くるまのニュース編集部の記事一覧
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15年ぶりに「オペル」復活! ドイツブランドが2021年夏に再上陸へ
2020.02.18ドイツの自動車ブランドであるオペルは、2021年に日本市場へ再上陸すると発表しました。初期に導入されるモデルは3モデルです。
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プリウスフェラーリ爆誕!? 個性派なデザインとなった理由
2020.02.182020年2月に開催されたカスタムカーの祭典「大阪オートメッセ2020」。多くのカスタムモデルが展示されているなかで、ひと際目を引くカスタムモデルがありました。それは、「プリウスフェラーリ」ともいえる個性的なモデルだったのです。
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トヨタ、WRC第2戦スウェーデンで今季初優勝! チームは選手権首位に浮上
2020.02.18トヨタ(TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team)は2020年のWRC(世界ラリー選手権)第2戦「ラリー・スウェーデン」で今季初優勝を果たしました。
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令和のいまでも人気沸騰中! 絶版「軽オープンカー」3選
2020.02.18現在、新車で購入できる軽オープンカーは数えるほどしかありませんが、かつて一斉を風靡したモデルがありました。そこで今回は中古車市場でも人気の、絶版「軽オープンカー」を3台ピックアップして紹介します。
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トヨタ「GRヤリス」が赤い! 赤過ぎる!? 特別モデルをお披露目
2020.02.182020年2月14日から16日まで開催されていたカスタムカーの祭典「大阪オートメッセ2020」。今回、トヨタブースでは、先行予約限定モデルとなる「RZ“High-performance・First Edition”」にメーカーオプションの「エモーショナルレッドII」で赤く染まった仕様がお披露目されました。
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トヨタ「アクア」消滅危機!? 強敵「ヤリス」との同士討ちにも勝てるのか?
2020.02.18トヨタ「アクア」は2011年12月の登場後、現在は発売9年目を迎えているハイブリッド専用のコンパクトカーです。2019年も人気を維持したものの、さすがにモデル末期となり、そのうえ同門であるトヨタが最新型のコンパクトカー「ヤリス」を2020年2月に発売したことから、ラインナップ内の立ち位置が危うくなっているように見えます。アクアは果たして2020年もラインナップに残ることができるのでしょうか。
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最新スポーツカーは超有名な名車をオマージュ!? 旧車をイメージさせる車5選
2020.02.18クルマの販売状況を左右する重要な要素として外観のデザインがあります。各メーカーとも時代のニーズやトレンドをデザインに反映しますが、なかには旧車をモチーフにデザインされたクルマも存在。そこで、ネオノスタルジックなモデル5車種をピックアップして紹介します。
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オールシーズンタイヤで雪道は走れる? ミシュラン「クロスクライメートSUV」で実際に試してみた【PR】
2020.02.17夏性能はそのままに、雪上も走ることができるとされている「オールシーズンタイヤ」ですが、やはり実際に試してみないと本当かどうか分かりません。そこで今回は、「雪も走れる夏タイヤ」のキャッチフレーズが印象的なオールシーズンタイヤ、ミシュランの「クロスクライメート SUV」を履いた車で実際の雪道を走って、性能を試してみました。
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ベントレーがマリナー特注スーパーカーを作った! その名は「Bacalar」
2020.02.17ベントレーは、EXP 100 GTにインスパイアされた、サステナブルな素材と優美なデザインの「Bacalar」を2020年ジュネーブモーターショーにて初公開します。
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「SUV風軽自動車」なぜ増加? 個性的デザインの軽が続々登場する訳は
2020.02.17SUV風のパーツが装着された軽自動車である『軽SUV』が、スズキ、三菱から相次いで登場しています。2020年半ばにはダイハツから新たな軽SUVの登場も予定されていますが、なぜこのタイミングで増加しているのでしょうか。
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いま復活すれば人気出る!? カッコ良すぎるステーションワゴン5選
2020.02.17現在の国内自動車市場では、ステーションワゴンのラインナップは減少傾向です。しかし、かつては数多くのステーションワゴンが存在。そこで、いま出れば売れそうな優れたデザインのステーションワゴンを5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「RAV4」なぜ売れる? 激戦のSUV市場で支持される理由とは
2020.02.16トヨタ「RAV4」は2019年4月に発売されたミドルサイズSUVです。間もなく発売から1年が経つものの、登場時から販売台数がほとんど落ちていないというのですが、人気の理由はどのようなものなのでしょうか。
