ライフの記事一覧
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まさに有終の美を飾る集大成! ホットな絶版コンパクトカー3選
2022.02.22日本の道路事情にマッチして使い勝手も良いコンパクトカーは、古くから人気を集めているクルマです。しかし、近年は経済性を重視してか、高性能なモデルが少なくなってしまいました。そこで、絶版コンパクトカーのなかから集大成ともいえるホットなモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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斬新デザインのトヨタ新型SUV「bZ4X」はいくらになる? 先行販売を4月に独で開始 現地価格も公表
2022.02.22トヨタが2022年の年央に導入予定としている新型EV「bZ4X」の予約受注が、ドイツでスタートしました。価格は4万7490ユーロ(約619万円)からとアナウンスされます。
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「ほぼ300万円から」ホンダ新型「ステップワゴン」価格をユーザーはどう評価!? 「もはやステップワゴンじゃない」声も
2022.02.22ホンダが2022年2月上旬に先行予約受注の受け付けを開始した新型「ステップワゴン」は、エントリーモデルの価格が299万8600円とされています。この価格設定に対し、ユーザーからはどのような声が上がっているのでしょうか。
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全長8mでお値段2480万円の「走る高級ホテル」! いつかは欲しい大人の隠れ家 超豪華キャンピングカー3選
2022.02.222022年2月10日から13日まで、千葉県・幕張メッセで開催された日本最大のキャンピングカーの展示会「ジャパンキャンピングカーショー2022」。軽自動車から高級車まで数多くの最新モデルが展示されていましたが、そんななかで、いつかは手に入れたい超豪華キャンピングカーを3台紹介します。
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ノッポ車増えた駐車場の「全高1550mm問題」 SUV全盛期で施設側も対応に追われる? 2mまで対応施設も登場!
2022.02.22最近のクルマは室内空間を確保するために全高が高いものも多くなっています。一方で機械式駐車場では「全高1550mm」という制限を設けられていることが少なくありません。この「全高1550mm」問題はどのような状況なのでしょうか。
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トヨタが新型「ヤリスGRスポーツ」GT7仕様を初公開! 黒GTバッジ装着 現実以外でも楽しめるワケは? スペインで発表
2022.02.22トヨタのスペイン法人は、特別仕様車「ヤリスGRスポーツ GT7エディション」を2022年2月17日に発表しました。特別装備に加えて、特典として「プレイステーション5」などが付いてきます。
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運転中の「車内爆音」は「あおり運転」になる? 状況次第で違反になる該当も 音に関するルールとは
2022.02.22稀に大音量で音楽を流しながら走行しているクルマを見かけることがあります。では、大音量で音楽を聞く行為は、違反の対象にならないのでしょうか。
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レクサス次期「LFA」は大胆デザイン!? 高性能スポーツカーが甦る!「エレクトリファイドスポーツ」との共通点は?
2022.02.22今後レクサスはBEVブランドになることを目指しており、4台のBEVコンセプトを公開しました。そのなかでも「エレクトリファイドスポーツ」は次期「LFA」といわれていますが、デザインにおける共通点を検証してみました。
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まさかの「ミニ アルファード」登場!? 新型「ノア/ヴォクシー」が快適過ぎ! ミニバンでもトヨタの本気度がスゴい!
2022.02.222022年1月13日に発売されたトヨタのミニバン新型「ノア」と新型「ヴォクシー」。デザインばかりが先行して話題となっていますが、「使い勝手」や「快適性」はまさに“プチアルファード”感覚でした。
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スポーティなだけじゃなく美しい! 超絶イケてる昭和の大衆車クーペ3選
2022.02.22近年、世界的にも数が激減してしまったのが、小型クーペです。とくに比較的安価なモデルはもはや絶滅が危惧されているほどです。しかし、昭和の日本では小型クーペが隆盛を極めており、各メーカーとも豊富なラインナップを展開していました。そこで、昭和の時代に登場した大衆車ベースのスタイリッシュなクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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運転中の「ながらスマホ」はダメだけど…「ながらナビ」は? 画面は大型化するも注視は禁止?
2022.02.21運転中にスマートフォンを操作することは道路交通法で禁止されており、2019年12月からは厳罰化されましたが、クルマに据え付けのカーナビなどは運転中にどのくらい操作してよいのでしょうか。
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昔は「ベビーギャング」、今は燃費重視!? 昭和・平成・令和の1.2リッター過給機エンジン車3選
2022.02.211980年代にターボエンジンが急激に普及しました。当時のターボの役割はパワーアップ重視でしたが、現在は燃費向上という目的があります。そこで、昭和・平成・令和の時代に登場した1.2リッター過給機付きエンジン車を、3車種ピックアップして紹介します。
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「ほんと泣ける」エモさ炸裂のホンダ新型「ステップワゴン」新CMに熱視線! 初代回帰で爆発的ヒット狙う?
