EV/PHEVの記事一覧
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9年ぶり全面刷新!? 間もなく登場のトヨタ「“新型”カローラ」に反響殺到! ガソリンエンジン車「存続」示唆に喜ぶ声も! 世界のスタンダードカー「13代目」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.19トヨタが2025年10月の「ジャパンモビリティショー2025」で披露した「カローラコンセプト」が、次世代の「カローラ」を示すものとして注目を集めており、SNSなどには多くの反響が寄せられています。
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トヨタ「“新”ハイエース」発表も「全面刷新」も“まもなく”か!? 「2027年」の登場が期待される「商用バンの大定番」はどうなるのか? 「20数年ぶり」デビューを飾る次期型モデルの姿とは?
2026.01.19トヨタは「ハイエース」の改良モデルを発表しましたが、次期ハイエースの登場も示唆されています。
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スズキ新型「“4人乗り”軽ワゴン」に熱視線! ツルツル顔&カクカク箱ボディで親しみやすさ追求! アルトより背が高い“生活の新たな足”「ビジョン e-スカイ」とは?
2026.01.18スズキが「ジャパンモビリティショー2025」で公開した参考出品車「Vision e-Sky(ビジョン e-スカイ)」について、改めて振り返ってみます。
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レクサス新たな「大型セダン」まもなく公開! 全長5m超え“流麗ボディ”に「斬新L字ライト」&赤く光る「LEXUSロゴ」採用! 和な「ハイテク豪華内装」もスゴイ「8代目ES」JMS札幌2026に登場!
2026.01.182026年1月に開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026」に、レクサス新型「ES」が展示されます。すでに実車は公開されていますが、北海道の大規模モーターショーで発売前に見られる貴重な機会となります。
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新型「両側スライドドア“軽”ワゴン」公開へ! カクカクボディに「めちゃ広ッ車内」にする為の工夫も! 「つ」の字型ライトが特徴的! まもなく発売を控えるBYD「ラッコ」JMS札幌2026に登場!
2026.01.18「ジャパンモビリティショー札幌2026」では、BYDが開発した軽EV「RACCO(ラッコ)」が北海道で初展示されます。「ジャパンモビリティショー2025」で実車が一般公開され話題となった同モデルは、日本の軽自動車市場に新たな選択肢を提示する存在として注目を集めています。
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世界初! “観音開き”スライドドア搭載する「5人乗りミニバン」がスゴい! 全長4.6mに「めちゃ広~い」室内を実現! 日本上陸迫るジーカーの革新モデル「MIX」中国モデルとは!
2026.01.17日本のEVベンチャー「フォロフライ」が、中国の高級EVブランド「Zeekr(ジーカー)」の大型ミニバン「009」を国内で発売することを決め、これをきっかけに、同ブランドの他のモデルにも大きな注目が集まっています。次なる革新的なモデルとして注目される「MIX(ミックス)」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ新たな「軽ワゴン」まもなく公開! 斬新「コ」の字ライトの“ツルツル顔”採用! 「豪華な内装」や便利な“画期的システム”もイイ! 「長距離走れるパワトレ」にも期待の「Vision e-SKY」JMS札幌2026に登場!
2026.01.162026年1月に開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026」で、スズキの軽EVコンセプト「e-SKY」が展示されます。すでに「ジャパンモビリティショー2025」で実車公開され話題を集めた同モデルは、先進性と親しみやすさを両立したデザインが特徴です。北海道初披露となる今回の展示で、その魅力に改めて注目が集まります。
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スズキ「新型コンパクトSUV」発売! 高級インテリア×ジムニー譲りの“スゴい四駆”搭載! 87万円オトクに買える「新型eビターラ」どんなモデル?
2026.01.16スズキの新型コンパクトSUV「eビターラ」が発売されました。初の量産BEVとしてラインナップに加わる同車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ新「“両側スライドドア”バン」が進化! 全長4.4m/全長4.7mの“2ボディ展開”&「めちゃ広ッ荷室空間」を実現! 快適性と使い勝手を高めた「プロエースシティバン」スペイン仕様って?
