ホンダの記事一覧
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ホンダ“新”「ステップワゴン」登場に反響多数! 斬新“ニンマリ顔”の迫力エアロ仕様に「結構好きかも」「装着したい」の声も! 大人気ミニバンに追加された「バンパーワイドガーニッシュ」が話題に
2026.01.192025年12月18日、ホンダはミニバン「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した特別仕様車を発表しました。これにあわせて、ホンダアクセスからはエアロ仕様の「ステップ ワゴン スパーダ」向けに新たなドレスアップパーツも登場し、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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新車約150万円! ホンダ「“新型”フィット」発表! 斬新「細すぎ2段ライト」&「大口顔」採用! ボディ延長&1.5リッター”高出力エンジン”搭載の「大幅改良モデル」中国で登場 日本仕様との違いは
2026.01.19ホンダの中国法人である広汽ホンダは、コンパクトカー「フィット」の大規模なマイナーチェンジを実施しました。日本仕様とは大きく異なる外観デザインが注目されますが、どのような変更が行われたのでしょうか。
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ホンダ新型「フィット カスタム」初公開! 斬新顔&ド迫力ウイング&2本出しマフラー採用!? 20日で完成した「最速仕様」中国で公開
2026.01.19日本仕様とは異なるフェイスデザインが採用されたホンダ新型「フィット(中国仕様)」。その発表会ではカスタム仕様が公開されました。後にそれはホンダがわずか20日で実車を完成させたカスタム仕様ということが判明。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダの「激薄4WDセダン」に再注目! 全高わずか“1.25m”の平べったいボディ&“低床レイアウト”が斬新! コンセプトカー「KIWAMI」とは?
2026.01.192003年の「第37回 東京モーターショー」でホンダが出展し、大きな話題を呼んだコンセプトカー「KIWAMI(キワミ)」を振り返ります。
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ホンダ「プレリュード 斬新スポーティ仕様」初公開! 存在感アリすぎ! 北米の巨大SUV「パスポート」は日本導入も検討へ【動画】
2026.01.19東京オートサロン2026で、ホンダはかつてない規模の展示を実施。復活が期待される「プレリュード」のHRCコンセプトや、北米で人気の大型SUV「パスポート」など、注目モデルが目白押しです。
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237万円! ホンダの「“ちいさな”高級車」に注目! 全長4m級「ちょうどイイサイズ」に「豪華“茶革”内装」がカッコいい! プラチナ加飾もまぶしい「フィット“リュクス”」がスゴい
2026.01.17平成の終わりごろから増えてきた「ちいさな高級車」というカテゴリーですが、令和の今、その代表的なクルマになっているのが「フィット」です。フィットの最上級モデル「LUXE(リュクス)」についてチェックしていきます。
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ホンダの「5ナンバー“5気筒”コンパクトセダン」が凄かった! 巨大スポイラーで「タイプR」エンブレムのCSも設定! 斬新すぎたスポーツセダン「アスコット/ラファーガ」を振り返る
2026.01.17かつてホンダが販売していた直列5気筒エンジンを搭載するコンパクトセダン「アスコット/ラファーガ」を振り返ります。
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約115万円の値引き!? ホンダ新型「ミドルSUV」発表! ハニカムグリル採用で顔面刷新!? 中国「HR-V」何が変わった?
2026.01.17ホンダは、2026年1月8日にマイナーチェンジを遂げた「HR-V」を中国で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「“4人乗り”スポーツクーペ」に注目! 美しすぎる流麗シルエットにメーカー初の“斬新シフト”採用! リッター23km以上走る「新型プレリュード」何が変わった?
2026.01.16ホンダは24年ぶりに「プレリュード」を復活させ、2025年9月に発売しました。6代目となる新型モデルは、どのようなスポーツクーペへと進化したのでしょうか。
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ホンダの「Hマーク」“全面刷新”に反響殺到! 「逆にカッコいい!」「“昭和”っぽいデザインで懐かしい」の声! 27年以降の次世代モデルから導入される「新たなシンボル」とは!
2026.01.16ホンダの四輪事業における新たなシンボルとして、新たなデザインの「Hマーク」が採用されることになりました。これに対して、どのような反響が寄せられたのでしょうか。
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40年ぶり“復活”の「マーチ」に反響多数! ボロボロから新車並に…日産校学生が尽力!? 「マッチのマーチ」完成度が凄すぎる
2026.01.16東京オートサロン2026の日産ブースで披露された、近藤真彦氏の愛車「マーチ」。学生の手で40年前の姿を取り戻したこのクルマには、多くのユーザーから感動と称賛の声が寄せられています。
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ホンダ新型「フィット」発表に“賛否両論”の反響殺到! 「2段ヘッドライトが斬新」「デザインが今風」「可愛さがなくなった」の声も! 「大幅値下げ」でオトクになった大人気「コンパクトカー」中国仕様に熱視線!
2026.01.16ホンダのコンパクトカー「フィット」のマイナーチェンジモデルが、2026年1月に中国市場で発表されました。今回の改良では、従来の親しみやすいデザインから一転し、中国市場を強く意識したシャープな外観へと大きく刷新され、ネット上では多くの反響が集まっています。
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6速MTのみの“超割り切り仕様”も! ホンダ新「軽スポーツカー」がスゴい! パワフルなターボエンジン×丸目デザインのギャップも楽しい! 一部改良された「N-ONE」最新モデルとは?
