くるまのニュース編集部の記事一覧
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スズキ「新型スリムニー」初公開!? 斬新“細すぎボディ”&「2輪4WD」採用の2人乗りモデルが話題に! まだまだある4月1日の「世界のユニークモデル」とは
2025.04.11スズキのオーストラリア法人は2025年4月1日(現地時間)、ジムニーの2輪車版「スリムニー(Slimny)」を発表。話題を呼びました。これは「4月1日」の“冗談”でしたが、過去にも自動車メーカーはこのような“冗談のユニークな新型車”をいくつか発表しています。今回はそんな“ジョーク”を3つ紹介します。
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日産が新「“最大級”商用バン」公開! “ド迫力”顔が超カッコイイ「パワフルモデル」! 6.3m超え&700万円超えの「インタースターe」独に登場
2025.04.112025年4月7日、日産のドイツ法人は、大型商用バン新型「インタースターe」の新たなエントリーモデルを発売したと発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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100km以上走る!? ホンダ初の新型「電動“スポーツ”バイク」登場! 斬新「小顔」&“横一文字ライト”採用! 洗練された「EV Fun Concept」とは
2025.04.112025年3月28日から3日間、東京モーターサイクルショー2025が東京ビッグサイトで開催されました。大阪モーターサイクルショーでジャパンプレミア公開されたホンダの電動バイク「EV Fun Concept」も展示され、会場では大きな注目を集めていました。
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なぜ“19年”経っても東京の道路完成しない? 理由は「約200のお墓」何が問題? 寺側移転同意も…長時間が掛かっているワケ
2025.04.10東京都練馬区で整備中の都市計画道路『放射第7号線』は、工事がほぼ大詰めにも関わらず、未開通状態が続いています。いったいどのような道路で、なぜ開通できていないのでしょうか。
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【募集】くるまのニュースで執筆頂ける「外部ライター/取材記者」を募集します。
2025.04.10カーライフ全般のコンテンツを展開している自動車WEBメディア「くるまのニュース」。当編集部ではコンテンツ拡充のため、執筆頂ける外部ライター/取材記者を募集します。
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トヨタ新型「セリカ」登場へ! ミッドシップ化? ハイパワーなターボ×「高性能4WD」搭載!? 期待高まる「復活モデル」に「走りの楽しさは絶対!」「ワクワク感が止まらない」など反響多数
2025.04.10「ラリージャパン2024」で復活が示唆されたトヨタ「セリカ」。ブラジルで「GRセリカ」の商標が出願されたことも話題となり、ネット上ではさまざまな反響が寄せられています。
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斜め合流でウインカーは「右?左?」納得の「判断方法」に反響多数「すごい!」「目からウロコ」意外と簡単な“一瞬の見分け方”とは
2025.04.10「本線道路へ斜めに合流するとき、ウインカーは右?左?」という話題に反響が集まっています。実際どうなのでしょうか。またどういった声が上がっているのでしょうか。
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恐怖!? トヨタ「ランドクルーザー」盗難“未遂”事件に反響多数! 「厳罰化すべき」声も!? 立て続けに発生も“単純対策”で「盗めないね…」諦めムードに! 「ナイス阻止事例」で警戒呼びかけ 茨城
2025.04.10茨城県警が公式SNSで発表したトヨタ「ランドクルーザープラド」の盗難未遂事件について、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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マツダが「新型“クーペ”SUV」を世界初公開! 斬新「ピカッと光るグリル」×美しい流麗デザインがカッコいい! 先進感凄い「新型EZ-60」を中国でお披露目へ
2025.04.10長安マツダは新型SUV「EZ-60」のティザー画像を公開しました。
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トヨタ「角目スープラ」33年ぶり復活! 高い技術力で完成した「コンセプト車両」ついに実車お披露目! 蘇った「A70型」オートモビル カウンシル2025に出展!
2025.04.10ネッツトヨタ富山株式会社は、2025年4月11日から13日まで幕張メッセで開催される「オートモビル カウンシル2025」にて、レストアの完了したトヨタ「スープラ A70型」を展示すると発表しました。
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希望ナンバー 謎の「358」なぜ人気殺到中? 意味が分かれば「1031(天才)」かも!? 語呂合わせでも無いのに「抽選対象」になっているワケ
2025.04.10ゾロ目や縁起の良い語呂合わせのナンバーに人気が集まっていますが、そのなかに「358」というナンバーを希望する自動車ユーザーも少なくありません、一体なぜ「358」が人気なのでしょうか。
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6月から「ガソリン価格引き下げ」へ 「10円ではなく減税を…」の声も! クルマに課せられる税金多すぎ問題は根深い!? 各団体も見直し求める現状は?
