ライフの記事一覧
-

本当にお得?「1円にこだわる」ガソリン価格 なぜ価格変動や地域差は存在する?
2021.03.04給油時のガソリン価格を「1円でも」安くしたいという思う人は多いかもしれません。そうしたなかで、ガソリン価格は毎週のように変動しますが、なぜこれほどまでにガソリン価格は変わるのでしょうか。
-

日産「S13型 シルビア」を振り返る 美しさと速さを兼ね備えた不朽の名作とは?
2021.03.04昭和の終わりから平成初期といえば日本がバブル景気にわいていた時代ですが、この頃には数多くの名車が誕生しました。なかでも歴代で最大のヒットを記録したモデルが、日産5代目「シルビア」です。高性能なエンジンを搭載したFR車で、美しいデザインをまとい、若者から圧倒的な支持を得ました。そこで、5代目シルビアはどんなクルマだったのか振り返ります。
-

意外!? マラドーナの愛車はBMW「i8」とロールス・ロイス「ゴースト」だった!
2021.03.03サッカー界のレジェンド、ディエゴ・マラドーナ。2020年に他界したマラドーナが、生前どんなクルマに乗っていたのか気になるところだが、マラドーナの元愛車がオークションに登場したので紹介しよう。
-

過酷な冬を耐え抜いたクルマはどう洗車すべき? 雪道走行後に気をつけるポイントとは
2021.03.03雪道や雪が溶けた道路を走行すると雨天よりも何倍もクルマが汚れます。すぐに洗車をしたほうがよいのでしょうか。そして、どんなことに注意しながら洗車したほうがよいのでしょうか。
-

最近見かけなくなった理由とは? クサビ型のクルマ3選
2021.03.03ここ数年でクルマの安全性能は飛躍的に向上しました。一方で、クルマの安全性向上のため外観デザインにも制約があります。なかでもボンネットはある程度の高さを確保しなければならず、かつてのような低いボンネットのクルマは極端に少なくなりました。そこで、王道のクサビ型を実現したクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

【ひな祭り】ひな飾りの「御所車」ってどんな車? 飾りから「牛」が消えた訳
2021.03.03ひな飾りのなかにある「御所車」(ごしょぐるま)はいったいどんなクルマなのでしょうか。吉徳の広報担当者に聞きました。
-

クシャミとサヨナラ!? 花粉症ドライバーに朗報 メルセデスのナビに花粉予測を表示
2021.03.03メルセデス・ベンツ日本は、2021年3月3日から5月15日の期間中、Mercedes me connect(メルセデス・ミー コネクト)の天気予報表示サービスのひとつとして、花粉飛散量の予測情報表示を追加導入する。
-

トヨタSUVまだ出る! 新型「カローラクロス」今秋登場!? ホンダ新型「ヴェゼル」の競合か
2021.03.032021年秋頃にトヨタがタイなどで販売している「カローラクロス」が日本市場に投入されるという噂が出ています。一方で同年4月にはホンダが新型「ヴェゼル」を投入しますが、それぞれにどのような特徴があるのでしょうか。
-

「もう少し…」満タン後の継ぎ足し給油は危険? セルフ式で見かける行為は何が危険なのか
2021.03.03近年では、セルフ式ガソリンスタンドが普及しました。そのため、自分でガソリンを入れる機会が増えていますが、満タン後に追加給油をおこなうのは何が危険なのでしょうか。
-

海外向け車なぜトヨタは成功? 海外人気は同等もホンダ車は国内導入で販売不振に陥る訳
2021.03.03初代モデルの登場以来、同じような経過をたどってきたトヨタ「RAV4」とホンダ「CR-V」ですが、現行モデルでは圧倒的にRAV4が売れています。どちらも海外メインで販売されているモデルですが、国内に導入したときに差が出てしまう理由とはなんなのでしょうか。
-

名車と迷車は紙ひと重? すき間を狙ったけど明暗が分かれた車5選
2021.03.03人気があるジャンルのクルマでは、必然的にライバルが存在します。ライバルがいるからこそ改良を重ねて、より良いクルマとすることを目指しますが、あえてライバルがほとんどいないジャンルに挑戦したクルマも存在。そこで、すき間を狙ったけど明暗が分かれたクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
-

BMW新型「4シリーズ」をACシュニッツァーがパワーアップ! ローダウンで見た目も最高
2021.03.02BMWの老舗チューナーであるACシュニッツァーが、「4シリーズ」のチューニングパーツをリリース。どれだけパワーアップしたのだろうか。
-

