記事一覧
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レクサス「新型SUV」初公開! 380馬力超えもある「高性能モデル」! 「MT」のような何か&「斬新ハンドル」もイイ! 全長4.8級の“流麗ボディ”がカッコイイ「RZ」日本の販売店での反響は?
2025.04.03レクサスは2025年3月12日、バッテリーEV「RZ」の新たなマイナーチェンジモデルをベルギーで世界初公開しました。日本国内の販売店ではどんな反響があるのでしょうか。
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トヨタ新型「アーバンクルーザー」 斬新「サメ顔デザイン」がカッコいい! ヤリスクロスより“ちょいデカ”サイズの「コンパクトSUV」欧州で発売へ! 日本への導入は?
2025.04.032025年夏にトヨタは欧州で「アーバンクルーザー」を発売します。スズキのコンパクトSUV「eビターラ」の兄弟車ですが、日本でも販売されるのでしょうか。
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約175万円! スズキ「“軽”バンSUV!?」登場! “ジムニー顔”採用&走破性も高めたエブリイ「SHINKO ジムリィ」とは
2025.04.03老舗カーショップ・SHINKOは、カスタムカーイベント「名古屋オートフェスティバル2025」でスズキ「エブリイ」をカスタムした「ジムリィ」を展示しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ新型「プレリュード」公開! 「シャコタン仕様」にしたらどうなる? 復活する「スペシャリティカー」をカッコよくするカスタムの可能性とは?
2025.04.032025年4月2日に内装や外観デザインの詳細、パワートレインに関する一部情報が公開されたホンダの新型「プレリュード」。市販化された際にカスタムを施すユーザーもいると仮定し、車高を低くしたスタイルにしてみたら、どのようなクルマに仕上がるのでしょうか。
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スバル新型「フォレスター」国内仕様が明らかに! 本格ハイブリッド初搭載でパワーと燃費が大幅改善! 先進インテリアに「アイサイトX」も!? どんなSUVに進化した?
2025.04.036代目となるスバル「フォレスター」がいよいよ国内で登場します。一体どのようなSUVに進化したのでしょうか。
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スバル新型「フォレスター」走りの進化とは? “真のSUV”になった「6代目」の実力やいかに
2025.04.032025年4月3日、スバルは6代目となる新型「フォレスター」の先行受注を開始しました。そんな新型フォレスターのプロトタイプを試乗する機会を得たので、筆者(桃田 健史)が本音でレポートします。
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スバル新型「フォレスター」登場! 歴代初の「強力パワートレイン」搭載! 低燃費&走行性能が大幅進化の「本格クロスオーバーSUV」の実力とは?【試乗記】
2025.04.032025月4月3日、スバルは新型「フォレスター」の先行予約を開始しました。そんななか自動車ジャーナリストの山本シンヤ氏がひと足先に試乗し、レポートします。
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スバルが6代目「新型フォレスター」詳細明らかに!? 7年ぶりの全面刷新! 新開発「ハイブリッド」はトヨタ技術も活用した独自設計に
2025.04.032025年4月3日、スバルは7年ぶりに全面刷新する新型「フォレスター」のプレサイトを公開するとともに、予約受付を開始しました。6代目となる新型は、どのようなクルマに生まれ変わったのでしょうか。
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「運転免許証の取得方法」が大きく変わる! 「AT限定」がメインで、MT車も乗れる「普通免許」がオプションに! “MT車離れ”の原因とは?
2025.04.032025年4月の道路交通法改正により、運転免許取得のプロセスも大きく変わります。今までは選択肢のひとつだった「AT限定」がメインとなり、MT車も乗れる「普通免許」がオプション扱いになります。
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群馬~長野の新ルート「上信自動車道」ついに「県境越え」具体化で全通へ!? 国が方針を明言 嬬恋~上田「信号ゼロ」直結に大きく前進
2025.04.03国土交通省 関東地方整備局は2025年度の予算計画を発表。そのなかで、群馬県と長野県をつなぐ高規格道路「上信自動車道」について、県境部区間の具体化について、はじめて明言しました。
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トヨタ新「コンパクトカー」が凄い! 全長4m以下ボディ&精悍ブラック仕様が超カッコイイ! 約250万円の「ヤリス “Zウルバーノ”」が販売店でも話題に
2025.04.03トヨタは「ヤリス」の新たな特別仕様車として「Z“URBANO(ウルバーノ)”」を設定しました。では販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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格闘家「皇治選手」が当て逃げ容疑で書類送検… 路上に車両乗り捨ても!? 「物損事故」申告せず立ち去った疑い、何があったのか? 元警察官が解説
2025.04.03警視庁世田谷警察署は格闘家の皇治選手を「当て逃げ」などの疑いで書類送検しました。ハンドル操作を誤って街路樹や街路灯に衝突する物損事故を起こしたものの、警察に申告せず立ち去った疑いが持たれています。一体何があったのでしょうか。元警察官の筆者が解説します。
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トヨタの最新型「SUV“ミニバン”」に反響多数! 全ドア「スライドドア」&カクカクボディ採用の「斬新モデル」に熱望の声! タフ外装も超カッコイイ「クロスバン“ギア”」印国にも現れる
2025.04.03トヨタのインド法人は、インド・デリーで開催された「第2回 Bharat Mobility Global Expo 2025」にて、「X-VAN GEAR CONCEPT」を実車展示しました。これについてユーザーから多くの反響が集まっています。
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ホンダ新型「“2ドア”クーペ」まもなく登場! 「シビック“タイプR”」シャシ採用!? 24年ぶり復活の「プレリュード」の“豪華内装”や詳細が明らかに!
