ライフの記事一覧
-

ついに「ガソリン税見直し」を区議会が提言! 荒川区議会の意見書が可決! 国へ“トリガー条項”の発動を求める
2024.03.21東京都の荒川区議会では2024年3月14日、ガソリン税の見直しを求める意見書が審議され全会一致で可決されました。では、どのような内容だったのでしょうか。
-

自転車の違反も「反則金」適用へ!? 「青切符」対象の基準は? 取締りはどうなる? すべての「自転車乗り」が再認識すべき「違反行為」とは
2024.03.21以前、自転車の重大な事故が問題視され、交通違反の取り締まりが変わると報道されていましたが、その後どうなったのでしょうか。
-

東八道路「全通」へまた一歩!? JR南武線またぐ跨線橋が開通!「日野バイパスにつなげて」期待高まる
2024.03.21国道20号「甲州街道」に代わるバイパス道路のひとつとして、東京~国立で建設中なのが「東八道路」です。その未開通部の一部が3月14日、開通を迎えました。どう便利になったのでしょうか。
-

街に溢れるトヨタ「アルファード」どうやって買うの? “500万円以上”の高級ミニバン! 年収いくらあれば良い?ファイナンシャルプランナーが解説
2024.03.21トヨタ「アルファード」といえば高級ミニバンとして知られています。しかし街中で見る機会は多いですが、みんなどのようにして買っているのでしょうか。ファイナンシャルプランナーの資格を持つ筆者が解説します。
-

スズキ新型「軽ワゴン」もうすぐ”日本一売れてる車”に!? オシャレな「SUV」タイプ追加も間近な新型「スペーシア」好調! 現首位「N-BOX」に肉薄した「理由」とは
2024.03.212024年2月の新車販売ランキングに異変が起きました。長らくTOPを独占し続ける王者、ホンダ「N-BOX」の販売台数に、ライバルのスズキ「スペーシア」が急接近しているのです。何が起きているのでしょうか。
-

三菱が新型「小型トラック」発売! 14年ぶりの大刷新した「新型キャンター」何が変わった? 上質な「新デザイン」に反響あり
2024.03.20三菱ふそうは2024年2月21日、新型の小型トラック「キャンター」を発表しました。14年ぶりに大規模刷新が行なわれたという同車について、ユーザーはどのように受け止めたのでしょうか。
-

斬新すぎる「“クーペ”ミニバン」!? まさかの「2ドア」×前衛デザイン採用! もはやファミリーカーじゃない「超開放感マシン」とは
2024.03.202001年に登場したミニバン型のクーペがルノー「アヴァンタイム」。コンセプトもさることながら、前衛的なデザイン、開放感のある乗車感など、斬新な設計で目を引きました。どのように「アヴァンギャルド」なクルマだったのでしょうか。
-

全長4.3m! 209万円で買えるホンダ新型「小型SUV」受注好調! 新型「WR-V」一番人気は“最安グレード”じゃない!?
2024.03.20ホンダのコンパクトSUV「新型WR-V」の受注が好調のようです。3つあるグレードのうち、どれがもっとも“売れている”のでしょうか。
-

新型「パジェロ」!? 注目の三菱「新型オフロード四駆」を“ワゴンボディ化”する「すごいオプション」に反響あり
2024.03.20三菱は新型ピックアップトラック「トライトン」を発売しました。同車のオプションには、新型トライトンのボディを「パジェロ」のようなワゴン形状に変身させるアイテムもあり、様々な反響が見られます。
-

日産「新型ジューク」公開! 鮮烈イエローボディ復活! オシャ内装もたまらない「スタイリッシュコンパクトSUV」に熱望の声も! 約396万円から英国に登場
2024.03.20日産の英国法人は新型「ジューク」を2024年2月14日に公開しました。日本では販売されていないモデルに、ユーザーから熱望の声が寄せられるなど、さまざまな反響が集まっています。
-

なぜスチールホイールを「鉄チン」と呼ぶ? 鉄製だけど…「チン」はどこから来たの? 半世紀以上さかのぼる「有力な起源」とは
2024.03.20鉄製の「スチールホイール」は、一部のユーザーからは「鉄チン」と呼ばれることがありますが、その由来は一体どこにあるのでしょうか。
-

日産「“次期型”GT-R」は2028年以降登場!? 日産「”R35”GT-R」終了へ! 新「和製スーパーカー」は1000馬力超えの“ハイパーマシン”なるか
2024.03.202024年3月14日、日産は新型「GT-R(R35型・2025年モデル)」を発表しました。次期型GT-Rは登場するのでしょうか。そして登場するとしてどのようなモデルとなるのでしょうか。考察します。
-

