ホンダの記事一覧
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激戦SUV市場でホンダ「ヴェゼル」はなぜ6年間も人気が続く? 売れ続ける理由とは
2019.11.19ホンダのSUV「ヴェゼル」は、2013年の発売から6年が経つにも関わらず、国産SUV市場で首位を獲得するなど、高い人気を示しています。強力なライバル車が存在するにも関わらず、売れ続けている理由とはなんなのでしょうか。
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なぜ人気続く? ホンダ小型ワゴン「シャトル」が3年も売れ行き好調な理由とは
2019.11.18近年の国内新車市場で縮小傾向にあるといわれているステーションワゴンですが、ホンダの小型ステーションワゴン「シャトル」は、安定した販売実績を直近の2年間で保っています。シャトルはなぜ人気を維持し続けられているのでしょうか。
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トヨタ新型「C-HR」何が変わった? デザインと走りでSUV王者へ復活なるか
2019.11.17SUV王者だったトヨタ「C-HR」が2019年10月18日にマイナーチェンジしました。最近は、同じトヨタのSUV「RAV4」やライバルのホンダ「ヴェゼル」などに押されていますが、今回のマイナーチェンジでSUV王者に復活出来るのでしょうか。
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もはや絶滅危惧種!? いま新車で手に入る国産ステーションワゴン5選
2019.11.17人を乗せるならミニバン、アクティブに使うならSUVと、だんだん需要が減っているステーションワゴン。生産されている車種もだいぶ少なくなりましたが、残っている車種は意外にも好調なセールスを記録していたりします。そこで、今回は現在新車で購入できる数少ない国産ワゴンを紹介します。
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ホンダ新型シビックが2020年1月に登場! よりスポーティで上質に進化
2019.11.15ホンダ「シビック」と「シビックハッチバック」が2020年1月にマイナーチェンジをおこなうことがわかりました。両車はどのようなクルマになるのでしょうか。
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ホンダ新型「CR-V ハイブリッド」登場! デザイン刷新&米国ホンダ初の電動SUVを設定へ
2019.11.14米国ホンダは、新型「CR-Vハイブリッド(2020年モデル)」を2020年春に発売するとアナウンスしました。2020年モデルでは、外観デザインに手が加えれていますが、どのような部分が違うのでしょうか。
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ホンダ 新型「シティ」世界初公開! 新型セダンモデルが日本上陸か
2019.11.13ホンダのタイ法人は、2019年11月25日に5代目となるコンパクトセダン「シティ」を発表するとアナウンスしました。このモデルは、日本で「グレイス」として販売していることから近い将来には、新型「グレイス」として登場するかもしれません。
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天皇皇后両陛下が乗った「御料車」ってなに? かつて上皇陛下が愛した「インテグラ」との違いとは
2019.11.132019年11月10日に天皇陛下と皇后さまによる即位披露のパレード「祝賀御列の儀」がおこなわれました。その際、使用された御料車がトヨタ「センチュリー」をベースに特別製作された「センチュリーオープン」です。かつて、上皇さまが乗られていたホンダ「インテグラ」とは扱いが違うといいますが、センチュリーとインテグラではどのような違いがあるのでしょうか。
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まだ値上がりしていない!? これから中古車相場が上がりそうなスポーツ車5選
2019.11.13空冷ポルシェ「911」や日産「スカイラインGT-R」など特別なクルマに限らず、最近はごく普通に思える旧車も中古車価格が高騰しているケースが増えています。そこで、いまは安値だけど、将来値が上がりそうなクルマ5車種をピックアップして紹介します。
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ホンダ米国上陸60周年! ハリウッドスターも愛するホンダの魅力とは
2019.11.12ホンダは、1959年に米国で二輪車の販売事業を開始してから2019年で60周年を迎えました。現在は二輪車事業、四輪車・航空機などさまざまな分野で活躍しています。そんなホンダブランドの魅力とはなんなのでしょうか。
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軽王者「N-BOX」なぜ好調続く? 続々登場する新型車でも牙城を崩せない理由とは
2019.11.12ホンダの人気軽自動車「N-BOX」は、2017年9月のフルモデルチェンジ以来、25か月連続で販売台数ランキングの首位を継続しています。2019年にはライバルとなるダイハツ「タント」や日産と三菱の共同開発車「デイズシリーズ」「eKシリーズ」を始めさまざまな新型モデルが登場していますが、N-BOXの牙城を崩せていません。なぜ、これほどまでにN-BOXは売れ続けているのでしょうか。
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若者に人気あった超個性派スポーツカー! 変わった「可動式ヘッドライト」の国産車3選
2019.11.111970年代から1980年代、おもにスポーツカーに採用されていたヘッドライトが「リトラクタブル・ヘッドライト」です。若者に人気のあったメカニズムでしたが、リトラクタブル式ではなく異形格納式のヘッドライトで個性を主張したクルマも存在していました。
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トヨタ「シエンタ」の牙城崩せる? ホンダ「フリード」の追い上げはいかに?