2026.01.16トヨタのスペイン法人は、「プロエースシティバン」の2026年モデルを公開し、装備内容や安全機能の充実を図りました。新たなグレード設定によって、都市部での取り回しの良さと快適な使用感が一段と向上している点が注目されています。
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スバル「“和製”スーパーカー」!? 1000馬力超えの「ヤマハ製パワトレ」&高性能4WD搭載のスポーツモデルが話題に! “超軽量ボディ”の「STI E-RA」に期待の声も
2026.01.16これまで開催されたモーターショーでは数多くのコンセプトカーが披露されましたが、2022年の東京オートサロンで登場したスバル「STI E-RA CONCEPT」は群を抜く存在感を放ちました。大胆な挑戦を形にしたその一台に、公開当時からユーザーの注目を集めています。
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トヨタ新たな「カローラ」公開へ! 斬新「ツルツル顔」×一文字ライト採用! まるでスポーツカーのような“クーペシルエット”がカッコイイ! 「次期型」への期待高まる“コンセプト”JMS札幌2026に登場!
2026.01.152026年1月23日から25日まで「ジャパンモビリティショー札幌2026」が開催されます。トヨタは同イベントで複数の車両を展示予定で、その中には次世代カローラの方向性を示す「カローラ コンセプト」も含まれています。北海道では初披露となる注目モデルに、多くの関心が集まっています。
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45万円で買える! “軽”より小さい「細~いクルマ」に反響殺到!「これは安い!」「都会のお一人様にサイコー」「地方の高齢者にも良いね」の声も! “全長2.4m”の斬新コンパクトカー「アントレックスEVエコ」がスゴイ!
2026.01.15アントレックスが展開する、ユニークなマイクロモビリティ「EV-eCo」。独自の世界観や個性的なデザインと性能を備えた同車はSNSなどでも注目を集め、様々なコメントが寄せられています。
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約220万円! 格安な「“7人乗り”セダン」登場! 乗り方が“斬新すぎる”「高性能モデル」! 最後尾の快適性はイマイチそうな「テスラモデルS」とは
2026.01.14テスラのフラッグシップセダンである「モデルS」には、7人乗り仕様がごくわずかに存在するといいます。そんな激レアな1台が中古車市場に登場し話題を集めています。
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トヨタ「“最新”プリウス」の斬新「黒すぎサメ顔」に注目! ブラックの内外装&「リッター30km以上の低燃費」で“新たな一面”を見せてくれる特別仕様車「ナイトシェード」とは?
2026.01.14トヨタを代表するモデルであり、ハイブリッドカーの代名詞ともいえる「プリウス」は、初代が1997年12月に登場してから約30年が経ちました。ここでは最新プリウスの「ナイトシェード」について紹介していきます。
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ホンダ“斬新軽バン”で「すごい技術」を試す! 小田原の難所・坂道で挑む驚きの新技術とは
2026.01.14ホンダは2026年2月から、神奈川県小田原市で独自のAI技術「ホンダCI」を使った自動運転の実証実験をスタートさせます。起伏に富む小田原の公道で、まずはCR-V、将来的にはN-VAN e:を使い、時速60キロでのレベル4自動運転の実現を目指す注目の取り組みです。
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1.2リッターエンジン搭載で「400馬力オーバー」! 日産「斬新“MR”スポーツカー」が凄い! 全長4.4mちょうどいい“軽量ボディ”に「画期的パワトレ」搭載! インフィニティ「エマージ」米国公開モデルとは?
