軽自動車の記事一覧
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ホンダが斬新「“6輪”軽バン」を提案! “全長5m”で積載力すごい「軽トレーラー」は趣味にも最高! もはや「運べる部屋」なアクティ・コンポとは!
2024.12.09過去に発表されたコンセプトカーの中には、市販化が期待された魅力的なモデルが数多く存在しました。過去にホンダから提案された「アクティ・コンポ」も、まさにそんな1台でした。
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ホンダ「“軽”スポーツハッチ」がスゴイ! 6速MT&“ターボ”採用! 旧車デザイン×「反転TURBOステッカー」もあり! “216万円”から買える「RS」とは
2024.12.08マニュアルトランスミッション(MT)のクルマは年々減少しており、かつてはMT車の比率が高かった軽自動車でも同様です。しかし“新車で買える軽のMT車”の中にはホンダ「N-ONE RS」というユニークな1台が存在します。
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なぜ “農家の下駄”がウケてる? 「海外で軽トラックが人気ってマジすか?」 一部ではプレミアム価格で取引も! 一方で「正規販売」が難しいと言える理由とは
2024.12.08昨今、アメリカを中心に日本の軽トラックが人気だと言います。もし本当に人気であれば海外で正規販売は出来ないのでしょうか。
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ダイハツの“超・低燃費”な「軽クーペ」が凄い! まさかの“3ドア化”と軽量化で「車重700kg」を実現! “全長3.1m”でちょっと短い斬新「イース」とは!
2024.12.07ダイハツは、2009年に開催された「第41回東京モーターショー」に「e:S(イース)」という軽自動車のコンセプトカーを出展しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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なぜ「ホンダの技術」マネされない!? 他メーカーが“採用できない”理由とは? 独自開発の「センタータンクレイアウト」スゴすぎる!
2024.12.07ホンダの独自技術のひとつに「センタータンクレイアウト」というものがあります。他社では導入されていないこの技術はどのようなものなのでしょうか。解説します。
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アンダー250万円! トヨタが販売する「軽オープンスポーツ」生産終了で在庫のみ!? トヨタ「コペンGRスポーツ」が“本家”ダイハツより多く売れるワケ
2024.12.06ダイハツはトヨタグループの一員となっており、トヨタディーラーでダイハツ車が購入可能です。そのなかでも隠れた人気車となっているのが「コペン GRスポーツ」です。どのようなモデルなのでしょうか。
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660ccの新型「小さな高級車」がスゴイ! 超ラグジュアリーな「セレナ“ミニ”」!? 快適すぎる“オトナの軽自動車”「日産 ルークス“アーバンクロム”」とは
2024.12.06いまや新車販売の4割近くを占めるという軽自動車。昨今はSUV風のカスタムを施したモデルも多く登場していますが、特別な上質感をウリとしているのが、日産の軽スーパーハイトワゴン「ルークス」をベースとした「アーバンクロム」です。
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約265万円! スズキ「2階建て“軽バン”!?」公開! 3.4m級ボディに「4人寝られる」!? 驚愕スペースの「オートワン PICCOLO CAMPER+」登場
2024.12.05オートワンが、「お台場キャンピングカーフェア 2024」にスズキ「エブリイバン」をベースにした「PICCOLO CAMPER+(ピッコロキャンパープラス)」を実車展示しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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スズキ「“5ドア”軽SUV」がスゴイ! “丸目ライト”にカクカクデザインがめちゃオシャ! “ターボエンジン”搭載の冒険心くすぐる「ハスラー」とは
2024.12.05スズキ「ハスラー」は街中からアウトドアシーンまで活躍する、多機能で個性的なデザインが人気なモデルです。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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660ccのダイハツ「小さな高級車」がスゴい! まさかの「セルシオ風シート」採用で超快適! 快速ターボ搭載×全長2mの「めちゃ広い室内」も魅力な「ソニカ」どんなクルマ?
2024.12.05かつてダイハツには、軽自動車ながらも質感や装備に高いこだわりを持ってリリースされたクルマがありました。
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警察が「軽トラ」導入、なぜ? 「取締りに使う?」「何のため?」「軽トラは無敵」反響多数!全国でダイハツ製を61台配備へ
2024.12.05警察庁は全国の警察に「軽トラック/軽トラ」を2024年度中に導入する方針を明らかにしましたが、一体なぜ導入されるのでしょうか。そしてユーザーからの反響にはどのようなものがあるのでしょうか。
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約60万円! めちゃ細ボディの「新型コンパクトカー」登場! “全幅1.1m”の斬新すぎる「新型車」に反響殺到! ド派手な「レッド内装」採用したEV-eCoとは!
2024.12.05アントレックスの展開するユニークな小型車 新型「EV-eCo」は、一体どのような評判を得ているのでしょうか。
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ホンダの斬新「軽ピックアップ」が超カッコいい! 万能すぎる「商用車」はレジャーや趣味に最高! “アウトドア最強”の軽トラ「アクティ・スポーツ」とは!
