ステーションワゴンの記事一覧
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全長4.8m級! トヨタ「”4WD“ステーションワゴンSUV」に注目! “1m越え”の荷室長& 「広い後席」の空間! 加速も強い「bZ4Xツーリング」とは!
2026.05.08トヨタは2026年2月25日に、新型バッテリーEV「bZ4Xツーリング」を発売しました。最上級グレードはどのようなモデルなのでしょうか。
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スバル新型「ステーションワゴン」まもなく登場に反響あり! 熟成の「F型」先行受注開始で何が変わる? 「本格ハイブリッドまで待つ!」の声もある新型「レヴォーグ」への期待とは!
2026.05.08スバルの主力「レヴォーグ」と「レイバック」が年次改良し、F型へと進化します。1.8リッターターボの先行受注が始まりましたが、ファンの関心は次なる本格ハイブリッドの登場にも集まっています。どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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1.6リッターエンジン搭載で“195馬力”! 新型「ステーションワゴン」まもなく登場!? スバル「レヴォーグ」より小さい全長4.6mの“ちょうどいいサイズ”! 広々荷室のプジョー「308 SW」欧州仕様どんなクルマ?
2026.05.07ステランティスの仏ブランド、プジョーは2025年8月26日、Cセグメントのステーションワゴン「308 SW」のマイナーチェンジモデルを欧州で発表しました。2026年内にも日本国内導入が期待される新型308 SWは、どのような進化を遂げているのでしょうか。
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リッター28km走るトヨタ「特別なカローラ」に注目! 精悍すぎるエクステリア×走りを高める専用チューニング採用! 上質な実用車「アクティブスポーツ」とは!
2026.05.07トヨタ「カローラ」および「カローラツーリング」には、走行性能とスタイルに磨きをかけた「アクティブスポーツ」が設定されています。専用サスペンションや上質な内装を備え、燃費性能も両立した特別仕様車には、どのような魅力があるのでしょうか。
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全長4.8m級のトヨタ「“新型”ステーションワゴンSUV」に反響! 大容量の “広々荷室”&“380馬力”のパワトレ採用! 「ゴルフバッグも余裕」「走りイイ」の声もある「bZ4Xツーリング」とは
2026.05.05トヨタは2026年2月25日に、新型バッテリーEV「bZ4Xツーリング」を発売しました。広い荷室空間を備えた最新モデルに対し、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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トヨタ「ワゴンSUV」の特等席がスゴい!? 全長2mフラット空間が特徴! 伝統のエステートはどう進化した? 浦浜アリサさんが「クラウンエステート」の魅力を解説
2026.05.02トヨタが公式YouTubeで公開した動画「【CROWN ESTATE】”特等席”体感MOVIE」では、クラウンエステートのデザインや空間設計、走行性能が紹介されています。開発陣の解説と俳優の浦浜アリサさんによる体験を通じ、洗練された外観や全長2mのフルフラット空間、長距離でも快適な走行性能など、同車の特徴を詳しく解説しています。
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スバル斬新「ステーションワゴン」に注目ッ! 300馬力超え「WRX STI」エンジン×6速MT搭載! STIエアロ&足回り強化の本気(マジ)仕様! 可愛いマスコットデザインが目を惹く「レヴォーグ VMB STI」とは?
2026.05.02東京オートサロン2026のカスタムカーコンテストで、ドレスアップ・ミニバン/ワゴン部門の最優秀賞に輝いた「レヴォーグ VMB STI」を紹介します。WRX STIの高性能エンジンと6速MTを移植した“幻の仕様”は、ディーラー渾身の一台として大きな注目を集めています。
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新たな「“4WD”スポーツワゴン/セダン」に注目ッ! 超ワイドな“専用デザイン”&「世界初の画期的システム」採用で「600馬力超え」! “シリーズ初のパワートレイン”搭載のアウディ新型「RS5」ドイツ仕様とは?
2026.04.30アウディは新型「RS5」を発表しました。従来の「RS4」の後継として登場する本モデルは、「RS」シリーズ初のPHEVを採用し、システム出力639psを発揮します。quattro四輪駆動や最新の制御技術により、高い走行性能と安定性を両立した注目の高性能モデルです。
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スバル斬新「“4WD”スポーツカー」に注目ッ! 往年の「インプレッサ風」デザイン&“STIロゴ”採用で新型「WRX STI」を示唆!?!スバルらしさ全開で運転楽しそうな「パフォーマンスE STI」とは?
