記事一覧
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安全への認識の甘さ? 法制化から18年経っても装着率6割のチャイルドシート
2018.05.23チャイルドシートが法制化されて18年が経過していますが、JAFや警察庁の調査によると、直近の装着率は64.1%です。なぜ義務化になってもチャイルドシートの装着率は低いのでしょうか。
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セナの名を冠した究極のロードカー「McLaren Senna(マクラーレン セナ)」登場
2018.05.22マクラーレンは、究極のロードカー「McLaren Senna(マクラーレン セナ)」の発表会を行いました。伝説のF1ドライバー、アイルトン・セナの名を冠した「マクラーレン セナ」は、最高のドライビング体験を実現することのみを追求しています。
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日産、軽トラ「NT100クリッパー」に「踏み間違い衝突防止アシスト」を「GX」に標準装備
2018.05.22日産は2018年5月22日、軽トラック「NT100クリッパー」の一部仕様を向上させ、発売すると発表しました。
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今も愛され続ける50cc「モンキー」、オーナーが趣味バイクの魅力を語る
2018.05.22ホンダ「モンキー」の生産が終了して間も無く1年になります。自らもモンキーを所有しているプロレーシングドライバー 木下隆之氏にモンキーの魅力について解説していただきました。また、7月に発売される125ccのモンキーや如何に?
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信号が変わっても見えない… 停止線に近すぎる信号機、なぜそこにあるのか
2018.05.22赤信号で停まったものの、停止位置から信号機が近すぎて変わる信号が見えづらいケースがあります。信号機の設置位置に決まりはあるのでしょうか。
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価格と実用性が優先の「軽トラ」も安全性能ニーズ高まる 背景に高齢者ユーザー増加
2018.05.21軽トラックはこれまで実用性が最優先で、価格の安さも重要。安全装備を搭載することで価格が上がることは好まれないと思われていました。しかし先日、ダイハツが軽トラック初の自動ブレーキを「ハイゼットトラック」採用しました。そこにはどんな理由があるのでしょうか?
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スーパーGT第3戦 SUZUKA、「NSX GT3」決勝レースはタイヤ無交換作戦(その3)[PR]
2018.05.21 〈sponsored by Honda Access〉5月20日(日)、スーパーGT 第3戦 「SUZUKA 300KM FAN FESTIVAL」の決勝レースが鈴鹿サーキットで開催されました。今年の鈴鹿は伝統の「鈴鹿1000km」が10時間耐久レースへと移行し、スーパーGTとしてはレギュラー的な距離のレースとなる300キロ、52周で争われました。
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軽はやっぱり不安? 普通車と比べると軽自動車の安全性は劣るのか
2018.05.21「軽自動車」というだけで嫌がる方も多いと聞きます。なぜ軽自動車を嫌うのか理由を尋ねてみると、「ボディの鉄板など薄く、事故にあったらどうなるか不安です」と言います。果たして、軽自動車は普通車に比べて安全性は劣るのでしょうか。
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トヨタの軽トラック 新型「ピクシス トラック」発売 スマートアシストIIItを搭載
2018.05.20トヨタは軽トラックの「ピクシス トラック」を一部改良し、6月1日に発売します。今回の一部改良では、衝突回避支援システム「スマートアシストIIIt」を新たに搭載しました。
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ヤマハ「NIKEN」開発陣に聞いた コーナリングの楽しさをピュアに感じてもらいたい
2018.05.20ヤマハの三輪バイク第3弾「NIKEN(ナイケン)」は、フロント二輪のタイヤで地面をしっかり掴むイメージでデザインされました。両腕のようにも見えるフロントフォークや、眼光鋭いライトからは、アグレッシブ感が滲み出しています。
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昔よく言われた「1馬力=1万円」は本当? 車の1馬力当たりの金額を検証してみた
2018.05.20最近ではエコや安全が重視され、馬力はそれほど重視されませんが、クルマの1馬力当たりの金額はいくらなのでしょうか。昔は「1馬力=1万円」などといわれましたが、今のクルマはどうなっているのか検証してみました。
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スーパーGT第3戦 SUZUKA、「NSX GT3」にタイヤセレクトの番狂わせ?(その2) [PR]
2018.05.20 〈sponsored by Honda Access〉スーパーGT第3戦「SUZUKA 300KM FAN FESTIVAL」。エースドライバーの道上選手が予選2回目(Q2)でドライバーを務めましたが、予選1回目(Q1)を走ったルーキー大津選手Q1のタイムを上回ることができなかった「♯34 Modulo KENWOOD NSX GT3」。いったい何が起こったのでしょうか。
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スーパーGT第3戦 SUZUKA、「NSX GT3」3戦目にして予選Q1初の突破!(その1)[PR]
2018.05.20 〈sponsored by Honda Access〉5月19日(土)/20日(日)の2日間にわたる、スーパーGT第3戦「SUZUKA 300KM FAN FESTIVAL」が鈴鹿サーキットで開催されました。世界屈指のテクニカルコースで、これまでの鈴鹿1000キロレースとはまたひと味違う、白熱の超高速バトルが繰り広げられました。
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スバル新型「フォレスター」正式発表前に恵比寿ショールームで先行展示
2018.05.19スバルは、2018年5月18日(金)よりエビススバルビル1Fショールーム「SUBARU STAR SQUARE」にて、新型フォレスター(北米仕様)も見られる「NEW FORESTER STUDIO」をオープンします。
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ヤマハ「NIKEN」開発陣に聞いた 宮本武蔵のような二刀流?