2024.12.05過去に発表されたコンセプトカーの中には、市販化が期待された魅力的なモデルが数多く存在しました。過去にホンダから提案された「アクティ・スポーツ」も、まさにそんな1台でした。
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日産 新型「軽ハイトワゴン!?」発表! めちゃ“スポーティ仕様”のド迫力「軽自動車」に期待大! もはや「スポーツカー」な新型インパルルークス登場!
2024.12.04インパルは2024年11月30日、日産の軽自動車「ルークス ハイウェイスター」用の新たなエアロパーツを発表しました。
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スズキの新型「“SUV”軽トラ」がスゴイ! 斬新「ドアなし」&軽量の“超本格仕様”! もはや“ジムニー超え”な「スーパーキャリイMT」とは
2024.12.042024年1月に行われたカスタムカーイベント「東京オートサロン2024」では、数々のコンセプトカーが公開されました。なかでもスズキが世界初公開した「スーパーキャリイマウンテントレイル」は大きな反響を呼び、今もなお市販化を望む声が後を絶ちません。
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スズキ新型「ハスラー“クーペ”」登場!? 人気の“軽SUV”が流麗ボディの「軽スポーツカー」に進化した! “2ドア風”のデザイン採用した「超スタイリッシュモデル」とは!
2024.12.04スズキは、2013年に開催された「第43回 東京モーターショー」にて、「ハスラークーペ」というクルマを出展しました。ハスラークーペとは一体どのようなクルマなのでしょうか。
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約325万円! ダイハツ「“レトロ顔”軽トラ!?」初公開! 旧車デザインな丸目仕様もある「カスタム」モデル! 車中泊もできそうな広々仕様「WORKVOX bulb」登場
2024.12.042024年11月16日から愛知県常滑市でアウトドアイベント「FIELDSTYLE EXPO 2024」が開催。このイベントで、カーショップのWORKVOX(ワークヴォックス)が「bulb」を初展示しました。
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全長2.7m! 49万円のスズキ「めちゃ小さいクルマ」に反響殺到! 軽量ボディに「5速MT」搭載で“超楽しい”! 一番スズキらしい「挑戦的モデル」に熱視線!
2024.12.04スズキには「ツイン」というクルマが存在しました。このクルマについてどのような評判が上がっているのでしょうか。
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“実質130万円”で日産「最新軽ワゴン」買える!? ラグジュアリーな軽がバク売れ、なぜ? サクラはどんな人が買ってるのか
2024.12.03日産「サクラ」は、いまや電気自動車で最も売れているモデルとなりました。航続距離は短く、軽自動車としては価格も高いのですが、なぜ急成長したのでしょうか。
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ホンダ軽初! 新型軽バン「エヌバンイー」に“斬新シフト”新採用! なぜシフトレバー廃止? 最新のスイッチ式は本当に使いやすいのか?
2024.12.03ホンダの軽EV商用バンとして新型「N-VAN e:」が発売されました。ホンダ軽初の装備としてスイッチ式シフトが搭載されたのですが、使い勝手はどうなのでしょうか。
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448万円! ダイハツ「“4人乗り”軽トラ!?」公開! 広々すぎる「2階建て」仕様! 豪華内装もイイ「JP STAR HAPPY1 premium」とは
2024.12.032024年11月16日から愛知県常滑市でアウトドアイベント「FIELDSTYLE EXPO 2024」が開催。このイベントで、カーショップのMoon Star Exportは上質な軽キャンピングカーJP STAR「HAPPY1 プレミアム」を展示していました。
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ホンダ新型「N-BOX」登場に大反響! 「“SNS映え”内装がカワイイ」「ギア感が堪らない」の声! シリーズ初の“スゴイ素材”採用の画期的「軽」に熱視線!
2024.12.022024年9月にホンダ「N-BOX」史上初となるスゴイ内装を採用したモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ「“5人乗り”軽トラ!?」公開! 3.8m級ボディ×「“横向き”シート」搭載! 山小屋風デザインもイイ「ミスティック レジストロ」登場
2024.12.01MYSミスティックが「福岡キャンピングカーショー2024」に出展し、トヨタ「ピクシストラック」をベースにした「Registro(レジストロ)」を実車展示しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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新型「軽クロカン」初公開! トヨタ「初代レビン顔」採用した“本格SUV”が登場! 超レトロなド迫力「ジムニー!?」ラスター新型「CODE04」発表!
2024.12.01ラスター(埼玉県越谷市)は、スズキ「ジムニー」の新たなカスタムカーとして、新型「CODE04」を発表しました。
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マツダ新型「5ドア軽SUV」がスゴイ! まさかの「CX-60」超え“めちゃ広っ”空間&鼓動する「ターボエンジン」採用! 斬新“ゴツ顔”×オシャ内装の「タフスタイル」とは?
2024.11.30近年、マツダは「CXシリーズ」をはじめとするSUVのイメージが強くなっていますが、なかにはCXシリーズをも凌駕する室内空間を持つ軽SUVもラインナップしています。一体どのようなクルマなのでしょうか。


