ステーションワゴンの記事一覧
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リッター最大26km! トヨタ「“新型”ステーションワゴン」に注目! 専用スポーツシート&特別なサスペンション採用! 60周年記念仕様の「カローラ ツーリング ACTIVE SPORT」とは
2026.06.27トヨタは2026年5月12日に「カローラ ツーリング」の特別仕様車「ACTIVE SPORT」を60周年記念仕様にアップデートして発売しました。その詳細な内容と特徴について紹介します。
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スバル新型「ワゴンSUV」発表! 走行性能と燃費がアップ&黒ステッチのスポーティ内装採用! 最新「レヴォーグ レイバック」何が変わった?
2026.06.26スバルのステーションワゴンSUV「レヴォーグ レイバック」の改良モデルが発表されました。最新モデルの「Fタイプ(通称)」では何が変わったのでしょうか。
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新車244万円! トヨタ新型「ステーションワゴン」に反響殺到!「デザインが渋くて良いね!」「扱いやすいサイズで荷物も載る」の声も! 実用性と“走りの良さ”も魅力的な「新カローラツーリング」に大注目!
2026.06.26立体駐車場に収まる全高の低さや、安定した走行性能から、根強い支持を確保し続けている「ステーションワゴン」。そのジャンルの定番モデルといえるトヨタ「カローラ ツーリング」が、2026年5月に一部改良を実施し、再び多くのドライバーから注目を集めています。
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1リッターで19km走る! スバル新型「“ハイブリッド”SUV」に反響あり! スタイリッシュな“新顔”&本革シート採用! 「発売が待ち遠しい」の声も寄せられる「レヴォーグ レイバック S:HEV」とは
2026.06.25スバル「レヴォーグ レイバック」の新たなハイブリッドモデル「S:HEV」について販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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約320万円! トヨタ新型「ちいさなセダン」! 新たな「迫力顔」採用&1.8リッターエンジン搭載! 専用チューニングサスペンション備える「カローラACTIVE SPORT」とは
2026.06.25トヨタがカローラシリーズ60周年を記念した特別仕様車「ACTIVE SPORT」を発表しました。 節目を飾るモデルの登場は、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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スバル新型「ステーションワゴン」に注目! 「試乗で走りの進化を実感した」「キャンプ用品も余裕で載る」との声! 「レヴォーグ」に対する販売店への反響とは
2026.06.24スバルは2026年6月4日に「レヴォーグ」の一部改良モデルを発表しました。販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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新型「“四駆”ステーションワゴンSUV」初公開! 超ワイドな“専用デザイン”&シリーズ初のパワトレ採用で「360馬力超え」! 「V6」エンジンもあるアウディ新型「A6オールロード」独国仕様とは
2026.06.23アウディは2026年6月16日(現地時間)、第5世代となる新型「A6オールロード」をドイツで初公開しました。ステーションワゴンをベースにSUV的な悪路走破性を加えたクロスオーバーは、どのようなモデルなのでしょうか。
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新車323万円! トヨタ「“新”カローラ」に注目! 走りの「専用スポーツサス」×精悍エアロバンパー装備! 1.8リッター「4WD」も設定のスポーティ仕様「ACTIVE SPORT」特別仕様車とは
2026.06.22トヨタ「カローラ」シリーズの誕生60周年を記念して、「カローラ」および「カローラ ツーリング」の特別仕様車「ACTIVE SPORT(アクティブスポーツ)」が5月12日に発売されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「大空間ステーションワゴン」登場! 全長4.8m級「精悍ボディ」に超「ひろびろ荷室」も確保! 高性能「4WD」も備えた新型「bZ4X“ツーリング”」とは
2026.06.22トヨタは2026年2月25日、新型BEV(電気自動車)「bZ4Xツーリング」を発売しました。SUVとステーションワゴンを融合させたボディスタイルに、航続距離734kmという実力を備えたこのモデルは、BEVの新たな可能性を切り開く一台として注目を集めています。
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トヨタ「ハチロク」に“ワゴン”があった!? 遊び心と技術への探求心から生まれたユニークな一台に再注目! 色褪せない魅力を放つ「86シューティングブレーク」豪州モデルとは?
2026.06.192016年にトヨタのオーストラリア法人が企画したプロトタイプ「86シューティングブレーク コンセプト」について解説します。
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スバル新型「ステーションワゴン」発表! 6年目の刷新で加速感&燃費が向上! レガシィ後継「レヴォーグ」何が変わった?
2026.06.19スバルのステーションワゴン「レヴォーグ」の改良モデルが発表されました。登場6年目となる今回の年次改良では何が進化したのでしょうか。
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超高性能な「“新型”ステーションワゴン」発表! パワフルな「V8」エンジン搭載&“全幅1.9m”のワイドボディ採用! ボーフェンジーペンの新たな「05 GT」独国モデルとは
2026.06.18BMWアルピナを手掛けてきたボーフェンジーペン家が立ち上げた新ブランド「ボーフェンジーペン」は2026年6月、超高性能ステーションワゴンの新型「05 GT」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「普通にデザインが好きだから、ガソリン車があれば良いのに……」 雪道に強い“スバルの技術”も搭載! EVらしからぬトヨタ新型「bZ4Xツーリング」に寄せられた意外な本音
2026.06.17トヨタは2026年2月25日に、電気自動車(BEV)の新たな選択肢として新型モデル「bZ4X Touring(ツーリング)」を公開し、同日に発売を開始しました。登場してから3ヶ月が経過した現在、ネット上ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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トヨタの新たな「ステーションワゴン」登場! 最安“244万円”と最上級“349万円”は何が違う? 異なる内外装デザインや装備類に注目! 価格差“約105万円”の「カローラツーリング」を比較!
