記事一覧
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約250万円から! トヨタ「新たなSUV」が凄い! 「RAV4サイズ」ボディ採用&メーカー初「画期的な機能」搭載! “サメ顔×一文字ライト”が目を惹く! 大人気な「bZ3X」中国仕様とは?
2026.01.25中国EV市場で急成長を遂げる広汽トヨタの新型電気自動車「bZ3X」が、大きな注目を集めています。発売直後から受注が殺到し、日系メーカーとしては異例の販売実績を記録しました。中国市場のニーズを反映した設計や先進技術、価格競争力を武器に、トヨタの存在感を高める一台です。
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ガソリン代節約のつもりが「数万円の出費」に!? 安全面でも“リスク大”なセルフ給油で「やってはいけない行為」とは?
2026.01.25セルフ式ガソリンスタンドでの給油中、ノズルが止まった後に「もう少しだけ」と継ぎ足し給油をしていませんか。実はこの行為、近年のクルマでは数万円の修理代に繋がる大きなリスクをはらんでいます。なぜ「満タン後の追加」がNGなのか、キャニスターの故障や火災の危険性など、意外と知らない“給油の落とし穴”を解説します。
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トヨタ「“新”ワゴンSUV」に注目! 18年ぶりの「ステーションワゴンボディ」は1880mmの幅広ボディ&広々室内で快適性バツグン! シリーズ第4弾となるクラウンエステート特別仕様車「THE 70th」とは?
2026.01.25トヨタは2025年11月20日に、「クラウンエステート」にクラウン誕生70周年を記念した特別仕様車「THE 70th」を設定しました。
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日産の新たな「4WD“高級SUV”」が凄い! 10年ぶり全面刷新で「エルグランド」風ド迫力顔&モダンな“豪華内装”採用! 「手放し走行可能」でめちゃ快適な最新「ムラーノ」米国仕様とは?
2026.01.25日産のミッドサイズSUV「ムラーノ」が2026年モデルとして2025年9月に登場しました。先進運転支援技術の進化や快適装備の拡充により、高速道路での走行性能と上質な乗り心地を両立し、北米市場での存在感をさらに高めています。
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マツダ「CX-30」デビューから丸7年! 車検前に知っておきたいリセール相場と高額売却術
2026.01.25 〈sponsored by carview!〉2019年に登場したマツダ「CX-30」。2026年は初期モデルが3回目の車検を迎えるタイミングで、売却を検討している人も多いはずです。では、気になる買取価格の相場はどのように推移するのでしょうか。
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「あなたは知ってる?」 クルマの「ちょうちょマーク」の意味… コンビニの「前向き駐車」本当の理由は? トリビア3選
2026.01.25日常の運転でよく見かける光景にも、意外と知られていない理由が存在します。コンビニが前向き駐車をお願いする背景や、カーエアコンの内気・外気の正しい使い分け、そして緑色の「蝶のマーク」の意味とは。今回は、知っておくと役に立つクルマのトリビアを3つ紹介します。
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「スズキ×モンスターハンター」コラボ車両がカッコいい! “冒険者の足”に最適な「DR-Z4S」がモンハン仕様に!? SNSでは「販売してほしい」「サイドビューが素敵すぎる」との声も
2026.01.252026年1月9日から11日にかけて、幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」。そして、スズキは本イベントで人気ゲーム「モンスターハンター」仕様の「DR-Z4S」を展示しました。SNSでは、本車両を高く評価する声が多数上がっているようです。
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「工藤静香」の愛車「高級クーペ」に反響殺到! 鮮烈な「特注内装」に驚きの声も! 希少な「親子ツーショット」に映った“約30年”乗り続けるスポーツモデルとは
2026.01.25モデルのkokiさんが自身のInstagramを更新し、母で歌手の工藤静香さんとの2ショット写真を公開しました。工藤さんが約30年にわたって大切に乗り続けているクルマに対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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国交省が警告「慢心しないで!」 大雪のなか「夏タイヤで走れるでしょ」油断するドライバーに注意を訴え 各地で「夏タイヤ車スタック」続出で異例の注意喚起 滋賀
2026.01.25国土交通省 滋賀国道事務所は公式SNSで、大雪が降る地域での外出自粛を呼びかけるとともに、やむを得ず外出する場合は「慢心しない」ようにアナウンスしています。一体どういうことなのでしょうか。
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ダイハツの最新型「“軽”デコトラ」がスゴい! 全長3.4m級“めちゃ小さい”「ド迫力ボディ」!? ギンギラすぎるハイゼット“カスタム”「PTOダンプ 大発命」に子どもたちも大注目!?
