スポーツカーの記事一覧
-

アルピーヌと現代アートのコラボ! 「アルピーヌA110×フェリペ・パントン」登場
2021.05.26仏アルピーヌは2021年5月21日、F1モナコグランプリの会場において、アルゼンチンの現代美術家フェリペ・パントン氏によってデザインされたアルピーヌ「A110」を発表した。
-

VW「ゴルフ」なのに650馬力のW12エンジン搭載!? 過去に登場した“史上最凶”モンスターGTIとは?
2021.05.24日本でも2021年6月中旬にようやくVW新型「ゴルフ」が上陸する。その後、2022年にもスポーツホットハッチの「ゴルフGTI」「ゴルフR」なども日本で発表される予定だ。そうしたタイミングのため、いまVWゴルフに注目が集まっているが、過去にはスペシャルなゴルフGTIが存在していたという。ワンオフで作られたというモンスターゴルフとはどんなものだったのだろうか。
-

トヨタ新型「GR86」排気量アップは歓迎でも価格が心配!? 初代オーナーが期待することは?
2021.05.23トヨタ「86」の後継モデルとして新型「GR86」が2021年4月5日に世界初公開されました。今回のフルモデルチェンジでは「GR」の冠がつき、さらにスポーツ性がアップしています。新型GR86についてどう感じたのか、初代86オーナーに聞いてみました。
-

わずか20日で完売!? ホンダ「S660」の中古車はイマが狙い目な訳
2021.05.222022年3月をもって生産終了となることが発表されたホンダの軽スポーツカー「S660」。しかし、生産終了の発表からわずか20日で完売となりました、中古車市場の動向など気になるS660を取り巻く状況について解説していきます。
-

伝説のガルフカラーがマクラーレンで復活! MSOが手がけた「720S」とは
2021.05.19ガルフカラーを纏ったマクラーレンが「720S」で蘇った。往年のマクラーレン「F1 GTR」を彷彿とさせる720Sを紹介する。
-

軽自動車ながら超絶性能を手に入れた! 歴代スズキ「アルトワークス」を振り返る
2021.05.16軽自動車の馬力自主規制が64馬力になったのは1987年に誕生した「アルトワークス」がきっかけです。軽自動車における高出力競争の象徴的存在のアルトワークスですが、常に最速を目指して進化してきました。そこで、歴代のアルトワークスを振り返ります。
-

スバル「WRX STI」の限定車「EJ25 ファイナルエディション」豪で発売! 次期モデルの登場間近?
2021.05.13スバルのスポーツセダン「WRX」の新型モデルが2021年に登場するといわれていますが、そんななかオーストラリアでは現行モデルの最後の限定車として「WRX STI EJ25 ファイナルエディション」が登場しました。
-

1700万円超えのレクサスパトカー激走!? GT-R&NSXと夢の共演! 「追跡は勘弁!」なパトカー大集合!
2021.05.10高級スポーツカーをベースとしたパトカーでしばしば話題になる栃木県警ですが、GWのツインリンクもてぎで、それらの「スーパーパトカー」が一斉集合しました。
-

生産台数1120台の希少車?? 日産「シルビア ヴァリエッタ」 中古車は高騰してる?
2021.05.09日産を代表するスポーティモデルといえる「シルビア」は、2002年に惜しまれつつ生産終了となりました。最終型となるS15には、総生産台数は1120台というオープンモデル「ヴァリエッタ」が設定されていました。希少車といえる中古車市場の状況はどうなっているのでしょうか。
-

日本からスポーツモデルが激減!? 走りの楽しいクルマ「少数派」状態はいつまで続くのか
2021.05.09現在、2ドアや3ドアのクーペを代表とするスポーツモデルは国産車のなかで数が少なく、売れ行きも好調とはいえません。1990年代はさまざまなスポーツモデルがありましたが、現在は少数派の状態といえます。いったいなぜそうなってしまったのでしょうか。
-

FFスポーツカーの王道! 小型軽量ボディに高性能エンジンを手に入れたホンダ2代目「CR-X」とは
2021.05.081987年に発売された2代目ホンダ「CR-X」は、FFライトウエイトスポーツというジャンルを確立した初代のDNAを引き継いで誕生。さらにハイパワーなエンジンを搭載して、FFスポーツカーにおける不動の地位を獲得した2代目CR-Xを振り返ります。
-

究極の自然吸気エンジンを搭載したピュアスポーツカー! ホンダ「S2000」を振り返る
2021.05.062リッターエンジンを搭載したリアルオープンスポーツカー、ホンダ「S2000」は1999年に登場、改良を加えながら2009年まで販売されました。FRレイアウトで2シーターという「走る楽しさ」と「操る喜び」を具現化したピュアスポーツカーを振り返ります。
-

5月末終了! ホンダのレトロ軽MR「S660 Neo Classic」を惜しむ声多数!「すごく好き」何%?
2021.05.06ホンダアクセスは軽MRスポーツ「S660」用のボディキット「S660 Neo Classic KIT」の受注を2021年5月末で終了すると発表しています。ユーザーは「S660 Neo Classic KIT」に対して、どんな印象を抱いていたのでしょうか。
-

