2026年9月の記事一覧
-

カワサキ「最少のZ」登場! 15馬力の本格“125ccスポーツ”「Z125」2027年モデル発表! アグレッシブな「凄み」デザイン&6速MT採用の“フルサイズ”モデルとは
2026.09.17カワサキ・ヨーロッパは 2026 年9月1日、スポーツネイキッドモデル「Z125」の2027年モデルを発表しました。
-

“2児の父”「大谷翔平」×「高級外車」の2ショット! 「存在感がある」超高額「セダン」どんなクルマ?
2026.09.17ベントレーの「フライングスパー」に乗って球場入りする大谷翔平選手の姿が目撃されていました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

松山の「JR高架からの新駅前大通りルート」開通! 予讃線で“東西分断”を解消! 将来は道路の真ん中スペースで「伊予鉄空港延伸」も? 「松山駅西口南江戸線」14日開通 愛媛
2026.09.17愛媛県松山市内で整備が進められていた都市計画道路「松山駅西口南江戸線」について、2026年9月14日に全線開通しました。
-

新車440万円! トヨタ「“新型”ハリアー」に問合せ“殺到”! 7年目の進化で「ガソリン車廃止」に困惑の声も! “新グリル”採用した「黒すぎモデル」も設定の“改良モデル”が販売店でも話題に
2026.09.172026年8月に一部改良が実施されたトヨタ「ハリアー」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
-

トヨタ「ハイエース」超えの「最新“ワンボックス”」が凄い! 「観音開きドア」&“めちゃ広ッ荷室”採用! 全長5mの“カクカクボディ”に快適装備も充実のフォロフライ「F11VS」に注目!
2026.09.17物流や配送の現場で活躍する商用バンにも、電動化の波が広がっています。軽商用EVに続き、より大きな荷室と積載力を備えた大型電動バンも登場。フォロフライの「F11VS」は、最大積載量1100kg、479kmの一充電走行距離を実現した注目の1台です。その特徴や実力を詳しく見ていきます。
-

500万円以上安い! トヨタ新型「アルファード」に大注目! エグゼクティブシート搭載「豪華Z」か“超・低燃費”「G」か! しなやか「足回り」&“快適な乗り心地”がスゴイ! まさに「賢者の選択」なエントリーモデルとは!
2026.09.162026年6月に一部改良モデルが発売されたトヨタ「アルファード」は、同社のフラッグシップミニバンとして展開されています。なかでも、最も安く購入できるエントリーモデルは2つ存在します。一体どのような違いがあるのでしょうか。
-

超スポーティな「“4WD”クーペ」が凄い! ド迫力「ワイドボディ」に“コンパクトカー級”の「1.5リッター直3エンジン」搭載! 憧れの“バタフライドア”採用したBMW「i8」とは!
2026.09.16かつてBMWには、1.5リッターエンジンを搭載し370馬力以上を発生させるスポーツカーが存在していました。一体どんなモデルだったのか、詳しく見ていきます。
-

マツダ「新型ロードスター」実車に乗って“徹底比較”! 「S」と「RS」グレードの“走り”に「大きな変化」アリ!
2026.09.16マツダのオープンスポーツカー「ロードスター」に商品改良が発表されましたが、エントリーグレード「S」と走りのトップグレード「RS」の新モデルでは、一体どのような違いが見られるのでしょうか。
-

トヨタが「“新型”クラウンセダン」発表! 全長5m「正統派FRセダン」に「100万円以上安い“お手頃モデル”」登場! 巨大リアモニター設定&「漆黒ブラック標準化」の“改良モデル”登場
2026.09.16トヨタは「クラウンセダン」の一部改良モデルを2026年9月21日に発売します。どのような改良が行われたのでしょうか。
-

トヨタ新型「ランドクルーザー300“迫力エアロ仕様”」初公開! とにかく「顔がスゴイ」純正モデリスタカスタムとは
2026.09.16トヨタは2026年9月16日、本格SUV「ランドクルーザー“300”」の一部改良モデルを発表。これに合わせ同日、トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、モデリスタ ブランドのカスタマイズラインナップを発表しました。どのようなものなのでしょうか。
-

“544馬力”の新型「スポーティSUV」受注開始! クーペ譲りの“流麗ボディ”&後席ゆったり「広々室内」! 高性能4WDもあるポールスター「4 SUV」欧州仕様とは
2026.09.16ポールスターは2026年9月2日、新型「ポールスター4 SUV」の受注を開始しました。クーペ譲りの流麗なデザインを受け継ぎながら、後席の居住性や実用性を高めた新モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

チューニング初心者も簡単にセッティング可能! GR86/BRZ用HKS「フラッシュエディター」開発の狙いとは
2026.09.16HKSが2026年9月11日に発表したECU書き換えツール「フラッシュエディター(GR86/BRZ対応モデル)」は、OBD接続でユーザー自身がコンピューターセッティングできるのが最大の特徴です。同社が毎年出展を継続している「Fuji86/BRZ STYLE 2026」の会場で、開発背景や狙い、機能の詳細を聞きました。
-

新型「“最高級”ミニバン」発売に“反響殺到”! 「アルファードとは違う!」「走りの感覚がイイ」と話題に! 受注の「9割」が“750万円超え”上級グレード!? 進化した日産「新型エルグランド」の“リアルな評判”とは!
2026.09.16約16年ぶりにフルモデルチェンジした日産の新型「エルグランド」。価格はベースグレードで約690万円からと、なかなか立派なお値段ですが、販売店では上々の滑り出しを見せているようです。「待ちに待ったファンが買っているのでは?」と思いきや、購入者の顔ぶれはそれほど単純ではありませんでした。
-

