2026年の記事一覧
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380馬力超え!? トヨタ新型「ステーションワゴン型SUV」登場! “スポーツカー並”のスペック発揮&高性能4WDモデルもある「便利モデル」bZ4X Touringが販売店でも話題に
2026.04.012026年2月25日、トヨタは新たなバッテリーEV「bZ4X Touring」を発売しました。実用性を高めたこの新モデルは、販売店ではどのように受け止められているのでしょうか。
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「教習所で習ったはずなのに…」道路に描かれた「ダイヤの印」どんな意味? “うっかり無視”で「反則金9000円」の可能性も… あらためて確認したい「超重要サイン」とは!
2026.04.01車線の真ん中に白線で大きく描かれた「◇(ひし形・ダイヤ)」のマーク。普段何気なく通り過ぎているこの記号は、ドライバーが“重大な違反”を犯さないための極めて重要な警告を発しています。
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約540万円! マツダ新「マツダ2」登場! 全長4m以下の「ちいさいコンパクトカー」! 1.5リッター「直3」ハイブリッド搭載の「新たな」白国モデルとは
2026.04.012026年2月、マツダのベルギー法人は、コンパクトモデル「マツダ2ハイブリッド」の2026年モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ「新型“軽”商用バン」発表に“賛否両論”の反響集まる! 「ガソリン高いからタイムリーすぎる」「ハイブリッド版が欲しい」の声も!? 新型「eエブリイ」発売に寄せられた“熱視線”とは
2026.04.01スズキは同社初の軽商用BEV(電気自動車)の新型「eエブリイ」を2026年3月9日より発売しました。スズキ、ダイハツ、トヨタの3社で共同開発したBEVシステムを搭載した軽商用バンに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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ヤマハ「“新”155ccスクーター」が好評! 「気合いの入れ方がハンパねぇ」「攻撃的なデザインで良い」「純粋に乗っていて楽しそう」と称賛の声 26年夏以降に市販予定の「Aerox(アエロックス)」に注目!
2026.04.01ヤマハは、2026年の東京・大阪モーターサイクルショーの会場で、新型の軽二輪スポーツスクーター「Aerox(アエロックス)」を展示しました。同モデルには多くの反響が寄せられています。
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スバル「“新型”ステーションワゴンSUV」に問合せ“殺到”! 「レガシィオーナー」も大注目する全長4.8m“日常使いモデル”「新型トレイルシーカー」が販売店でも話題に
2026.04.012026年4月9日に受注が開始されるスバルの新型電気自動車SUV「トレイルシーカー」について、最新情報を販売店に聞いてみました。
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1リッターで「24km」走る! マツダの“新たな”「ファミリア」! “8年目の大進化”遂げた「全長4.2m級モデル」が話題に! 「新車約197万円」のちいさい「バン」とは
2026.04.012026年1月30日、マツダは商用バン「ファミリアバン」の新たな一部改良モデルを発表しました。日常の業務で使われることの多い同モデルには、販売店やユーザーから幅広い声が寄せられています。
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日産「新型コンパクトSUV」世界初公開! 斬新フェイスに“イメチェン”&400万円超えの「e-POWER」専用車! 北米仕様とは違う“もうひとつの”「新型キックス」タイで登場!
2026.04.01日産「新型キックス」がタイで世界初公開されました。新型キックスは北米ですでに販売されていますが、今回披露されたモデルは全く異なる「もうひとつの新型」ともいえる仕様でした。
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「ガソリン安くなるってサイコー!」でも知らない人多すぎ…? “燃料代”が高騰する今こそ持つべき「秘密アイテム」! “無事故無違反”なら可能な「超お得なライフ」とは!
2026.04.01高止まりが続くガソリン代をはじめとするクルマの維持費に頭を悩ませるドライバーの間で、今ふたたび熱い視線が注がれているのが「あるカード」の存在です。
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トヨタの“新たな”「カローラ」! 新開発「直4」エンジン搭載&スポーツカー並みの「低ボンネット」採用!? “低重心4ドアセダン”が示す13代目の姿とは
2026.04.01トヨタの看板車種「カローラ」が、次期型で劇的な進化を遂げようとしています。コンセプトモデルで示されたのは、新開発エンジンにより実現したスポーツカー並みの低重心シルエット。伝統の「良品廉価」を守りつつ、セダンの常識を覆すエモーショナルな変貌を遂げる13代目はどのような姿になるのでしょうか。
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新東名で「駐車場予約システム」始まる! 迷惑駐車対策なるか? 浜松・駿河湾沼津SAで大型車対象に! 4月15日から実証実験
2026.04.01NEXCO中日本は、新東名高速道路の浜松SAおよび駿河湾沼津SAの上下線にて、大型車向けの駐車場予約システムの実証実験を2026年4月15日より開始します。物流業界の課題解決に向け、トラックドライバーの確実な休憩機会の確保を目指す取り組みです。対象車両や利用方法について解説します。
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デンソー、2030年に向けたビジョン「CORE 2030」発表! 注目の「走行中給電」の進捗は? EVの課題解決、29年度目指す
2026.04.01デンソーは2026年3月31日、中期経営計画「CORE 2030」を公開しました。そのなかでEV普及の障壁とされる「航続距離」と「充電時間」に対し、同社は2029年度の市場投入を目指す「走行中無線給電システム」で挑んでいる取り組みに関する進捗を報告しました。
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157万円! ダイハツ最新「“ちいさな”スライドドアワゴン」に反響殺到! 「“リッター25.7キロ”って燃費いいね」「両側スライドドアが標準装備なのは助かる」の声も! “2つの異なるデザイン”がある軽ワゴン「ムーヴ キャンバス X」に注目!
