EV/PHEVの記事一覧
-

約115万円! トヨタ新型「軽“スライドドア”バン」がスゴイ! カクカクデザイン採用&1リッターで20.5km走る「ピクシスバン」どんなモデル?
2026.08.19トヨタは、軽商用バン「ピクシスバン」のガソリン車の一部改良モデルを発表しました。安全性能や装備が強化された最新モデルですが、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
-

“アルファード級”の新「“スライドドア”ミニバン」に反響多数! 「3列7人乗りは広そう」「286馬力なら余裕ありそう」の声も! 6人乗り仕様もあるVW「IDバズ ファースト アニバーサリー エディション」に注目
2026.08.19フォルクスワーゲン ジャパンは2026年7月31日、フル電動ミニバン「ID. Buzz」の日本導入1周年を記念した限定車「ID. Buzz 1st Anniversary Edition」を発売しました。専用カラーを採用した初の限定車に対し、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
-

1リッターで“18.9km”走る! トヨタ新型「アルファード」がスゴイ! “3年目の進化”で何が変わった? 8人乗りも設定の「高級ミニバン」どんなモデルに?
2026.08.18トヨタの最高級ミニバン「アルファード」に、新グレードの追加や一部改良を施した最新モデルが登場しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ「“次期型”カローラ」まもなく登場!? 斬新すぎる「サメ顔」&クーペ風「流麗シルエット」に進化! モダンな“上質内装”に「ガソリン車」も設定が嬉しい!「誕生60周年」で注目の集まる「“13代目”カローラ」の姿とは!
2026.08.18「ジャパンモビリティショー2025」で公開され、これまでの大衆車というイメージを大きく覆す斬新な姿で注目を集めた「カローラコンセプト」。そのデザインやコンセプトからは次期型カローラの方向性がうかがえます。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ新型「“豪華”5ドアクーペ」発表! システム“223馬力”で「0-100加速6.7秒」達成! 豪華な「合皮シート&専用19インチ」も標準装備した最新「プリウス Z」とは!
2026.08.172026年7月1日に一部改良が施されたトヨタ「プリウス」。ラインナップのなかで最も豪華な仕様となる最上級グレードとはどのようなモデルなのでしょうか。
-

新車54万円の「“新型”ミニ軽トラ」めちゃ売れてる! “想定外”の受注ペースで「増産」決定! “免許なし”で乗れるブレイズ「新型イーカーゴ」がスゴイ人気!
2026.08.17電動モビリティを取り扱うブレイズは2026年8月10日、新型「ブレイズ イーカーゴ」のの生産体制を強化し、増産を行うと発表しました。その背景にはどのような事情があるのでしょうか。
-

トヨタ「ランクル」よりデカい「“新型”7人乗りフラッグシップSUV」に問合せ“殺到”! 680馬力超え「超・高性能4WD」に上品デザイン採用! ボルボ「新型EX90」が販売店でも話題に
2026.08.16ボルボが発売した新型「EX90」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
-

680馬力の新型「ワゴンSUVセダン」? “いいとこ取り”の最上級モデル「ボルボES90」どんなクルマ? 快音オーディオもスゴイ「新たなBEV」に試乗
2026.08.14ボルボは7月に新型「ES90」を日本市場に投入しました。BEVフラグシップモデルという同車はどのようなクルマなのでしょうか。西川 昇吾氏が試乗し、レポートします。
-

“ランクル250”級の新型「“四駆”SUV」発売に反響殺到! 「1.5リッターで544馬力ってスゴい」「中身もめちゃ本格的じゃん」の声も! 全長4.9m級のDENZA「BAO 5」英国仕様とは
2026.08.14DENZA(デンツァ)は2026年7月28日、新型SUV「BAO 5」の英国仕様と価格を発表し、受注を開始しました。ラダーフレームや高性能な四輪駆動システムを備える本格SUVに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
-

価格660万円超の「“新型”スポーツカー」登場! 「どこで見られる?」「試乗したい!」 日産「新型リーフNISMO」に問い合わせ殺到! 納期は最短3か月?
2026.08.142026年7月22日、日産は「リーフNISMO」を発表し、同日より販売を開始しました。その後のユーザーからの問い合わせや最新の納期について、首都圏の日産ディーラーに問い合わせてみました。
-

“新車187万円”で買える! 日産「“新型”軽ワゴン」まもなく発売! キリッと“イケメン顔”に美しい「和風カラー」&「伝統ホイール」採用! しかも安~く「値下げ」で買いやすい! “先進装備”も充実の「新型サクラ」進化して登場へ!
2026.08.14日産は2026年4月16日、軽EV「サクラ」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日より受注を開始しました。発売は2026年夏を予定しています。デザインの刷新と使い勝手の改善、そして戦略的な価格設定が今回の改良の三本柱で、「軽のガソリン車ユーザーにとって、より身近な選択肢にする」という明確な狙いが込められていました。
-

544馬力の新型「“4ドア”スポーツカー」発表! 全長5.1mの流麗ボディ&「直6サウンド」も再現! 新エントリーモデルのメルセデスAMG「GT 53 4ドアクーペ」独国で登場
2026.08.14メルセデス・ベンツは2026年8月6日、メルセデスAMG新型「GT 53 4ドアクーペ」をドイツで発表しました。544馬力を発揮する新たなエントリーモデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

「500馬力超え」パワトレ搭載の三菱「“ちいさな”スーパーカー」に大反響! 全長4.4m級なのに全幅2.2mのワイドボディ! 「売ってほしい」「エボの魂を感じる」の声もある「XR-PHEV エボVGT」とは?
2026.08.14三菱自動車が人気レーシングゲーム「グランツーリスモ」のために生み出した「XR-PHEV エボリューション ビジョン グランツーリスモ」。市販車ではないにもかかわらず、いまなお注目されるこのモデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
-

