ミニバンの記事一覧
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ルノー新型「カングー」ついに世界初公開! 大開口サイドドアで使い勝手大幅向上
2020.11.13仏ルノーは2020年11月12日、乗用モデル「カングー」と商用モデル「カングーバン」をフルモデルチェンジして世界初公開した。
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トヨタ「アルファード」なぜ快進撃続く? 兄弟車「ヴェルファイア」と人気が逆転した背景とは
2020.11.13トヨタの高級ミニバンの姉妹車同士である「アルファード」と「ヴェルファイア」。以前はヴェルファイアの新車登録台数が多かったのですが、最近ではアルファードが逆転して上位になっています。その要因とはいったいどのようなものなのでしょうか。
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コロナ禍でも絶好調の「シトロエン」 7人乗りミニバンにある唯一無二の魅力とは
2020.11.132020年はコロナ禍で輸入車の販売落ち込みが顕著だが、そんななかシトロエンは前年同期比プラスと好調だ。そんなシトロエンのラインナップで唯一の7シーターミニバンが「グランドC4スペースツアラー」になる。久しぶりに試乗してみた。
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ミニバン1番人気!? トヨタ「ヴォクシー」 ノア三兄弟で最も売れる魅力とは
2020.11.12トヨタ「ヴォクシー」は、「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」のミニバン三兄弟のなかで、もっとも売れているモデルです。実際のオーナーはどこを気に入り、どこがイマイチと思っているのでしょうか。
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ブランド最上級! 日産新型「エルグランド」ギラ顔カスタム仕様とは? 青く光る個性派高級ミニバン
2020.11.12日産の関連会社には、同社のカスタムカーを長年手掛けてきたオーテックジャパンという企業が存在します。オーテックジャパンが手掛けるカスタムカーブランド「AUTECH」の最新モデルが「エルグランドAUTECH」なのですが、いったいどんなモデルなのでしょうか。
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値上がりも納得!? ホンダ新型「オデッセイ」 デザイン変更は成功か
2020.11.12大注目のホンダ新型「オデッセイ」。デザイン変更・機能充実・価格向上などで、ユーザーの反応はどうだったのでしょうか。
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新オラ顔で打倒アルヴェルなるか!? 新型「オデッセイ」&「エルグランド」 三者三様の個性とは
2020.11.112020年10月に日産は「エルグランド」を、そして11月にホンダは「オデッセイ」をマイナーチェンジしました。販売好調な「アルファード」に対抗するべく、フロントフェイスの刷新などさまざまな変更が加えられていますが、それぞれどのように違うのでしょうか。外観を中心に比較します。
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400万円の価格差も!? トヨタ「アルファード」がオーナーから評価される部分とは
2020.11.11トヨタが販売するフルサイズミニバンの「アルファード/ヴェルファイア」。とくに、アルファードは販売台数ランクインでも上位を占めるほどの人気ぶりです。では、実際のオーナーから評価される部分とは、どのようなところなのでしょうか。
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ホンダのミニバンは迫力顔!? オデッセイとステップワゴンの違いはどこに?
2020.11.11ホンダ「オデッセイ」と「ステップワゴン」は、どちらも3列シートを備えたミニバンです。両車の違いや共通点はどのようなところなのでしょうか。
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ホンダ新型「オデッセイ」ギラ顔の迫力が超アップ! シャープな専用カスタムパーツ発売
2020.11.09ホンダアクセスは新型「オデッセイ」の純正アクセサリーを2020年11月6日に発売しました。フロントフェイスの存在感を強める「フロントアッパーグリル」や「フロントミドルグリル」も新たに設定され、自分好みにカスタムできます。
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ホンダ新型「オデッセイ」押し出し感強めでも上品に! 進化のポイントは「独自性」
2020.11.09ホンダのミニバン「オデッセイ」がマイナーチェンジして発売されました。今回は内外装のデザイン変更や静粛性、乗り心地の追求、機能性の向上など、通常のマイナーチェンジではおこなわない部分まで改良されました。
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ミニバン撤退から2年「マツダ」と「スバル」 両社の3列車ラインナップの変化とは
2020.11.08ミニバンは日本の新車市場で人気のカテゴリですが、マツダとスバルは2018年にミニバン市場から撤退しました。現在、ラインナップはどう変化しているのでしょうか。
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総額500万円級!? ホンダ新型「オデッセイ」超豪華なオプションMAX仕様の中身とは
2020.11.06ホンダの最上級ミニバン「オデッセイ」が11月5日にマイナーチェンジを受けました。最上級仕様は「e:HEV アブソリュートEX」となります。7人乗り仕様のみ設定される、ラグジュアリーなグレードです。では、この最上級モデルにオプションをフル装備すると約500万円に迫る価格となりますが、その中身はどのようなものなのでしょうか。
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ギラツキ顔だけでは売れない? アルファードやN-BOXとライバル車で大差が生まれるワケ
2020.11.06ギラツキ顔といえば、新車が売れるひとつの要素だといわれています。しかし、トヨタ「アルファード」やホンダ「N-BOXカスタム」のように売れているモデルもあれば、同じギラツキ顔でも販売台数がそこまで多くないモデルなど差が存在します。ギラツキ顔モデルで見えたそれぞれの異なる部分とは、どこなのでしょうか。
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ギラツキ顔になった! ホンダ新型「オデッセイ」発表! 新旧モデルの違いはどこに
2020.11.052020年11月5日にホンダは上級ミニバン「オデッセイ」をマイナーチェンジしました。外観デザインが変更された以外にどのような部分が変わったのでしょうか。
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ホンダ新型「オデッセイ」発売! 新デザインで重厚感アップ! ジェスチャー操作でドアが開く!?
