EV/PHEVの記事一覧
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ホンダ「“6900億円”赤字転落」の衝撃! まもなく登場の「ニューモデル」でリベンジなるか!? 全面刷新の「SUV」から「インテグラ」まで! 2026年登場「ホンダの新型車」どんなクルマ?
2026.03.13EV&燃料電池車への“全振り”を改め、それに伴う投資や将来の損失を前倒しで計上したホンダは、一体どこへ向っていくのでしょうか。2026年に登場予定の新型車を通して、その行方を追います。
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トヨタ「“新型”ハイエース」!? 4ナンバーで扱いやすい「箱型ボディ」に複数のパワトレ搭載! 20年超ぶりの全面刷新を期待させる「HIACE CONCEPT」とは!
2026.03.13ジャパンモビリティショー2025にて、次期型「ハイエース」を示唆する新たなコンセプトカーが登場しました。このコンセプトカーから、新型はどのようなモデルになるのか予想できそうです。
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これが最新電気自動車の現実だ! 往復600kmのゴルフ旅を日産 新型「リーフ」で行ってわかった“BEVの安心感と実用性”【PR】
2026.03.13 〈sponsored by 日産自動車〉2025年10月に受注が開始され、2026年初めより納車が始まっている新型「日産 リーフ」。「BEVは長距離移動に不安がある」という声も聞かれますが、最新のリーフではどうなのでしょうか。往復600km超のゴルフ旅で実際の使い勝手を検証します。
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トヨタ新型「ミドルSUV」に反響殺到! 「“90万円オトク”になるのは魅力的」「保証10年はありがたい」の声も! 「ハリアー」サイズで最上級より“160万円安い”シンプルな「bZ4X」最安モデルに注目!
2026.03.13トヨタの電動SUV「bZ4X」シリーズに新モデル「bZ4X ツーリング」が加わり、ラインナップが拡充されました。なかでも注目されているのが、シリーズで最も手に取りやすい価格に設定されている「bZ4X G(FWD)」です。航続距離や装備を強化しながら価格も引き下げられた同モデルの特徴や魅力、ネット上の反応を紹介します。
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ヒョンデ、2026年日本モータースポーツ戦略を発表! 織戸茉彩選手がアンバサダー就任&EVレース参戦へ
2026.03.12ヒョンデモビリティジャパンは2026年3月11日、「Hyundai Mobility Japan 2026 モータースポーツ戦略発表会」を都内で開催しました。2026年の日本におけるモータースポーツ活動の取り組みを紹介するとともに、レーシングドライバーの織戸茉彩選手が「HMJモータースポーツアンバサダー」に就任することも発表されました。
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なぜ日産とウーバーが協業? AI搭載「リーフ」でロボタクシー展開へ ドライバー不足の救世主となるか!? Uberアプリで配車可能に、26年後半に東京から
2026.03.12日産、Uber(ウーバー)、Wayve(ウェイブ)の3社は2026年3月12日、日本でのロボタクシー事業に関する覚書を締結しました。Wayveの「地図に頼らないAI自動運転技術」を搭載した日産「リーフ」を投入し、2026年後半の試験運行を目指します。
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トヨタ「ランドクルーザー300」サイズの新型「4WD“スポーティ”SUV」発売! 「500馬力」超えの「全長5m級“高性能モデル”」! 「豪華内装」もイイ…ポルシェ「カイエンSエレクトリック」登場
2026.03.12ポルシェジャパンは2026年3月10日、EV(電気自動車)のスポーツSUV新型「カイエンSエレクトリック」を発表し、予約受注を開始しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「EV3車種」の開発中止 需要低迷や競争激化など要因… 車種拡充&HV強化へ 役員報酬の減額も
2026.03.12ホンダは2026年3月12日、北米で生産予定だったEV(電気自動車)3車種の開発および発売をとりやめることを発表しました。四輪事業における電動化戦略の見直しの一環であり、これに伴う損失計上により、同日に2026年3月期の通期連結業績予想を修正しています。今回の開発中止対象となるのは「Honda 0 SUV」「Honda 0 Saloon」「Acura RSX」の3車種です 。米国市場におけるEV需要の伸び悩みや、アジア市場での競争激化といった背景があり、戦略の変更が行われました 。本記事では、財務面への影響や今後の事業戦略について解説します。
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日産の“新型”「SUVスポーツカー」! トヨタ「RAV4」サイズで「“400馬力超え”の高性能4WDモデル」! 約850万円の「アリア NISMO」が販売店でも話題に
2026.03.12日産が「アリア NISMO」マイナーチェンジモデルの価格を発表しました。専用チューニングに加えて新機能が採用された今回のモデルについて、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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トヨタの新たな「“両側スライドドア”バン」! 全長4.4m&全長4.7mの“2つの異なるボディ”に「めちゃ広ッ荷室空間」を採用! 快適性と使い勝手を高めた「プロエースシティバン」スペイン仕様とは?
