スポーツカーの記事一覧
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デカい! 強い! 682馬力のマッスルSUV キャデラック「エスカレードV」米国で登場
2022.05.13全長5.4mのフルサイズSUVとして、アメリカでは大人気のキャデラック「エスカレード」に、高性能モデルのVシリーズ「エスカレードV」が登場しました。
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【レース現場から市販車が誕生!?】 GRが掲げる「モータースポーツを起点としたもっといいクルマづくり」とは
2022.05.13TOYOTA GAZOO Racingは「モータースポーツを起点としたもっといいクルマづくり」を掲げています。従来のクルマ作りは市販車をベースにすることが定番でしたが、モータースポーツから市販車へフィードバックするクルマ作りとはどのようなものなのでしょうか。
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チョコプラ長田&パンサー向井、ホンダ「S660」で雨中ドライブ! 新型「ヴェゼル」なども体験
2022.05.12「チョコレートプラネット」の長田庄平さんと「パンサー」の向井慧さんが出演するYouTubeチャンネル「向井長田のくるま温泉ちゃんねる」で、2人がドライブを楽しむ動画がアップされました。ホンダのオープンカー「S660α」に乗ってドライブを楽しんでいます。
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乗れば納得!モーターファンフェスタのHKSブースでは新型ヴォクシー用の「HIPERMAX S」を公開 “走り心地”の意味とは?
2022.05.12自動車用チューニングパーツメーカー「HKS」が、2022年4月24日に富士スピードウェイで開催されたモーターファンフェスタにブースを出展しました。ブースでは新型ヴォクシー用のサスペンションキットもいち早く公開し、その“走り心地”を多くの来場者が体感していました。
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クマ顔ロゴが超クール! 「Gクラス」顔のスポーツクーペはメルセデスAMGと有名ラッパーのコラボで誕生
2022.05.12アメリカの有名ラッパーで音楽プロデューサーのウィル・アイ・アムと、メルセデスAMGがコラボレーションして誕生したワンオフのスポーツクーペが「ザ・フリップ」です。いったいどんなクルマなのでしょうか。
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月々いくらで買える? 日産新型「フェアレディZ」524万円仕様は手が届く? 残価率は「3年44%」
2022.05.11日本仕様の価格が発表され、いよいよ発売間近となっている日産の新型「フェアレディZ」。ベースグレードでも524万1500円と国産車としてはかなり高額ですが、日産の販売店によるとほかの車種同様に残価設定ローンが利用可能なようです。
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白バイ隊員の「神ワザ」連発!? 接触寸前パフォーマンスに驚愕! ホンダ「CB1300P」を操るスゴさとは
2022.05.112022年5月4日に「モビリティリゾートもてぎ」でおこなわれた白バイ隊の大迫力パフォーマンス。どのような催し物だったのでしょうか。
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世界限定695台! 伝説のWRCカーをオマージュしたアバルト新型「695トリブート131ラリー」登場
2022.05.10かつてWRCで大活躍した伝説の名車「アバルト131ラリー」。その最後のレースから40周年を迎えたことを記念した限定モデル「アバルト695トリブート131ラリー」が発表されました。世界限定695台です。
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まさに圧巻!? 1700万円超えの「LCパトカー」激走! なぜレクサスが警察車両になった? 取締り中に撮影希望も!
2022.05.10栃木県芳賀郡茂木町の「モビリティリゾートもてぎ」で「はたらくクルマ」が展示されました。そのなかでも、日本唯一となるレクサス「LC」のパトカーはひときわ注目を浴びていました。
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トヨタが「新MT車」を投入!? 新型「GRスープラ」6速MT仕様を今秋発売へ 歩んできた道のりとは?
2022.05.092022年秋、トヨタの「GRスープラ」(5代目スープラ)にMTモデルが追加設定されます。GRスープラは、世界初公開からこれまでどのような経緯を辿ってきたのでしょうか。
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最強のすげぇ「パトカー軍団」現る!? 「GT-R・NSX・LC」の高速道路交通警察隊が凄い! 栃木に大集合した訳
2022.05.092022年4月29日から5月8日にかけて、モビリティリゾートもてぎ(栃木県)にホンダ「NSX」や日産「フェアレディZ NISMO」をベースにした栃木県警高速隊のパトカーは、注目の的となっていました。
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あえての6速MT!? スバル新型「BRZ」に初代から乗り換え! オーナー目線で進化をチェック
2022.05.08スバルのFRスポーツカー「BRZ」の2代目モデルが2021年7月に登場しました。初代BRZから新型BRZに乗り換えたくるまのニュース編集部員がオーナー目線でレポート。どのようなところが進化したのでしょうか。
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なぜ日産「シルビアS15」の盗難被害増えてる? 今年だけで5台も! 行く先は「アメリカ」が濃厚と言える理由とは
2022.05.07連日のようにSNSに投稿される盗難被害。とくに国産スポーツカーを狙っているようで投稿される多くは、昭和から平成にかけて生産された名車揃いです。そうしたなかで、2000年前後に発売された日産「シルビア(S15型)」の盗難被害が最近増えているといいます。なぜなのでしょうか。
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小さなエンジンでも超絶ハイパワー! 小排気量最強マシン3選
2022.05.07エンジンの出力は排気量に比例しており、コンパクトなボディで軽量なクルマならば小さなエンジンを搭載するケースが一般的です。一方で、排気量が小さくても出力が大きなクルマも存在。そこで、小排気量ながらハイパワーなモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「スープラ」のMT車キター! 日産新型「フェアレディZ」と真っ向勝負! 国産スポーツカーが激アツ!
