ライフの記事一覧
-

トヨタ「ランドクルーザー」3月末生産終了! 70周年の今年登場で新型どうなる?
2021.03.05世界中にファンが多いトヨタ「ランドクルーザー」。現行モデル(200系)は、2007年の登場から14年目、そして初代モデルが登場してから70年目の節目を迎えます。そんななか、現行モデルが2021年3月末で生産終了となり、在庫車もすでに完売しているといいます。現行モデルはどのような状況なのでしょうか。
-

アイサイトXと何が違う? ホンダが実用化した世界初「レベル3自動運転」は何が凄いのか
2021.03.05ホンダは新型「レジェンド」に「ホンダセンシングエリート」を搭載し、世界初となるレベル3自動運転車を実用化しました。すでに、自動運転レベル2のクルマとしてスバル「アイサイトX」などが販売されていますが、ホンダが実用化した新技術とどのような違いがあるのでしょうか。
-

セダンの皮を被ったスポーツカーか? さり気なく高性能なセダン5選
2021.03.05かつて日本では、高性能なセダンが隆盛を極めていた時代があります。しかし、人気の下落から徐々に車種が減少し、今では希少なクルマとなっています。そこで、かつて販売されていたセダンのなかから、さり気なく高性能なモデルを5車種ピックアップして紹介します。
-

ダイハツ、新型SUV「アティバ」世界初公開! トヨタ「ライズ」よりオラ顔!? 既に5000台受注で好発進
2021.03.04マレーシアにおけるダイハツの合弁企業のプロドゥアは、新型コンパクトSUV「アティバ」を2020年3月3日に発売しました。日本で販売されるダイハツ「ロッキー」と似たデザインですが、いったいどんなクルマなのでしょうか。
-

ヒットにつながった先駆者? 成功の原動力となった車3選
2021.03.04大ヒットしたクルマや普及した新技術には、必ずそのきっかけとなったモデルが存在します。そのクルマが成功したからこそ、後に続くモデルが誕生したといえるでしょう。そこで、成功の原動力となったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダが世界初の自動運転レベル3のレジェンド発売 TV視聴もOK!「ホンダセンシング エリート」とは
2021.03.04ホンダは世界初の自動運転レベル3を実用化した「ホンダセンシング エリート」を新型「レジェンド」に搭載し、2021年3月5日に発売します。これまでの自動運転技術よりも高度なシステムとなりますが、一体どのような特徴があるのでしょうか。
-

「好き」74%超え!? 日産新型「マーチ」は超イケメン顔! ほかは何が違う? 丸目仕様と比較
2021.03.04日産のメキシコ法人が発表した新型「マーチ」は、日本仕様のマーチとは大きく異なるスタイリッシュなフロントフェイスが特徴ですが、ほかにも違いがあります。どんな違いがあるのでしょうか。
-

8000万円は安い? ポルシェでも2度と作れない「カレラGT」のスペックとは?
2021.03.041999年にポルシェが発表した「カレラGT」のスタディモデルは、ほぼそのままのデザインで2003年に市販モデルが登場する。V10エンジンに6速MTのみを組み合わせたカレラGTの凄さを振り返る。
-

荷室が広い高級セダンが最適!? ゴルフ好きが車に求める5つの条件とは
2021.03.04ゴルフは、コースや練習場へ行くときに重い道具を運ぶため、クルマが必須なスポーツです。もちろんどんなクルマでも行くことは可能ですが、ゴルフに向いているクルマがあります。そこで、実際にゴルフを趣味とする人に、クルマに求めるポイントを聞いてみました。
-

あおり運転が半年で58件摘発! 罰則強化&ドラレコ普及で抑止の効果はあるのか
2021.03.04警察庁は2020年6月から12月までの半年間で「妨害運転罪(あおり運転)」として定めた58件摘発したと発表しました。ドライブレコーダーの普及によって、あおり運転への抑止効果は期待出来るのでしょうか。
-

なぜ日産 GT-Rやエルグランドは10年以上売り続ける? ご長寿モデルが増加する事情とは
2021.03.04かつての国産車は約4年ごとにフルモデルチェンジをしていましたが、いまでは10年以上も売り続けるモデルが増えました。フルモデルチェンジ周期が延びているのには、どのような事情があるのでしょうか。
-

泳ぐクルマを発見! どうして魚の形をした自動車が生まれたのか?
2021.03.04イタリアでは、多くのカロッツェリアから個性豊かなクルマが数多く作られてきたが、ボディが魚をかたどったレアなクルマがあった。どうして魚の形をしたクルマが作られたのか、その謎に迫る。
-