2026.03.12都市部での配送や作業では、扱いやすさと積載力を兼ね備えた商用車が欠かせません。トヨタは2025年11月6日、商用車ブランド「トヨタ・プロフェッショナル」に属する「プロエースバン」と「プロエースシティバン」の2026年モデルを発表しました。新トリムの追加や装備の改良により、より実用性の高いモデルへと進化しています。
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トヨタ「“新型”カローラ」全面刷新へ!? 27年にも登場の「世界のスタンダード大衆車」はガソリンエンジン搭載&美麗ボディ採用!? JMS25コンセプト登場で期待高まる「13代目」の特徴は?
2026.03.12トヨタは、2025年10月開催の「ジャパンモビリティショー2025」で「カローラコンセプト」を出展しました。次世代を予感させる「カローラ」に多くの注目が集まりました。
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スバル新型「小型SUV」まもなく導入! 超ツルツル顔&「ジムニー超え」の最低地上高を確保! 26年春に米国登場の第3弾のBEVモデル「アンチャーテッド」とは?
2026.03.11スバルの電動コンパクトSUV「アンチャーテッド」の詳細が米国で発表されました。2026年初頭に発売される予定です。
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新車346万円も! ダイハツ“新型”「“軽”バン」! 2人乗り&RS仕様もアリ! カクカクデザインの“64馬力モデル”「イーアトレー」が販売店でも話題に
2026.03.112026年2月2日にダイハツが同社初の量産BEV新型「e-アトレー」を発表し、商用軽バンの電動化に注目が集まっています。では、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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レクサス新型「ES」まもなく発売! 7年半ぶり全面刷新で全長5.1m級の“流麗ボディ”に! 赤く光る斬新「LEXUS」ロゴד3つのパワトレ”搭載する「新型ラグジュアリーセダン」とは!
2026.03.11レクサスのラグジュアリーセダン「ES」がフルモデルチェンジを受け、2026年春に国内発売される予定です。8代目となる新型は、どのようなモデルへと進化したのでしょうか。
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新型「“8人乗り”高級ミニバン」世界初公開! レクサス「LM」より大きい“全長5.3mボディ”採用! 400馬力超え×4WDの「高性能モデル」もあるメルセデス・ベンツ「VLE」独国で登場
2026.03.11メルセデス・ベンツは2026年3月10日、高級ミニバン新型「VLE」を世界初公開しました。新型VLEは、どのような特徴があるのでしょうか。
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約314万円! トヨタ“新型”「高級“軽バン”」! 全長3.3m級「カクカクボディ」採用の高性能デラックス仕様! 後輪駆動モデル「ピクシス バン」が販売店でも話題に
2026.03.11約314万円! トヨタ“新型”「高級“軽バン”」ピクシス バン! 全長3.3mのカクカクボディ&高性能パワトレ搭載! 新たな後輪駆動モデルが販売店でも話題に
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“2人乗り”のトヨタ「ハチロク」が斬新すぎる! 6速MT×レクサス製のパワフルユニット搭載! “超静音仕様”の「AE86 BEV Concept」とは!