トヨタの「爆速ホットハッチ」実車展示! マフラーが「5本出し」!? 1.6リッターで300馬力超えの「超凄いGRカローラ」に反響集まる!
2024.03.202024年3月1日、トヨタ車・レクサス車のカスタムパーツなどを手掛けるトムスは、「GR Garage沖縄」のオープンイベントを3月9日と10日に行うと発表。同イベントで、「TOM’S GRカローラ TYPE TK」を展示するといいますが、どのようなモデルなのでしょうか。
-

大きなカーブだけど「真っすぐ」も行ける! 「ウインカー」は出すべき? 右・左どっち? 賛否あるが、道交法では?
2024.03.20クルマを運転していて、直進にも行けるけども、本線としては大きくカーブしている複雑な道路が存在します。道路の進行方向としてはカーブする場所で、直進方向に接続道路がある場合に「ウインカーを出すか」ということで度々議論になります。このような道の場合、ウインカーは出すものなのでしょうか。
-

日産の「5ドアハッチバック」顔面刷新! 顔変わりすぎで賛否も実車は「良い感じ」 新型「ノート」どんな人が買うのか
2024.03.202023年12月11日に日産は「ノート」をマイナーチェンジし、2024年1月26日より発売すると発表しました。そして発売後には実車を見に販売店に訪れる人がいるなかで新しいノートはどんな人が興味を示しているのでしょうか。
-

トヨタ「アルヴェル」が“すごいコト”に…! 安全性公表、どんな結果? 「安全性能評価」とは何なのか
2024.03.20「自動車アセスメント」において、トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」の評価試験を行った結果が公表されました。
-

新型「国産SUVミニバン」実車公開! ワイドボディ×マットブラックがカッコイイ「オーカス」登場に「迫力スゴイ!」と反響も
2024.03.19様々な国産車のカスタマイズパーツを展開するクールジャパンは、新ブランドの「VRARVA」シリーズのコンプリートカー「ORCUS(以下オーカス)」を東京オートサロン2024、大阪オートメッセ2024に実車展示。ユーザーからも反響が集まっています。
-

国道の「危険横断」無くならず ついに「完全封鎖」完了!? 琵琶湖の「SNS映えスポット」過去には死亡事故も「轢きかけたことがある」
2024.03.19滋賀県と福井県は、国道365号の県境区間にトンネルを整備し、通年通行可能にする検討を進めています。どこまで話が進み、完成したらどう便利になるのでしょうか。
-

トヨタ最小「コンパクトSUV」生産再開! “ゴツ顔”で人気の「ライズ」どんな人が買ってるの? 最新「納車状況」やライバルを超える「魅力」とは
2024.03.19ダイハツは2024年3月18日、トヨタ「ライズ」、ダイハツ「ロッキー」、スバル「レックス」の3車種の生産を再開しました。中でもライズはトヨタの「最小SUV」として人気を誇りますが、生産再開によって最新の納期やユーザー動向はどのようになっているのでしょうか。
-

トヨタ「アルファード」買うなら「スペアタイヤ」は必須!? なぜオプション装着する人多い? 意外な事情とは?
2024.03.19トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」では、オプションで「スペアタイヤ」を選択する人が多いといいますが、意外な理由があるようです。一体どういうことなのでしょうか。
-

東京~立川が1本につながる!?「東八道路」分岐ルートが進行中 悲願の「新奥多摩街道」直結へ準備着々! どこまで完成した?
2024.03.19国道20号のバイパス「東八道路」の分岐ルートとして、国立市を経由して立川へつながる都市計画道路の整備が進んでいます。どんな道路で、どこまで進んでいるのでしょうか。
-

全長4.3mサイズのホンダ新型「スタイリッシュSUV」初公開! 3年ぶり大刷新で「アウトドア仕様」設定! 「新型ヴェゼル」の“めちゃタフ仕様”とは
2024.03.19今春にマイナーチェンジ予定のホンダ「ヴェゼル」に、新たに「HuNTパッケージ」が設定されました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ「新型プリウス“スポーツ”」投入!? 今春投入の「ハイブリッドスポーツカー」に大変身の「フルトムス仕様」に大反響 市販化に期待高まる
2024.03.19トムスが発売予定のトヨタ「プリウス」のカスタムパーツについて、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
-

タイヤに記された「謎の印」どんな意味? 気になる「赤と黄色マーク」の正体とは? 覚えておきたい「便利な活用方法」
2024.03.19クルマのタイヤの側面をよく見ると、ブランドと商品名だけでなく「赤色や黄色の丸」が記されています。これらは一体なにを意味していて、どのように活用できるのでしょうか。
-

世界最小の日産「R34 GT-R SUV」か “ギュッ”となった「斬新な見た目」 謎の「GTR‐V」とは
2024.03.19正面から見ると「R34 GT-R」ですが、横から見ると面影が全くないクルマが存在します。いったいどのようなクルマなのでしょうか。

