試乗記の記事一覧
-

“傾斜”するのに倒れない!? LUUPが開発中の三輪特定原付「Unimo」の制御技術に注目! 独自のリーンアシスト機能&近未来デザイン採用で“若者からシニアまで”楽しめる車両に!?
2026.03.13電動モビリティに造詣の深いライターの近藤スパ太郎さんが、LUUPが開発中の三輪特定原付「Unimo」について解説します。
-

これが最新電気自動車の現実だ! 往復600kmのゴルフ旅を日産 新型「リーフ」で行ってわかった“BEVの安心感と実用性”【PR】
2026.03.13 〈sponsored by 日産自動車〉2025年10月に受注が開始され、2026年初めより納車が始まっている新型「日産 リーフ」。「BEVは長距離移動に不安がある」という声も聞かれますが、最新のリーフではどうなのでしょうか。往復600km超のゴルフ旅で実際の使い勝手を検証します。
-

レクサスの「最新セダン」がめちゃ変わった! 13年目でも買いなの? 大幅進化の内容は? 「IS」に乗ってわかった魅力とは
2026.03.112026年1月8日、レクサスISが大幅改良を受け発売されました。登場から13年が経過し、商品力を懸念する声もありましたが、実際はどうなのでしょうか。今回、新型「IS300h」で都心や高速道路を試乗し、電子プラットフォームの刷新やフットワークの進化、そして「足りないピースが埋まった」という結論までを徹底解説します。
-

ダイハツ「“新型”軽バン eハイゼットカーゴ」どんなクルマ? 「もはや軽バンではない快適性」に驚き! ガソリン車からの「違和感のなさ」も追求! 最新軽EVバンを試乗で試す!
2026.03.10ダイハツが2026年2月2日に発売した新型軽商用BEVバン「e-ハイゼットカーゴ」はどのようなクルマなのでしょうか。若手自動車ジャーナリストの西川 昇吾氏が試乗して確かめました。
-

スバル「新型“ステーションワゴンSUV” トレイルシーカー」どんなクルマ? 「レガシィ並み」の快適性に「WRX STI以上」のパフォーマンス!? スバルファン待望の電動モデルを試す!
2026.03.05スバルの新型電気自動車SUV「トレイルシーカー」とはどのようなクルマなのか、自動車研究家の山本シンヤ氏が、冬の厳しい路面で試しました。
-

良い意味で裏切られたジープの新「コンパクトSUV」!「アベンジャー」に追加された“マイルドハイブリッド”モデルを試乗 オフロード性能の高さは抜群!?
2026.03.05ジープ「アベンジャー」にマイルドハイブリッドモデル「4xeハイブリッド(4xe Hybrid)」が追加され、3月5日より販売開始となりました。ブランド初のヨーロッパ主体モデルとなるアベンジャーですが、オフロードでの実力はいかに。ジャーナリストの西川昇吾氏がレポートします。
-

スポーツタイヤなのに快適って本当? 新型プレリュードにクムホ「ECSTA SPORT(PS72)」を履かせたら相性が最高だった話【PR】
2026.02.27 〈sponsored by クムホ〉2025年9月に発売された話題のスペシャリティクーペが、ホンダ「プレリュード」です。その走りをさらに磨くため、今回はクムホのプレミアムスポーツタイヤをチョイスしました。純正の乗り味を知り尽くした筆者が感じた、意外な「優しさ」と抜群の相性をリポートします。
-

ホンダ新型「CR-V」ついに発表! 大幅進化の「リアルタイムAWD」で思い通りに曲がる! 雪上試乗で見えた「熟成の“機械式”四輪駆動」の真価とライバルSUVを脅かす実力とは?【試乗記】
2026.02.262026年2月26日、ホンダは新型「CR-V」を発表しました。スポーティなRS系のみを設定するハイブリッドモデルは、進化したパワートレインと熟成されたメカ式のリアルタイムAWDを採用。その実力を確かめるべく、雪上テストコースで自動車ライターの工藤貴宏氏が試乗しました。
-

新車16万円! ヤマハ新型「“次世代”スクーター」実車公開! まさかの「ホンダと協力」で実現した「未来のコミューター」登場! 日本の技術で「新スタンダード」目指す“異色の原付”こと新型「ジョグイー」MCS2026出展へ!
2026.02.222026年2月16日、ヤマハは3月より順次開催される「MCS2026」についての出展概要を発表しました。ブースに展示されるモデルの中でも“異色”の存在感を放つのが、2025年12月に先行発売されたばかりの電動スクーター新型「JOG E(ジョグイー)」です。
-