“375馬力”のトヨタ新型「ステーションワゴン型SUV」! “スズキ・ジムニー”越え地上高の「高性能4WDモデル」! 広々荷室もイイ「bZウッドランド」米国モデルとは
2026.09.162026年8月5日、トヨタのアメリカ法人はフル電動SUV「bZウッドランド」(日本名:bZ4Xツーリング)の2027年モデルを発表しました。一体、どのような特徴があるのでしょうか。
-

公道も走れる「本格アドベンチャーモデル」発売へ! 693ccの「メーカーカスタム」モデルが凄い! 20リッターの「大容量燃料システム」採用したKTM新型「690 RALLY」登場
2026.09.16KTMジャパンは、本格ラリーアドベンチャーモデルである新型「690 RALLY」の国内導入を発表しました。2027年1月頃発売予定です。
-

ホンダ新型「スライドドア“軽”ワゴン」が凄い! “ギラギラ顔面”に刷新×「専用リアデザイン」採用! 厳つくなった「N-BOXカスタム」の進化に注目!
2026.09.16軽自動車の定番モデルとして高い人気を誇るホンダ「N-BOX」シリーズが、2026年7月にマイナーモデルチェンジを受けました。各モデルでデザインや装備が見直されるなか、とくに大きな変更が加えられたのが「N-BOX CUSTOM」です。一体どのような進化を果たしたのでしょうか。
-

トヨタ新型「ランドクルーザー300」発表! シリーズ初の「ハイブリッド」設定! “450馬力”超える「V6ツインターボ+モーター」搭載! 超パワフルな「新型モデル」登場!
2026.09.16トヨタは2026年9月16日、フラッグシップSUV「ランドクルーザー“300”」シリーズの一部改良を発表し、ハイブリッドモデルを追加設定しました。10月1日に発売されます。
-

スバル「“3列7人乗り”SUV」がスゴイ!「レガシィ」のDNA受け継ぐ“ワゴンボディ”&悪路もスイスイ走る「AWD」搭載! 全席快適「シアターレイアウト」も採用の「エクシーガ クロスオーバー7」とは!
2026.09.16ファミリーでのドライブやアウトドアブームを背景に、多人数で快適に移動できるクルマの人気が高まっているなか、スバルにはかつて「エクシーガ クロスオーバー7」という7人乗り仕様のクルマがありました。一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

“1500cc”エンジン搭載で「300馬力」超え! パワフルすぎる新型「小さな高級車」発表! 全長4.3m「クーペ風ボディ」に“超豪華インテリア”も採用! 都会に最適なスーパーSUV「レンジローバー イヴォーク」2027年モデル登場!
2026.09.16プレミアムコンパクトSUV「レンジローバー イヴォーク」の2027年モデルが発表され、2026年9月10日に受注を開始しました。数あるグレード展開のなかでも特にパワフルな最上級グレード「オートバイオグラフィー P300e」について解説します。
-

約29万円! スズキ「“新”軽量スポーツ」登場! 26馬力「油冷エンジン」&豪華メーター装備!「ジクサー250」2027年モデルをインドで発表
2026.09.16スズキの子会社であるスズキ・モーターサイクル・インディア・プライベート・リミテッドは、2026年9月7日、「ジクサー250」の2027年モデルを発表しました。
-

「港区」ご当地ナンバーに“賛否両論”の反響殺到!「10万円払っても絶対欲しい!」「成功者のステータスだ」の声! 一方で「“港”って漁船かな?」「磯の香りがしそう…」と意見も! 新ナンバープレート“導入案”の波紋と「リアルな本音」とは!
2026.09.162026年8月14日、東京都港区は「港区版ご当地ナンバープレート」の導入に向けた意向調査を開始すると発表しました。これについてSMSなどインターネット上では様々な反響が数多く寄せられています。
-

90万円も安い! トヨタ新型「カローラ」に大注目! スポーティな“デザイン”と「軽快な走り」が魅力的! 手の出しやすい「エントリーモデル」と「最高級グレード」の違いとは!
2026.09.16トヨタ「カローラ スポーツ」は、グレードによって内外装や装備、燃費、価格に違いがあります。最安モデルの「G“X”」と、最高級モデルの特別仕様車「G“Z・ACTIVE ELEGANCE”」では、どのような違いがあるのでしょうか。
-

スバル「“新型”3列・7人乗りモデル」に熱視線! 驚異の“420馬力”パワフル仕様×独自の「4WD」搭載! “ジムニー”超え「最低地上高」&大容量ラゲッジも魅力的な新型「ゲッタウェイ」米国仕様とは!
2026.09.16スバルは「2026ニューヨークインターナショナルオートショー」にて、新型BEV「ゲッタウェイ」を世界初公開しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタ新型「“4WD”ミニバン」に大注目! “全長5メートル”級の「超豪華モデル」がスゴすぎ! めちゃ高級な「専用本革シート」&クルッと「回転テーブル」搭載! “パワーと燃費”両立した「キング・オブ・ミニバン」最上級アルファードとは!
2026.09.162026年6月3日にトヨタのフラッグシップミニバン「アルファード」の一部改良モデルが発売されました。なかでも1000万円を超える最高級仕様の「Executive Lounge(PHEV・E-Four)」にはどのような特徴があるのでしょうか。
-

約192万円! ホンダ新型「シティ」がスゴい! スポーティ顔に刷新&ターボ並みの加速感がイイ! 6速MTでも操れる「最新4ドアセダン」インド仕様とは!
2026.09.16ホンダ「シティ」といえば、背が高いハッチバックとして日本で人気となったモデルですが、海外では4ドアセダンとして独自の進化を遂げています。インドでマイナーチェンジモデルが登場しました。どのような特徴があるのでしょうか。