2026.06.17トヨタは2026年5月12日、「カローラツーリング」の一部改良を発表しました。では、最安モデルの「X(2WD)」と、最上級モデルの「特別仕様車 ACTIVE SPORT(E-Four)」には、どのような違いがあるのでしょうか。
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1リッターで「20km以上」走る「“新型”ステーションワゴン」発売! “レヴォーグ”より小さい全長4.6mサイズに1200cc「ターボ」搭載! 広々荷室のプジョー「308 SW GT HYBRID」登場
2026.06.15ステランティス ジャパンは2026年6月11日、プジョーのCセグメントステーションワゴン最新型「308 SW」をベースとした限定車「308 SW GT HYBRID」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スバル新型「レヴォーグ レイバック」まもなく登場! ターボの“穴”が消滅した「洗練ワゴン」に進化! 本格4WD搭載の「ストロングハイブリッド」の正体とは
2026.06.15スバル「レヴォーグ レイバック」の新モデルとして、ストロングハイブリッドを搭載した「S:HEV」が投入されることになりました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタの「新型ステーションワゴンSUV」に注目! ながーーいボディに“めちゃ広ッ荷室”も魅力! 最上級より“65万円安い”けど長距離走れる「bZ4Xツーリング」エントリーモデルとは?
2026.06.14トヨタが2026年2月に発売した新型BEV「bZ4Xツーリング」は、広い荷室と優れた航続性能を兼ね備えた実用性重視のモデルです。なかでも最も手頃な価格で購入できる「Z(FWD)」は、734kmの航続距離や充実した快適装備を備えています。その特徴を詳しく見ていきます。
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トヨタ新型「ステーションワゴンSUV」に大注目! 航続「734km」&「380馬力高性能4WD」も設定! 最新「bZ4Xツーリング」はどんなクルマ?
2026.06.12トヨタは、2026年2月25日にBEV(電気自動車)の新型モデル「bZ4Xツーリング」を発売しました。改めてその特徴を振り返っていきましょう。
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スバル新型「ステーションワゴン風“四駆SUV”」に注目! は全長4.8mボディに「高出力ハユニット」搭載! “めちゃ広い荷室”に装備充実の「豪華内装」が魅力の「トレイルシーカー」最高級モデルって?
2026.06.122026年6月現在、自動車業界ではEV市場の競争がますます活発化しており、各メーカーが新型モデルの投入を進めています。そうしたなかスバルは2026年4月、新型EV「トレイルシーカー」を発表しました。ラインナップのなかで最も高価な最上級グレードは、どのような装備や性能を備えているのでしょうか。
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1リッターで28km以上走る! トヨタ新型「ステーションワゴン」登場! “7年目の進化”で「何が変わった」? 全長4.5m以下の「ちょうどいいサイズ」な「カローラ ツーリング」が話題に
2026.06.12トヨタが「カローラ ツーリング」の一部改良モデルを発表しました。実用性を高めた今回の見直しは、販売店ではどのように受け止められているのでしょうか。
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「BEVとガソリン車」もトヨタ車も一緒につくるスバルの「混流生産」とは? 刻々と変わる市場環境を柔軟に生き抜くための戦略に迫る
2026.06.11スバルは、刻々と変わる市場環境に対応するため、トヨタ車や左右ハンドル車を同一ラインで組み立てる「混流生産」を、同社の矢島工場(群馬県太田市)内で公開しました。一体どのような方法なのでしょうか。
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スバル「“新型”ステーションワゴン」発表に反響多数! “7年目の改良”で「地道な改善が素晴らしい!」評価も「2.4リッター消滅…」残念がる声も 一部改良した「レヴォーグ F型」が話題に
2026.06.11スバルのステーションワゴン「レヴォーグ」の一部改良モデルが発表されました。「F型」となった一部改良モデルについて、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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スバル新型「ステーションワゴンSUV」受注好調! ワイルドデザイン&広びろ荷室に「レガシィ」ユーザーも納得! 新型「トレイルシーカー」どんなモデル?
2026.06.10スバル新型「トレイルシーカー」が、月販目標の約4倍と好調なスタートを切りました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スバル「“新型”ステーションワゴンSUV」登場! ストロングハイブリッド搭載の「レヴォーグ レイバック S:HEV」に設定された「アクティブスタイルパッケージ」に注目!
2026.06.10スバルは2026年6月4日に、クロスオーバーSUVである「レヴォーグ レイバック」の一部改良モデルを発表しました。この改良に伴い、最新モデルの魅力を引き立てるアクセサリーも発表されています。
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ホンダ斬新「“3列6人乗り”ミニバン」に反響集まる! 「面白い」「室内空間の広さと開放感がイイね」「ホンダらしい挑戦的な発想」の声も! “画期的ドア”も目を惹く「スカイデッキ」に再注目!
2026.06.102026年6月現在、クルマに求められる価値は走行性能だけでなく、快適な車内空間へと広がっています。そんな現代の潮流を先取りしていた存在として再び注目されているのが、ホンダが2009年に発表したコンセプトカー「スカイデッキ」です。その革新的な発想を改めて振り返ります。