電動バイクなのに“バッテリー”と“充電器”は販売しない!? ヤマハの新型電動スクーター「JOG E」を体験! 「Gachaco」で新たなバイク体験も“ステーション普及”が課題
2026.02.16電動バイクに造詣の深いライターの近藤スパ太郎さんが、2025年12月22日に東京と大阪の地域限定で先行発売した「JOG E」の乗り味について解説します。
-

「4WD“スポーツ”ワゴン」がスゴイ! 2リッターエンジンで「420馬力超え」&全長4.7m級の「ちょうどいいサイズ」採用! まもなく最後のメルセデスAMG「CLA45 S」どんなクルマ?
2026.02.15メルセデス・ベンツの高性能モデルを担うメルセデスAMG。そのなかでも最強クラスに位置付けられる「CLA45 S 4MATIC+」は、次期型の登場を控え現行世代の最終モデルとなりました。今回は、「CLA45 S 4MATIC+ シューティングブレーク」の走りを、モータージャーナリストの萩原秀輝氏がチェックします。
-

40年ぶり復活! 4リッターエンジン搭載で“1000馬力超え”の「新型“スーパーカー”」がスゴい! 新フラッグシップのフェラーリ「849テスタロッサ」の実力をスペインで確かめた
2026.02.14フェラーリは2025年9月、フラッグシップモデルの新型「849テスタロッサ」と「849テスタロッサ スパイダー」を世界初公開しました。今回は、スペイン・セヴィリア地方で新型849テスタロッサを大谷達也氏が試乗しました。その実力はいかなるものなのでしょうか。
-

寒波襲来! でも頼りになる「雪でも走れる夏タイヤ」の実力は? ミシュランの新オールシーズンタイヤ「クロスクライメート3/3スポーツ」を試してみた
2026.02.13ミシュランから「雪でも走れる夏タイヤ」のフレーズでお馴染みのオールシーズンタイヤの最新作「クロスクライメート3」「クロスクライメート3スポーツ」が登場しました。従来製品からの進化度合、さらにはオールシーズンタイヤとスタッドレスタイヤの比較など、様々な車両で厳しい寒さのなか試乗してみました。
-

スノーフレークマーク付きの「オールテレーン」タイヤで”アイス”&”スノー”行っても大丈夫? TOYO TIRES「オープンカントリーA/T III」をクローズドコースで試してみた
2026.02.06TOYO TIREのオープンカントリーシリーズは世界のオフロード愛好家から支持されているタイヤ。そんなオープンカントリーシリーズにラインアップされている「A/T III」はオールテレーンタイヤでありながら、冬用タイヤ規制でも走行が可能なスノーフレークマークが刻印されているのです。A/T IIIの実力をアイスとスノーという冬の道でチェックしてみました。
-

パーツだけで「約1300万円」!? ホンダの「フル無限仕様 ピュアスポーツ」どんな仕様? 「尖ったパーツ」で“武闘派”になった「シビックタイプR」! 2種類の無限パーツを比較!
2026.02.04ホンダ「シビックタイプR」には「無限」ブランドのアイテムが多数用意されています。このうち、ストリート向けの「グループA」とサーキットなどでパフォーマンスを発揮する「グループB」それぞれのシリーズを山本シンヤ氏が乗り比べてみました。
-

新型「RAV4」と“どっち”がイイ!? トヨタ本気の改良! bZ4Xが「ほぼ新型」化… 航続距離は最長746kmへ【動画】
2026.01.28トヨタのBEV「bZ4X」が3年目で異例の大幅改良を敢行しました。単なる化粧直しではなく、パワートレーンや足回りなど中身を刷新し「ほぼフルモデルチェンジ」級の進化を実現。航続距離は国内最長の746kmへ延び、走りも激変しました。ネガを払拭し、RAV4とも迷える完成度となった新型の実力を解説します。
-

