くるまのニュース編集部の記事一覧
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ダイハツ「“小さくてタフ”な軽トラ」に注目! “ジムニー”の約2倍の地上高&“交換できる荷台”を実現した2007年公開のコンセプトモデル「マッドマスターC」とは
2026.03.132007年に開催された「第40回 東京モーターショー」でダイハツが出展し、大きな話題を呼んだコンセプトカー「MUD MASTER-C(マッドマスターC)」について改めて紹介します。
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トヨタ新型「ミドルSUV」に反響殺到! 「“90万円オトク”になるのは魅力的」「保証10年はありがたい」の声も! 「ハリアー」サイズで最上級より“160万円安い”シンプルな「bZ4X」最安モデルに注目!
2026.03.13トヨタの電動SUV「bZ4X」シリーズに新モデル「bZ4X ツーリング」が加わり、ラインナップが拡充されました。なかでも注目されているのが、シリーズで最も手に取りやすい価格に設定されている「bZ4X G(FWD)」です。航続距離や装備を強化しながら価格も引き下げられた同モデルの特徴や魅力、ネット上の反応を紹介します。
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トヨタ新型「RAV4」に採用! 最新「先進安全機能」は何が変わった? 「Toyota Safety Sense」が進化! 鍵はアリーン? 交通事故ゼロへの取り組み
2026.03.13トヨタの予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense(TSS)」がソフトウェア基盤「Arene」の採用に伴い刷新されました。交差点事故への対応や統合コンピューターによる制御など、次世代TSSの進化をクルマ開発センターの池田幸洋氏の解説とともに紹介します。
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トヨタ「“次期型”ルーミー」どうなる? お手頃価格の「5人乗りスライドドアワゴン」はハイブリッド搭載でスタイリッシュに? 次期モデルはどうなるのか
2026.03.13トヨタ「ルーミー」は、そろそろフルモデルチェンジが期待される時期に来ています。次期モデルはどのように進化するのでしょうか。
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KTM「“新”ネイキッドモデル」発売! 947ccで約128PSを発揮する2気筒エンジン&豪華足回りで走行性を強化! “アグレッシブなスタイル”が目を引く「990 DUKE R」登場
2026.03.13KTM Japanは2026年3月2日に、同ブランドの「990 DUKE」を基にパフォーマンスを向上させた新型ネイキッドモデル「990 DUKE R」を発表しました。
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“ガソリン急騰”パニックで「えっ、あの燃料安い!」は危険! いくら安くても“軽油”をガソリン車に入れちゃダメー! いまだ減らない「“軽自動車”に軽油」トラブルに超注意!
2026.03.13中東情勢の急激な悪化により、ガソリン価格の異常な高騰が始まっています。こうした切迫した状況下だからこそ、ガソリンスタンドで絶対に犯してはならない致命的なミスがあります。
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最果ての「横浜」に「14kmのバイパス」開通! 「新幹線アクセス向上」&フェリーで“北海道”も近くに! 「青森の右腕」下北半島縦断の「下北道」一部区間が開通 残すは4割へ
2026.03.13青森県の下北半島を縦断する高速道路「下北道」の2区間が2026年3月14日に開通します。
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“ながーーい”トヨタ「ハイエース“SLWB”」に注目! 全長5.9m超えのド迫力「5列シート」仕様!? 超スーパーロングな「10人乗り」マレーシアモデル どんなクルマ?
2026.03.131967年に初代モデルが誕生して以来、約60年にわたって世界中の物流や旅客輸送を支えてきたトヨタ商用車のロングセラー「ハイエース」ですが、海外では日本仕様とは異なる通称「300系」と呼ばれるセミボンネットタイプのモデルが流通しています。どのようなクルマなのでしょうか。
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恐怖!? 車のラジエーターに「覚せい剤」を詰め込んで“密輸”? 「大量の大麻草入り」座席シートも摘発! 史上最多量の「不正薬物」を取り締まり! 税関が25年中の関税法取締結果を発表
2026.03.13東京税関は令和7年(2025年)における関税法違反事件の取り締まり状況を発表しました。なかにはクルマやバイクのパーツに秘匿する形で覚醒剤などを密輸した事例があります。
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三菱「最新デリカD:5」に“ランエボ”譲りの高性能四駆を初搭載! 新デザインの“精悍ブラックフェイス”がカッコいい「本格四駆ミニバン」19年目の進化を体感!
