くるまのニュース編集部の記事一覧
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2021年もトヨタ勢続々? 日産・ホンダは何を出す? 逆に消えたクルマは何?
2021.05.152021年は新型コロナ禍のなか、スタートして早4か月が経過しました。そうしたなかで、新車市場にはどのような動きがあったのでしょうか。
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「キャンプに最適?」トヨタ新型「プロエースエレクトリック」がイケてる? 「オラオラじゃなくて良い」声も
2021.05.15トヨタの欧州法人が商用バン「プロエース」のEVモデル「プロエースエレクトリック」を発売したと2021年4月23日に発表しました。ボンネットのあるスタイリッシュなデザインも特徴ですが、日本市場のユーザーからはどのような評判となっているのでしょうか。
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さすがにハードルが高かった? 先代を越えられなかったモデル5選
2021.05.15これまで販売されたクルマのなかには、大ヒットを記録したモデルがあります。大ヒット車はメーカーにとっても大いにありがたいことですが、大変なのが次の世代のモデルではないでしょうか。そこで、大ヒットした先代を越えられなかったクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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全長3.7m以下で7人乗り!? スズキ「イーコ」はどんな小型バン? 印で10年超販売
2021.05.14スズキのインド子会社「マルチ・スズキ」が手掛けるバンモデル「イーコ」とはどんなクルマなのでしょうか。
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ホンダ新型「ヴェゼルPLaY」の豪華仕様は350万円超えなるか!? フル装備仕様の価格はいくら?
2021.05.14ホンダ新型「ヴェゼル」のフル装備仕様は果たしていくらになるのでしょうか。最上級グレード「e:HEV PLaY」で検証します。
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よくぞ実現した! 実はスゴいことを成し遂げた車3選
2021.05.14これまで数多くのクルマが誕生していますが、なかには誰もが認めるような偉業を達成したクルマもあります。一方、あまり知られていない存在ながら、振り返ると偉業だったと思えるクルマも存在。そこで、実はすごいことを成し遂げたクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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「スペーシア」は8年で101万台突破! スズキが軽四輪国内累計販売台数2500万台を達成
2021.05.14スズキは、2021年の4月末時点で軽四輪車の国内累計販売台数が2500万台を達成したと5月11日に発表しました。車種別の累計販売台数も発表されています。
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「300万円切る?」ホンダ新型SUV「N7X」は令和版クロスロードとなるか!? 日本でも反響続出
2021.05.14ホンダがインドネシアで発表した新型「N7Xコンセプト」は、現地で販売される小型3列SUV「BR-V」の後継車を示唆するモデルといわれています。日本でも取り回しのよさそうなコンパクトSUVにあたるとみられますが、もし日本市場に導入されるなら、エントリー価格はいくらが妥当だとユーザーは感じているのでしょうか。
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軽量なボディは正義! 軽さが武器の車5選
2021.05.14クルマの重量は衝突安全性を担保していれば、軽いことが望ましいです。軽量なボディは「走る・曲がる・止まる」のすべてに良い影響を与えるだけでなく、燃費も向上します。そこで、軽量なことが特徴のクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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スバル「WRX STI」の限定車「EJ25 ファイナルエディション」豪で発売! 次期モデルの登場間近?
2021.05.13スバルのスポーツセダン「WRX」の新型モデルが2021年に登場するといわれていますが、そんななかオーストラリアでは現行モデルの最後の限定車として「WRX STI EJ25 ファイナルエディション」が登場しました。
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「絆を紡ぐ一台」に! 光岡自動車が「ビュート」と「ビュート なでしこ」に期間限定の特別仕様車を設定
2021.05.13光岡自動車は、主力コンパクトセダン「ビュート」と、ハッチバックタイプの「ビュート なでしこ」に、それぞれ期間限定の特別仕様車「ノスタルジア」を設定。2021年5月12日より全国一斉発売すると発表しました。販売期間は、2021年12月23日受付分までとなります。
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スバル新型「レヴォーグ」はファミリーカーとして最適!? ワゴンをあえて選ぶ理由とは
2021.05.13ステーションワゴンとして異例のヒット作となったスバル新型「レヴォーグ」は、ファミリーで使うクルマとしても優れた機能を備えています。どのような点がファミリーカーとしてふさわしいのでしょうか。
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スタイリッシュなフォルムは今見ても斬新! 往年の海外生産モデル3選
2021.05.131980年代に国産メーカーは海外にも生産拠点を置き、現地のニーズにマッチしたクルマの生産を開始。そして、1990年代になると海外生産のモデルを日本でも販売するようになりました。そこで、海外生産のスタイリッシュなモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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三菱「ラリーアート」が復活決定! パリダカ&WRCで魅せた「ラリーの三菱」黄金時代とは
2021.05.13三菱は2021年5月20日におこなわれた2020年度決算説明会で、同社のモータースポーツ部門といえる「ラリーアート」の復活にいて明言しました。そこで、かつて販売されたラリーアートの名を冠したモデル3車種をピックアップして紹介します。
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斬新デザインのトヨタ新型「bZ4X」と違いは何? スバル新型「ソルテラ」に求める「らしさ」とはどんなもの?