レクサス新型「上級セダン」は“最安モデル”がスゴイ! 全長5.1m超え「堂々ボディ」×「ひろびろ室内」でめちゃ快適な「賢者の選択」! 欲しい「豪華装備」も“全部入り”な「新型ES」2つのエントリーグレードに大注目!
2026.08.13レクサスは2026年6月11日、上級セダン「ES」の新型を発売しました。なかでももっともお手頃なのが「ES350h」(HEV・FWD)と「ES350e」(BEV)で、いずれも790万円(消費税込)。エントリーモデルながら新型ESの魅力をしっかりと享受できます。
-

トヨタ新型「プリウス」発表に“反響殺到”! 「ブラックがよく似合う!」と販売店で大評判&「納期3ヶ月」に短縮! 新色「ニュートラルブラック」採用の「名門ハイブリッド」に大注目!
2026.08.12トヨタは2026年7月1日に「プリウス」を一部改良し、発売しました。販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
-

920万円! レクサス新型「“4WD”高級セダン」発売! 圧巻の「340馬力超」&“最新”電子制御サスで走りも極上! さらに質感豊かな「バンブー内装」&“10Way”パワーシート採用した最上位仕様「ES500e “version L”」とは!
2026.08.11レクサスのグローバルモデル「ES」は、2026年6月11日に8代目へとフルモデルチェンジし、全国のレクサス店を通じて発売されました。最上位グレードに位置するES500e “version L”とは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

“500馬力超え”の新型「“4ドア”スポーツカー」発表! 3リッター「直6エンジン」サウンド」も響く! つるつるボディ&高性能4WD採用のメルセデスAMG「GT 53 4ドアクーペ」独国で登場
2026.08.11メルセデス・ベンツは2026年8月6日、メルセデスAMG新型「GT 53 4ドアクーペ」をドイツで発表しました。全長5m超のボディを持つ新モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

約390万円で“クラウンより大きい”! “280馬力超え”のトヨタ新型「後輪駆動セダン」! サメ顔もイイ上品モデル「ボージ7」中国モデルどんなクルマ?
2026.08.11広汽トヨタが展開するフル電動セダン「ボージ7」。公開された内容にユーザーの注目が集まっています。
-

トヨタ新型「プリウス」登場! 専用「カラシ色」採用&待望の“左右独立エアコン”搭載が話題に! 220馬力の「高性能PHEV」米国仕様への反響は?
2026.08.11トヨタ「プリウスPHEV」の2027年モデルが米国で登場しました。進化した同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

レクサス新型「“ラグジュアリー”セダン」登場! “8年ぶり”全面刷新の「超快適」仕様&「342馬力」爆速4WD設定! 豪華“後席オットマン”や「世界初」装備も採用した「新型ES」“790万円”で買える「2つの最高峰モデル」に大注目!
2026.08.10レクサスの上級セダン「新型ES」は、国内で約8年ぶりの全面刷新を実施したばかり。BEV(バッテリーEV:電気自動車)の新設定や世界初採用の装備など、見どころが多い一台です。なかでも最上位に位置するのは「ES350e Rr Comfort package」(FWD)と「ES500e Version L」(AWD)の2モデルで、価格はともに920万円(消費税込)。それぞれどのような特徴があるのでしょうか。
-

“EV失速”で「ハイブリッド車」再評価へ! なぜ世界の自動車メーカーが“方針転換”!? 「リッター36km」の超・低燃費モデルも登場 &「走りの楽しさ」両立で“現実的な最適解”に!
2026.08.10世界的な電動化の波が訪れるなか、一時はBEV(バッテリーEV:電気自動車)に主役の座を譲るかに見えたHEV(ハイブリッド車)が再び注目を集めています。なぜいまHEVが支持を集めているのでしょうか。
-

実質199万円から! BYD本気の新型「軽スーパーハイトワゴン」発表2週間で1000台突破! 王者「N-BOX」に挑む新型「ラッコ」特徴は?
2026.08.10中国のBEV(電気自動車)メーカー「BYD」が日本専用に開発した新型軽スーパーハイトワゴン「ラッコ」の受注が好調です。どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ新型「“2人乗り”トラック」発表! タフな「フレーム構造」で“職人”を支える本格「商用モデル」! “水深700mm”でも走行できる「圧倒的・耐久性」実現した「ハイラックス」英国特別仕様とは!
2026.08.10トヨタの英国法人は2026年8月6日、ビジネスに特化した「ハイラックス」の「2人乗り仕様」を発表しました。プロの現場での実用性を極限まで高め、新たなワークスタイルを提案するスペシャルカスタム仕様です。
-

7年ぶり全面刷新! トヨタ「カローラクロス」サイズの「新型“7人乗り”SUV」発表! リッター19.6km走る&全長4.4m級のシトロエン C3エアクロス ハイブリッドとは
2026.08.10ステランティスジャパンは2026年7月24日、新型となるシトロエン「C3エアクロス ハイブリッド」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

レクサス新型「“上級”セダン」に反響殺到! 8年ぶり刷新で「愛妻を乗せたい!」「後席オットマンが最高」と即決の声も! 全長5.1m超え巨大ボディに“豪華おもてなし空間”備えた「新型ES」営業マンが明かす“リアルな本音”とは!
2026.08.09レクサスは上級セダン「ES」を2026年6月11日にフルモデルチェンジしました。日本市場では約8年ぶりの全面刷新で、8代目となる今回は初めてBEV(バッテリーEV:電気自動車)をラインナップに加え、デザインから室内装備まで大幅に刷新されています。販売現場ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。レクサス販売店の営業マンに話を聞きました。