BMW新型「M3」「M4」はどう進化? 510馬力を誇るコンペティションの実力とは
2021.05.062021年1月に日本で発表された6世代目となる新型「M3」とクーペモデル「M4」の納車が始まった。コンペティションモデルは最高出力510ps・最大トルク650Nmを発生するS58B30型3リッター直列6気筒ツインターボエンジンを搭載、0-100km/h加速は3.9秒、最高速度は250km/h(リミッター)というパフォーマンスを誇る。新型M3/M4は、先代型と比較しどう進化したのか。細かく見ていこう。
-

300馬力にパワーアップ! ニュルFF最速のDNAを持つルノー「メガーヌR.S.」の走りの進化とは
2021.05.062021年1月にマイナーチェンジ、搭載する1.8リッター直噴ターボエンジンがトロフィーと同じ300馬力にパワーアップしたルノー「メガーヌ ルノー・スポール(R.S.)」。その走りはどう進化したのか。モータージャーナリスト岡本幸一郎氏がレポートする。
-

なぜ中古の日産「フェアレディZ」に注目集まる? Z33&Z34の中古車事情とは
2021.05.042020年9月に日産「フェアレディZ」の次期型となるプロトタイプが発表され大きな話題となりました。その一方で先代のZ33や現行のZ34の中古車相場に動きが見られているようです。どのような状況なのでしょうか。
-

高性能コンパクトカーの代名詞的! ホンダ初代「シビックタイプR」を振り返る
2021.05.04「シビック」といえばかつてのホンダを代表するコンパクトカー。そのスポーツモデルの歴代「シビックタイプR」は今も高い人気を誇り、現行モデルはすでに完売となったほどです。そこで、シリーズの原点である初代「EK9型」シビックタイプRを振り返ります。
-

ゼロからスタートしたピュアスポーツカー? マツダ「FC3S型 サバンナRX-7」を振り返る
2021.05.011985年に登場したマツダ2代目「FC3S型 サバンナRX-7」は、初代の成功を受け、真のスポーツカーは何かということを突き詰めて開発された本格的なスポーツカーです。そこで、FC3S型 サバンナRX-7を振り返ります。
-

日本が誇るスポーツカー御三家! 世界が認めた高性能車3選
2021.04.30現在、1980年代から1990年代に登場したネオクラシックカーが、世界的に人気となっています。とくに高性能なモデルは新車価格を遥かに上まわる額で売買されており、もはや投機対象です。そこで、世界的にも人気の日本製スポーツカー3車種がどんなクルマだったか、改めて振り返ります。
-

新型86はやんちゃ、新型BRZは大人っぽい!? プロドライバーが感じた走りの違いとは
2021.04.30スバルは公式YouTube「SUBARU On-Tube」で、現役プロドライバーの井口卓人選手と山内英樹選手がトヨタ新型「GR86」と新型スバル「BRZ」を乗り比べた動画を公開しました。両車はそれぞれどのような味付けなのでしょうか。
-

時速200km超で荷物運搬!? ホンダ「シビックタイプR ピックアップトラック」のブッ飛び具合がスゴい
2021.04.292018年に発表されたホンダ「シビックタイプR」のコンセプトモデルは、なんと通常仕様をベースに作られたピックアップトラックでした。突き抜け具合がスゴいこのクルマ、どんな特徴があったのでしょうか。
-

まさに最強タッグ! 名門メーカーとのコラボで誕生した車5選
2021.04.29各自動車メーカーとも、すべての開発業務を自社だけでおこなっているわけではありません。一部の開発をエンジニアリング会社に委託することは珍しくなく、時にはメーカーの垣根を越えて協業することもあります。そこで、名門メーカーとのコラボによって誕生したクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダのレトロな軽MR「S660 Neo Classic」終了を惜しむ声が続々! 「ズルい」と言わしめる魅力とは
2021.04.27ホンダアクセスが手がける「S660 Neo Classic KIT」の受注終了が迫るなか、改めて魅力に気づいたという声があるといいます。ファンからはどのような意見が寄せられたのでしょうか。
-

まさに走る芸術品か世界遺産!? 美しすぎるクルマ5選
2021.04.26売れるクルマか売れないクルマか、これを左右する重要な要素のひとつが外観のデザインです。また、デザインはクルマのキャラクターを表すことで、そのクルマがどういう目的で使われるかが決まるといっても過言ではありません。一方で、芸術品のような美しいクルマも存在。そこで、美の化身ともいうべきクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
-

1億円超の日産「GT-R」のエンジンをニスモが開発! 超ド級の720馬力のスーパーカーとは?
2021.04.23ニスモは、日産がイタルデザインと共同開発した限定モデル「Nissan GT-R50 by イタルデザイン」に搭載する高性能エンジンとトランスアクスルを開発しました。


