くるまのニュース編集部の記事一覧
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「ギャンかわ!」レトロ感強調の新型「エックスバス」に大反響! 「何これ!?」相次ぐ 何人の心射抜いた? 独で登場
2022.02.19ドイツのEVメーカー「エレクトリック・ブランズ」社が現地で2022年中の納車を予定している「エックスバス(XBUS)」に対し、日本のSNSユーザーの間からも大きな反響がありました。どんな意見があるのでしょうか。
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スバル新型「アウトバック」は冬のレジャーに最適!? 最新クロスオーバーSUVの進化を体感!
2022.02.19スバルのクロスオーバーSUV「レガシィアウトバック」が6代目へと進化しました。この新型アウトバックでウインターレジャーに行き、走行性能や使い勝手などを体感してみました。
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265馬力の2リッターターボ搭載 ポルシェ「マカンT」登場! 「T」の名称を備えた初の4ドアモデル
2022.02.19ポルシェ「マカンT」が2022年2月17日に登場しました。ポルシェでは1960年代以来、“T”の文字は、ダイナミックな走行に特化したモデルを意味する「ツーリング」を表しているそうです。
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到着は「来年の正月!?」 トヨタ新型「ノアヴォク」現在の納期は? 依然「オラ顔派」も多数? 止まぬ「ヴォクシー人気」
2022.02.19トヨタ新型「ノア/ヴォクシー」が2022年1月中旬に発売されました。すでに注文が殺到しているといいますが、現在購入すると納期はどれくらいなのでしょうか。
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正統派スポーツセダンはまだ健在! クルマ好きも納得の国産高性能セダン3選
2022.02.19近年、日本ではセダンの人気が低迷しており、ラインナップも少なくなったままの状態が続いています。しかし、数少ない現行セダンのなかにも魅力的なモデルが存在。そこで、クルマ好きも納得できる国産高性能セダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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パンチが効いた独創デザイン! トヨタの超小型SUV 新型「アイゴクロス」仏で予約開始! 約209万円から
2022.02.18トヨタSUVのエントリーモデル「アイゴクロス」の予約がフランスで開始されました。同市場では6つのグレードが設定され、価格は約209万円からです。
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「シンプルで良い」ホンダ新型「ステップワゴン エアー」に大反響! なぜか「渋々スパーダ」な人も存在? その訳は
2022.02.18ホンダが2022年春に発表・発売を予定している新型「ステップワゴン」は、「エアー」、「スパーダ」、そして「スパーダ プレミアムライン」という各タイプが設定されます。このなかで、もっともユーザーが注目しているタイプはどれなのでしょうか。
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気軽に「バンライフ」を楽しめる! トヨタ「ハイエース」のシンプル&オシャレなキャンピングカー登場!
2022.02.18シンプルな装備で気軽に旅を楽しむ「バンライフ」向けのキャンピングカーを、キャンピングカーメーカーのトイファクトリーが発売しました。一体どのような仕様なのでしょうか。
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高性能過ぎないところが好印象!? 絶版2リッター自然吸気エンジン車3選
2022.02.18近年、数少なくなってしまったのが2リッター自然吸気エンジン車です。しかし、かつてはミドルクラス以上のクルマでは各メーカーとも主力でした。そこで、往年の2リッター自然吸気エンジン車を、ジャンル別に3車種ピックアップして紹介します。
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レクサスの新型ゴツSUV「エレクトリファイドSUV」に熱視線! サイド侵食の細テールランプで個性強調か!?
2022.02.18レクサスが公開したEVタイプのSUV「エレクトリファイドSUV」は、どんなデザインなのでしょうか。
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トヨタが投げかけ「好きですか?」 タフ顔「ピックアップEV」 先進感&オフ感を両立!? 次期「タンドラ」なのか
2022.02.18英国トヨタは、ピックアップトラック「タンドラ」のような「Pickup EV」の画像を公式Twitterに投稿しました。果たしてどのような反響があったのでしょうか。
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中国横断道「姫路鳥取線」が3月全通! 播磨道と中国道がつながり岡山にもメリット!? 時間短縮効果は?