2026.01.25ダイハツはカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」に異彩を放つ「ギンギラギン」な軽ダンプを出展し、「デコトラのようだ」と大いに話題を集めています。“令和のデコトラ”「ハイゼットトラック PTOダンプ 大発命(ダイハツメイ)」について紹介します。
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国交省が“怒り”の警告! 「不適切なタイヤでスリップ事故が起きました!」 大雪の国道8号で「溝なしオールシーズン」のトラックが衝突! 「ちゃんと確認してください」注意喚起 福井
2026.01.25国土交通省 福井河川国道事務所は公式SNSで、福井県敦賀市内の国道8号において、不適切なタイヤを履いたトラックが雪道で衝突事故を起こしたと明らかにしました。
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トヨタ「ノア“SUVモデル”」に注目! 黒バンパー×ゴツゴツタイヤ装着でタフ感アップ! アースカラーがめちゃオシャレな「王道ミニバン」CORDE byカスタムとは!
2026.01.25トヨタの王道ミニバン「ノア」をベースに、自分らしいスタイルを楽しめるカスタムカーが誕生しました。トヨタ関連会社のブランド「CORDE by」が提案する「アーバネイチャー」とはどのようなカスタムカーなのでしょうか。
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軽自動車より安い!? “150万円以下”の高級外車「BMW」に大反響! 走りが楽しい「FRスポーツクーペ」や“コンパクトSUV”に「めちゃ安い」の声も! “格安”2シリーズ&X1が話題に
2026.01.24近年は軽自動車でも、上位グレードやカスタム仕様を選べば総額200万円超えは珍しくありません。そんななか、「150万円以下」で高級外車が狙えるとしたらどうでしょうか。中古車市場では、BMWの人気モデル「2シリーズ」や「X1」が射程圏内に入っており、SNSでは大きな反響が集まっています。
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2リッターエンジンで「600馬力超え」! 爆速「“4WD”スポーツカー」がスゴい! 全長4.8m“ワイドボディ”に画期的「“直4”パワトレ」搭載! 専用装備も満載のメルセデスAMG「C 63 S E PERFORMANCE」とは?
2026.01.24メルセデスAMGの象徴「C 63」が劇的進化を遂げました。V8エンジンを捨て、F1由来の技術を注ぎ込んだ最新型は、一体どんなモデルに仕上がっているのでしょうか。
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日産の斬新「“3列7人乗り”ミニバン」が凄い! 大型ボディに「めちゃ豪華内装」&ガバッと開く“大開口スライドドア”採用! 「ディーゼルエンジン搭載」が期待されていた米国で公開の「フォーラム」とは?
2026.01.242025年10月に世界初公開された新型「エルグランド」は、「豪華なミニバン」という価値をあらためて提示する存在です。ミニバンの枠を超え、上質な空間と家族の時間を大切にする思想が随所に込められています。その源流をたどると、17年前に発表された日産の革新的なコンセプトカーに行き着きます。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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6速MTのみ! スバル「新たなスポーツセダン」発表! 伝説のカラーをまとった「シリーズ・イエロー」新設定! 「新WRX」米国で26年春発売へ!
2026.01.24スバルは米国で「WRX」の2026年モデルを発表しました。グレード展開の変更に加え、伝説のイエローのボディカラーをまとった限定車「シリーズ・イエロー」が新たに設定されます。
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価格356万円! もはや別物!? スバル「“新”ワゴン」は“ピュアエンジン派”の最適解! 充実装備でスポーティ&利便性向上 「インプレッサSTI Performance Edition」とは?
