ホンダの記事一覧
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374万円! ホンダ「“新”コンパクトSUV」がスゴい! 専用スポーティ内外装に“ローダウンサス”採用! 全高1.55m以下の新グレード「ヴェゼル e:HEV RS」が販売店でも話題に
2026.01.082025年10月24日に発売されたホンダ「ヴェゼル」の「e:HEV RS」は、現行モデル初のスポーティグレードです。発売から2か月が経過したe:HEV RSに対し、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
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ホンダ「N-BOX」の“プチ高級車”仕様がスゴい! 世界初の「画期的サンシェード」も大注目! 手軽にできる純正オプションカスタムとは!
2026.01.08日本で最も売れているホンダ「N-BOX」ですが、人気ゆえに他人とクルマが被る悩みもあるでしょう。そこで、純正オプションを組み合わせて質感を高める「プチ高級車」仕様を紹介します。
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ホンダ“新”「ステップワゴン」登場! 斬新「ニンマリ顔」の迫力エアロ仕様もイイ! カクカクデザインの大人気ミニバンに「バンパーワイドガーニッシュ」追加
2026.01.082025年12月18日、ホンダは「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した特別仕様車を発表しました。これと同時に、ホンダアクセスからエアロ仕様の「ステップ ワゴン スパーダ」向けに「バンパーワイドガーニッシュ」を追加設定しました。
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ホンダ製「“新型”白バイ」箱根駅伝でデビュー! 俳優「つるの剛士」も見惚れた「排ガスゼロの無音モデル」に「正式採用はある?」「アナウンスが聞きやすい」「環境に優しい」と反響
2026.01.072026年1月2日から3日にかけて行われた「第102回 東京箱根間往復大学駅伝競走」の1区と10区で、東京都が新たに導入した「白バイ仕様の国産EVバイク」が先導車両としてデビューしました。同車両に対して、ネット上では様々な反響が寄せられています。
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ホンダ斬新「“超レトロ”軽トラック」に反響殺到!「これが純正!?」「商用車なのにカッコイイ…」「ホンダ車で一番好きかも」の声! めちゃ昭和な“旧車デザイン”採用した「アクティ スピリットカラースタイル」とは!
2026.01.07ホンダの軽トラック「アクティ」に存在した特別仕様車「スピリットカラースタイル」。このクルマには、今なお熱のこもった称賛の声が寄せられ続けています。
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新たな「ホンダ“NSX”」まもなく初公開に反響殺到! 「初代NSXへの愛が感じられる」「“赤いホンダエンブレム”採用はアツい」の声も! イタルデザイン「ホンダ NSX トリビュート」東京オートサロン2026に登場!
2026.01.06日本が誇る名車ホンダ「NSX」が、イタリアの名門デザインハウス・イタルデザインの手によって新たな姿を得ようとしています。「東京オートサロン2026」で世界初公開されるトリビュートモデルは、NSXの歴史と精神を現代的に再解釈した特別な一台として注目を集めています。
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ホンダ「新“3列・7人乗りミニバン”」がスゴい! めちゃ懐かしい「レトロエンブレム」装着! 全長4.8m級「ちょうどイイサイズ」の新・特別仕様車「ステップワゴン」2モデルに注目
2026.01.062025年12月18日に、ホンダは人気ミニバンの「ステップワゴン」に特別仕様車を設定しました。一体どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか。
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ホンダ斬新「ステップワゴン」初公開に“反響殺到”!「めちゃくちゃカッコ良い!」「これで中身が“最新モデル”なんて最高すぎる…」 最新モデルに“旧車デザイン”採用した「3列ミニバン」! DAMDの「レゾネーター」がスゴイ!
2026.01.05アフターパーツメーカーのダムドは2025年12月26日、「東京オートサロン2026」の出展概要を発表しました。初公開されたホンダ「ステップワゴン」用の新作ボディキットに、早くも様々な反響が寄せられています。
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斬新「ヴェルファイア セダン」や「小さなスープラ」まもなく初公開! “和製ローライダー仕様”の「グロリア」や「懐かしのコンパクトカー」も実車展示! NATSが「東京オートサロン2026」で披露するモデルとは?
2026.01.052026年1月に開催される「東京オートサロン2026」に向け、日本自動車大学校(NATS)では学生たちが手がける最新カスタムカーの準備が大詰めを迎えています。クラシックカーから最先端のカスタムカーまで、多彩な車両がそのベールを脱ごうとしています。一体どのようなモデルが披露されるのでしょうか。
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全長5m! ホンダ「“6輪”軽バン」斬新すぎて“反響殺到”!「車中泊にサイコー!」「絶対に買います」の声も! ホンダらしい“遊び心”で実現した「大きな商用車」アクティ・コンポに大注目!
2026.01.05ホンダが2002年に提案した、軽商用車のコンセプトカー「アクティ・コンポ」。この幻のモデルを再評価する声が見られます。
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ホンダの斬新「軽ピックアップ」に“反響殺到”!「アウトドア遊びにサイコー!」「デザインが本当にカッコイイ…」の声も! 日本にピッタリな「遊べる軽トラ」アクティ・スポーツがすごい!
