びろ内装”採用で「新型ステップワゴン」…じゃない! スライドドアモデル「スペースハブ」が話題に
2026.01.26自動車メーカーが将来の方向性を示す場として、コンセプトカーの発表は重要な位置づけを持っています。なかでもCES 2024で公開されたホンダ「0シリーズ」は、その一例として大きな注目を集めました。どのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ「“新型”RAV4 GRスポーツ」まもなく発売! 330馬力の「初のスポーティモデル」は“走り向け”専用サス×エアロで武装!? 「日常使い」できる“新たなGRモデル”の魅力とは?
2026.01.26トヨタ車の製造を手掛ける豊田自動織機は、「東京オートサロン2026」で新型「RAV4」のスポーティグレード「GRスポーツ」を展示しました。発売目前ですが、どのようなクルマなのかを解説します。
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航続距離418km以上! スバル“新型”「ステーションワゴン“SUV”」に注目! ジムニー級の「地上高」&スポーツカー並の加速力! 26年春発売予定の「トレイルシーカー」とは
2026.01.25スバルは、2025年10月29日から11月9日にかけて東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」で、新型ステーションワゴンSUV「トレイルシーカー」の日本仕様を初公開し、多くの注目を集めました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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約250万円から! トヨタ「新たなSUV」が凄い! 「RAV4サイズ」ボディ採用&メーカー初「画期的な機能」搭載! “サメ顔×一文字ライト”が目を惹く! 大人気な「bZ3X」中国仕様とは?
2026.01.25中国EV市場で急成長を遂げる広汽トヨタの新型電気自動車「bZ3X」が、大きな注目を集めています。発売直後から受注が殺到し、日系メーカーとしては異例の販売実績を記録しました。中国市場のニーズを反映した設計や先進技術、価格競争力を武器に、トヨタの存在感を高める一台です。
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2リッターエンジンで「600馬力超え」! 爆速「“4WD”スポーツカー」がスゴい! 全長4.8m“ワイドボディ”に画期的「“直4”パワトレ」搭載! 専用装備も満載のメルセデスAMG「C 63 S E PERFORMANCE」とは?
2026.01.24メルセデスAMGの象徴「C 63」が劇的進化を遂げました。V8エンジンを捨て、F1由来の技術を注ぎ込んだ最新型は、一体どんなモデルに仕上がっているのでしょうか。
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日産の斬新「“3列7人乗り”ミニバン」が凄い! 大型ボディに「めちゃ豪華内装」&ガバッと開く“大開口スライドドア”採用! 「ディーゼルエンジン搭載」が期待されていた米国で公開の「フォーラム」とは?
2026.01.242025年10月に世界初公開された新型「エルグランド」は、「豪華なミニバン」という価値をあらためて提示する存在です。ミニバンの枠を超え、上質な空間と家族の時間を大切にする思想が随所に込められています。その源流をたどると、17年前に発表された日産の革新的なコンセプトカーに行き着きます。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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レクサス新型「SUV」登場! 400馬力超えの「スポーティ」モデル! “2枚”の大型ウィング&迫力エアロモデルもイイ「RZ」が販売店でも話題に
2026.01.242025年12月24日、レクサスは「RZ」の新型モデルを発表し、あわせて特別仕様車「RZ600e“F SPORT Performance”」を新たに設定しました。販売店ではどのような反響があるのでしょうか。