2020.11.05ホンダの上級ミニバン「オデッセイ」のマイナーチェンジモデルが登場しました。内外装のデザインや機能性、安全性能など、多岐にわたって進化しました。
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なぜギラツキ顔はミニバンやワゴンばかり? ド迫力顔のデザインがSUVに少ないワケ
2020.11.05メッキ加飾の多用や大型グリルを採用することで存在感のあるフロントフェイスのデザインを「ギラツキ顔」と呼ぶことがあります。しかし、そのほとんどがミニバンや軽ワゴンに集中しており、セダンやSUVではあまり見かけません。なぜワゴンばかりがギラツキ顔を採用するのでしょうか。
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ミニバンは嫌? 女性の車選び「使いやすさ」より「かっこよさ」優先に変化
2020.11.01ファミリー層から絶大な人気を誇るミニバンですが、最近では奥様方から「ミニバンは嫌」という声を聞くようになったといいます。なぜ、ファミリーにとって使い勝手の良いミニバンではなく、SUVに関心が移り変わっているのでしょうか。
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高級ミニバンに興味がある人は車の価格を気にしない!? もっとも重視することは何?
2020.10.31多人数乗車できるクルマとしてミニバンが人気です。とくにトヨタ「アルファード」の販売が好調な高級ミニバンにおいて、ユーザーはどのような価値を求めているのでしょうか。
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左ハンの「アルファード」も存在! 世界の富裕層に好まれるワケ
2020.10.29高級ミニバンといえば、トヨタの「アルファード」がその代名詞的存在といえます。その人気は海外でも高く富裕層に支持されているようです。
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アルファードより巨大なミニバン!トヨタ新型「シエナ」 11月発売で約360万円から
2020.10.28トヨタが北米市場などで販売するミニバンの「シエナ 2021年モデル」を2020年11月に発売するというアナウンスがありました。日本の高級ミニバン「アルファード」とは異なるシエナの最新モデルには、どのような特徴があるのでしょうか。
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ミニバンでも走って楽しい! 走りが評価されたミニバン5選
2020.10.281990年代以降、ファミリー層から絶大な人気を誇っているのがミニバンです。3列シートを採用して6人から8人の多人数乗車が可能で、多彩なシートアレンジによって大きな荷物も積むことができるなど、使い勝手の良さが光ります。そんなミニバンは、走りは二の次に思われますが、優れた走行性能を持つモデルも存在。そこで、走りが高く評価されたミニバンを、5車種ピックアップして紹介します。
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オラ顔刷新!? ホンダ新型「オデッセイ」まもなく登場! ミニバンブーム作り上げた功績とは
2020.10.26人気カテゴリであるミニバンですが、日産とホンダは2020年秋に相次いで新車を投入します。それぞれマイナーチェンジというかたちで、日産新型「エルグランド」は2020年10月12日に発売。ホンダ新型「オデッセイ」も間もなく発売されます。
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「皆と違う」を希望する? 日産 新型「エルグランド」販売好調の意外なワケ
2020.10.24日産「エルグランド」のマイナーチェンジモデルが2020年10月12日に発売されましたが、ユーザーの反響はどうだったのでしょうか。
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専用車「知事の希望は考慮しない」 超高級セダンが話題も実は「アルファード」急増なぜ?
2020.10.23トヨタ新型「センチュリー」をはじめとした高級公用車が話題となっている昨今ですが、全国の知事が乗る「知事専用車」は実用性、利便性や環境性能を重視して選ばれることが増えています。近年はどのようなクルマが多いのでしょうか。