2018.05.19ヤマハから注目の車種が年内に発売されます。バイクの常識を打ち破るアイデアはどこから生まれたのか?「NIKEN(ナイケン)」と名付けられた三輪スポーツモデルの秘密を開発陣に聞いてみました。
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ホンダが「ジェイド」に2列追加、ミニバン(3列シート)の殻を破った新型ジェイドとは?
2018.05.19ホンダのジェイドが大幅なマイナーチェンジしました。注目の変更は2点あります。ラインナップの変更と2列シート車の追加です。ジェイドがミニバン(3列シート車)の殻を破り、スポーツワゴンというキャラクターに変化する意図は何なのでしょうか。
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北野映画の真骨頂 ゴツいクルマが多数登場する映画「アウトレイジ」
2018.05.18北野武監督がヤクザを描いた2010年代を代表する日本映画「アウトレイジ」シリーズ。劇中には、如何にもなクルマたちが映画の臨場感を盛り上げています。
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スバル、「e-BOXER」採用の新型「フォレスター」を国内で先行予約開始
2018.05.18スバルは、5代目となる新型「フォレスター」を2018年5月18日より、国内向けモデルの先行予約を開始すると発表しました。新型「フォレスター」は今夏発売を予定しているSUVです。また新型「フォレスター」の日本仕様が公開されたのは今回が初めてとなります。
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KTM「1290スーパーデュークR」 野獣を自分の手足のように操る充実感
2018.05.18KTMのネイキッドカテゴリーに属し、最もパワフルで充実した装備を持つプレミアムモデルが1290スーパーデュークRです。デュークシリーズの最強モデルは、ただならぬ雰囲気を持っています。
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価格はほぼ一緒の「軽自動車」と「小型車」で維持費はどう違う? 実際の差額を比較
2018.05.18昔の軽自動車では、価格と税金の安さがウリでしたが、今では高価なスライドドアを備えた車種などが人気で軽自動車の方が高くなることもあります。それでも売れ続ける軽自動車のセールスポイントとは維持費なのでしょうか?
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マツダ 新型「CX-3」特別仕様車「エクスクルーシブモッズ」を発売
2018.05.17マツダは、新型「CX-3」に都会的な雰囲気を併せ持つ特別仕様車「エクスクルーシブモッズ」を設定し5月31日(木)に発売します。
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新型はすでに先行受注で半年分! ホンダが軽快感と先進性を追求した「フォルツァ」をフルモデルチェンジ
2018.05.17ホンダは、軽二輪スクーター新型「フォルツァ」に新設計のフレームやライダーのアクセル操作を補助するシステムなどを採用し、7月20日に発売します。
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ホンダの新型「ジェイド」、5人乗り追加でミニバンをステーションワゴン化?
2018.05.17ホンダのジェイドがマイナーチェンジしました。ジェイドは背の低いタイプの3列シートミニバンです。大幅に改良を行った新型ジェイド、いったいどんな変貌を遂げたのでしょうか?
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マツダがSUVの新型「CX-3」を発表 早くも次世代スカイアクティブ投入! 1.8新ディーゼルも搭載
2018.05.17マツダは、コンパクトSUV「CX-3」を大幅改良しました。新開発の1.8リッターディーゼルエンジンや次世代スカイアクティブ技術の一部採用、さらには内外装デザインの変更など、モデルチェンジ並みの改良を施しています。
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小沢コージのここからですか? なぜいまさらエンジン気筒休止なの? エンジンを半分ナマケさせる古典的アイデア再び
2018.05.17マツダは、CX-5に気筒休止エンジンを搭載したモデルを導入しました。何故今気筒休止なのか。愛のおクルマ伝道師小沢コージが新型エンジンについて紐解きます。