EV購入のハードルは下がった? ホンダ・マツダが取り組む推進施策とは
2021.03.02相次いで乗用EVが市販化されていますが、購入時のハードルを下げる施策にはどのようなものが実施されているのでしょうか。
-

なぜ高値安定? いまや貴重な存在となっている絶版コンパクトカー3選
2021.03.02近年、クラシックカーや旧車、限定モデルなど希少なクルマの中古車価格が高騰しています。ところが、一見すると希少なモデルではないコンパクトカーでも、ジワジワと相場が上がっているモデルも存在。そこで、中古車価格がちょっと高くなったコンパクトカー3車種をピックアップして紹介します。
-

「青い鳥」ブルーバードだけじゃない 意外とある動物由来の名前がつけられたクルマとは?
2021.03.02クルマの名前のなかには、動物に由来した名前がつけられているモデルも存在します。直接的なものとしては日産「ブルーバード」が有名ですが、現行モデルではどんなクルマがあったのでしょうか。
-

超ド級「GT-Rロードスター」がガチで目立つ! カスタムカーがなぜレンタカーに?
2021.03.02カスタム業界には市販を目的としたモデル以外にショーカーと呼ばれる展示がメインのモデルが存在します。そうしたなかで、自動車専門学校のNATSでは、学生が作り上げたカスタムカーをレンタカーとして貸出をおこなっているといいます。
-

覆面パトカーでおなじみ!? スズキの高級車「キザシ」はなぜ誕生したのか?
2021.03.02かつてスズキは高級セダンの「キザシ」を販売していましたが、販売台数が少なかったうえに警察車両として導入されたことから、「覆面パトカー」のイメージがあります。しかし本来は並々ならぬ思いでこのクルマは開発されたというのです。一体どんなモデルだったのでしょうか。
-

電動化進んだ「スライドドア」なぜドアノブ必要? ワンタッチ開閉可能もボタンだけにならない訳
2021.03.02最近、売れ筋のミニバンや軽自動車などでは電動スライドドアが定番の装備となっています。手を触れずに開閉が可能な機能を採用するメーカーも出てきていますが、なぜ大きなドアノブは継続して採用され続けているのでしょうか。
-

悪徳中古車屋で横行する「強制オプション」 なぜ表示価格では購入出来ない?
2021.03.02中古車販売店では、中古車サイトや雑誌に掲載される支払い合計では購入出来ず、不必要なオプションに加入しないと「購入させない!」というトラブルが存在するといいます。なぜ、そのような詐欺まがいの行為が存在するのでしょうか。
-

かなりイケてたのに消滅! 一代で消えたのが惜しい車5選
2021.03.02トヨタ「クラウン」や日産「スカイライン」のように、50年以上も何代にもわたって販売されているクルマがある一方で、フルモデルチェンジすることなく一代限りで消滅するクルマもあります。そうしたクルマのなかには、光るものがありながら消えたモデルも存在。そこで、一代で消えたのが惜しいと思われるモデルを、5車種をピックアップして紹介します。
-

「かなり好み」何%? 日産新型「マーチ」のイケメン顔に大反響! 「早く売ってほしい」声も
2021.03.01日産のメキシコ法人が発表した新型「マーチ」のデザインが大きな反響を呼んでいます。そこで、SNSユーザーを対象にアンケートを実施しました。どんな意見が集まったのでしょうか。
-

ガソリン車でOKならお買い得? トヨタ「ノア」のお得な最新中古車事情とは
2021.03.01ミニバンは人気ジャンルのひとつですが、なかでもトヨタのミドルサイズミニバンとなる「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」は3兄弟車としてラインナップされています。では、そのなかで長男的存在のノアにはどのような魅力があるのでしょうか。
-

打倒スポーツカーも夢じゃない? ツインターボの高性能ステーションワゴン3選
2021.03.011990年代の初頭にステーションワゴンはブームとなり、各メーカーから次々と新型車が発売。なかにはハイパワーなエンジンを搭載したモデルも存在し、高い人気を誇りました。そこで、1990年代に登場した高性能ステーションワゴンを3車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダ新型「ヴェゼル」はグレードも刷新! モーター2つのHVシステム「e:HEV」の特徴とは
2021.03.01ホンダ新型「ヴェゼル」は2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」が搭載されるほか、グレード展開も刷新されるといいます。現行型ヴェゼルから、どのように変化しているのでしょうか。
-

SUVでキャンプは王道だけどもう古い!? アウトドアで使える意外なクルマとは?
2021.03.01キャンプを趣味とする人では、SUVやミニバンを所有している人が多いようですが、それらの「王道」ではなく、意外なクルマでキャンプに行く人もいるようです。実際にどんなクルマでキャンプを楽しんでいるのか調査してみました。