2026.03.122026年1月に、大幅改良を受けた三菱「デリカD:5」が発売されました。今回の改良では「ランサーエボリューション」譲りの高性能な四駆システムが初搭載されたのですが、そんなデリカD:5を連れ出して、スノーボードへ出かけてみました。
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約100台の「TE37」装着車が京都・嵐山へ集結! 3月7日に初開催された「TE37の日オフ会」にRAYSが「大切にしていくもの」を見た
2026.03.122026年3月7日、RAYSのフラッグシップ鍛造ホイール「TE37」の語呂に合わせて、京都・嵐山で30周年記念オフ会イベントが開催されました。オフ会ではユーザー同士の交流を中心に、30周年記念モデルの展示・受注、記念ノベルティの配布などでにぎわいを見せていました。
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新車約177万円! トヨタの「画期的トールワゴン」に反響殺到! 「ちょうどいいサイズ」「斬新なシートアレンジが便利」「室内が広くて家族で使いやすい」の声も! “セダンのような高級感”漂う2列5人乗りの「ナディア」に再注目!
2026.03.12かつて自動車市場には、人気ジャンルの間を埋めるような独自のコンセプトを持つモデルが数多く登場しました。トヨタが1998年から2003年まで販売していた「ナディア」もそのひとつです。ミニバンの実用性とセダンのスタイルを組み合わせたこのクルマは、当時どのような特徴を持っていたのでしょうか。その魅力をネット上の反響とともに振り返ります。
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なぜ日産とウーバーが協業? AI搭載「リーフ」でロボタクシー展開へ ドライバー不足の救世主となるか!? Uberアプリで配車可能に、26年後半に東京から
2026.03.12日産、Uber(ウーバー)、Wayve(ウェイブ)の3社は2026年3月12日、日本でのロボタクシー事業に関する覚書を締結しました。Wayveの「地図に頼らないAI自動運転技術」を搭載した日産「リーフ」を投入し、2026年後半の試験運行を目指します。
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スバル「新型ワゴンSUV」発表に反響あり! 最強2.4Lターボ搭載×右ハンドルの「ウィルダネス」初上陸に「日本でもこの仕様で勝負して」の声! 「新型アウトバック」ニュージーランド仕様に注目!
2026.03.12ニュージーランドでスバル新型「アウトバック」の予約受注が開始されました。7代目となる新型モデルでは、悪路仕様「ウィルダネス」が同市場で初めて導入されます。これについて、日本のファンも大いに関心を寄せています。
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トヨタ「“新型”RAV4」26年モデル4グレードを導入! スポーティなハンドリング&アグレッシブな外観のファミリー初「GR SPORT」も! 25年モデルを下回る価格でカナダに登場
2026.03.12トヨタのカナダ法人は2026年3月5日、新型となる2026年モデル「RAV4プラグインハイブリッド」を発表しました。
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スバルが「新5ドア4WDスポーツカー」発表! 「インプレッサSTI」を想起する全長4.5m「ハッチバックボディ」に“364馬力ユニット”凝縮! 新車両「HIGH PERFORMANCE X Version II」でS耐レースに参戦へ
2026.03.12スバルは、「スーパー耐久シリーズ」の2026年シーズン第1戦に、新車両「SUBARU HIGH PERFORMANCE X Version II(スバル ハイ パフォーマンス エックス バージョンツー)」で参戦すると発表しました。
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トヨタ「ランドクルーザー300」サイズの新型「4WD“スポーティ”SUV」発売! 「500馬力」超えの「全長5m級“高性能モデル”」! 「豪華内装」もイイ…ポルシェ「カイエンSエレクトリック」登場
2026.03.12ポルシェジャパンは2026年3月10日、EV(電気自動車)のスポーツSUV新型「カイエンSエレクトリック」を発表し、予約受注を開始しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産の新型「“7人乗り”ミニバン」発売に反響殺到! 「顔が変わって迫力増した」「専用の室内が豪華」「ちょっと高いかも」と反響の声も! 快適装備が充実の「セレナ」最高級モデルに注目!
