くるまのニュース編集部の記事一覧
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昭和のコワモテがカッコイイ! オラオラ系じゃないのにイカツい車5選
2021.02.11クルマの外観デザインで重要なのがフロントフェイスです。文字どおり「顔」にあたり、そのクルマを見た時の第一印象を決定するといっても過言ではありません。近年はミニバンを中心にコワモテな顔が流行っていますが、かつてもスポーティなクルマにはイカツい顔のモデルが存在。そこで、昭和の時代に発売されたコワモテ車を、5車種ピックアップして紹介します。
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北米日産 新型「キックス」発売開始! ガソリン車のみ設定でスタイリッシュSUVに刷新
2021.02.10北米日産は2021年2月5日にコンパクトSUVの新型「キックス(2021年モデル)」を発売しました。
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いま流行のSUV風モデルは昔からあった!? SUVテイストのコンパクトワゴン3選
2021.02.10近年、世界的に人気が高まっているSUVですが、舗装路の走行を重視したクロスオーバーが主流です。さらに、既存のモデルをベースとしたSUVテイストのモデルが、手軽に雰囲気が味わえるとあって好調なセールスを記録しています。そうしたSUV風モデルは古くから存在。そこで、往年のSUVテイストのコンパクトワゴン3車種をピックアップして紹介します。
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「鬼滅の刃トミカ」予約開始! 禰豆子BRZに炭治郎86…全集中の呼吸でコンプリート!? 鬼滅トミカ5種発売
2021.02.10タカラトミーが、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」の新商品として、TVアニメ「鬼滅の刃」に登場するキャラクターをイメージしたオリジナルデザインのトミカ5種の予約受付を2021年2月10日に開始。同年4月中旬より全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、トミカ専門店「トミカショップ」、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」などで販売すると発表しました。
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人気は本物? 日産新型「ノート」のウケる要因は? 「ヤミツキ」で乗り換え需要も
2021.02.10日産新型「ノート」は発売後約1か月間の受注台数が2万台を突破するなど、早くも人気車種となる兆しを見せています。支持されるポイントとはいったい何でしょうか。
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SUV王者に黄色信号? トヨタ「ライズ」の販売台数なぜ急落? 強敵は味方にいた?
2021.02.102020年の登録車販売台数において、SUVジャンルでNo.1となったトヨタ「ライズ」。2019年11月の発売以降には好調を維持していたものの、2021年1月の販売台数では急落しています。なぜ、突如として順位や販売台数が落ち込んだのでしょうか。
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雨の日は怖くてアクセル踏めなかった? ヤンチャ系FFターボ車5選
2021.02.10近年、再び脚光を浴びているのがターボエンジンです。欧州車を皮切りに、排気量をダウンしてターボでパワーを補うダウンサイジングターボが普及してきました。日本でターボエンジンが注目されたのは1980年代で、パワー競争が勃発したことで、一気に高性能化が加速。そこで、とくに性能向上が顕著だった頃のFFコンパクトターボ車を5車種ピックアップして紹介します。
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さよならトヨタ「86」! 英で販売終了 約9年の歴史に幕! 次期モデルはどうなる?
2021.02.092012年に発売されたトヨタ「86」が、イギリスで販売終了したことが発表されました。次期モデルへの期待がかかる86ですが、同国のユーザーにとってはどのようなモデルだったのでしょうか。
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行けばトトロに会えるかも!? ジブリの世界を体験できちゃうトンネルとは
2021.02.09千葉県市原市に、まるでジブリの世界に迷い込んだような世界観のトンネルがあると話題になっています。いったいどのようなトンネルなのでしょうか。
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所要時間が約4分短縮! 新東名6車線化と最高速度規制引き上げ効果を公開
2021.02.09ナビタイムジャパンの交通コンサルティング事業は、新東名高速道路の6車線化事業および最高速度規制120km/hの本格運用開始に伴う影響調査の結果を発表しました。
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今の人気車は初代からイケてた? ヒットしているコンパクトカー3台の初代を振り返る
2021.02.09日本の自動車市場では軽自動車やSUVがクローズアップされていますが、根強い人気をキープしているのがコンパクトカーです。取りまわしが良いコンパクトなボディサイズながら居住性に優れ、良好な燃費、安価な価格と、使い勝手と経済性に優れていることが特徴で、各メーカーとも力を入れています。そこで、現在売れ筋のコンパクトカーの初代を振り返り、3車種ピックアップして紹介します。
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SUVの「カローラ」国内投入なるか!? SUV人気はなぜ続く? 新車連投傾向は2021年も継続か
2021.02.09近年の世界的なSUV人気は、なぜ続いているのでしょうか? 2021年に登場予定の新型SUVも紹介します。
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「スターレット」に続きトヨタ名車が「復活」か? 小型SUVなど3車種が2021年中に登場へ
2021.02.09トヨタからアフリカでの営業業務の全面移管を受けている豊田通商は、スズキからOEM供給を受ける計3モデルを2021年中にアフリカ市場で販売する計画であることを明らかにしました。OEMモデルにはどんな名前がつけられるのでしょうか。
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日産SUVが下克上で「キックス」に軍配! かつてのSUV王者「エクストレイル」への影響は?