2026.04.29電動化が進む2026年、自動車業界は新たな局面を迎えています。スバルが提示した「Performance-E STI concept(パフォーマンスE STIコンセプト)」は、従来の枠にとらわれない次世代スポーツカー像として注目を集めています。日常性と高性能を両立するその中身とは一体どのようなものなのでしょうか。
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2000cc「ターボ」エンジン搭載の「“新”ステーションワゴン」発売! 全長4.9m級ボディに“スポーティな装備”もり沢山! メルセデス・ベンツ「Eクラス ステーションワゴン ナイトエディション」登場
2026.04.28メルセデス・ベンツ日本合同会社は2026年4月24日、アッパーミドルワゴンである「Eクラス ステーションワゴン」に新ラインナップとなる「ナイトエディション」を追加して発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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“クラウンエステート”サイズの「“四駆”ステーションワゴンSUV」に注目! 全長4.9m級ボディに2L“ターボ”エンジン搭載! 広々荷室&タフ仕様のメルセデス・ベンツ「Eクラス オールテレイン」どんなクルマ?
2026.04.282024年3月に2代目として登場したメルセデス・ベンツ「Eクラス オールテレイン。ワゴンの広大な積載性とSUVの悪路走破性を融合した、Eクラス唯一のディーゼル4WDクロスオーバーですが、はたしてどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタが“BEVの壁”を打ち破る!? 不安解消の鍵「TEEMO」とは? “基本料0円”の急速充電と“販売店のスペシャリスト”で電動車の未来を変える?
2026.04.28トヨタはBEVを「普通の選択肢」にするため、商品と販売現場、充電インフラを統合した取り組みを実施しています。実際にどのような取り組みを行っているのでしょうか。
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スバル新型「ステーションワゴン風SUV」受注開始が話題に! 「デザインが洗練されていて好印象」「内装の質感が想像以上」「航続距離がかなり魅力的」の声も! タフなデザイン採用の「トレイルシーカー」最高級モデルに注目!
2026.04.282026年4月9日に受注開始となったスバル新型「トレイルシーカー」の中でも、「ET-HS(AWD)」は、装備や性能において頂点に位置するグレードです。高出力モーターや充実した快適装備を備えたこのモデルの魅力を、ネット上の反響とともに紹介します。
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価格356万円! スバル「“特別”なスポーツワゴン」に注目! スポーティなセンター2本出しマフラーד専用STI”エアロ装着で走行性能アップ! お得感満載の「インプレッサ STI Performance Edition」はどんなクルマ?
2026.04.24スバルの特別仕様車「インプレッサ STI Performance Edition」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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“スバル・レヴォーグ”より小さい「ステーションワゴン」が話題に! 1.6Lエンジン搭載で“225馬力”&全長4.6m級ボディに「サイズ感イイ」! 「やっぱりお洒落」の声もあるプジョー「308 SW」に注目!
2026.04.23独創的なデザインと高い実用性で注目されるプジョー「308 SW」。日本仕様は電動モデルへ集約され、欧州では最新デザインへの刷新も発表されました。そんなフレンチワゴンに対して、SNSではさまざまな反響が集まっています。
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1.5リッター「直4」搭載の「“新型”4ドアクーペ」日本初公開! 全長4.7mの“流麗ボディ”採用! ワゴンモデルも同時にやってくる!? 26年夏頃導入予定のメルセデス・ベンツ「CLA」とは
2026.04.22メルセデス・ベンツの日本法人は2026年4月22日、全面刷新された新型「CLA」の内燃機関(ICE)モデルを日本で初公開しました。BEV(電気自動車)モデルはすでに公開済みですが、2026年夏より同時導入予定の新型は、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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スバル“新型ステーションワゴン”「レヴォーグ」まもなく登場? 6年ぶり大幅刷新で「激変」? レガシイ後継機な「人気モデル」どうなるのか
2026.04.21スバル「レヴォーグ」が、2026年4月13日をもって新規受注を終了しています。国産ステーションワゴンの代表格であるレヴォーグは、今後どうなるのでしょうか。
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価格770万円! 今や定番の「SUV」の元祖! 軍用車“ジープ”にルーツを持つ“カクカク”ボディ&上質内装採用の豪華な一台! バディオートが極上「グランドワゴニア」をAMC2026で披露
2026.04.19オートモビルカウンシル2026に、極めて程度が良いジープ「グランドワゴニア」が展示されていました。今なお高い人気を誇るグランドワゴニアとは、どのようなクルマなのでしょうか。
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スバル新型「ステーションワゴン」まもなく登場!? 待望の“本格ハイブリッド”搭載で燃費アップに期待! 「レヴォーグ」6年目の進化とは!