2026.01.05ホンダが2002年に提案した、軽商用車のコンセプトカー「アクティ・スポーツ」。SNSなどでは、この幻のモデルを再評価する声が見られます。
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ホンダ最新型「フィット“本格SUV”」がスゴイ! “4WD”&カブの“丸目ライト”採用! 最高にちょうどいい「クロスター カスタム」とは
2026.01.04ホンダ「フィット e:HEV クロスター カスタム」は、2021年のバーチャルオートサロンで公開され、翌年の東京オートサロンで実車展示されたアウトドア志向のカスタムモデルです。どのような特徴を持つモデルだったのでしょうか。
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ホンダの「超☆ド派手 N-BOX」が凄かった! 斬新“テッカテカ”内装×「超ピンク電飾」装備で衝撃すぎる! 前代未聞の「フラッシュボックス」 TAS2012披露カスタムカーとは
2026.01.03カスタムカーの祭典「東京オートサロン」。2012年開催の「東京オートサロン2012」にホンダが出展した「フラッシュ ボックス」に注目が集まりました。
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ホンダの「小さい“MR”スポーツカー」がスゴイ! 高回転「V4エンジン」×全長3m&超軽量ボディ採用! 本格スポーツモデル「Project 2&4」とは
2026.01.03ホンダが二輪と四輪の技術を融合させて生み出したコンセプトが、超軽量ボディに高回転型V4を積んだ「Project 2&4 powered by RC213V」です。世界を驚かせたこの“公道不可”の一台は、なぜショールームに並ばなかったのでしょうか。
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ホンダ「究極のシビック」実車公開へ! 「徹底的に磨き上げた!?」仕様お披露目! さらにもう2台初公開モデルも!? オートサロンに何が出てくる?
2026.01.03ホンダは「東京オートサロン2026」の出展概要を発表しています。今回は「HRC」の知見を注ぎ込んだ「シビック TYPE R」や「プレリュード」のコンセプトモデルが登場。走りへの情熱を体現した展示内容に注目が集まります。
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ホンダの斬新「4人乗り“背高”ワゴン」がスゴい! 全長4mの「ちょうどイイサイズ」に「大人2人“ごろんと寝られる”」ベッド完備!? メーカーみずから“恋愛仕様”名乗った「S-MX」に注目
2026.01.021990年代中ごろの若者文化を象徴した「ステップワゴン」の弟分は、なぜわずか一代で市場から姿を消し、今になって再評価されているのでしょうか。ホンダ「S-MX」の生産終了の真相と中古車市場の現在地、そして復活の現実味について迫ります。
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ホンダ「斬新“ぷよぷよ”マシン」が凄すぎた! グミみたいな「ジェルボディ」ד生き物風内装”採用!? 世界を震撼させた「PUYO」 2007年披露のコンセプトカーを振り返る
2026.01.02ホンダが2007年の「東京モーターショー」で、かつてない斬新モデル「PUYO」を世界初公開しました。登場から20年近く経過してもなお、ほかのモデルにはない特徴を持っていたPUYOを紹介します。
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159.5万円! ホンダ「CB1000F SE」が満を持して登場! 販売店への反響は?
2026.01.02ホンダは、2026年1月16日に新型モデル「CB1000F SE」を発売します。販売店ではどのような動きになっているのでしょうか。
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2026年に「高騰する名車・旧車たち」何がある? つぎは「2001年式モデル」が“海外流出”の危機! 今すぐ狙っておきたい「北米“25年ルール”解禁車」とは
2026.01.02「25年ルール」の影響で、2026年に高騰しそうな車種を紹介します。
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ホンダの純ガソリン「“2人乗り”スポーツカー」に“賛否両論”の反響殺到!「これこそ“NSX”の継承者!」「横置きミッドシップは激アツ」の声も! “ワイドボディ”に超パワフル「6気筒エンジン」搭載した「HSC」がスゴイ!
2026.01.01かつてホンダが公開したミッドシップ・スポーツカー「HSC」は、四半世紀近くが経過した現在でも話題に上る一台で、SNSなどでは様々な評価と共に議論が繰り返されています。
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トヨタ「小さいランクル“FJ”」まもなく発売! 豪華になった日産「新型エルグランド」も登場へ! 2026年の「新型車」がスゴい! 注目モデルを大胆予想!
2026.01.012026年もさまざまな新型車の発売が予想されます。一体どんなモデルが発売されるのか、注目モデルをピックアップしてみました。
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ホンダ「“日本未導入”スクーター」に注目! 「大きなホイールなのに車重100kgは凄い」「16インチの乗り味気になる」などの声も “足つき性”にも優れた原付二種モデル「VISION 110」ってどんなバイク?
2025.12.312025年11月にイタリア・ミラノで開催されたEICMA 2025では、日本メーカーのラインナップであるにもかかわらず国内では未導入のモデルも展示されました。ホンダ「VISION 110」もそのうちの一台ですが、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「コンパクトSUV」に反響殺到! 「すごい存在感だ」「シンプルなのに速そう」デザインが好評に! インドから逆輸入する“若者向け”の「ゼロアルファ」とは!
2025.12.31「ジャパンモビリティショー2025」でホンダは、次世代EV「ゼロアルファ」を世界初公開しました。同車についてどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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ホンダのレトロな「丸目“軽トラ”」に注目! めちゃ使える荷台×乗用車仕立ての快適2人乗りシート採用! 木目調&ホワイトインテリアもいい「N-ONE ピックアップトラック」とは!
2025.12.31「東京オートサロン2016」では、ホンダの軽トールワゴン「N-ONE」を“ピックアップトラック”にカスタムしたコンセプトカーが出展されました。「フレンドリー 2シーター N-ONE ピックアップトラック」というモデルですが、どのような特徴があったのでしょうか。
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ホンダの「“新”ちいさな高級車」がスゴい! 豪華すぎる「茶レザー内装」×全長4m級で「めちゃちょうどいいサイズ」! きらきら「メッキ装飾」もカッコいい「フィット“LUXE”」に注目
2025.12.30ホンダのコンパクトカー「フィット」の最上級仕様「LUXE(リュクス)」は、なぜ「ちいさな高級車」と呼ばれるのでしょうか。装備やスペックなどから、その価値について紹介します。


