スバルの記事一覧
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安く買って走りを楽しむのにピッタリ! 魅力的なちょっと前のMT車5選
2020.10.31近年、MT車のラインナップは微増ながら増えており、一定の需要はあるようですが、選択肢が潤沢にあるわけではありません。一方、狙い目なのが少し前の中古車で、MT車の物件も豊富です。そこで、性能的にも十分な一世代前のMT車を、5車種ピックアップして紹介します。
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ミニバンでも走って楽しい! 走りが評価されたミニバン5選
2020.10.281990年代以降、ファミリー層から絶大な人気を誇っているのがミニバンです。3列シートを採用して6人から8人の多人数乗車が可能で、多彩なシートアレンジによって大きな荷物も積むことができるなど、使い勝手の良さが光ります。そんなミニバンは、走りは二の次に思われますが、優れた走行性能を持つモデルも存在。そこで、走りが高く評価されたミニバンを、5車種ピックアップして紹介します。
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「スポーツカー」共同開発で活路? 新型モデルが次々登場も自社開発車が減った理由とは
2020.10.27自動車メーカー同士の共同開発によって、さまざまなスポーツカーが増えつつありますが、今後は独自開発のスポーツカーは減っていってしまうのでしょうか。
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日産「マーチ」が350万円以上!? ド迫力なコンプリートカー5選
2020.10.27市販車をベースにカスタマイズをおこない、そのまま新車として販売するコンプリートカーは、いまでは市民権を得たことで、自動車メーカーや関連会社も参入しています。そこで、これまで販売されたコンプリートカーのなかから、とくに迫力あるモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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待望のターボ復活! スバル「フォレスター」が新エンジンを追加する狙いは?
2020.10.26現行モデルのスバル「フォレスター」は2018年に登場した5代目ですが、2回目となる年次改良がおこなわれ、ターボエンジン搭載車が追加されました。今回の年次改良では、どのようなところが進化されたのでしょうか。
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「まるでガンダム顔!?」 男心を掴むメカっぽい国産車5選
2020.10.26男心をくすぐる機械的なルックスから、「ガンダムっぽい」クルマがあります。今回は、数ある車種のなかからとくにメカメカしい国産車を5車種紹介します。
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新型レヴォーグで勢いに乗るスバル なぜ一斉に受注終了? 燃費規制にまつわる厳しい事情とは
2020.10.25新型レヴォーグが話題のスバルですが、じつは買えるクルマがほとんどない、という異常事態となっていました。これは一体どういうことなのでしょうか。
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時代はターボSUV!? スバル新型「フォレスタースポーツ」をマツダ「CX-5」ターボ仕様と比較
2020.10.25スバルが2020年10月22日に発表した新型「フォレスター」の新グレード「スポーツ」は、ターボエンジンを搭載し、ラインナップのなかでは最上級スポーツグレードに位置づけられます。そこで、同じくスポーティさが魅力となるマツダのミドルサイズSUV「CX-5 25T」と比較してみました。
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現行車ではターボ初搭載! スバル新型「フォレスター スポーツ」は最新の水平対向ターボで武装
2020.10.24スバルは2020年10月22日に新型「フォレスター」の改良モデルを発表しました。現行モデルで初となるターボエンジンが搭載されるといいますが、いったいどんなパワートレインラインナップになったのでしょうか。
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乗って楽しい高性能車がお手頃価格!? 安くて速いMT車5選
2020.10.24現在、国内の自動車市場では、MT車の比率は2%ほどといわれています。実際のラインナップを見ても、ひと昔前にくらべてMT車は激減してしまいました。一方、少し前の中古車に目を向けると、数多くのMT車が販売されており、しかも高性能なモデルのなかには比較的安価なクルマも存在。そこで、お手頃価格の高性能MT車を5車種ピックアップして紹介します。
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ご先祖の面影まるでナシ! コンセプトがガラッと変わった車5選
2020.10.23各メーカーとも、新型車の開発をおこなう際に一番始めにやらなければいけないのが、明確なコンセプトを決めることです。長い歴史のあるクルマは、コンセプトが歴代モデルに受け継がれているのが一般的ですが、なかにはコンセプトが大きく変わってしまったモデルも存在。そこで、コンセプトがガラッと変わったクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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スバル「フォレスター」のターボ車が2年ぶりに復活! 新開発の1.8Lターボ搭載
2020.10.22スバル「フォレスター」の改良モデルが2020年10月22日に発表され、新たなパワートレインとして新開発の1.8リッターターボエンジンが搭載されます。また、ハイブリッド搭載グレードが拡大されました。
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「アイサイトX」で注目! スバル新型「レヴォーグ」はフル装備で何百万円? 38万円「EX」の中身とは
2020.10.20スバルは2020年10月15日に新型「レヴォーグ」を発表しました。先行予約では93%が高度運転支援システム「アイサイトX」搭載グレードを選択したといい、その先進性に注目が集まっていますが、ほかにはどのような装備が設定されているのでしょうか。また、オプションフル装備の仕様ではいくらになるのでしょうか。
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まさに知る人ぞ知る!? 知名度は低いけれど高性能な車5選
2020.10.19高性能なグレードというと、日産「スカイラインGT-R」や、ホンダの「タイプR」シリーズなどがメジャーな存在です。一方、あまりメジャーではなかったものの、じつは高性能というモデルもありました。そこで、知名度は高くないものの、ホットなモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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「アイサイトX」が爆売れ!? スバル新型レヴォーグは最上級モデルが一番人気な訳
2020.10.18スバル新型「レヴォーグ」を先行予約でオーダーした人の93%が高度運転支援システム「アイサイトX」を選択しました。アイサイトXに人気が集まっているのは、なぜなのでしょうか。
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SUV人気のなかスバル新型「レヴォーグ」ついに登場! 手放し運転可「アイサイトX」でワゴン市場の再興なるか?
