高速道路の記事一覧
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四国「8の字ルート」の一部が開通! 「タテ移動」できる“まともな道路”完成で「事故多発の県道」を迂回! 「徳島南部道」小松島南IC〜阿南ICの開通効果を発表
2026.05.232026年3月8日、徳島県で工事が進められていた「徳島南部自動車道」小松島南IC~阿南IC間の延長3.2kmが開通を迎えました。開通効果のレポートが公表されています。
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東名〜伊豆の下田“直結”へ! 「半島の先」まで“信号ゼロ”! 歴史的難所“天城越え”通過する「伊豆縦貫道」とは? 「90分も短縮」で全通すれば「沼津から1時間」 進捗はどうなのか
2026.05.20伊豆縦貫道の工事が進んでいます。どのような道路で、開通したらどう便利になるのでしょうか。
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圏央道「ブツ切れ千葉区間」まもなく開通へ! 壮大な「茅ヶ崎〜木更津“首都圏1周”」ルートが26年度内に完成見込み 「大栄〜松尾横芝」開通前に“確実な進行”を要請
2026.05.19圏央道の千葉区間の全線開通を前に、早期の建設や整備の促進を図る建設促進期成同盟会が開催されました。
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日本の大動脈「新名神高速」いつ全線開通する? 現状「一切未定です」状態? 工事“凍結”の「トンネル工事」&高槻の「用地未取得」も追い打ち 「白紙」状態でどうなっている?
2026.05.09中部から西日本の大動脈となる「新名神高速」の建設が進んでいますが、当初の開通予定から大幅に遅れています。最新の工事進捗はどうなっているのでしょうか。
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「えっ…知らない!」道路脇の“青いスラッシュ”標識に戸惑いの声! 「完全に忘れてた!」「周りに迷惑かけてたかも…」な人も! 実際どんな指示なの?
2026.05.06多くのドライバーを悩ませるといわれる、白い丸の背景に「青い斜め線(スラッシュ)」が引かれた標識。これは一体どんな指示を意味しているのでしょうか。
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「高速降りずにシャワー入れてサイコー!」 「たった数百円」で身体スッキリ! しかも“洗濯機”も使える!? 眠気覚ましにも良い「シャワーのあるSA/PA」とは?
2026.05.05高速道路のSA/PAには、コインシャワーが設置されている施設があります。旅先でかいた汗をすっきりと流せるコインシャワーがある施設を紹介します。
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高速道で「渋滞」どうするべき? 「一般道に降りたほうが早い」はホント!? 当日に“スマホ”でできる「対策」とは
2026.05.04ゴールデンウィークはまとまった休みを取れる貴重な機会だけに、渋滞も覚悟のうえで、高速道路でお出かけする人は多いはず。そこで今回は、渋滞を少しでも回避するための方法について考えます。
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高速降りずに熟睡できてお風呂も入れる2000円の「寝ころびスペース」がサイコー! 1泊3000円の「格安ホテル」も存在!? 長時間運転の疲れをリフレッシュできるSA内の“画期的施設”に注目!
2026.05.02高速道路を降りずに、大浴場や快適な寝床でリフレッシュできる施設が話題です。手軽な「寝ころびスペース」から格安ホテルまで、長旅の疲れを癒やす注目の拠点を紹介します。
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足掛け約30年で達成した「日高地方の悲願」! 北海道の南側「日高道」延伸に歓喜の声! 「やっとここまで来たか」「高額な種牡馬や幼駒の移動が安全になる」
2026.05.01国土交通省 室蘭開発建設部が北海道の道央エリアで建設を進めていた日高自動車道(日高道)において、日高厚賀ICから新冠ICまでの延長9.1km区間が2026年2月28日に開通しました。同区間の開通に対し、ネット上やSNSではポジティブな反応が寄せられています。
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東京都心の「廃高速」KK線 正式“廃止”から1年 いまの姿は? 2040年には「上空の歩行者回廊」に大変化へ 銀座ビル街の「元・高速道路」どんな形に生まれ変わるのか
2026.04.29廃止となった東京高速道路(KK線)で、通算2回目となるウォーキングイベントが開催されました。
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壮大な「兵庫〜山口」の日本海ルート「山陰道」の「三隅・益田道路」開通で利用者増加中! ブツ切れ「15km」区間解消で「劇的に走りやすくなった」「県外からの観光客が増えそう」との声
2026.04.29山陰自動車道の「三隅・益田道路」における石見三隅IC~遠田IC間が、2026年3月28日に開通しました。この区間の開通によって、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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圏央道「千葉の“未開通”区間」まもなく開通へ! 壮大な「茅ヶ崎〜木更津“直結”」首都圏ぐるり1周ルートがようやく完成へ 唯一“分断”の「大栄〜松尾横芝」開通めどが明らかに
2026.04.27NEXCO東日本が現在工事を進めている首都圏中央連絡自動車道・大栄JCT~松尾横芝IC間について、2026年1月26日に公開された連絡調整会議の議事録から、工事の進捗や開通を予定している時期などが明らかになっています。
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【2026年GW渋滞予測】最大45kmの激しい混雑も! 高速道路のピーク日・場所まとめ 回避のコツや休日割引の除外日も徹底解説