2019.11.11いま売れに売れているのがコンパクトミニバンのトヨタ「シエンタ」です。同クラスのライバルである、ホンダ「フリード」のマイナーチェンジに伴い、SUVテイストを取り込んだ新グレード「クロスター」を追加しました。熱い戦いを繰り広げる両車の販売台数に変化はあるのでしょうか。
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ミニバンに、あの「ランエボ」のエンジンを搭載!? 大パワーの旧車ミニバン3選
2019.11.10ミニバンといえば家族や荷物を満載してゆったり走るもの、と認識してしまいがちですが、その気になれば背の高さのハンデを感じさせず、パワーもあって驚くほどの走行性を持つものもあります。そこで、ハイパワーなミニバンを3車種紹介します。
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日本で乗るのはキビシイかも!? 超デカすぎなSUV3選
2019.11.08近年、世界的にSUV人気が続いているなか、トヨタとダイハツから小型SUVが発売され話題となりました。一方で、海外にはとんでもなく大型なSUVが存在。そこで、大きすぎるSUVを3車種ピックアップして紹介します。
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SUVの3列目は本当に必要? ミニバンに劣るも3列シートSUVが存在する理由とは
2019.11.08ミニバンは多人数乗車や積載性などで人気なジャンルです。また、近年では悪路走破性を意識したSUVも人気のジャンルとして定着しています。そんななか、両車の良い部分を併せ持つのが3列シートSUVですが、積載性や悪路走破性を考えると中途半端な存在になります。なぜ各メーカーは3列シートSUVを設定しているのでしょうか。
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語り継がれるべきエンジンとは!? 名機と呼ばれたエンジン5選
2019.11.08スバルの名エンジン「EJ20型」の生産が終了します。これまで、数々の名機と呼ばれるエンジンが登場しては消えました。そこで、いまも語り継がれる優れたエンジンを5台ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「フィット」は大変身したデザインで販売増なるか!? 全面刷新が成功したクルマ3選
2019.11.072019年10月に世界初公開されたホンダ新型「フィット」は、現行モデルから大きくデザインが変化しており、既存ユーザーの反応や、発売後の売れ行きがどう推移するのか注目されます。そこで今回は、全面刷新でデザインが変更された後、販売面で成功した車種を3車種ピックアップして紹介します。
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「今年の車」候補10台が出揃う! 2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが決定
2019.11.07「今年のクルマ」を決める「2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考会がおこなわれ、最終選考に残った上位10車種「10ベストカー」が決定しました。いったい、どんなクルマが選出されたのでしょうか。
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なぜセダンとSUVは対照的な存在に? 減少するセダンと増加し続けるSUVの行方とは
2019.11.07かつては高い人気を誇ったセダンジャンルも最近では減少傾向にあります。とくに2019年はトヨタ「マークX」や日産「シーマ」といった国産セダンを代表するモデルの販売終了がアナウンスされているほどです。一方で、SUVジャンルの新型モデルは怒涛の勢いで登場しています。なぜ、両者はここまで対照的な存在になったのでしょうか。
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いまでも中古車市場で大人気!コミック「頭文字D」に登場した名車3選
2019.11.06「頭文字D」のクルマといえば、ハチロクことAE86型トヨタ「スプリンタートレノ」ですが、作品に登場するライバルが乗るクルマも、当時の走り屋に支持されたモデルばかりです。そのなかでもハチロクを含めてとくに印象に残ったクルマを紹介します。
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デート派か走り派で分かれた!? バブルを過ごした大学生の愛車5選
2019.11.061980年代の終わりから1990年初頭、日本はバブル経済の好景気に沸いていました。当時の大学生はクルマを持つのが当たり前のような背景があり、デートでも旅行でもクルマで行くのが当然でした。そこで、当時の大学生に好まれたクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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新型SUV「ロッキー/ライズ」のライバルになる!? 日本未発売のコンパクトSUV3選
2019.11.05新型小型SUVのダイハツ「ロッキー」とトヨタ「ライズ」が発売! 国内ではライバル不在と思われた2台ですが、じつは海外では小型SUVが存在。そこで、将来的にロッキー/ライズのライバルになりえるような小型SUVを3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「アコード」何が凄い? 北米より3年遅い登場の理由とは
2019.11.05日本未発売のホンダ新型「アコード」が東京モーターショー2019にて初披露されました。すでに北米市場では2017年に登場していますが、日本に導入される新型モデルは日本向けに大幅進化しているといいます。
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本当に失敗作だったのか!? さまざまな理由で悲運だった迷車5選
2019.11.05新型車はどれも販売目標台数を設定していますが、すべてがその目標をクリアできるわけではありません。なかには目標を大きく下まわり、短期間で販売を終了したり、マイナーチェンジでテコ入れがおこなわれるモデルがあります。そんな残念な結果になったクルマ5車種をピックアップして紹介します。