2025.04.102025年4月4日に自民、公明、国民民主3党の幹事長が「ガソリン価格を定額で引き下げること」に合意しました。これにより一旦のガソリン価格が下がりますが、国民は減税を求めています。また自動車関係諸税に関する抜本的見直しは各団体からも求められています。
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光岡が発表した「新型4ドアスポーツカー」に反響多数! 旧車「スカイライン」風デザインに「本来なら日産がやるべき」の声も? 丸目「M55」に新設定の「1st エディション」に寄せられた“熱視線”とは
2025.04.10ミツオカは2025年3月27日、新型4ドアスポーツカー「M55 1st Edition(エムダブルファイブ ファースト エディション)」を発表し、受注受付を開始しました。1970年代テイストの旧車デザインに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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スバル新型「アウトバック」世界初公開へ! オフロード性能アップ&タフグレード「ウィルダネス」も刷新か!? 最新「クロスオーバーSUV」米国で初披露
2025.04.10スバルのクロスオーバーSUV「アウトバック」の新型モデルが米国・ニューヨーク国際オートショーで世界初公開されます。
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カギの開閉だけじゃない!? 最近の車の「スマートキー」でできる「めちゃ便利」な機能がスゴい まさかの「遠隔駐車」や盗難対策も
2025.04.10最近のクルマに「スマートキー」が装備され、カギを差し込む動作は不要になりました。いっぽう、単にドアを開閉する機能以外にも、スマートキーには様々な機能が付与されているといいます。
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ホンダ斬新「“3列6人乗り”ミニバン」に注目! 大開口な「画期的ドア」&“スケスケ”なボディ採用! “極薄シート”搭載の「スカイデッキ」とは?
2025.04.10「JAPAN MOBILITY SHOW 2025」の開催が半年後に迫るなか、過去には展示されたコンセプトカーが実際に市販車のもととなったモデルも存在します。2009年のホンダが展示した斬新ミニバンもその1台です。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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約27万円! ホンダ最新「CB190TR」に大反響! 「スリッパ―クラッチ」&“本格足回り”仕様に「価格破壊だろ」の声! 豪華装備の“レトロスポーツ”バイクが中国に登場
2025.04.09中国・新大洲ホンダが発表した「CB190TR」の2025年型が公開され、豪華な装備とネオレトロなスタイルに反響が集まっています。
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ダイハツ最新「コペン」実際どうなの!?「オープン感はある?」「ターボは速いの?」 マツダ「ロードスター」オーナーが実際に乗った感想とは!
2025.04.09マツダ「ロードスター」に乗るオープンカー好きの編集部員Hが、ずっと気になる存在だったダイハツ現行「コペン」に乗ってみました。
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スマホカーナビアプリ「COCCHi」が大幅アップデート! 年額プラン導入と新機能でナビ体験が進化
2025.04.09パイオニアは2025年4月8日、同社が提供するスマートフォン専用カーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」に新たな料金プランを追加し、機能の拡充とともにユーザー利便性をさらに強化したと発表しました。
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噂が現実に!? ホンダの新「快適ミニバン」発売へ オットマン付いた“極楽グレード”新設定! ブラックな精悍顔も!? 進化した「ステップワゴン」とは
2025.04.092025年4月3日にホンダは「ステップワゴン」に2つの新グレードを追加することを発表しました。
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6500万円超え! いすゞ「超スゴい“精悍”バス」登場へ! 70人乗り「画期的段差なし」×340馬力「超静音ユニット」採用! 最新「エルガEV」大阪万博シャトルバスで運行へ
2025.04.09いすゞ自動車は、「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」のシャトルバスとして最新のバッテリーEV路線バス「エルガEV」を運行すると発表しました。
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圏央道「藤沢~横浜」工事状況に反響多数!?「早く開通して」「1号の渋滞やばい」の声も…悲願の「湾岸線直結」一体どこまで進んだのか
2025.04.09首都圏をぐるりと環状につなぐ「圏央道」の未開通部、横浜区間の工事状況が話題になっています。工事は現在どうなっていて、どういった声が上がっているのでしょうか。
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ホンダ「新型軽バン」の斬新「“黒すぎ”ボンネット」が凄い! 「商用モデル」らしからぬめちゃ精悍デザインに大変身! “日常使い”もOKな新型「N-VAN e:」純正アクセに注目!
2025.04.09ホンダの軽商用EV「N-VAN e:」には、エクステリアをスタイリッシュにきめる斬新なアクセサリーが用意されています。
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トヨタ世界初「“パイ”エース」がスゴかった! まさかの「屋根なし」&“12人乗り”仕様も! オトナも楽しめる「画期的システム」装備! 斬新な「ハイエース」オーストラリア仕様とはなんだった?
2025.04.09「4月1日」はエイプリルフールには、一部自動車メーカーのユーモア溢れる発表が世界中で話題になります。そんななかトヨタはかつて「ハイエース」ならぬ「パイエース」を発表し、多くの注目を集めました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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見たことない!? クルマの「給油口の奥」一体どうなっているのか ガソリンを入れた「驚きの“行き先”」がすごかった
2025.04.09エンジンを搭載するクルマは、ガソリンや軽油が足りなくなったらガソリンスタンドで給油します。ところで、給油口から注ぎ込んだ燃料は、その後車内でどうなっているのでしょうか。