2026.03.11往年の名車「ハチロク」を最新技術でよみがえらせたコンセプトカーが存在します。6速MTや2シーター仕様など、当時のカスタム文化とBEVを融合させた、斬新な一台とはどのようなものなのでしょうか。
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トヨタの“新たな”「“ちいさな”商用バン」! 全長4m級の「カクカクボディ」&便利な「スライドドア」採用! 広すぎ内装もイイ「KAYOIBAKO」とは
2026.03.11ジャパンモビリティショー2025にて、トヨタが提案する次世代モビリティ新型コンセプトカー「カヨイバコ」が登場しました。どのようなモデルだったのでしょうか。
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トヨタ新型「“ワゴン”風SUV」発売に反響殺到! 最上級より“65万円オトク”だけど「荷室が広くて使いやすそう」「航続距離734kmは魅力的」の声も! “お洒落内装”×タフデザイン採用の「bZ4Xツーリング」最安モデルに注目!
2026.03.11トヨタは2026年2月25日、新型電気自動車「bZ4Xツーリング」を発売しました。既存のbZ4Xをベースにしながら荷室を拡大し、アウトドアなど幅広い用途に対応する実用性を高めたモデルです。本記事では、その特徴や装備、航続距離、そして最も手頃な価格で購入できるエントリーモデルの内容についてネット上の反響とともに紹介します。
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7年ぶり復活の「アテンザ」!? マツダ新型「“後輪駆動”セダン」発表! 250馬力超え&全長4.9mの「最上級モデル」シックスイー豪州に登場
2026.03.11マツダのオーストラリア法人は2026年2月17日、今夏に発売を予定している「MAZDA 6e(マツダ シックスイー)」について、グレード名が「GT」「アテンザ」になることを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産の新型「最安“5人乗りクーペSUV”」に注目! 実質「300万円ちょい」で買える高コスパモデルも!? 精悍ブルーの超静音カスタムカー「AUTECH」もラインナップする「新型リーフ“B5”シリーズ」どんなクルマ?
2026.03.102026年1月に追加された日産「新型リーフ」の新たなラインナップ「B5」シリーズは、WLTCモードで最大521kmの航続距離を確保し、価格は438万円から。政府補助金を考慮すれば、実質300万円台前半での購入も可能という、極めて高コスパな“B5”にスポットライトを当てます。
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3年ぶり復活! トヨタ「ハリアー」サイズのホンダ「新型SUV」公開! 200馬力超えの「全長4.7m級モデル」! 美麗ボディもイイ「インサイト」が販売店でも話題に
2026.03.102026年3月5日、ホンダは新型「インサイト」を発表しました。およそ3年ぶりの復活となる新型インサイトに対して、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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日産「“新型”エクストレイル」登場!? パワフルな248馬力仕様&全長4.7m級で「7人乗れる」! 三菱“アウトランダー”がベースの「ローグPHEV」カナダで発表!
2026.03.10日産のカナダ法人は2026年2月12日に、カナダ国際オートショーのプレスデーにおいて、ミドルサイズSUV「ローグ」のプラグインハイブリッド車(PHEV)を公開しました。
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スキースノボの合間に次世代オールシーズンタイヤを気軽に体験! トヨタ「コムス」にダンロップシンクロウェザーを装着して走ってみた
2026.03.102026年3月7日および8日の2日間、パルコール嬬恋リゾートスキー場(群馬県嬬恋村)でダンロップ「シンクロウェザー」の体験イベントがおこなわれました。155/65R14サイズの「シンクロウェザー」をトヨタのコムスに装着し、よりさまざまな人に手軽に次世代オールシーズンタイヤを体験してもらおうという取り組みです。
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“免許不要”で乗れる「斬新“ミニ軽トラ”」まもなく発売! おひとり様向け「超小型ボディ」×めちゃ使える「大きな荷台」採用! お年寄りの外出にも最適な「4輪車」ブレイズから登場
2026.03.10電動モビリティを手掛けるブレイズが、4輪タイプの「特定小型原動機付自転車」を2026年春に発売する予定です。どのようなモデルなのでしょうか。