2025.04.032025年4月2日、ホンダは新型「プレリュード」の内装やエクステリアデザインの詳細を新たに公開しました。合わせてパワートレインを含む走行性能の一部情報も公開されました。
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トヨタ最新「クラウン“マジェスタ”」に反響集まる! 「V8が良かった」「復活して嬉しい」の声も! “約840万円×330馬力超え”のハイパワーモデルとなった「最上級モデル」サウジ仕様に熱視線!
2025.04.03かつて日本で販売されていた高級セダン「クラウン マジェスタ」の車名が、海外で復活しており、そのパッケージにネット上では多くの反響が集まっています。
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「実効空力」とはナニモノだ!? たった「時速20km」で“効果アリ”って本当なの? ホンダアクセスの“コンセプト”を愛車「ロードスター」で実体験してみた
2025.04.02ホンダアクセスによる「実効空力」の考え。日常の速度域でも空力効果を実感できるといいます。一体どういうことなのでしょうか。若手ジャーナリストの西川 昇吾氏がレポートします。
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新車約130万円! 斬新「2人乗れる小さいクルマ」発表! 全長2.4mで「15歳から運転可能」な“おふたりさま”モデル! 精悍デザイン採用したオペル新型「ロックス」ドイツで登場
2025.04.02オペルは小型自動車「ロックス」の新モデルを発表しました。
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日産の「“4人乗り”超高級セダン」がスゴかった! “全長5m超”ボディに「めちゃ豪華」リアシート搭載! VIPな「プレジデント」のプレミアム内装とは?
2025.04.02「国産最上級セダン」といわれて思い浮かぶ一台といえばトヨタ「センチュリー」ですが、かつて日産自動車にも同様のポジションを担う「プレジデント」がありました。プレジデントとはどのようなクルマだったのでしょうか。
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三菱「新型ランエボ」!? ド迫力ワイドボディの「爆速スポーツセダン」! “復活願う”まさかの次期型「ランサー“エボリューション”」予想CGが話題に
2025.04.02三菱を代表するスポーツセダンの名車「ランサーエボリューション」復活を願い、CGアーティストが次期型を予想したレンダリング(イメージCG)が話題を集めました。果たして“ランエボ”復活はあり得るのでしょうか。
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“SUV風味”の新「コンパクトミニバン」登場! タフな黒バンパー×精悍「コの字」ライトが超カッコいい! 特別なシトロエン「ベルランゴ」限定モデルが発売!
2025.04.02ステランティスジャパンは、シトロエン「ベルランゴ」の限定車「ベルランゴ トイボックス エディション」を130台限定で発売しました。
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660ccのダイハツ「小さな高級車」がスゴイ! 軽で「セルシオ」再現した“めちゃ快適”モデル! 超パワフルな「ターボエンジン」&“広大空間”実現した「ソニカ」に注目!
2025.04.02ダイハツには、かつて「ソニカ」というクルマが存在しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダが「新型SUV」を実車公開! 26年登場の流麗ボディ×「めちゃ広ッインテリア」採用した「“0” SUV」! 初の“公道走行”で「F1ドライバー」が運転
2025.04.02ホンダはF1イベント「Red Bull Showrun × Powered by Honda」で新型EV「Honda 0 SUV」のパレードランを実施しました。同モデル初の公道走行となりました。
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約20万円! ホンダ新型「CUV e:」に反響多数! “充電待ちゼロ”の「給油より速いバッテリー交換」が話題に! 実車展示もある注目の「“原付2種”電動スクーター」とは
2025.04.02ホンダが発表した新型電動スクーター「CUV e:(シーユーヴィー イー)」にネット上ではさまざまな反響が集まっています。
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99万円! ダイハツ最新「軽セダン」に大反響! 「一気に高級感と渋さが増した」「トヨタ“センチュリー”風の内装ヤバい」「昭和っぽくてほっこり」の声も! 「ミラ イース」の斬新アクセサリーに熱視線!
2025.04.02ダイハツ「ミラ イース」には、昭和のクルマでおなじみだった装備が純正アクセサリーとして用意されています。これらを取り付けた懐かしさを感じさせるレトロスタイルに対し、ネット上では多くの反響が集まっています。
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新バイパス「名岐道路」事業化決定に反響多数!?「来たか」「早く完成して」名古屋高速が東海北陸道に直結! 国道22号と一宮JCTの“地獄渋滞”解消へ期待の声
2025.04.02愛知県一宮市で新たに整備される高速道路「名岐道路」が、2025年4月に悲願の事業化を迎えることが決定し、話題になっています。