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なぜ新型セダンを投入? 国内市場縮小でも新型モデルが発売される理由とは
2020.02.16ひと昔前までは、クルマといえばセダンが当たり前の時代がありました。しかし、現在では多様化するニーズに応えるべく、さまざまなボディタイプが登場し人気を博しています。その影響もあり、セダン市場は縮小傾向にあるといいますが、それでも国産自動車メーカーが相次いでセダンの新型モデルやフルモデルチェンジをおこなう理由とは、どのようなものなのがあるのでしょうか。
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売れ筋SUVの見た目が変化? 都会派からワイルド系へ回帰した背景とは
2020.02.16日本自動車販売協会連合会の2020年1月の登録車販売ランキングにおいて、トヨタ「ライズ」がSUVとして2年8か月ぶりの首位となりました。前回首位を獲得したSUVはトヨタ「C-HR」ですが、この約2年半の間にSUVの売れ筋モデルの見た目は大きく変わったといいます。いったい、どのような背景があるのでしょうか。
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スズキが3列SUV「XL7」を発表! SUVとMPVを合わせたモデルとして投入へ
2020.02.15スズキのインドネシア法人は、同国の市場で全体の3割以上を占めるMPVセグメントと、近年人気が高まっているSUVセグメントの双方にマッチした新型SUV「XL7」を発表しました。
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溝はあるけど4年経ったスタッドレスタイヤはアイス路面で止まらない!? 実際に試してみた
2020.02.15タイヤはおもにゴムでできているので、長い間経つと劣化していきます。では最新のスタッドレスタイヤは、4年経ってもとその性能を十分に発揮するのでしょうか。横浜ゴムの勉強会で試してみました。
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なぜキャンピングカーは多様化する? 車中泊からビジネスまで対応するニーズの変化とは
2020.02.15近年、キャンピングカー市場が盛り上がっています。アウトドアや車中泊といったブームが背景にありますが、今後のはモビリティサービスとしても重要な役割を見せていきそうです。キャンピングカーには、どのような未来があるのでしょうか。
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ホンダ新型フィットがライムグリーンで個性的! 無限カスタムパーツ発売
2020.02.142020年2月14日に発売されたホンダ新型「フィット」のカスタムパーツを無限が発売しました。アクティブなイメージの「Dash」と、楽しさを表現した「Skip」のふたつのカスタムパーツが設定されました。
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絶滅危惧車がお買い得!? ちょっと前の高性能セダン3選
2020.02.14国内市場ではセダンは減少傾向にありますが、そのうえ現行モデルの高性能セダンは高額なモデルばかりとなってしまいました。しかし、ちょっと前の高性能セダンなら、手が届きやすい価格で販売されています。そこで、ひと世代前のハイパワーセダンを3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「スープラ」エンジン改良でパワフルに進化! 2020年秋以降発売へ
2020.02.14トヨタのスポーツカー「スープラ」の3リッターターボエンジンが改良され、パワーアップします。日本での発売は、2020年秋以降の予定です。
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プリウス超えた!? 「カローラ」人気復活? 脱オジサン車が成功する理由
2020.02.14近年、「おじさん車」や「ダサい」という声があったトヨタ「カローラシリーズ」でしたが、2019年9月にフルモデルチェンジを遂げた結果、若年層から高齢層まで幅広いユーザーから好評を得ています。なぜ、新型カローラシリーズの人気は復活したのでしょうか。
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なぜダイハツがSUV強化?「ロッキー」に続き新型軽「タフト」と攻勢かける理由とは
2020.02.142019年終盤から、ダイハツがSUVラインナップを拡充しています。2019年11月に発売されたコンパクトSUV「ロッキー」はたちまち人気モデルとなり、2020年の半ばには軽SUVの新型「タフト」を発売する計画です。なぜ、このタイミングでダイハツはSUVを強化しているのでしょうか。
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見た目は地味だけどエンジンがスゴイ! 外見と性能のギャップが大きい車5選
2020.02.14外観はおとなしくてもハイパワーなエンジンを搭載したクルマのことを「羊の皮を被った狼」と呼ぶことがあります。そんな、見た目と動力性能のギャップが大きいクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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速くて広い! MINIの限定車「ミニ ジョン クーパーワークス クラブマンGP インスパイアードエディション」発売!
2020.02.13BMWは、ミニ史上最速モデルとして2019年に発表された「ミニ ジョンクーパーワークスGP」の走行性能と、「ミニ クラブマン」の機能性を兼ね備えた「ミニ ジョン クーパーワークス クラブマンGP インスパイアードエディション」の予約注文の受付を、2020年3月2日より開始します。