2026.04.19スバル「レヴォーグ/レヴォーグ レイバック」のモデルチェンジがまもなく行われるようです。どのような進化を遂げるのか、予想してみます。
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スバル新型「ステーションワゴン風SUV」受注開始! 「ハイパワー“四駆”仕様」で“光るSUBARU”ロゴ&「タフなデザイン」採用!豪華装備や“めちゃ広ッ荷室”も魅力の「トレイルシーカー」最高級モデルとは?
2026.04.172026年4月9日にスバルの新型「トレイルシーカー」が発表されました。トヨタ「bZ4Xツーリング」の兄弟車に相当する高い積載性を備えたEVです。そのなかでも最も高価なモデルの仕様は一体どのようになっているのでしょうか。
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スバル新型「ワゴン風SUV」受注開始! 最上級より「約100万円安い」けど一番「長距離走れちゃう」コスパ高モデル! “光るSUBARU”ロゴ&「タフなデザイン」採用! 快適装備も充実の「トレイルシーカー」最安モデルとは?
2026.04.172026年4月9日にスバルの新型「トレイルシーカー」が発表されました。トヨタ「bZ4Xツーリング」の兄弟車に相当する高い積載性を備えたEVです。そのなかでも最も安価なモデルの仕様は一体どのようになっているのでしょうか。
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1.5リッター「直4ターボ」搭載の「“新型”ステーションワゴン」登場! 全長4.7m級の「スバル・レヴォーグ」サイズ&“流麗ボディ”採用! 高性能4WDもあるメルセデス・ベンツ「CLA シューティングブレーク」独国仕様とは
2026.04.16メルセデス・ベンツは2026年3月20日、全面刷新されたプレミアムコンパクトの新型「CLA シューティングブレーク」に、新たに高効率なハイブリッドモデルを追加し、ドイツをはじめとする欧州市場で受注を開始しました。この注目の新型モデルは、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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1リッターで29.5km走る! 全長4.5m級のトヨタ最新「“ちょうどいい”ワゴン」に注目! 新車235万円からで「運転席が広くて快適」と好評! 「ハイブリッド専用」となった「カローラツーリング」への反響とは
2026.04.16トヨタのワゴンモデル「カローラツーリング」について、販売店にはどのような声が寄せられているのでしょうか。装備や扱いやすさが評価される現行モデルの特徴を見ていきます。
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2L「ターボ」エンジン搭載の「“四駆”ステーションワゴンSUV」に注目! 全長4.7m級のスバル「レヴォーグ レイバック」サイズ! 広々荷室&タフ仕様のメルセデス・ベンツ「Cクラスオールテレイン」どんなクルマ?
2026.04.152022年1月に登場したメルセデス・ベンツ「CクラスオールテレインC220d 4マチック」は、ステーションワゴンをベースにSUV的な悪路走破性を加えたクロスオーバーです。ディーゼル4WDで燃費も優秀なこのモデル、はたしてどのようなクルマなのでしょうか。
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“35万円”の爆安「ホンダ・高級ステーションワゴン」実際どうなのよ!? “走行20万キロ”の過走行マシン! 格安「過走行アコードツアラー」の実力をジャーナリストが本気で確かめてみた
2026.04.15かつて400万円以上したホンダの“高級ステーションワゴン”「アコードツアラー」の上位モデルタイプSも今や中古で35万円…。過走行な20万キロの車体を編集部が特別に用意し、モータジャーナリスト山本シンヤ氏に本気でインプレッションしてもらいました。


