EV/PHEVの記事一覧
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トヨタ「新ハイエース」はBピラーレスで“ガッポリ”開口!? サイズ感そのままに“セミボンネット型”へとスタイル刷新!! JMS25で公開された「ハイエース コンセプト」とは?
2026.01.262026年1月13日に一部改良モデルが発売されるなど今、大きな話題を集めているハイエース。そのきっかけとなった次期型を示唆する「ハイエース コンセプト」について解説していきます。
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日産の新たな「流麗クロスオーバー」発売! 今なら「約130万円オトク」でさらに「最も長距離走れる」パワトレ採用! 全長4.3m“ちょうどいいボディ”の「リーフ」最安モデルとは?
2026.01.26日産は2025年10月に新型「リーフ」B7を発表し、2026年1月より発売しました。3代目は従来のハッチバックスタイルから、流麗なクロスオーバーEVとして全面刷新。そのなかでも最安モデル「B7 X」は、702kmの航続距離や先進装備を備えた注目の1台です。
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ホンダ最新型「ミニバン」どんなクルマ? 斬新「窓無しリア」&“広びろ内装”採用で「新型ステップワゴン」…じゃない! スライドドアモデル「スペースハブ」が話題に
2026.01.26自動車メーカーが将来の方向性を示す場として、コンセプトカーの発表は重要な位置づけを持っています。なかでもCES 2024で公開されたホンダ「0シリーズ」は、その一例として大きな注目を集めました。どのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ「“新型”RAV4 GRスポーツ」まもなく発売! 330馬力の「初のスポーティモデル」は“走り向け”専用サス×エアロで武装!? 「日常使い」できる“新たなGRモデル”の魅力とは?
2026.01.26トヨタ車の製造を手掛ける豊田自動織機は、「東京オートサロン2026」で新型「RAV4」のスポーティグレード「GRスポーツ」を展示しました。発売目前ですが、どのようなクルマなのかを解説します。
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航続距離418km以上! スバル“新型”「ステーションワゴン“SUV”」に注目! ジムニー級の「地上高」&スポーツカー並の加速力! 26年春発売予定の「トレイルシーカー」とは
2026.01.25スバルは、2025年10月29日から11月9日にかけて東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」で、新型ステーションワゴンSUV「トレイルシーカー」の日本仕様を初公開し、多くの注目を集めました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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約250万円から! トヨタ「新たなSUV」が凄い! 「RAV4サイズ」ボディ採用&メーカー初「画期的な機能」搭載! “サメ顔×一文字ライト”が目を惹く! 大人気な「bZ3X」中国仕様とは?
2026.01.25中国EV市場で急成長を遂げる広汽トヨタの新型電気自動車「bZ3X」が、大きな注目を集めています。発売直後から受注が殺到し、日系メーカーとしては異例の販売実績を記録しました。中国市場のニーズを反映した設計や先進技術、価格競争力を武器に、トヨタの存在感を高める一台です。
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2リッターエンジンで「600馬力超え」! 爆速「“4WD”スポーツカー」がスゴい! 全長4.8m“ワイドボディ”に画期的「“直4”パワトレ」搭載! 専用装備も満載のメルセデスAMG「C 63 S E PERFORMANCE」とは?
2026.01.24メルセデスAMGの象徴「C 63」が劇的進化を遂げました。V8エンジンを捨て、F1由来の技術を注ぎ込んだ最新型は、一体どんなモデルに仕上がっているのでしょうか。
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日産の斬新「“3列7人乗り”ミニバン」が凄い! 大型ボディに「めちゃ豪華内装」&ガバッと開く“大開口スライドドア”採用! 「ディーゼルエンジン搭載」が期待されていた米国で公開の「フォーラム」とは?