2026.01.14電動化が当たり前となった現代において、その未来像を十年以上前に示していたのがインフィニティの「エマージ」です。2012年に発表されたこのコンセプトカーは、電気自動車でありながらスポーツカーとしての情熱と走行性能を追求し、現在につながる技術思想を体現していました。
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マツダ新型「SUV」世界初公開! マツダデザインד中国の技術”採用! 全長4.8m級の「ちょうどいいサイズ」もイイ「シーエックス・シックスイー」欧州に登場へ
2026.01.132026年1月9日、マツダは、新型「MAZDA CX-6e(マツダ・シーエックス・シックスイー)」を世界初公開。同月12日には、欧州および豪州などの市場に導入することを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「リッター111キロ」走れる! 究極の「2ドアスポーツカー」がスゴい! 全長3.9mで700kg「超・軽量ボディ」採用! 2気筒エンジン搭載のVW「XL1」に注目!
2026.01.13フォルクスワーゲンは、かつて1リッターで111kmを走行する超低燃費のクルマ「XL1」を販売しました。どのような特徴を持つのでしょうか。
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日産「新型コンパクトSUV」まもなく発売! 全長4.3mの“ちょうどいいサイズ”×700km走れる安心パワトレ搭載! 斬新クーペ×SUVの新型「リーフ」何が変わった?
2026.01.13量販型BEV(バッテリーEV:電気自動車)の先駆者である日産「リーフ」の3代目モデルが、クロスオーバーに進化したことでかなり注目されています。今や王道でもあるSUVスタイルの新型リーフとはどのようなモデルなのでしょうか。
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スズキが「新型4人乗り“軽ワゴン”」を投入へ! 「ワゴンR」ユーザー想定の「5ドアコンパクト」に注目! “日常の足”にピッタリな広々コンセプトカー「Vision e-Sky」に期待
2026.01.12スズキが「ジャパンモビリティショー2025」で披露した軽乗用車のコンセプトカー「Vision e-Sky」を振り返ります。
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ホンダの“新”「“めちゃ小さい”クルマ」がスゴい! 55年ぶりな“バモス顔”採用の「2人乗り」デザイン! 便利そうなHonda Micro EVとは
2026.01.11ジャパンモビリティショー2025にて、ホンダは次世代小型モビリティ「マイクロEV」を初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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1リットルで“32km”走る! スズキ斬新「“2ドア”クーペ」に大注目! たった“800cc”ターボエンジン搭載&「超軽量ボディ」採用! めちゃ“スズキらしい”エコカー「レジーナ」とは!
2026.01.11かつてスズキが、高価で複雑な電動デバイスに頼らないエコカーの作り方を示した「レジーナ」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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日産「“新型”SUV」公開され反響殺到! 横一文字「ライト」&ツルツル顔に熱望の声も! 全長4.8m級の「NX8」中国で登場し話題に
2026.01.11日産と東風汽車の合弁会社「東風日産」は、ピュア電動SUV「NX8」を世界初公開しました。新たな電動フラッグシップとして期待が高まり、公開直後からSNSでは多くの反響が寄せられています。
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“箱根駅伝”に革命!? 水しか出さないトヨタ「究極のセンチュリー」現る! 約半年で開発した“世界に1台”のクルマとは?
2026.01.112026年の正月に開催された「第102回 箱根駅伝」で、トヨタは運営車両40台すべてを電動車に切り替える大胆な挑戦を行いました。なかでも注目は、豊田章男会長の愛車をベースに、わずか半年で開発された世界に1台の「センチュリーSUV GRMN FCEV」です。水素社会の未来を占う最高級ショーファーカー誕生までの苦労と、このクルマが持つ意義を探ります。
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「アンダー300万円」「メーターがない!?」で衝撃的!? 新鮮設計で戸惑いも… マツダ新型SUV「EZ-60」“走り”最高!? 中国専売の実力とは【試乗記】
2026.01.102025年9月、マツダが中国で発売した新型BEV「EZ-60」に試乗した。長安汽車との共同開発によるSUVで、全長4850mmの堂々たるボディを持つ。26インチ超の巨大画面や斬新な空力設計など見所満載だが、マツダファンが気になる「走り」や「内装」の仕上がりはどうなのか。その実力を現地の公道で確かめた。