2026.04.242026年のゴールデンウィーク、クルマでの遠出に欠かせないのが高速道路の渋滞予測です 。今年は5月2日から5日にかけて特に混雑が集中し、中央道では最長45kmの激しい渋滞が予測されています。主要路線のピーク日時や休日割引の除外日、さらに渋滞発生のメカニズムまで、スムーズな旅行計画に役立つ情報を詳しくお伝えします。
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東名から「伊豆半島の先端」まで“信号ゼロ”直結へ! ペリー来航の「下田」まで繋がる「伊豆縦貫道」! 全通なら「沼津から1時間」実現も! 最新の工事状況は
2026.04.23伊豆半島の交通事情を劇的に変えるべく、長年にわたり整備が続けられているの「伊豆縦貫自動車道(伊豆縦貫道)」。この一大プロジェクトの工事は現在、どこまで進んでいるのでしょうか。
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首都高が「料金所“撤去”」実施へ! 「減速なし完全スルー」ようやく実現へ! 川崎入り直後にある「大師料金所」5月で運用終了 併設の「大師PA」は“2年近く閉鎖”
2026.04.21首都高は横羽線下りの「大師本線料金所」を撤去すると発表しました。
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千葉~東京のメインルート「国道357号」“地獄の渋滞”解消に一歩前進! ゆくゆくは「無料で信号ゼロ」道路に大変貌!? 市川の“最悪の渋滞ポイント”「塩浜立体」完成に近づく
2026.04.18千葉県市川市の国道357号で工事が行われている「塩浜立体」が完成に近づいています。
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北海道の“南側”「日高道」が開通! 「31分劇的ショートカット」で苫小牧アクセスを大幅改善!JRが「高波で廃線」になった日高・新冠エリアが延伸 いちご&競走馬輸送も便利に
2026.04.172026年2月28日、北海道で敷設工事が進められている自動車専用道路「日高自動車道」で、日高厚賀IC~新冠(にいかっぷ)IC間の延長9.1kmが開通を迎えました。
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電光掲示板の「ミドリの三角マーク」どんな意味? 知ってたら超便利! “高速道路”のイライラを軽減してくれる「三角形のヒミツ」とは!
2026.04.12高速道路の電光掲示板の渋滞情報をよく見ると、数字の横にひっそりと「緑色の三角マーク」が点灯していることがあります。これには一体どのような意味があるのでしょうか。
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今秋開通!? 圏央道の「未完成区間」現状は? 空港アクセス向上 「大栄JCT-多古IC」はまもなく!? 残る区間も今年度内目指す! 千葉部分の進捗はいかに
2026.04.11首都圏の道路網を形成する圏央道で、千葉県内の未開通区間である大栄JCTから松尾横芝IC間の進捗状況が公表されました。全線の用地取得が完了し、懸案だった盛土の土質課題にも対策が講じられています。大栄JCTから多古IC間は令和8年秋頃に先行開通し、全線は令和8年度の開通を目指して工事が進行中です。
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外環道「東名〜湾岸」直結へ!? そのまま「アクアライン直通」も現実味? 壮大な「都心ぐるっと計画」が前進 地獄の「環八渋滞」&面倒な「神奈川〜関越アクセス」も解消か
2026.04.10外環道の湾岸道路までの延伸構想に動きがありました。
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「関越-東名、12分」開通は? 環八渋滞回避の秘策「東京外かく環状道路(外環)」現状は? 「陥没事故」以降の進捗は?
2026.04.08都心から約15キロメートルの圏域を結ぶ東京外かく環状道路(外環道)は、現在、関越道から東名高速までの区間で整備が進められています。しかし、過去の陥没事故に伴う地盤補修やシールドマシンの変状などにより工事は難航しており、開通時期は見通せない状況です。外環道の現状と直面する課題、今後の見通しについて解説します。
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首都高が「許しません!」“異例”の発表! 料金所を“強行突破”した「通行料金踏み倒し男」に罰金請求! 「法的措置も検討します」 “タダ乗り”悪質利用者に厳しい措置を実施
2026.04.08首都高は、通行料金を支払わなかった不正通行者に対し、割増金を請求し、厳正に対処すると発表しました。
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圏央道の“未完成区間”いつ開通? 「藤沢~横浜」に期待! 現在の工事進捗は?「横浜環状南線」は順調!? 現状を解説
2026.04.07圏央道の一部として横浜横須賀道路の釜利谷JCTと国道1号を結ぶ延長約8.9kmの自動車専用道路「横浜環状南線」の建設が進んでいます。橋梁下部工は99%が完了し、長大なシールドトンネルも発進到達立坑に到達しました。開通予定時期は未定ですが、着実に進捗を見せるプロジェクトの現状を詳しく解説します。
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東京〜茨城の「“海側”の高速・快適ルート」東関東道はいつ開通? 常磐道“絶望渋滞”回避で「国営ひたち海浜公園」もめちゃ近に! ブツ切れ未開通の「潮来〜鉾田」最新の状況は?
2026.04.07東関東道のうち、未開通区間となっている潮来IC〜鉾田IC間が、まもなく開通を迎えます。
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あれ、もうすぐ? いつ「新東名」全線開通? 「1日も早い開通目指す」 最後の未開通区間はドコ? 28年度以降となる見通し、現状は?
2026.04.06東京と愛知を結ぶ新東名高速道路のうち、唯一未開通となっている神奈川県・新秦野ICから静岡県・新御殿場IC間の開通予定時期が、当初の計画から1年以上遅れる見通しとなりました 。2025年11月4日の連絡調整会議で発表されたもので、高松トンネルにおける湧水や地山崩落などの難工事が主な要因です。改めて現状を振り返ります。


