ライフの記事一覧
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85人乗れる!? 三菱が巨大な「新型車」を発表! パワフルな「7500ccエンジン」搭載し“3000万円”超の「新型エアロスター」に反響あり
2024.03.21三菱ふそうは2024年2月28日、「エアロスター」の新型モデルを発表しました。同車について一体どのような評判が聞かれるのでしょうか。
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ホンダ新型「高級ミニバン」発売! 斬新シフト&豪華内装搭載!? 2年ぶり復活のオデッセイ、反響は?
2024.03.212021年に生産終了したホンダ「オデッセイ」が、今回中国から逆輸入する形で再登場しました。2023年12月8日の発売から約2ヶ月半経ち、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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めちゃ光るレクサス「高級ミニバン」実車展示! 顔がキラキラな斬新「LM」とは
2024.03.21レクサスインターナショナルギャラリー青山では、東京オートサロンや大阪オートメッセで展示されたBLITZが提案するカスタマイズカー「BLITZ LM Concept」を展示しています。
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トヨタ新型「すごいヤリス」発売! 845万円の“超高額モデル”に驚きの声!? カッコ良すぎる「GRヤリス」の反響は?
2024.03.21トヨタ新型「GRヤリス」が発売されます。大きく進化した新型GRヤリスについて、どのような反響があるのでしょうか。
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京都~大津の第2ルート「山科大津バイパス」いつ実現? 渋滞ひどい国道1号に「早く概略ルート決めて」滋賀県も要望中 計画はどうなっているのか
2024.03.21京都府山科と滋賀県大津市をむすぶ新たなルートの構想があります。どんな道路で、どう便利になるのでしょうか。実現に向けて動きはありますが、今どこまで進んでいるのでしょうか。
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ホンダ新型「”2シーター”スポーツカー」はいつ出る!? 魅惑の“丸目ライト”新「ホンダスポーツ」復活はあるのか?
2024.03.21ホンダがかつてモーターショーに出展した2シータースポーツカーに今改めて注目が集まっています。どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダの「斬新ミニバン」に熱視線! 超スタイリッシュな「背の低いボディ」に“ガルウイングドア”装備! 6人乗り3列の「スカイデッキ」に今も反響あり
2024.03.2115年前にホンダが発表したハイブリッドミニバンのコンセプトモデル「スカイデッキ」について、今もなおさまざまなコメントが投稿されています。
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マフラー5本出し!? 過激なトヨタ「GRカローラ」24年初夏に発売! エアロだけで163万円超のスゴすぎ仕様とは?
2024.03.21トムスはトヨタ「GRカローラ」用のスタイリングパーツを発売する予定です。「TOM’S GRカローラ Type TK」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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本当に「パジェロミニ」復活? 軽SUVはイケイケ三菱から発売される? 噂の真相はいかに
2024.03.211990年中期に登場して大ヒットした三菱の軽SUVが、最近になって劇的復活するのではないかという噂が巷に流れています。その名は三菱「パジェロミニ」。
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ホンダ新型「コンパクト“クーペ”SUV」初公開! 3年ぶり“顔面刷新”に称賛の声! オシャグリーン設定の「ハント」に既存ヴェゼルオーナーも熱視線
2024.03.21ホンダはコンパクトSUV「ヴェゼル」のマイナーチェンジを2024年春に実施すると発表しました。先行して発表された新情報について、既存ユーザーの反応を追いました。
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ついに「ガソリン税見直し」を区議会が提言! 荒川区議会の意見書が可決! 国へ“トリガー条項”の発動を求める
2024.03.21東京都の荒川区議会では2024年3月14日、ガソリン税の見直しを求める意見書が審議され全会一致で可決されました。では、どのような内容だったのでしょうか。
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自転車の違反も「反則金」適用へ!? 「青切符」対象の基準は? 取締りはどうなる? すべての「自転車乗り」が再認識すべき「違反行為」とは
2024.03.21以前、自転車の重大な事故が問題視され、交通違反の取り締まりが変わると報道されていましたが、その後どうなったのでしょうか。
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東八道路「全通」へまた一歩!? JR南武線またぐ跨線橋が開通!「日野バイパスにつなげて」期待高まる
2024.03.21国道20号「甲州街道」に代わるバイパス道路のひとつとして、東京~国立で建設中なのが「東八道路」です。その未開通部の一部が3月14日、開通を迎えました。どう便利になったのでしょうか。
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街に溢れるトヨタ「アルファード」どうやって買うの? “500万円以上”の高級ミニバン! 年収いくらあれば良い?ファイナンシャルプランナーが解説