2026.01.16ホンダは、軽自動車「N-ONE」の一部改良モデルを2025年11月21日より発売しました。改めてどのようなモデルなのか振り返ります。
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約150万円! ホンダ新型「フィット」正式発表! 驚愕の「斬新顔」採用! 顔面刷新の中国「新モデル」 3000台限定発売
2026.01.16ホンダは新型「フィット」を正式発表しました。顔面刷新したマイナーチェンジモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ新型「小さな高級車」世界初公開! 全面刷新で「エンジン×2モーター」搭載した「すごいハイブリッド」に進化! 超人気SUV「新型アキュラRDX」第4世代! 米国でデザインが見えた!
2026.01.16ホンダが展開するプレミアムブランド「アキュラ」の米国法人は2026年1月14日、ラインナップの中核を担うコンパクトSUV「RDX」の新型モデルを予告する画像を初公開しました。
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ホンダ最新型「ステップワゴン」“角目4灯仕様”初公開! カクカクボディ&旧車デザインの「レゾネーター」! 木目風パネルもイイ「新ダムドモデル」登場
2026.01.152026年1月9日から開幕した「東京オートサロン2026」にて、エアロパーツメーカー「DAMD」はホンダ「ステップワゴン」のカスタムカーをお披露目しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「“軽”NSX」!? 本格的“660ccエンジン”をミッドシップ搭載! 約140万円で「伝説のリトラ」も完全再現した“軽量スポーツカー”実車公開! ちいさなスーパーカー「S660」が変身した「ワンダーNS660」がスゴイ!
2026.01.15「東京オートサロン2026」で注目を集めた“ミニNSX”こと「NS660」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「みんな憧れのクルマ!」ホンダ新「N-BOX」発表に“賛否両論”の反響殺到!「普通車より出来が良い!」「ホンダ驚異の技術力」と続々! 一方で「もう手が届かない値段…」の声も!? 軽ワゴン“絶対王者”に新登場の「BLACK STYLE」がスゴイ!
2026.01.152025年12月11日に発表された、ホンダ「N-BOXカスタム」の特別仕様車「BLACK STYLE」が、販売現場やネット上で大きな注目を集めています。
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ホンダ“斬新軽バン”で「すごい技術」を試す! 小田原の難所・坂道で挑む驚きの新技術とは
2026.01.14ホンダは2026年2月から、神奈川県小田原市で独自のAI技術「ホンダCI」を使った自動運転の実証実験をスタートさせます。起伏に富む小田原の公道で、まずはCR-V、将来的にはN-VAN e:を使い、時速60キロでのレベル4自動運転の実現を目指す注目の取り組みです。
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ホンダが「新たなプレリュード」を初公開! 24年ぶり“復活”の「スペシャリティカー」にHRC「ホンキ仕様パーツ」で武装! 超スポーティな「HRCコンセプト」TAS26で披露
2026.01.14ホンダは、カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で、「プレリュードHRCコンセプト」を世界初公開しました。
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全長4m以下で“6人”乗り!? ホンダの斬新「めちゃ小さい”ミニバン”」! 便利すぎる「“観音開き”スライドドア」採用の「W.O.W」とは
2026.01.132005年の東京モーターショーで、ホンダはコンパクトミニバン「フリード」を思わせるミニバンのコンセプトカー「W.O.W」を発表しました。しかも開発テーマは愛犬とのモビリティライフでした。どのようなクルマだったのでしょうか。
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ホンダ新「軽ワゴン」に反響殺到! 「特別感がいい」「専用の内装がお洒落」の声も! 「リッター23キロ超え」の“1番低燃費な仕様”や「4WDモデル」も魅力! レトロ風な「N-ONE CRAFT STYLE」に注目!
2026.01.13ホンダは2025年11月に実施した「N-ONE」の一部改良とともに、日常使いにさりげない個性を添える特別仕様車「CRAFT STYLE」を新たに設定しました。北欧テイストを意識した内外装や充実した装備により、実用性とデザイン性を両立した一台としてネット上では注目を集めているようです。
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ホンダが「Hマーク」26年ぶりに刷新! 2027年以降の次世代モデルから導入&販売店やモータースポーツまで四輪事業全体で一新! 「第二の創業」のシンボルに!
2026.01.13ホンダは、四輪事業における新たなシンボルとして、新たなデザインの「Hマーク」を採用します。両手を広げたようなデザインですが、どのような意味が込められているのでしょうか。
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ホンダが新たな「シビック“スゴい”タイプR」世界初公開! “究極のピュアスポーツカー”が凄み感じる“レーシング”なコンプリートカーに!? 市販化も間近な「タイプR HRCコンセプト」TAS2026に登場
2026.01.122026年1月9日、ホンダは「東京オートサロン(TAS)2026」に出展し、同社のモータースポーツ活動を反映し、走りへの情熱を表現したHRC(ホンダ・レーシング)仕様の「シビック タイプR HRCコンセプト」を初公開しました。
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157万円から! ホンダ新「小さなハイトワゴン」に注目! ブラック仕立ての“高級デザイン”がめちゃカッコいい! リッター23km走る「最新N-WGN」6年目の進化とは!
2026.01.122025年9月にホンダ「N-WGN」が一部改良され、安全性能の向上や新たなモデルが設定されました。最新モデルにはどのような特徴があるのでしょうか。