本当にお得?「1円にこだわる」ガソリン価格 なぜ価格変動や地域差は存在する?
2021.03.04給油時のガソリン価格を「1円でも」安くしたいという思う人は多いかもしれません。そうしたなかで、ガソリン価格は毎週のように変動しますが、なぜこれほどまでにガソリン価格は変わるのでしょうか。
-

日産「S13型 シルビア」を振り返る 美しさと速さを兼ね備えた不朽の名作とは?
2021.03.04昭和の終わりから平成初期といえば日本がバブル景気にわいていた時代ですが、この頃には数多くの名車が誕生しました。なかでも歴代で最大のヒットを記録したモデルが、日産5代目「シルビア」です。高性能なエンジンを搭載したFR車で、美しいデザインをまとい、若者から圧倒的な支持を得ました。そこで、5代目シルビアはどんなクルマだったのか振り返ります。
-

意外!? マラドーナの愛車はBMW「i8」とロールス・ロイス「ゴースト」だった!
2021.03.03サッカー界のレジェンド、ディエゴ・マラドーナ。2020年に他界したマラドーナが、生前どんなクルマに乗っていたのか気になるところだが、マラドーナの元愛車がオークションに登場したので紹介しよう。
-

過酷な冬を耐え抜いたクルマはどう洗車すべき? 雪道走行後に気をつけるポイントとは
2021.03.03雪道や雪が溶けた道路を走行すると雨天よりも何倍もクルマが汚れます。すぐに洗車をしたほうがよいのでしょうか。そして、どんなことに注意しながら洗車したほうがよいのでしょうか。
-

最近見かけなくなった理由とは? クサビ型のクルマ3選
2021.03.03ここ数年でクルマの安全性能は飛躍的に向上しました。一方で、クルマの安全性向上のため外観デザインにも制約があります。なかでもボンネットはある程度の高さを確保しなければならず、かつてのような低いボンネットのクルマは極端に少なくなりました。そこで、王道のクサビ型を実現したクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

【ひな祭り】ひな飾りの「御所車」ってどんな車? 飾りから「牛」が消えた訳
2021.03.03ひな飾りのなかにある「御所車」(ごしょぐるま)はいったいどんなクルマなのでしょうか。吉徳の広報担当者に聞きました。
-

クシャミとサヨナラ!? 花粉症ドライバーに朗報 メルセデスのナビに花粉予測を表示
2021.03.03メルセデス・ベンツ日本は、2021年3月3日から5月15日の期間中、Mercedes me connect(メルセデス・ミー コネクト)の天気予報表示サービスのひとつとして、花粉飛散量の予測情報表示を追加導入する。
-

トヨタSUVまだ出る! 新型「カローラクロス」今秋登場!? ホンダ新型「ヴェゼル」の競合か
2021.03.032021年秋頃にトヨタがタイなどで販売している「カローラクロス」が日本市場に投入されるという噂が出ています。一方で同年4月にはホンダが新型「ヴェゼル」を投入しますが、それぞれにどのような特徴があるのでしょうか。
-

「もう少し…」満タン後の継ぎ足し給油は危険? セルフ式で見かける行為は何が危険なのか
2021.03.03近年では、セルフ式ガソリンスタンドが普及しました。そのため、自分でガソリンを入れる機会が増えていますが、満タン後に追加給油をおこなうのは何が危険なのでしょうか。
-

海外向け車なぜトヨタは成功? 海外人気は同等もホンダ車は国内導入で販売不振に陥る訳
2021.03.03初代モデルの登場以来、同じような経過をたどってきたトヨタ「RAV4」とホンダ「CR-V」ですが、現行モデルでは圧倒的にRAV4が売れています。どちらも海外メインで販売されているモデルですが、国内に導入したときに差が出てしまう理由とはなんなのでしょうか。
-

名車と迷車は紙ひと重? すき間を狙ったけど明暗が分かれた車5選
2021.03.03人気があるジャンルのクルマでは、必然的にライバルが存在します。ライバルがいるからこそ改良を重ねて、より良いクルマとすることを目指しますが、あえてライバルがほとんどいないジャンルに挑戦したクルマも存在。そこで、すき間を狙ったけど明暗が分かれたクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
-

BMW新型「4シリーズ」をACシュニッツァーがパワーアップ! ローダウンで見た目も最高
2021.03.02BMWの老舗チューナーであるACシュニッツァーが、「4シリーズ」のチューニングパーツをリリース。どれだけパワーアップしたのだろうか。
-

EV購入のハードルは下がった? ホンダ・マツダが取り組む推進施策とは
2021.03.02相次いで乗用EVが市販化されていますが、購入時のハードルを下げる施策にはどのようなものが実施されているのでしょうか。