2021.05.13スバルは、トヨタと共同で開発を進めているSUVタイプの新型EVの名称を「SOLTERRA(ソルテラ)」に決定したことを発表しました。先行してトヨタは「bZ4X(ビーズィーフォーエックス)」のコンセプトモデルをお披露目していますが、両車にはどのような違いがあり、ユーザーはどのような部分を期待しているのでしょうか。
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座敷仕様の「ヴェルファイア」爆誕!? 高級×和風のキャンピングトレーラーなぜ誕生?
2021.05.13小さな「ヴェルファイア」がけん引するのは和風なキャンピングトレーラー? 謎が謎を呼ぶカスタムカーとは、どのようなものなのでしょうか。
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ガソリンはナマ物? 放置後何か月で劣化するのか 燃料“ほぼ”使わない車の対策とは
2021.05.13クルマの環境技術の向上により、走行時に必要なガソリンの使用量が減少しています。そのため、燃料タンクのなかに同じ燃料が放置される期間が長くなることが懸念されますが、ガソリンはどれくらいのうちに使い切った方が良いのでしょうか。
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引っ越し時のナンバー交換「次の車検」でOKに! 運輸支局の手続きを不要にする特例とは
2021.05.13引っ越し時の負担軽減策として、クルマのナンバープレート交換を次回の車検時まで猶予する特例が設けられます。
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新たな超高級ミニバン発表! 宇宙船デザインの「EQT」初公開! ライバルはレクサス「LM」か
2021.05.13メルセデス・ベンツは小型バンセグメントのプレミアムモデル「Tクラス」とその電気自動車(EV)モデル「EQT」の2台を示唆するコンセプトモデル「コンセプトEQT」を2021年5月10日に発表しました。高級ミニバンとしてはレクサス「LM」が挙げられますが、ライバルと成り得るのでしょうか。
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高級車じゃないけどお金かかってる? ジツは贅沢な車5選
2021.05.13高額なクルマには理由があります。スポーツカーならばエンジンや足まわり、ブレーキなど、高級車ならば塗装や内装の素材、遮音材や快適装備などにコストがかかっているのが一般的です。一方、それほど高額車でなくてもしっかりとお金がかけられたクルマも存在。そこで、実は贅沢だった意外なクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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三菱から日産「e-POWER」登場なるか? 新型「アウトランダーPHEV」は2021年中に発売へ
2021.05.12三菱が2020年度決算会見で、今後登場する三菱車の展望を明らかにしました。今後、どんな車種が登場するのでしょうか。
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トヨタ「JPNタクシー」車内クリーン&安全安心を強化 100Vコンセントも追加OK!
2021.05.12トヨタがタクシー用車両「JPN TAXI」を一部改良。「ナノイーX」を新たに設置したほか、可視光応答型触媒を使ったハーフシートカバーを純正用品に設定。非常時に給電可能なコンセントもオプション設定しています。
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人気上昇中! キャンピングカーどう選ぶ? 乗用車と異なる空調事情 コロナ禍で装備に変化も
2021.05.12密を避けたレジャーを楽しめることもあり、昨今キャンピングカーの需要が高まっています。そこでキャンピングカーの新車や中古車などを扱うフジカーズジャパンに最新事情を取材しました。
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ついに「ラリーアート」が復活! ラリーアート・チューンの三菱車3選
2021.05.12三菱は2021年5月11日におこなわれた2020年度決算説明会で、同社のモータースポーツ部門といえる「ラリーアート」の復活について明言しました。そこで、かつて販売されたラリーアートの名を冠したモデル3車種をピックアップして紹介します。


