ステーションワゴンの記事一覧
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トヨタ新型「カローラ」に注目! 専用サスペンション&スポーツシート採用の“特別モデル”が進化! 迫力エアロに“金のロゴ”輝く「最新ACTIVE SPORT」とは!
2026.08.13トヨタ「カローラ」「カローラツーリング」の特別モデル「アクティブスポーツ」が、シリーズ登場60周年を記念する仕様へと進化しました。どのような特徴があるのでしょうか。
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7年ぶり全面刷新! アウディの新型ステーションワゴン「A6アバント」どんなモデル? 仕上がりは「4気筒でもいい」と思える「上級グランドツアラー」
2026.08.12アウディ ジャパンは2026年6月25日、新型「A6」およびステーションワゴンモデルとなる新型「A6アバント」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。今回は山本シンヤ氏がA6アバントに試乗し、レポートします。
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“レヴォーグ”より小さい「“新型”ステーションワゴン」が話題に! 1.2リッター「ターボ」&全長4.6m級サイズに「日常の足として最高」! 「やっぱりお洒落」の声もあるプジョー「308 SW GT HYBRID」とは
2026.08.10ステランティス ジャパンは2026年6月11日、プジョーのCセグメントステーションワゴン「308 SW」をベースとした限定車「308 SW GT HYBRID」を発売しました。SUV人気が高まるなかで登場した最新フレンチワゴンに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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46万円安い! スバル新型「“ステーションワゴン”SUV」に注目! “561L”大容量荷室&豪華装備が標準でスゴイ! 「アイサイトX」も搭載でコスパ最強の「レヴォーグ レイバック Limited EX」とは!
2026.08.10スバルは2026年7月2日、「レヴォーグ レイバック」に「e-BOXER(ストロングハイブリッド)」搭載モデルを追加すると発表しました。そのクロスオーバーSUVにおいて、最も手頃な「Limited EX(AWD)」はどのようなモデルなのでしょうか。
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全長4.9mの「“新”ステーションワゴン」登場! 1.5リッター「ターボ」エンジン&専用“ライトグレー”内装! 上質サウンド採用のVW「パサート プレミアムサウンドエディション」とは
2026.08.09フォルクスワーゲン ジャパンは、2026年8月4日にステーションワゴン「パサート」の特別仕様車「プレミアムサウンドエディション」を発表し、同日に販売を開始しました。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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“レヴォーグ”より小さい「“新”ステーションワゴン」発売! 専用ブラックパーツ&“1.5リッターターボ”エンジン! 上質サウンド採用の限定車 VW「ゴルフ ヴァリアント プレミアムサウンドエディション」とは
2026.08.082026年8月4日、フォルクスワーゲン ジャパンは、ステーションワゴン「ゴルフ ヴァリアント(Golf Variant)」に特別仕様車「プレミアムサウンドエディション(Premium Sound Edition)」を設定し、同日に販売を開始しました。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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“レヴォーグ”より大きい「“新”ステーションワゴン」発売! 全長4.9m級に1.5リッター「ターボ」エンジン&専用“オシャレ”内装! 贅沢サウンド採用のVW「パサート プレミアムサウンドエディション」とは
2026.08.072026年8月4日、フォルクスワーゲン ジャパンは、ステーションワゴン「パサート」に特別仕様車「プレミアムサウンドエディション」を設定し、同日に販売を開始しました。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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“アウトバック超え”のスバル新型「ステーションワゴン型SUV」に注目! 全長4.8m×大容量の荷室を搭載! 380馬力の強力4WD「トレイルシーカー」とは!
2026.08.07スバルのステーションワゴン型SUVとして新たに登場した「トレイルシーカー」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ斬新「“3列6人乗り”ミニバン」がスゴイ! 全高1.5m“背の低~い”ボディに「ガバッ」と開く「画期的ドア」採用! スポーティな走りと“低燃費”を諦めない「スカイデッキ」に注目!
2026.08.07かつてホンダが「東京モーターショー2009」に出展した「スカイデッキ」は、全高1500mmという低い車体に6人分の席を収めた意欲作でした。低全高と多人数乗車を両立したこの1台は、どんな中身だったのでしょうか。
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全長5mの新型「“四駆”ステーションワゴン」が話題に! “レヴォーグ”より大きいボディ&「272馬力」エンジンに「燃費イイのが意外」「実用性高そう」の声も! アウディ「A6アバント」に注目
2026.08.06アウディ ジャパンは2026年6月25日、新型「A6アバント」を発売しました。流麗なデザインと高い実用性を兼ね備えた新型プレミアムワゴンに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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スバル「アウトバック」日本再販はあるか? 北米で新型モデル登場&右ハンドル生産開始で期待高まる! 販売店が明かす“ユーザーの本音”とは!
2026.08.05日本で販売終了となったスバル「アウトバック」ですが、北米では新型モデルが販売され、国内での再販が期待されています。
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1リッターで26km以上走る! トヨタ新型「ステーションワゴン」がスゴイ! 専用デザインの「スポーティモデル」カローラ ツーリングASどんなモデル?
2026.08.04トヨタ「カローラ ツーリング」の特別仕様車「ACTIVE SPORT」に、60周年を記念したモデルが設定されました。専用装備を加えた一台として注目されていますが、販売現場ではどのような声が聞かれるのでしょうか。
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新型「“ちいさな”高級車」発表!“7年ぶり”全面刷新で「大本命モデル」も新登場! 2000万円超え“最高級モデル”譲りの「最新システム」&約90年ぶり“フランク”も搭載! メルセデス・ベンツの新型「CLA/CLAシューティングブレーク with EQ Technology」がスゴイ!