2021.02.09SUVが全盛のなか、各車SUVのラインナップを増やしている一方、日産は2車種のみとなっています。そのなかで、かつてのSUV王者「エクストレイル」よりも、あとから追加された「キックス」のほうが売れ筋になっているのですが、一体何があったのでしょうか。
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クルマで渡れるつり橋 !? スリルと絶景が楽しめる珍スポットとは
2021.02.09静岡県静岡市葵区岩崎に、クルマで渡れるつり橋があると話題になっています。いったいどのようなつり橋なのでしょうか。
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日産新型「パスファインダー」登場で振り返る! 日産の魅力的なSUV5選
2021.02.09日産は2021年2月5日(日本時間)に、北米市場向けSUVの新型「パスファインダー」を発表しました。初代パスファインダーは1986年に日本でも「テラノ」として発売され、RVブームを背景にヒットしたモデルです。そこで、日産の歴代SUVのなかから、とくに記憶に残るモデル5車種をピックアップして紹介します。
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「次の愛車はEV」何%? 電動化叫ばれるなかユーザーの関心度は? 止まぬ「興味あるが…」の声
2021.02.08近年、脱ガソリン車の目標を掲げる国が世界的に増え、日本でも電気自動車の新型モデルが続々登場しています。しかし、一般のユーザーはどれくらい電気自動車に興味があるのでしょうか。
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独自デザイン採用! ホンダ新型「CR-Vスポーツハイブリッドe+」発売! 燃費約77km/L
2021.02.08ホンダの中国の合弁会社である東風ホンダは、「CR-V」のプラグインハイブリッド仕様となる新型「CR-Vスポーツハイブリッドe+」を2020年2月2日に発売しました。どんなスペックで登場したのでしょうか。
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外車のイメージを大きく変えた存在! 日本でヒットした輸入車3選
2021.02.08今では日本でも大量の輸入車が販売されていますが、昭和の時代には輸入車というと富の象徴という面が強く、外車は贅沢な存在でした。しかし、平成になるとバブル景気や円高を背景に輸入車の敷居が下がり、日本でも一気に普及が始まりました。そこで、かつて日本でヒットした輸入車を、3車種ピックアップして紹介します。
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「知らなかった」でもNG!? うっかりやりがちな交通違反行為とは?
2021.02.08クルマを運転するうえで、ついやりがちな交通違反行為とはいったい何でしょうか。意識しないとうっかり違反の状態になっているかもしれない、交通違反行為をいくつか紹介します。
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最強オフィス爆誕!? 自然の中で自由に仕事する? 日産「キャラバン」の新しい提案とは
2021.02.08新型コロナ禍によりテレワークやワーケーションという言葉が定着してきました。そうしたなかで、日産は商用バンの「NV350 CARAVAN」をベースに開発したどこにでも移動してオフィスにすることが可能な新しいライフスタイルを提案しました。
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なぜ「ディーゼルハイブリッド」少数派? 電動化進むもガソリンベースが主流の理由
2021.02.08日本政府は2030年代半ばに脱純ガソリン車/ディーゼル車の新車販売を禁止する方針を打ち出しており、以前にも増してクルマの電動化が世界的に広がっています。しかし、ハイブリッド車というと、ガソリンエンジンをベースにしたものがほとんどですが、なぜディーゼルエンジンをベースにしたハイブリッド車はほとんど市販化されないのでしょうか。