2024.03.21トヨタ「アルファード」といえば高級ミニバンとして知られています。しかし街中で見る機会は多いですが、みんなどのようにして買っているのでしょうか。ファイナンシャルプランナーの資格を持つ筆者が解説します。
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スズキ新型「軽ワゴン」もうすぐ”日本一売れてる車”に!? オシャレな「SUV」タイプ追加も間近な新型「スペーシア」好調! 現首位「N-BOX」に肉薄した「理由」とは
2024.03.212024年2月の新車販売ランキングに異変が起きました。長らくTOPを独占し続ける王者、ホンダ「N-BOX」の販売台数に、ライバルのスズキ「スペーシア」が急接近しているのです。何が起きているのでしょうか。
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三菱が新型「小型トラック」発売! 14年ぶりの大刷新した「新型キャンター」何が変わった? 上質な「新デザイン」に反響あり
2024.03.20三菱ふそうは2024年2月21日、新型の小型トラック「キャンター」を発表しました。14年ぶりに大規模刷新が行なわれたという同車について、ユーザーはどのように受け止めたのでしょうか。
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斬新すぎる「“クーペ”ミニバン」!? まさかの「2ドア」×前衛デザイン採用! もはやファミリーカーじゃない「超開放感マシン」とは
2024.03.202001年に登場したミニバン型のクーペがルノー「アヴァンタイム」。コンセプトもさることながら、前衛的なデザイン、開放感のある乗車感など、斬新な設計で目を引きました。どのように「アヴァンギャルド」なクルマだったのでしょうか。
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全長4.3m! 209万円で買えるホンダ新型「小型SUV」受注好調! 新型「WR-V」一番人気は“最安グレード”じゃない!?
2024.03.20ホンダのコンパクトSUV「新型WR-V」の受注が好調のようです。3つあるグレードのうち、どれがもっとも“売れている”のでしょうか。
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新型「パジェロ」!? 注目の三菱「新型オフロード四駆」を“ワゴンボディ化”する「すごいオプション」に反響あり
2024.03.20三菱は新型ピックアップトラック「トライトン」を発売しました。同車のオプションには、新型トライトンのボディを「パジェロ」のようなワゴン形状に変身させるアイテムもあり、様々な反響が見られます。
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日産「新型ジューク」公開! 鮮烈イエローボディ復活! オシャ内装もたまらない「スタイリッシュコンパクトSUV」に熱望の声も! 約396万円から英国に登場
2024.03.20日産の英国法人は新型「ジューク」を2024年2月14日に公開しました。日本では販売されていないモデルに、ユーザーから熱望の声が寄せられるなど、さまざまな反響が集まっています。
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なぜスチールホイールを「鉄チン」と呼ぶ? 鉄製だけど…「チン」はどこから来たの? 半世紀以上さかのぼる「有力な起源」とは
2024.03.20鉄製の「スチールホイール」は、一部のユーザーからは「鉄チン」と呼ばれることがありますが、その由来は一体どこにあるのでしょうか。
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日産「“次期型”GT-R」は2028年以降登場!? 日産「”R35”GT-R」終了へ! 新「和製スーパーカー」は1000馬力超えの“ハイパーマシン”なるか
2024.03.202024年3月14日、日産は新型「GT-R(R35型・2025年モデル)」を発表しました。次期型GT-Rは登場するのでしょうか。そして登場するとしてどのようなモデルとなるのでしょうか。考察します。
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トヨタの「爆速ホットハッチ」実車展示! マフラーが「5本出し」!? 1.6リッターで300馬力超えの「超凄いGRカローラ」に反響集まる!
2024.03.202024年3月1日、トヨタ車・レクサス車のカスタムパーツなどを手掛けるトムスは、「GR Garage沖縄」のオープンイベントを3月9日と10日に行うと発表。同イベントで、「TOM’S GRカローラ TYPE TK」を展示するといいますが、どのようなモデルなのでしょうか。
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大きなカーブだけど「真っすぐ」も行ける! 「ウインカー」は出すべき? 右・左どっち? 賛否あるが、道交法では?
2024.03.20クルマを運転していて、直進にも行けるけども、本線としては大きくカーブしている複雑な道路が存在します。道路の進行方向としてはカーブする場所で、直進方向に接続道路がある場合に「ウインカーを出すか」ということで度々議論になります。このような道の場合、ウインカーは出すものなのでしょうか。
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日産の「5ドアハッチバック」顔面刷新! 顔変わりすぎで賛否も実車は「良い感じ」 新型「ノート」どんな人が買うのか
2024.03.202023年12月11日に日産は「ノート」をマイナーチェンジし、2024年1月26日より発売すると発表しました。そして発売後には実車を見に販売店に訪れる人がいるなかで新しいノートはどんな人が興味を示しているのでしょうか。