2026.01.242025年10月に世界初公開された新型「エルグランド」は、「豪華なミニバン」という価値をあらためて提示する存在です。ミニバンの枠を超え、上質な空間と家族の時間を大切にする思想が随所に込められています。その源流をたどると、17年前に発表された日産の革新的なコンセプトカーに行き着きます。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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レクサス新型「SUV」登場! 400馬力超えの「スポーティ」モデル! “2枚”の大型ウィング&迫力エアロモデルもイイ「RZ」が販売店でも話題に
2026.01.242025年12月24日、レクサスは「RZ」の新型モデルを発表し、あわせて特別仕様車「RZ600e“F SPORT Performance”」を新たに設定しました。販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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“悪顔”のトヨタ最新型「クラウン“セダン”」公開! オジサン歓喜の「往年スタイル」採用! お尻がスゴイ「アレス ロゼル クラウンセダン コンプリート」とは
2026.01.24東京オートサロン2026において、アレスはトヨタ「クラウン セダン」を往年のVIPカースタイルにカスタムしたモデルを出展しました。いったい、どのようなモデルとなっているのでしょうか。
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新たな「両側スライドドア“軽”ワゴン」公開! “ちいさなカクカクボディ”×「めちゃ広ッ車内」を実現! 斬新「つ」の字型ライトが目を惹く! まもなく発売のBYD「ラッコ」JMS札幌2026に登場!
2026.01.232026年1月に開幕した「ジャパンモビリティショー札幌2026」で、BYDの軽EV「ラッコ」が実車展示されました。すでに一般公開を経て注目を集めてきた本モデルは、両側スライドドアを備えた軽ワゴンとして高い実用性を追求しています。北海道では初披露となる今回の展示で、その完成度や使い勝手に多くの来場者の視線が集まっています。
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日産「新型SUV“カスタムカー”」がスゴい! 煌めくドットグリル×メタルな専用エアロパーツがカッコいい! 高級インテリアが美しすぎる「リーフAUTECH」何が変わった?
2026.01.23日産「新型リーフ」の登場に合わせ、カスタムカーの「AUTECH」もフルモデルチェンジしました。どのような特徴があるのでしょうか。
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三菱の新たな「高級“四駆SUV”」に反響殺到! “豪華内装”&専用「新ブラック仕立て」外装がカッコいい! 「3列・7人乗り」仕様も魅力な「アウトランダーPHEV“特別仕様車”」販売店に寄せられた声とは
2026.01.232025年9月に一部改良を実施した三菱「アウトランダーPHEV」ですが、その後のユーザーの反響などについて、首都圏の三菱ディーラーに問い合わせてみました。
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レクサス新型「大型セダン」公開! 全長5m超ボディに「新世代L字ライト」とピカッと光る「赤いLEXUSロゴ」採用! “世界初の画期的機能”採用の「豪華ハイテク内装」も注目の「8代目ES」JMS札幌2026に登場!
2026.01.23「ジャパンモビリティショー札幌2026」で、レクサスの8代目となる新型「ES」が実車展示されました。先進性と上質さを両立し、和の感性を取り入れたハイテク内装や電動化技術も注目を集めています。
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新車199万円から! 最新「コンパクトSUV」が凄い! 今なら「87万円以上オトク」に買える! 全長3.8mボディד大人2人”寝られる「めちゃ広ッ室内」が魅力! コスパ最高なヒョンデ「インスター」とは?
2026.01.23EVに関心はあるものの、価格や使い勝手への不安から購入を迷っている人も多いのではないでしょうか。現在は補助金制度や価格調整が重なり、身近に検討できる環境が整っています。なかでもヒョンデ「インスター」は今お得に手に入る状況となっています。
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新車97万円!全長2.2m級の「”3人乗り”トライク」がスゴイ! 車検無し&AT免許で乗れる&エアコン付きもアリなeNEO NEO-ONEとは
2026.01.232025年12月5日から7日、インテックス大阪で開催された「Japan Mobility Show Kansai 2025」では、最新の次世代モビリティが一堂に会しました。なかでも注目を集めたのが、株式会社ダイゾーが新ブランド「eNEO」から出展した小型EV「NEO-ONE」です。
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トヨタ新たな「カローラ」公開! 「ツルツルフェイス」ד一文字ライト”が目を惹く! クーペのような“スポーティシルエット”がカッコイイ! 「次期型」への関心高まる“コンセプト”JMS札幌2026に登場!