2022.02.21ホンダが公開した新型「ステップワゴン」の先行CMには、初代モデルのCMを連想させるモチーフが散りばめられているといいます。どのような特徴があるのでしょうか。
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派手さ強烈な「トラ」仕様!? ゴツすぎ高級SUV 新型「プロムブロン」ブラックタイガー仕様が個性炸裂でスゴかった
2022.02.21ロシアの「ダーツ・モーターズ」が寅年を記念して製作した高級SUV「プロムブロン ブラックアリゲーターMMXX ブラックタイガー ルナイヤーエディション」はどんなモデルなのでしょうか。
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「ランボルギーニ帰りなさい!」大黒DJポリスが名指しで警告! 爆音ランボに「110番通報」が殺到!
2022.02.21「大黒パーキングエリア」が2022年2月18日21時半ごろにランボルギーニなどに乗るオーナーの悪行で大黒PAが閉鎖されました。
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トヨタの商用バン「プロボックス」はスポーツカーと同じ方向性だった!? 高速道路を“最速”で走れる訳
2022.02.21商用バンとして絶大な人気を誇るトヨタ「プロボックス」。一部では「高速最速!?」とまでウワサされるほど速いと評判です。なぜ商用バンであるプロボックスが高速道路で最速で走れるのでしょうか。
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なぜドアノブで「バチッ」と来る? 冬の恐怖の静電気! 仕組み&対策とは?
2022.02.21クルマのドアノブを触って「バチッ」としたことがある人は多いかもしれません。静電気はなぜ冬に発生しやすいのでしょうか。
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トヨタが「カエルみたいなバン」を投稿! 「ミッドボックス欲しい」の声も! 期待高まる黄緑色なクルマとは
2022.02.212022年2月16日、英国トヨタがカエルみたいな「ミッドボックス」を公式Twitterに投稿しました。果たしてどのようなクルマなのでしょうか。
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グレードのひとつだったのがメインキャラに!? イメージリーダーとなった高性能車3選
2022.02.21一般的にひとつの車種には複数のグレードが設定されています。グレードは装備やエンジンなどによって分かれ、ユーザーは予算によって選ぶことができますが、グレードのなかには走行性能の向上に特化したモデルも存在します。そこで、後にイメージリーダーになったような高性能グレードを、3車種ピックアップして紹介します。
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便利すぎ!? トヨタ新型「ノアヴォク」世界初採用の電動バックドア機能 「搭載位置に感動」の声も! ユーザーのリアルな声とは
2022.02.202022年1月に発売されたトヨタ新型「ノア/ヴォクシー」は、外観から機能面まで全面刷新されました。新機能にはバックドアが自動で開閉する機能が新採用されましたが、この機能についてユーザーからどんな反応が見られたのでしょうか。
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ルームミラーはもう古い!? カメラで後方を映す「デジタルインナーミラー」が急普及! 弱点はある?
2022.02.20最近のクルマに採用されることが増えている装備が「デジタルインナーミラー」です。従来のルームミラーに代わり、後方カメラの映像をモニターで映像として見る装備ですが、メリットやデメリットはどんなことなのでしょうか。
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ホンダ新型「ステップワゴン」と「フリード」どっちを選ぶ? 比較対象はどんな部分? ユーザーの悩みポイントは?
2022.02.202022年春頃に正式発表・発売が予定されているホンダ新型「ステップワゴン」は、2月4日から先行予約が開始されました。ホンダのミニバンといえば「フリード」もラインナップされていますが、両車を検討しているユーザーは、どのようなポイントで比較しているのでしょうか。
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「怖すぎるからやめて」 歩行者の信号無視横断にドライバーは戦々恐々 警察も対策強化 歩行者が加害者になるケースも?
2022.02.20ドライバーは安全運転を心がける必要がありますが、最近では歩行者の交通違反が目立ってきているといいます。具体的にどういった違反が多いのでしょうか。
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ミニバンがついにラジコン化!? トヨタ新型「ノアヴォク」にスマホで駐車可能な「斬新機能」初採用! ユーザーの反応は賛否両論か?
2022.02.202022年1月中旬にトヨタ新型「ノア/ヴォクシー」の発売が開始されました。デザインから機能まで全面刷新されましたが、機能のひとつに駐車支援システムの「アドバンストパーク」に含まれるリモート機能が新搭載されました。どういった機能なのでしょうか。
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ハイパワーなSUVやローパワーでも楽しい車がある? 非スポーツカーでも優れた走りの車3選
2022.02.20高い走行性能を誇るクルマといえばスポーツカーですが、使い勝手の面で厳しいケースが散見されます。一方で、スポーツカーではなくても、優れた走りのモデルも存在。そこで、非スポーツカーながら楽しい走りが期待できるクルマを、3車種ピックアップして紹介します。

