Peacock Blue K.K.の記事一覧
-

トヨタ「ヴェルファイア“セダン”」!? 全長5m超えの「後輪駆動モデル」公開! 豪華“白内装”採用&パワフルな“V8”搭載のNATS LSカスタムとは
2026.01.272026年1月、千葉県の幕張メッセにおいて世界最大級のカスタムカーのイベントである東京オートサロン2026が開催され、日本自動車大学校(NATS)は「ヴェルファイア セダン」を出展しました。いったい、どのような1台となっているのでしょうか。
-

“新たな”「ホンダ“NSX”」公開! 初代の「旧車デザイン」&“赤い”「ホンダエンブレム」採用! 3.5リッター「V6」採用の「NSX トリビュート by イタルデザイン」とは
2026.01.26東京オートサロン2026において、イタルデザインは「NSX トリビュート by イタルデザイン」を世界初公開しました。名車として知られるホンダ「NSX(初代)」をモチーフにしたというこのコンプリートカーは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ「“新型”RAV4」発売後すぐに“注文殺到”で争奪戦状態に!? 初回生産枠は「もう完売しました」 大進化遂げた“6代目”の狙い目は25年度内発売の「PHEV」?
2026.01.262025年12月17日、トヨタ「RAV4」がおよそ6年ぶりとなるフルモデルチェンジを果たしました。発売前から多くの注目を集めていた人気のモデルだけに、販売の現場では、すでに多くのユーザーが「争奪戦」を繰り広げているようです。
-

「スズキ×モンスターハンター」コラボ車両がカッコいい! “冒険者の足”に最適な「DR-Z4S」がモンハン仕様に!? SNSでは「販売してほしい」「サイドビューが素敵すぎる」との声も
2026.01.252026年1月9日から11日にかけて、幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」。そして、スズキは本イベントで人気ゲーム「モンスターハンター」仕様の「DR-Z4S」を展示しました。SNSでは、本車両を高く評価する声が多数上がっているようです。
-

“悪顔”のトヨタ最新型「クラウン“セダン”」公開! オジサン歓喜の「往年スタイル」採用! お尻がスゴイ「アレス ロゼル クラウンセダン コンプリート」とは
2026.01.24東京オートサロン2026において、アレスはトヨタ「クラウン セダン」を往年のVIPカースタイルにカスタムしたモデルを出展しました。いったい、どのようなモデルとなっているのでしょうか。
-

434万円から! 新「“3列7人乗り”ミニバン」に大注目! 全長4.7m級にスライドドア採用! ちいさい“5人乗り”もある特別色のシトロエン「ベルランゴ」販売店での反響は?
2026.01.23ステランティスジャパンは2025年11月20日、シトロエン「ベルランゴ」のボディカラーに特別色「アクアグリーン」を追加して発売しました。フランス車らしいカラーリングとして注目を集めるこの新色は、販売店の現場でどのような反響を呼んでいるのでしょうか?
-

トヨタ「“格安”2000GT」登場!? 「2リッター直6」&“快適装備”採用! “ホンモノ”すぎる「流麗ボディ」もスゴい! 5速MTもあるレプリカモデル「ロッキー2000GT」はどんなモデル?
2026.01.232026年1月9日から11日まで開催された「東京オートサロン2026」にて、愛知県のロッキーオートがトヨタ「2000GT」をモチーフにしたレプリカモデル「ロッキー2000GT」の実車を展示しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

143万円から! スズキ「新たな“ワゴンR”」が話題沸騰! 精悍すぎる“立体フロントグリル”新採用で「高級感が増した」と好評に! MTもある「軽ワゴン」販売店での反響は?
2026.01.232025年12月15日、スズキは「ワゴンR」の一部改良モデルを発売しました。スズキの屋台骨を支える人気モデルはどのように生まれ変わったのでしょうか。販売店に同車の反響を聞いてみました。
-

ホンダ“新”「カクカクSUV」発表! 全長4.3m級の「ちいさな本格モデル」! タフデザインもイイ「WR-V トレイルスポーツ HRC コンセプト」とは
2026.01.22東京オートサロン2026において、ホンダは「WR-V トレイルスポーツ HRC コンセプト」を世界初公開しました。ベースモデルとは大きく印象の異なるこのコンセプトモデルは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
-

スズキ新型「ちいさな“四駆”SUV」に“高評価”殺到! ほぼ“全面刷新”な進化ぶりに「ゆとりタップリ」「コスパがいい」の声も! タフ感アップの「新型クロスビー」に寄せられた販売店の反響とは
2026.01.19「フルモデルチェンジ級」と称されるほどのビッグマイナーチェンジがおこなわれたスズキのコンパクトSUV「クロスビー」。2025年10月の登場から2か月あまりが経過しましたが、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
-

約220万円! 格安な「“7人乗り”セダン」登場! 乗り方が“斬新すぎる”「高性能モデル」! 最後尾の快適性はイマイチそうな「テスラモデルS」とは
2026.01.14テスラのフラッグシップセダンである「モデルS」には、7人乗り仕様がごくわずかに存在するといいます。そんな激レアな1台が中古車市場に登場し話題を集めています。
-

スズキ「斬新エブリイ」に注目! 丸目レトロな“ジムニー顔”&車高アップ×ゴツゴツタイヤ装着のオフロード仕様! エアコン完備で快適すぎるMDNマドンナ「ジブリイ プレシャス」とは!
2026.01.10「ジャパンモビリティショー関西2025」において、MDNマドンナはスズキ「エブリイ」をベースとしたキャンピングカーを出展しました。スズキ「ジムニー」のフロントマスクを移植した個性的なルックスのカスタムカーですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