2026.01.23トヨタは「ジャパンモビリティショー札幌2026」で、「カローラ コンセプト」の実車を北海道で初公開しました。次世代カローラの方向性を示すこの一台は、斬新なデザインと柔軟な技術思想で注目を集め、60周年を迎えるカローラの未来像を来場者に強く印象づけています。
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スバル「新たなステーショワゴンSUV」まもなく発表! 光る“六連星”エンブレム&めちゃ広い荷室採用!まるでスポーツカーな加速がスゴい新型「トレイルシーカー」とは!
2026.01.23スバルは新型「トレイルシーカー」を2026年春に正式発表します。BEV(バッテリーEV)のステーションワゴンSUVですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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新型「“5人乗り”SUV」世界初公開! スポーティな「680馬力」仕様&全長4.8mのツルツルボディ採用! 斬新「“光る”ウイングドアノブ」がカッコいいボルボ「EX60」スウェーデンで登場
2026.01.22スウェーデンのボルボ・カーズは2026年1月21日(現地時間)、電動ミドルサイズSUV新型「EX60」を世界初公開しました。同社のベストセラーモデル「XC60」の精神を受け継ぐ新たな主力モデルは、どんなクルマなのでしょうか。
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1.6リッターエンジン搭載で「1000馬力超え」! 斬新「“4WD”スポーツカー」公開! 「市販車最速のパワトレ」×空力性能を追求した“流麗デザイン”が魅力! メルセデスAMG「ONE」TAS2026に登場!
2026.01.22「東京オートサロン2026」の会場で、圧倒的な存在感を放っていたのがメルセデスAMGのハイパーカー「AMG ONE」です。PETRONASブースに展示されたこの一台は、F1由来の最先端技術と公道走行を両立した特別なモデルとして、多くの来場者の注目を集めました。
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日産「新型シルビア」!? 全長3.7m級の「“ちいさな”スポーツカー」に反響殺到! 超ロングノーズ&パワフルな「エスフロー」に「挑戦的な一台」声も
2026.01.22日産がかつて披露したEVスポーツコンセプト「エスフロー」が、再び注目を集めています。未来的なデザインと技術提案が改めて評価され、ユーザーから多くの反響が寄せられています。
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「坂道で暴走」「ブレーキ効かず」…万博EVバス約200台が行き場を失い「大阪・森ノ宮」に山積みの訳 現場から悲鳴も
2026.01.22大阪万博で使用されたEVMJ製EVバス約200台が森ノ宮に集結し、不具合やリコールの多発で「墓場」化する懸念が高まっています。当初の再利用計画は不透明になり、国交省の点検でも多数の問題が発覚。現場からは安全性を危惧する悲痛な声が上がる中、全国の事業者でその使用継続を巡る新たな対立が始まっているといいます。
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トヨタが新型「“アーバン”クルーザー“エベラ”」初公開! 全長4.3m級の「ちいさなSUV」! 「ヤリスクロス以上、ハリアー未満」ボディ採用&パワフルな“174馬力”モデルもありの「新モデル」印国に登場
2026.01.22トヨタのインド法人は2026年1月20日、SUVタイプのバッテリー式電気自動車(BEV)「アーバンクルーザー エベラ」を初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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マツダの「美しすぎる4ドアクーペ」に注目! ロータリー&PHEVで510馬力を発揮! “CO2”も回収できる「ビジョンクロスクーペ」とは?
2026.01.222025年10月29日から11月9日にかけて東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー2025」において、マツダはブランドの未来像を示す2台のビジョンモデルを展示しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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ホンダ新たな「コンパクト“5ドアスポーツカー”」公開へ! 名車「シティターボ復活」を予感させるワイドボディ&猛烈「ブーストモード」搭載! “丸目レトロなデザイン”もいい「スーパーワン」JMS札幌2026に登場!
2026.01.212026年1月に開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026」において、ホンダの小型EV「Super ONE(スーパーワン)」が展示されます。「ジャパンモビリティショー2025」での一般公開を経て、北海道で初披露となる同モデルは、BOOSTモードによる刺激的な走りや、往年の「シティターボ」を思わせる個性的なデザインで注目を集めそうです。


