記事一覧
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ホンダ新型「N-ONE」見た目は変わらず中身が違う! 気になるMT車の実力は?
2020.12.11ホンダの軽自動車「N-ONE」がフルモデルチェンジ。外観デザインは先代モデルとほぼ同じという超キープコンセプトではあるものの、中身が大きく進化しました。新型モデルで注目されるMT車は、どのようなモデルなのでしょうか。
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なぜ「●●クロス」次々増える? 新型車は今後クロスオーバーSUVだらけになるのか
2020.12.11最近は、車名やグレード名に「クロス」や「クロスオーバー」「C/X(クロスオーバーの意)」を採用するモデルが増えました。同様にボディタイプとしてもSUVやクロスオーバーが増えていますが、今後の新車モデルはクロスオーバーSUVだらけになってしまうのでしょうか。
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5分で分かる、アストンマーティンのモータースポーツの歴史とは
2020.12.111913年にライオネル・マーティンとロバート・バンフォードがロンドンに小さなワークショップを開設して以来、107年の歴史を紡いできたアストンマーティンが、モータースポーツに参戦することは、アストンマーティンの哲学やアイデンティティと切っても切れない関係にある。そこで、2021年に60年を超える沈黙を破ってF1世界選手権に復帰するアストンマーティンの、華麗なるモータースポーツの歴史を振り返ってみよう。
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日産に残るセダンは400万円以上! 日本で「シルフィ」生産終了 中国ではシルフィ人気過熱の理由
2020.12.11日産が、日本販売するセダン「シルフィ」の生産を終了していたことが明らかになりました。一方で中国では数あるセダンのなかでも1、2を争う人気を誇っています。なぜ日本と中国で差が生じるのでしょうか。
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マツダなのに他ブランド車を売っていた!? マツダ専売体制の名車5選
2020.12.11独自技術の開発や車名を数字に変更するなど、話題のマツダですが、以前にも5チャネル販売体制で活気づいていた時期がありました。今回は、5つのブランドを代表する人気モデルを紹介します。
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50歳以上のドライバー必見!? プロレーサーであり僧侶の顔を持つ自動車評論家、松田秀士が説く「安全運転寿命を延ばすレッスン」が発刊
2020.12.1066歳で現役レーサーの松田秀士氏が初の著書を出版しました。運転をしていて少しでも「アレッ?」と感じた50歳以上のドライバーが、安全運転を続けるために役立つ情報が掲載されています。
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早くも「4シリーズ」のフルシュニ登場! デカキドニーに合うエアロとは?
2020.12.10BMWチューナーとして有名なACシュニッツァーが、最新の「4シリーズ クーペ」用のエアロパーツをリリースした。巨大キドニーグリルになったフロントマスクは、どのように変化したのだろうか。
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ワゴン人気再燃なるか!? スバル新型「レヴォーグ」が爆売れする訳
2020.12.102020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーが発表され、スバル新型「レヴォーグ」が受賞しました。同車は人気が低迷しているといわれるステーションワゴンタイプのクルマですが、高評価を得たのはなぜなのでしょうか。
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トヨタ新型「ミライ」がゴージャスに変身! FCV初のカスタムパーツ発売
2020.12.102代目にフルモデルチェンジしたトヨタの新型FCV「ミライ」のカスタムパーツが発売されました。モデリスタが開発したFCV初のエアロパーツとは、どのようなものなのでしょうか。
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人気SUV「ライズ」「ヤリクロ」では物足りない! トヨタ「C-HR」の魅力とは
2020.12.102017年、2018年の2年連続で国内SUVジャンルNo.1を獲得したトヨタ「C-HR」。最近では、同じトヨタから「ライズ」や「ヤリスクロス」が登場したことで、やや勢いが落ちています。そんな、C-HRの魅力とはどのような部分なのでしょうか。
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オラ顔「アルヴェル」より強烈!? 威圧感がスゴい、コワモテ車3選
2020.12.10トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」などに代表される通称「オラオラ顔」。一方でオラオラ顔とはどこか異なるコワモテなモデルも存在します。今回はそのなかからコワモテ顔を持つセダン/クーペを3台紹介します。
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サポカー補助金の延長が決定!データシステムの「アクセル見守り隊」と「ペダルの見張り番II」も2万円引き継続に
2020.12.10国土交通省・経済産業省によるサポカー補助金の予算が、令和3年度まで繰り越されることが決定しました。それにより、株式会社データシステムが製造・販売する後付け急発進抑制装置「アクセル見守り隊」・「ペダルの見張り番II」の装着時に補助金が受けられる期間も延長されることとなります。
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増える「プリウス式」シフトレバー 日産新型「ノート」も採用! 採用するメリットは?