2020.10.18スバルは2020年10月15日に新型「レヴォーグ」を発表しました。「アイサイトX」をはじめ、スバルの持つ最新技術が詰め込まれており、ステーションワゴン市場が今後どう盛り上がりを見せるか、注目されます。
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なぜJAL格納庫で開催? スバル新型「レヴォーグ」発表会 今も続く旅客機とスバルの関係とは
2020.10.17スバルは、2020年10月15日に新型「レヴォーグ」を発表しましたが、発表会の会場が成田空港脇にあるJALの格納庫だったことが話題となっています。なぜ、スバルは飛行機の格納庫で新車の発表会をおこなったのでしょうか。
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中古なら100万円以下!? ちょっとスポーティなお買い得MT車5選
2020.10.17最近の新車市場では、MT車が設定されるクルマが徐々に増えていますが、それでもAT車に比べると圧倒的に少ない状況です。そこで中古車であれば100万円以下で買える、ちょっとスポーティなお買い得MT車を5台紹介します。
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日本でも人気復活の兆しアリ!? 高性能SUV&ステーションワゴン5選
2020.10.16現在、世界的に高い人気を誇るSUVに対し、車種が減少傾向にあるステーションワゴン。国内市場では続々と新型SUVが発売される一方で、ステーションワゴンは風前の灯火状態です。しかし、ここに来てステーションワゴン復活の兆しもあります。そこで、歴代モデルから最新モデルまで、高性能なSUVとステーションワゴンを5車種ピックアップして紹介します。
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スバル「レヴォーグ」6年ぶりに全面刷新! 手放し運転可となるアイサイトX初採用
2020.10.15スバルのステーションワゴン「レヴォーグ」がフルモデルチェンジし、2代目モデルが発表されました。新型レヴォーグはどのようなところが進化したのでしょうか。
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ボンネットから火を噴く!? クレイジーすぎるスバル「WRX STI」爆誕!
2020.10.14スバルの北米法人は、もっとも奇抜な「WRX STI」を公開しました。ラリーなどで活躍するトラビス・パストラナ氏がフーニガンジムカーナビデオシリーズの次回作で駆る過激なマシンとは、どのようなものなのでしょうか。
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スバル「インプレッサ」にe-BOXER搭載車とSTIスポーツ追加! 新デザインの「XV」も発売
2020.10.09スバル「インプレッサスポーツ」と「XV」の改良モデルが、2020年10月8日より発売されました。インプレッサはハイブリッドのe-BOXER搭載や「STIスポーツ」グレードの追加、XVは内外装のデザインが変更されました。
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せっかく作ったのに一代限り!? 残念ボディの車3選
2020.10.09昭和の時代、国産車では1車種で複数のボディタイプを設定するのが一般的でした。しかし、平成になるとボディタイプは減少し、1種類だけになったクルマも数多くあります。一方で、複数のボディタイプを設定したにもかかわらず一代限りで廃止となったクルマも存在。そこで、残念なボディタイプのモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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「タイプRが4分で完売!?」なぜ人気殺到? 標準車より高額な限定車が爆売する理由とは
2020.10.09「限定●●台」というと「買わないと!」と思うのが日本人の性です。それは、高価格帯なクルマでも同じことがいえ、とくにスポーツカーの限定モデルは発売後にすぐに即完売するほどの人気ぶりですが、その魅力とはなんなのでしょうか。
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新ジャンルに挑戦したクルマたち! 斬新な発想で高評価だった車3選
2020.10.08クルマにはさまざまなジャンルが存在しますが、セダンはセダンらしく、SUVはSUVらしくと、王道のデザインとすることが一般的です。一方で、斬新な発想から企画・デザインされたモデルも存在。そこで、新ジャンルに挑戦して高い評価を得たモデルを3車種ピックアップして紹介します。