2026.04.01デザイン性と実用性を兼ね備えた軽自動車として人気を集めるダイハツ「ムーヴ キャンバス」。なかでもエントリーモデルに着目し、その特徴や装備内容に加え、実際のユーザーから寄せられている評価や反響も交えながら、その魅力を紹介します。
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237万円から! ホンダ「“小さな高級車”」に反響! 「本革シートが贅沢」「夫婦2人に最適」の声も! 質感を追求した「フィット リュクス」とは
2026.04.01ホンダのコンパクトカー「フィット」のなかでも、最上位グレードに位置する「リュクス」に多くの反響が寄せられています。現在は全店で新規オーダーが停止されており、在庫限りの販売状況に注目が集まっています。
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19年ぶり復活のトヨタ「クルーガー」!? トヨタ新型「8人乗りSUV」まもなく登場! 260馬力超え&3列目もしっかり使えるハイランダーいつ発売?
2026.04.01日本導入が検討されているトヨタ「ハイランダー」ですが、まもなく発売される可能性が高いようです。販売店の現状を取材しました。
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トヨタ爆速「ステーションワゴン」“大排気量エンジン”搭載に反響殺到!「最高のエンジン!」「やっぱり“自然吸気エンジン”は気持ちいい…」の声! めちゃ“パワフル仕様”な「カローラツーリング」2000リミテッドとは!
2026.04.01根強いファンを抱えているトヨタ「カローラツーリング」。デビューから着実に進化を遂げている同車には、マニアの心を鷲掴みにした「幻の特別仕様車」が過去に存在しました。
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「福山雅治」の“愛車”「ホンダ車」って? 「福山さんにぴったり」の声もある「庶民派なクルマ」が話題に
2026.04.01福山雅治さんがSNSに投稿した愛車ショットが注目を集めています。 写り込んだモデルにも関心が寄せられ、ユーザーから反響が広がっています。
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トヨタ新型「セリカ」登場か 「謎のクーペ目撃」で注目集まる! 2Lターボ×ミッドシップ4WDで市販化? 可能性広がる次期スポーツモデルを予想
2026.04.01トヨタが過去に示唆してきた「セリカ」復活への期待が、新たな局面を迎えています。新体制の社長就任会見での言及に加え、スーパー耐久に投入されたミドシップ4WDのコンセプトカー、そしてWRC向けと見られる謎のクーペ型テストカーの登場など、次期モデルの市販化に向けた動きと今後の予想を解説します。
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“20年ぶり国内復活”のホンダ「新型インテグラ」“迫力エアロ仕様”公開! 「320馬力」の高性能モデルをスポーティ&車高ベタベタに大変身!? KUHLが超超超カッコいいカスタムパーツ開発へ
2026.04.01ホンダが北米で展開するアキュラブランドの高性能モデル「インテグラ タイプS」の国内導入が2026年末に決定しました。これを受け、カスタムパーツメーカーのKUHL JAPAN(クールジャパン)はいち早く反応。ローダウンカスタマイズイメージを公開するとともに、専用エアロパーツや足回りパーツの開発を公式に発表しました。
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トヨタ最新「“3列7/8人乗り”ミニバン」に反響殺到! 「リッター23キロって家計に優しい」「見た目がかっこよくて満足感が高い」の声も! 「パワースライドドア」や“快適シート”も魅力の一番低燃費な「ヴォクシー」に注目!
2026.04.01ミニバン選びで重要なポイントの1つとなる燃費性能。トヨタの人気モデル「ヴォクシー」には複数のグレードが存在しますが、その中でも特に低燃費を実現している仕様が注目されています。
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ホンダ「新たなシビック」まもなく登場! MT専用「RS」グレードに“AT免許”で乗れる「2ペダル車」設定! 「プレリュード」譲りの“画期的シフト”搭載した「スポーティ仕様」とは!
2026.04.016速MT専用のホンダ「シビックRS」ですが、ハイブリッド(e:HEV)の新たな仕様が投入されるようです。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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クルマの「丸いシール」なぜ無くなった? リアガラスに貼られた「車庫証明ステッカー」廃止から1年…! かつての“役割”と消滅した理由とは
2026.04.01街を走る真新しいクルマに目をやると、リアガラスにあるはずの「丸いステッカー」が貼られていないことに気がつくかもしれません。
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新車358万円! ホンダ新型「“1000cc”スポーツ車」に反響殺到!「高性能タイプ“R”って熱くなるわ!」「純粋な“エンジン車”ってサイコー!」の声も! 無骨なパイプフレームが超絶カッコいい「新型タロン」米国モデルとは!
2026.04.012026年も春を迎え、レジャーシーズンに向けたクルマに注目が集まる中、ホンダが発表した強烈なインパクトを放つ「四輪スポーツモデル」がクルマ好きの間で話題を呼んでいます。
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レクサス新型「最高峰ミニバン」発売! 2030万円の4人乗りは“成功者にふさわしい”豪華インテリアを新採用! おもてなしと静粛性を極めた「新型LM」何が変わった?
2026.04.01レクサスの最高峰ミニバン「LM」の改良モデルが発売されました。一体どのような進化を遂げたのでしょうか。
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自転車の青切符、車の免許にも影響ある? 点数・反則金は? 最悪「免許停止」も… 4月1日から
2026.04.012026年4月1日から、自転車の交通違反に対しても反則金を科す「青切符」の適用が始まります。自転車の違反急増を背景に導入されるこの制度ですが、「自分はクルマに乗るから関係ない」と考えるのは早計です。実は、自転車での悪質な違反や重大事故は、あなたが持っている自動車の運転免許の停止処分に直結する可能性があるのです。本記事では、青切符導入の背景や具体的な反則金額、そしてクルマのドライバーが見落としがちな自転車違反と運転免許への影響について詳しく解説します。