2022.05.04トヨタ「スープラ」にMT車が追加設定されたり日産新型「フェアレディZ」が登場するなど、スポーツカーが盛り上がっています。2台の高性能な国産スポーツカーの共通点や異なる点を詳しく見てみます。
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日産新型「フェアレディZ」の詳細発表!グレード別で価格はいくら異なる?装備は何が違う?細かく調べてみた
2022.05.032022年4月25日、日産の新型「フェアレディZ」の価格が発表されると同時に、詳細な諸/装備内容も明らかになりました。グレードは4つ設定されていますが、その差異を検証します。
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トヨタが最強の新型「MT車」世界初公開!日産&ホンダも激アツMT登場! 「絶対買うべき!」 今年出るクルマとは
2022.05.032022年は、トヨタ新型「GRスープラ」新型「GRカローラ」や日産新型「フェアレディZ」、ホンダ新型「シビックタイプR」などが登場します。どのような特徴があるのでしょうか。
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夢の新型2ショット実現! 赤い「GRスープラ」&青い「フェアレディZ」お披露目! 「Zには負けませんから」の勝負がアツい!
2022.05.022022年5月2日にTOYOTA GAZOO Racingは、公式SNSにて赤い「GRスープラ」と青い「フェアレディZ」の2ショットを投稿しました。
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ついに日産「GT-R」が全車オーダー終了! 「2022年モデル完売」で2023年モデルや次期型はどうなるのか
2022.05.02国産車屈指のハイパフォーマンスカーとして知られる日産「GT-R」ですが、2023年モデルのオーダーが終了していることが明らかになりました。
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中国から撤退!? ホンダ高級ブランド「アキュラ」23年以降既存車の販売終了! 復活は「NSX」か
2022.05.02ホンダのプレミアムブランドであるアキュラが、中国市場から撤退することが明らかになりました。これまでの販売状況を見ると撤退もやむなしというところですが、一方で今後の復活を否定するものではないという意見もあるようです。
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まさかのWRX「覆面パトカー!?」 本気の青色で遭遇しても「気づかない?」 まさかの「鷹目インプ」も現役だった
2022.05.02覆面パトカーには、トヨタ「クラウン」や「マークX」、日産「ティアナ」など、さまざまなモデルが活用されています。なかには「こんなの気が付かない」といわれるほど、覆面っぽくはない車両も配備されているようです。
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日産新型「フェアレディZ」の詳細発表! 燃費は? 車重は? ギア比は? 気になるポイントを調べてみた
2022.05.022022年4月25日、日産の新型「フェアレディZ」の価格が発表されると同時に、詳細な諸元表/車両スペックも明らかになりました。車重や燃費、小回り性能など気になるポイントをチェックします。
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トヨタ「GR」に歴史あり!ブランドは一日にして成らず!? 「TOYOTA GAZOO Racing」の名に秘められたヒストリーとは?
2022.05.02TOYOTA GAZOO Racingといえば、ル・マン24時間耐久レースの連覇やスーパー耐久シリーズでの水素エンジンでの参戦などのレースでの活躍、また電動化の真っ只中ながら「GR」ブランドとして魅力的なスポーツカーを続々と発表したり、いまやクルマ好きにとっては話題に事欠かせないブランドとなっています。しかし、そんな名声も”一日にして成らず”。ここに至るまでは数多くの紆余曲折があったようです。今回はその歴史を紐解いてみます。
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トヨタ新型「レゴGRスープラ」都内初披露! 「約48万個レゴ」で出来た「本気」見られる!?
2022.05.01約48万個のレゴブロックを使って制作された「レゴ トヨタ GRスープラ 実物大レプリカ」が、都内で初めて披露されます。イベント「丸の内ミュージックフェス」にて、5月5日まで展示。閲覧無料です。
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「同じ車種なのに700万円差!?」上級グレードがやけに高すぎる国産高級車3選
2022.05.01グレードラインナップが豊富な車種の場合、同じクルマでも価格差が大きく生じるケースが少なくありません。特に高級車では、エンジンラインナップに加え先進機能や快適装備にも違いもあり、数100万円単位で差が出る場合も。そんな「同じクルマで価格差が大きい」モデル3選をご紹介します。