374万円! ホンダ「“新”コンパクトSUV」がスゴい! 専用スポーティ内外装に“ローダウンサス”採用! 全高1.55m以下の新グレード「ヴェゼル e:HEV RS」が販売店でも話題に
2026.01.082025年10月24日に発売されたホンダ「ヴェゼル」の「e:HEV RS」は、現行モデル初のスポーティグレードです。発売から2か月が経過したe:HEV RSに対し、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
-

ほぼ“軽サイズ”ボディに「65馬力」エンジン搭載! 新型「“6速MT”コンパクトカー」に大注目! 「観音開き」ドアもあるフィアット「500ハイブリッド」販売店での反響は?
2026.01.07フィアットは2025年11月21日、コンパクトカー新型「500ハイブリッド」をイタリアで世界初公開しました。18年ぶりのフルモデルチェンジで生まれ変わった“イタリアの国民車”に対し、販売店にはどのような声が届いているのでしょうか。
-

リッター67.5km走行可能! 原付免許で乗れるホンダの新基準原付「スーパーカブ110 Lite」登場 その特徴とは?
2026.01.05従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「スーパーカブ110 Lite」を発表しました。いったいどのようなモデルになっているのでしょうか。
-

新車約40万円! 原付免許で乗れるホンダの「新型110ccカブ」登場 ギア感満載の「クロスカブ110 Lite」の特徴とは?
2026.01.04従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「クロスカブ110 Lite」を発表しました。一体どのようなモデルになっているのでしょうか。
-

原付免許で乗れるホンダ「“新”110cc」コミューター! 累計1億1000万台以上が生産されている「スーパーカブ」シリーズの新たな仲間 「スーパーカブ110プロ Lite」とは?
2026.01.04従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「スーパーカブ110プロ Lite」を発表しました。一体どのようなモデルになっているのでしょうか。
-

「リッター45.5km」も走る! ホンダ「“新”原付二種スクーター」公開! 懐かしい「SH Mode」車名の最新モデルは「実用性重視」の16インチタイヤ装備! 欧州「SH」シリーズってどんなバイク?
2026.01.04国内メーカーのラインナップではあるものの、日本には導入されていないバイクは少なくありません。ホンダ「SH125i」「SH Mode 125」もそういったモデルに含まれますが、いったいどのような仕様のモデルなのでしょうか。
-

原付は原則左側通行! 最近増えた「自転車レーン」の走行はアリ? ナシ? 警察に聞いてみた
2026.01.02原付は道路交通法上、車両として「原則、車道の左側を通行する」ことが義務付けられています。では、道路に設けられた「自転車専用通行帯」、いわゆる自転車レーンを走ることも認められているのでしょうか。
-

「すり抜け」や「路側帯走行」、「停止線超過」…ドライバーから見る「バイクの危険な動き」とは? SNSには「多重事故にも繋がりかねない」との声も
2026.01.01SNS上では、危険な運転をするバイクに対して苦言を呈する投稿がたびたび見られます。では、実際に「ドライバーから見たバイクの危険行為」として、SNSではどのような例が挙げられているのでしょうか。
-

リッター56km以上走る! 原付免許で乗れる「110cc」スクーター ホンダが発表した新型モデル「Dio110 Lite」の特徴とは?
2026.01.01従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「Dio110 Lite(ライト)」を発表しました。一体どのようなモデルになっているのでしょうか
-

ホンダ「“日本未導入”スクーター」に注目! 「大きなホイールなのに車重100kgは凄い」「16インチの乗り味気になる」などの声も “足つき性”にも優れた原付二種モデル「VISION 110」ってどんなバイク?
2025.12.312025年11月にイタリア・ミラノで開催されたEICMA 2025では、日本メーカーのラインナップであるにもかかわらず国内では未導入のモデルも展示されました。ホンダ「VISION 110」もそのうちの一台ですが、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
-

オプションだけで1000万円超え!? トヨタ「センチュリー」の斬新“パワースライドドア”がスゴい! カーボンパーツ×足回りチューニングした“めちゃスポーティ”な「GRMN」実車公開!
2025.12.29「ジャパンモビリティショー関西2025」において、トヨタは「センチュリー GRMN」を出展しました。このモデルに搭載された「スライドドア」はオプションで装着可能であるといいますが、その価格はどのくらいなのでしょうか。
-

トヨタ「“5人乗り”ヴォクシー」がスゴい! 大きいベッド搭載で「車中泊」可能&ミニキッチンもあるキャンピングカー仕様! アールエス「フェイバリット ボックス イース」に注目!
2025.12.28ジャパンモビリティショー関西2025において、アールエスはトヨタ「ヴォクシー」をベースとしたキャンピングカーを出展しました。一見すると通常のミニバンに見えるこのキャンピングカー、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタの高級車「アルファード」の“ゴツゴツ”キャンピングカーがスゴい! サンルーフから出入りできる斬新ルーフテント搭載! 車中泊も快適なビーユースフルの“カスタムミニバン”とは!
2025.12.27「ジャパンモビリティショー関西2025」において、ビーユースフルはトヨタ「アルファード」をベースとしたキャンピングカーを出展しました。いったい、どのようなモデルなのでしょうか。