約115万円の値引き!? ホンダ新型「ミドルSUV」発表! ハニカムグリル採用で顔面刷新!? 中国「HR-V」何が変わった?
2026.01.17ホンダは、2026年1月8日にマイナーチェンジを遂げた「HR-V」を中国で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ヨコハマの冬タイヤ用新技術「冬テック」の実力はどれほどか?プレミアムスタッドレスタイヤ「iceGUARD 8」で真冬の志賀高原に挑む!【PR】
2026.01.16 〈sponsored by 横浜ゴム〉2025年9月1日に横浜ゴムから発売されたばかりの「iceGUARD 8」(以下、アイスガードエイト)を筆者(大谷達也)の愛車であるアウディA4 35 TDI アヴァントに装着して、冬真っただ中の長野県志賀高原に出かけました。アイスガードエイトは、冬用タイヤのために開発された新技術コンセプト「冬テック」を初採用した最新のプレミアムスタッドレスタイヤです。MCやモデルとして活躍する沢すみれさんと一緒に、機能の詳細や乗り心地をチェックしてみます。
-

スバル「“5人乗り”スポーツカー」がスゴイ! 270馬力超え「水平対向エンジン」搭載&全長4.6mの“ちょうどいい”ボディ採用! 黒感強めでカッコイイ「WRX S4“STI Sport R-Black Limited”」の実力とは
2026.01.15スバルは、スポーツセダンの代表格である「WRX S4」に特別仕様車「STI Sport R-Black Limited」を設定しました。WRC(世界ラリー選手権)の歴史を受け継ぐ同ブランドの中核モデルで、今回はその走りと快適性をチェック。モータージャーナリスト大谷達也氏がレポートします。
-

もう最後!? 全長4.4mの「小さな高級車」がスゴい! “ちょうどいいサイズ”×豪華「レザーインテリア」採用! “お買い得仕様”のメルセデス・ベンツ「Aクラス」の実力とは
2026.01.09メルセデス・ベンツのエントリーモデルとして長い歴史を持つ「Aクラス」。現行型は、ブランドの方向性を色濃く反映した重要なモデルです。今回は、ハッチバックのディーゼル仕様「A200d アーバンスターズ」に試乗し、その実力を確かめました。
-

全長4.5m級の「5人乗り“四駆”SUV」がスゴい! パワフルな2リッター「直4」ターボエンジン搭載! 燃費もイイ…フォルクスワーゲン「ティグアン」の実力とは
2026.01.022024年11月に国内デビューしたフォルクスワーゲンの3代目「ティグアン」。軽快なガソリンモデル(e-TSI)と並び、ユーザーから堅実な支持を集めているのが、ディーゼルモデル「TDI」です。電動化が進む今、あえてディーゼルを選ぶ意義はどこにあるのか? 九州・宮崎県で開催された試乗会で、その「走りの本質」を再検証しました。
-

147万円安い! 「“3列7人乗り”高級SUV」がスゴかった! 3リッター「直6」ターボで「360馬力超え」! “コスパ×実用性”が最強バランスのメルセデス・ベンツ「GLE」の実力とは
2025.12.31輸入車の価格上昇が止まらないなか、装備を見直して価格を抑えた“コア”グレードが注目を集めています。メルセデス・ベンツの高級SUV「GLE」に新設定された「GLE 450d 4MATIC Sports Core」は、どのような価値を備えた一台なのでしょうか。
-

まるで“別物”、車格が上がった!? トヨタのBEV「bZ4X」が大幅進化! eアクスルの全面刷新と匠によるセットアップで“人間味のある”フィーリングに【試乗記】
2025.12.292025年10月9日に一部改良を受けたトヨタのBEV「bZ4X」は、果たしてどのような進化を遂げているのでしょうか。自動車ジャーナリストの山本シンヤ氏が試乗し、詳細をレポートします。
-

9年ぶり全面刷新! トヨタ「“RAV4級”」の「新型SUV」がスゴイ! 全長4.5m級のカクカクボディ&1.2リッター「ターボ」搭載! デザインも走りも進化したジープ「コンパス」の実力をスペインで確かめた
2025.12.26フルモデルチェンジを受けたジープ新型「コンパス」は、電動化を見据えた新世代プラットフォームを採用し、デザインや居住性、走行性能を大きく進化させたモデルです。日本導入を前に、その実力をスペイン・バルセロナで確かめました。
-

ダンロップ「シンクロウェザー」2年目の性能は? 1万2000キロ走った次世代オールシーズンタイヤで積雪・氷上路面を試乗テスト!【PR】
2025.12.24 〈sponsored by DUNLOP〉ダンロップの次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」の登場時に「くるまのニュース」で、その圧倒的なオールラウンド性能をレビューしました。しかし、新品時の性能が良くても2年目以降はどうか?と思う人も多くいることでしょう。今回はその疑問を解消するべく、およそ1年、約1万2000キロを走ったシンクロウェザーを使って、長期使用時の性能をあらゆる路面で検証しました。