2022.02.18播磨道が延伸し中国道に接続。これにより中国横断道姫路鳥取線の全線が開通を迎えます。どのような効果があるのでしょうか。
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なぜトヨタ新型「ノア」に赤ボディ復活? ド派手カラー「めっちゃ赤いやん!」先々代から復活した理由とは
2022.02.182022年1月13日に発売されたトヨタ新型「ノア」には先々代ぶりにレッド系のボディカラーが設定されました。なぜ復活することになったのでしょうか。
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日産が新型モデルを2台同時初公開! 高級感&先進感漂う新たなEVの米生産を発表
2022.02.18日産とインフィニティは、同社のキャントン工場を米国におけるEV生産の中心拠点とするための詳細な計画を2022年2月17日に発表しました。
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ミニバンの「フロントグリル」大きさ二極化? どデカ「ノアヴォク」vs控え目「ステップワゴン」将来どうなる?
2022.02.18ミニバンのフロントグリルが、フルモデルチェンジのたびに大型化しています。トヨタの新型「ノア」「ヴォクシー」は前面の大半をグリルが占めるほどに。しかしその流れとは距離を取るモデルもあります。この先どうなるのでしょうか。
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マツダが新型SUV「CX-60」を3月上旬初公開! 鮮烈レッドで爆イケ顔? PHEVレスで豪投入なるか?
2022.02.18マツダのオーストラリア法人は、新型SUV「CX-60」のティザーサイトを公開しています。欧州向けの新型CX-60とは、どのような違いがあると予想されるのでしょうか。
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BMW新型オラ顔グランクーペEV「i4」登場! ハンズオフ機能を標準搭載 3仕様設定で825万円から
2022.02.18BMWが4ドアクーペの新型EV「BMW i4」を発売。最新の安全機能も搭載したこのi4はどのようなモデルなのでしょうか。
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誕生した時点で他を圧倒!? 初代の完成度が高かったスポーツカー3選
2022.02.18何代にもわたって長い歴史を刻んでいるクルマは、フルモデルチェンジをおこなうごとに改良されることから「最新が最良」といえます。しかし、初代の時点でかなり作りこまれていたモデルも存在。そこで、初代の完成度が高かったスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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マツダが新型「マツダ2バイオコンセプト」初公開!? 「デミオ」が進化して3月下旬実戦投入へ 「ロードスター」も出走
2022.02.17マツダが2022年のスーパー耐久シリーズに「マツダ2バイオコンセプト」と「ロードスター」の2台で参戦することを発表しました。
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レクサス新型「IS」はよりスポーティでクーペ風を強調!? 次世代「エレクトリファイドセダン」との共通点は?
2022.02.17今後レクサスはBEVブランドになることを目指しており、4台のBEVコンセプトを公開しています。そのなかの「エレクトリファイドセダン」は次期「IS」ではないかといわれていますが、デザインにおける共通点を検証してみました。
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荷台が広~い! トヨタ新型「タウンエース」台湾で発売! 快適性を高めた小型商用車が登場
2022.02.17トヨタは台湾において、新型小型商用車「タウンエース」を発売しました。新型タウンエースはどのような特徴があるのでしょうか。
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日産が5m級の新型SUV「パスファインダー」を連投! V6搭載して米から輸出 約660万円から 露で発売
2022.02.17日産のロシア法人は、新型SUV「パスファインダー」を現地で2022年2月15日に発売しました。米国テネシー州スマーナ工場で生産され、同市場へ供給されます。
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都心の高架道路「KK線」廃止へ 「道路跡」はどうなる? 日本橋の首都高地下化が銀座まで波及するワケ
2022.02.17首都高速の日本橋区間の地下化にあわせて、銀座を走る東京高速道路(KK線)の廃止が計画されています。なぜ、日本橋の事業が銀座まで波及するのでしょうか。また、廃止後の道路はどうなるのでしょうか。
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高性能なだけじゃなく見た目もシャレオツ! 1980年代に登場したホットなコンパクトカー3選
2022.02.171980年代はターボエンジンの普及によって、軽自動車から大型セダンまで軒並み高性能化を果たしました。なかでもコンパクトなハッチバックは若者から絶大な人気を誇り、ターボ車が続々と登場。そこで、1980年代に発売されたターボエンジンのハッチバック車を、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダが新型「インテグラ」をまさかの復活!? 「脱記号化」して爆イケ5ドアに刷新 3月上旬に米で予約開始へ
2022.02.17ホンダが海外で展開する高級車ブランド「アキュラ」は、米国で新型「インテグラ」の先行予約受注を2022年3月10日に開始すると発表しました。5ドア化された新型インテグラは、どのようなモデルとして登場するのでしょうか。