2020.12.10近年発売されるクルマには、電制シフトを採用することで極限まで小さくなったシフトレバー(いわゆる「プリウス式」シフトレバー)が多くあります。採用するメリットとはいったい何でしょうか。
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ホンダ爆速SUV「タイプS」登場へ! アキュラ新型「MDX」が正式発表
2020.12.10ホンダが海外で展開する高級ブランドのアキュラは、「MDX」をフルモデルチェンジして2020年12月8日に正式発表しました。アキュラのフラッグシップSUVは、フルモデルチェンジでどのような点が進化したのでしょうか。
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ランボとドゥカティが夢のコラボ! プレ値間違いなしのディアベルとは?
2020.12.10ランボルギーニとドゥカティがコラボしたバイク「ドゥカティ・ディアベル 1260 ランボルギーニ」が誕生した。「シアンFKP37」にインスパイアされたバイクの全容に迫る。
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人気の4ドアクーペ BMW「2シリーズ グランクーペ」 おすすめはガソリン?ディーゼル?
2020.12.102019年10月に日本上陸したBMW新型「2シリーズグランクーペ(GC)」。スタイリッシュな4ドアクーペとして人気を博し、2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーにも選ばれている。当初はガソリンモデルのみの展開だったが、2020年8月に待望のディーゼルモデルも登場した。ガソリンとディーゼル、走りの違いはあるのだろうか?
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欲しくても入手困難!? 新型ノート、都内では80台のみ予約可能? 日産新型車の近況
2020.12.102020年11月24日にフルモデルチェンジが発表された、日産の新型コンパクトカー「ノート」は、実際のユーザーからどのような反響があったのでしょうか。
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2030年にはEVが安価な車に!? 純ガソリン車販売禁止でも問題ない要因とは
2020.12.10連日の報道で日本政府や東京都が「脱純ガソリン車(ディーゼル車含む)」の方針を打ち出してきました。そんななか、想定される2030年にはガソリン車より電気自動車の価格が安価になる可能性が出てきました。どのような要因があるのでしょうか。
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なぜ反転「TURBO」ステッカー復活? 30年前の流行りをホンダが再現する理由とは
2020.12.10ホンダ車の純正アクセサリーを手掛けるホンダアクセスは、2020年11月20日にホンダが発売した新型軽自動車「N-ONE」に設定されるステッカーアイテムとして、かつて流行した反転「TURBO」を復活させました。なぜいまになって「反転TURBO」を復活させたのでしょうか。
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1500万円もするケロヨン号! 大人のおもちゃ「バブルカー」5選
2020.12.10カエルのようなカワイイ顔をしたバブルカーがオークションに大量放出! バブルカーの歴史を紐解きながらおオークションレビューをお届けしよう。
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報道過熱「脱ガソリン車」は何が正しい? エコだけじゃない日本が抱えるエネルギー問題とは
2020.12.10連日、政府の「2035年をめどに内燃機関車の販売を規制」や東京都の「2030年までに内燃機関車の販売を規制」など、脱ガソリン車に向けた報道が過熱しています。しかし、それぞれのメディアでは純粋なガソリン車(ディーゼル車)とハイブリッド車の定義が曖昧で、かえってユーザーを困惑させているのが現状です。また、なぜ日本政府や東京都は「脱ガソリン車化」を急激に推進する舵を切ったのでしょうか。
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大型FRセダンは過去のモノ!? イカすデザインのFFセダン5選
2020.12.10海外では高い需要があるラージサイズのFFセダンは、スペース効率に優れ、直進安定性の高さなど、多くのメリットがあります。そこで今回は、使い勝手が良く、先進性や走りにもキラリと光る個性を持ったラージサイズのFFセダンを5台紹介します。
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フェルッチオが愛したランボルギーニ「ハラマ」誕生50周年、その逸話の真意とは?
2020.12.09ランボルギーニの創始者であるフェルッチオがもっとも愛したとされる「ハラマ」が、誕生から50周年を迎えた。ハラマは本当にフェルッチオが愛したクルマだったのか、その誕生秘話まで遡って検証する。
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5m超の巨大軍艦が出た! 日産新型「アルマダ」迫力デザインに一新!
2020.12.09日産の北米法人は、大型3列シートSUV「アルマダ」の新型モデルを初公開しました。新型アルマダは、どのようなところが進化しているのでしょうか。


