マツダが新型「“4ドア”クーペ」日本初公開!「美麗フォルム」が超カッコイイ「超静音モデル」! 国内導入にも期待の「MAZDA EZ-6」広島で実車展示

2024年9月23日から同10月末まで、マツダは「北京モーターショー2024」で発表した新型セダン「MAZDA EZ-6」を広島本社ショールームに実車展示しています。

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6件のコメント

  1. マツダさん これを売らんで何を売る??早く日本で売れ!!!!早く。クラウン、フーガ、レクサス、ベンツのセダンははかなり乗り替えてくれますよ!!
    オレ? ベンツEから乗り替えますよ。迷うことなし!!
    ドライブを楽しむのであれば断然セダンです。SUVやミニバンではない。

  2. シンプルでとても良いデザインです。日本でも発売して欲しいです。
    日本車メーカー全社に言える事ですが、本社は日本ですよネ?。何故、日本発売より外国での発売が先行するのか解かりません。外国先行発売ならば、本社を外国にされたら如何でしょうか?。外国の方が売れるから外国先行発売ですよネ!。

    • コレに関しては『日本じゃセダンが売れない』から仕方ないんじゃないかな。取り敢えず売れそうな中国で発表して国内の反応を見ると…。
      それと各社異なるかと思うけど海外発表の方がよりプレミアム感が増すってのもあるかもしれない。

      あとほぼ国内専売のコンパクトや国内デビューが先のミドルは多いけど、ラージサイズだとどうしても海外先行になりやすい(道路駐車場事情等)。ラージは消費者の手に取りやすい金額ではないし、メーカーとしても海外でリリースしてから国内向けに手直しをしてかつ海外先行のプレミアム感があるとなれば、ユーザーもメーカーもWin-Winだとも思える。クラウンアルヴェル辺りのトヨタ車はこの辺に当て嵌まらない唯一無二の存在だけど。

      個人的には4人乗りクーペなのかセダンなのか…ハッキリしてほしいわw

    • むしろ中国や米国で売れまくって開発費ペイできたから後発の日本モデルはお買い得ですってなった方が個人的には嬉しいが

    • それはそれでジェネリック感が否めないから微妙だけど、暗黙のお約束としてハイモデルに装着されるオプションをエントリー・ミドルクラスでも1〜2つ選べる様にとかしてくれると嬉しいかな。
      メーカーとしては『高級感』のバランスを保つのが難しくなるけど、実際年次改良でそれまで更新期間ありのオプションだった機能が永年無料とかになってるからそういうお買い得感ならあり得なくはないかも。

      後は結局の所為替レート次第だし、まんま海外車の値段で落とし込んでくるって事はないから。

  3. トヨタがクラウンをおかしな車にしたから、乗り換え需要は国内でもあるかも。

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