2026.01.24スバルは、2026年1月9日、インプレッサの特別仕様車「STI Performance Edition」を発表し、カスタマイズカーの祭典である「東京オートサロン2026」にて、初公開しました。
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“6年ぶり復活”のトヨタ新型「ルミオン」に反響多数! “シエンタより大きな”コンパクトミニバンに「サイズ感がイイ」「MT設定ある」の声も! 新たな南アの「3列7人乗りマシン」が話題に
2026.01.24トヨタ南アフリカ法人は、3列7人乗りのコンパクトミニバン「ルミオン」の2025年型モデルを発表しました。装備の充実やデザインの刷新が図られた“6年ぶり復活”のモデルに、SNSでは早くも多くの反響が寄せられています。
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たった「5万円以下」で買える! トヨタ「“新”ハイエース エアロ仕様」に注目! “スポーティなダクト”&“上品出っ歯”でロー&ワイドな雰囲気に! モデリスタの「フロントスポイラー」の魅力とは!
2026.01.24トヨタは「ハイエース」の改良モデルを発表しました。なかでも、オフロードをイメージしたアクセサリーパーツにも注目されます。
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中免で乗れる輸入車! 充実装備&優れた敏捷性と軽快なハンドリングで異名は「コーナーロケット」! KTM「390 DUKE」2026年モデルを欧州で発表
2026.01.24オーストリアのバイクメーカーであるKTMは、スポーツネイキッドモデル「390 DUKE」の2026年式を発表しました。
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超レトロ顔のホンダ「“ちいさな”ミニバン」公開! “シティ顔”&カクカクデザイン採用! 最高にちょうどいいフリードの新「DAMD ISOLATOR」とは
2026.01.242026年1月9日から開幕した東京オートサロン2026にて、エアロパーツメーカー「DAMD」はホンダ フリードのカスタムカーをお披露目しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ダイハツ新たな「“両側スライドドア”ワゴン」公開! 懐かしさある“カクカクデザイン”ボディに「20%以上燃費アップ」の“画期的パワトレ”搭載か! “軽自動車の新たな基準”を示唆する「K-VISION」JMS札幌2026に登場!
2026.01.24「ジャパンモビリティショー札幌2026」において、ダイハツは次世代軽ワゴンコンセプト「K-VISION」の実車を展示しました。すでに一般公開を経た同モデルは、スクエアなデザインや両側スライドドアを採用し、燃費性能を大幅に高めた新世代ハイブリッドを搭載するなど、多くの来場者の注目を集めていました。
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レクサス新型「SUV」登場! 400馬力超えの「スポーティ」モデル! “2枚”の大型ウィング&迫力エアロモデルもイイ「RZ」が販売店でも話題に
2026.01.242025年12月24日、レクサスは「RZ」の新型モデルを発表し、あわせて特別仕様車「RZ600e“F SPORT Performance”」を新たに設定しました。販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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雪の日はワイパーを「立てる」一択ではない? 「お湯で溶かす」はヤメテ! 状況で異なる判断と凍結時の絶対NG行為
2026.01.24降雪時、駐車中のクルマのワイパーを立てる光景をよく目にします。しかし、状況によっては「寝かせておく」方が良い場合もあるといいます。愛車を守るための適切な判断基準と、もしフロントガラスが凍結してしまった際に避けるべき「やってはいけない対処法」について解説します。
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“悪顔”のトヨタ最新型「クラウン“セダン”」公開! オジサン歓喜の「往年スタイル」採用! お尻がスゴイ「アレス ロゼル クラウンセダン コンプリート」とは
2026.01.24東京オートサロン2026において、アレスはトヨタ「クラウン セダン」を往年のVIPカースタイルにカスタムしたモデルを出展しました。いったい、どのようなモデルとなっているのでしょうか。