2026.03.12日産のミニバン「セレナ」は、1991年の登場から長くファミリー層に支持されてきたモデルです。2026年には誕生35周年を迎え、2025年12月18日にはマイナーチェンジも発表されました。デザインの変更や新色の追加、装備の改良などが行われたなかで、最上級グレード「e-POWER LUXION」の特徴や魅力についてネット上の反響も合わせて紹介します。
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ホンダ「EV3車種」の開発中止 需要低迷や競争激化など要因… 車種拡充&HV強化へ 役員報酬の減額も
2026.03.12ホンダは2026年3月12日、北米で生産予定だったEV(電気自動車)3車種の開発および発売をとりやめることを発表しました。四輪事業における電動化戦略の見直しの一環であり、これに伴う損失計上により、同日に2026年3月期の通期連結業績予想を修正しています。今回の開発中止対象となるのは「Honda 0 SUV」「Honda 0 Saloon」「Acura RSX」の3車種です 。米国市場におけるEV需要の伸び悩みや、アジア市場での競争激化といった背景があり、戦略の変更が行われました 。本記事では、財務面への影響や今後の事業戦略について解説します。
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インディアン「“超レトロ”な新型モデル」発表! 40年代デザイン+強烈トルクのVツインエンジン搭載! 創立125周年を記念する「チーフ ヴィンテージ」登場!
2026.03.12アメリカ最古のモーターサイクルブランドとして知られるインディアンモーターサイクルが、創立125周年を祝う記念行事の幕開けとして、2026年モデルの新型「チーフ ヴィンテージ」を発表しました。
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レクサス「新4WDミニバン」発表! 豪華な4人乗りモデルに「光るウェルカムイルミ」初搭載! 冷蔵庫の“使い勝手”も極めた「LM」何が変わった?
2026.03.12レクサスの最高級ミニバン「LM」の改良モデルが発表されました。一体どのようなアップデートがおこなわれたのでしょうか。
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ホンダ新「スーパーカブ」に“賛否両論”!? 「ライバルは軽自動車かな」「すっかり高級バイクになったね…」の声! 一方で「結局は一番コスパが良い」と高評価も! “時速30km制限”の無い「パワフル仕様」働くバイクの皇帝“110シリーズ”が話題に!
2026.03.12ホンダが2025年12月11日にリフレッシュを施し発売した「スーパーカブ110シリーズ」。この新モデルについて、SNSなどでは様々な反響のコメントが寄せられています。
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「ガソリン代が安くなるって最高!」 意外と知らない運転免許証の“隠れた秘密”!? 無事故・無違反の「ちゃんとした人」だけが受けられる驚きの優待とは!
2026.03.12無事故無違反の優良ドライバーだけが持てるカードが存在します。このカードにより、日々の暮らしをオトクにすることが可能なのですが、一体どのようなものなのでしょうか。
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価格22万円で最大81km走る! 3.5時間で75%充電可能なホンダ新型スクーター「アイコンe:」に注目! SNSでは「ゲームチェンジャーになるかもね」「シート下のスペースも便利」との声も 販売店へも反響が
2026.03.12ホンダは、原付一種の電動スクーターである「アイコンe:」を、2026年3月23日に発売します。新基準原付が注目されるなかで登場したこのモデルに対し、SNSや販売店からはさまざまな反響が確認できます。
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トヨタの新たな「“両側スライドドア”バン」! 全長4.4m&全長4.7mの“2つの異なるボディ”に「めちゃ広ッ荷室空間」を採用! 快適性と使い勝手を高めた「プロエースシティバン」スペイン仕様とは?
2026.03.12都市部での配送や作業では、扱いやすさと積載力を兼ね備えた商用車が欠かせません。トヨタは2025年11月6日、商用車ブランド「トヨタ・プロフェッショナル」に属する「プロエースバン」と「プロエースシティバン」の2026年モデルを発表しました。新トリムの追加や装備の改良により、より実用性の高いモデルへと進化しています。