2026.08.017年ぶりのフルモデルチェンジを果たしたメルセデス・ベンツの3代目「CLA/CLAシューティングブレーク」に、“本命”ともいえるEV仕様が登場。卓越した走行性能や航続距離771km、Sクラス譲りの「MB.OS」などに加え、約90年ぶりの“フランク”にも注目です。
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スバル「“新型”ステーションワゴンSUV」に反響殺到! 「1台であらゆる場面をこなせるクルマを探していた」 待望のハイブリッド搭載で燃費もイイ! 「レヴォーグ レイバック S:HEV」が販売店でも話題に
2026.07.31スバルは2026年7月2日に、「e-BOXER」(ストロングハイブリッド)搭載モデル「レヴォーグ レイバック S:HEV」を発表しました。
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1.5L「ターボ」エンジンの新型「ステーションワゴン」が話題に! 全長4.7mの流麗ボディに「デザイン素敵」「燃費いい」の声も! ひろびろ荷室のメルセデス・ベンツ「CLAシューティングブレーク」に注目
2026.07.30メルセデス・ベンツ日本法人は2026年7月9日、全面刷新した新型「CLA シューティングブレーク」を発売しました。流麗なデザインとステーションワゴンならではの実用性を兼ね備えた新世代モデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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1200cc「ターボ」エンジン搭載の「“新型”ステーションワゴン」に注目! “レヴォーグ”より小さい全長4.6m級ボディ&広々荷室を採用! 1リッターで「20km以上」走るプジョー「308 SW GT HYBRID」とは
2026.07.29ステランティス ジャパンは2026年6月11日、プジョーのCセグメントステーションワゴン「308 SW」をベースとした限定車「308 SW GT HYBRID」を発売しました。広い荷室とハイブリッドを備えた新モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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メルセデス・ベンツ新型「4ドアクーペ」&「ステーションワゴン」発表! “流麗デザイン”採用した新型「CLA with EQ Technology」受注スタート!
2026.07.292026年7月29日、メルセデス・ベンツ日本はコンパクトな4ドアクーペの電気自動車(EV)新型「CLA with EQ Technology」および、そのステーションワゴンモデルの「CLA Shooting Brake with EQ Technology」を発表しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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367馬力の新型「“4WD“ステーションワゴン”」に注目! 全長4.8mボディ&2リッター「ターボ」搭載! “S5級”の力強さも魅力のアウディ「A5アバントTFSI eハイブリッド」の実力とは
2026.07.27アウディ ジャパンは2026年5月、現行型「A5」シリーズにPHEVモデル「A5 TFSI eハイブリッド」を追加しました。今回は、そのなかからステーションワゴンの「A5アバント TFSI eハイブリッド クワトロSライン」に自動車ジャーナリストの萩原秀輝氏が試乗しました。どのような走りを見せるのでしょうか。
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スバル新型「“SUV”ステーションワゴン」発表に反響殺到!「まさに“神”対応!」「バーゲンプライスだ」との声! ストロングハイブリッド搭載で“低燃費”も実現! 新型「レヴォーグ レイバック」が販売店でも話題!
2026.07.26スバルは2026年7月に「レヴォーグ レイバック」にe-BOXER(ストロングハイブリッド)搭載モデルを追加すると発表しました。販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
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スバル新型「ステーションワゴン」に注目! 全長4.7m級のちょうどいいサイズ×新たなデザイン採用! 高性能&低燃費な2.5Lエンジン搭載の「レヴォーグレイバック」とは!
2026.07.22スバル「レヴォーグ レイバック」の新モデルとして、ストロングハイブリッド車(S:HEV)が追加されました。どのような特徴があるのでしょうか。
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スバル「レヴォーグ」より大きな「“新型”4WDステーションワゴン」発売! 流麗ボディに「272馬力の2リッターターボ」搭載! アウディの新たな「A6アバント」に注目
2026.07.22アウディは2026年6月25日、新型「A6アバント」を発売しました。エンジン車として同社史上最良の空力性能と、48Vマイルドハイブリッドを全車に備えるプレミアムステーションワゴンとは、どのようなモデルでしょうか。
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最強の新型「“4WD”ワゴン」初公開! 全長4.7mの流麗ボディに“680馬力”パワトレ搭載! 4ドアクーペもある新たなメルセデスAMG「CLA 45 4マチック+」独国で登場
2026.07.20メルセデス・ベンツは2026年7月9日、同社の高性能モデルを担うメルセデスAMGから新型「CLA 45 4MATIC+」をドイツで初公開しました。伝統のスポーツ性能をEVとして全方位に刷新した次世代の主役ですが、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタの「“新型”ステーションワゴン型SUV」に注目! 380馬力の“俊足モデル”に高性能4WD搭載! タフなデザイン×広々荷室採用の「bZ4Xツーリング」どんなモデル?
2026.07.20トヨタのステーションワゴンSUVとして登場した「bZ4Xツーリング」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「最新カローラ」がスゴい! HEV専用でリッター30km走れる実力派! まもなく60周年を迎える“ロングセラー車”の特徴は?
2026.07.20まもなく誕生60周年をトヨタ「カローラ」。2025年にHEV専用車へと進化し、リッター約30kmの低燃費を実現しています。最新のカローラとはどのようなモデルなのでしょうか。
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“680馬力”の新型「コンパクト“AMG”」初公開! 2リッター「直4エンジン」サウンドも響く! 4ドアクーペ&ワゴンのメルセデスAMG「CLA 45 4MATIC+」独国で登場
2026.07.19メルセデス・ベンツは2026年7月9日、メルセデスAMGの新型「CLA 45 4MATIC+」をドイツで初公開しました。680馬力を発揮する新世代の高性能モデルとは、どのようなクルマなのでしょうか。


