くるまのニュース編集部の記事一覧
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脱炭素化や電動化で「移動」どう進化? 「Mobility Transformation 2021」6月末開催
2021.04.28モビリティにかかわる人々を対象としたカンファレンスイベント「Mobility Transformation 2021」の開催日が決定しました。2020年に続き第三回の今年もオンラインでの開催です。
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なぜ後が続かなかった? 新たな試みに挑戦して残念な結果となった車5選
2021.04.28毎年、各メーカーから数多くの新型車が登場しますが、ヒットに恵まれるモデルばかりではありません。過去にも新たなジャンルを開拓しようと挑戦したものの、残念な結果となってしまったモデルも存在。そこで、新たな試みに挑戦して消えていったクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダのレトロな軽MR「S660 Neo Classic」終了を惜しむ声が続々! 「ズルい」と言わしめる魅力とは
2021.04.27ホンダアクセスが手がける「S660 Neo Classic KIT」の受注終了が迫るなか、改めて魅力に気づいたという声があるといいます。ファンからはどのような意見が寄せられたのでしょうか。
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飾り気がなく、たくましい? 質実剛健なイメージの車3選
2021.04.27クルマの見た目というのは販売台数を左右するだけでなく、クルマのキャラクターを決定づけるものです。外観のデザインによっては、そのクルマがどんな用途で使われるのか、誰をターゲットに開発されたかなどがわかります。そんなキャラクターが際立つモデルも存在。そこで、質実剛健なイメージのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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クーペSUV感だけじゃない!? ホンダ新型「ヴェゼル」は外観どう変化? F1施設活用の成果は
2021.04.27月販目標台数を大きく上回る受注を獲得し、好評となったホンダ新型「ヴェゼル」ですが、外観においては機能性と美しさを両立したデザインが特徴といいます。具体的にはどんな特徴があるのでしょうか。
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デビュー当初から優れたコンセプトを持っていた? 現行モデルのルーツとなる車5選
2021.04.27現在、新車で販売中のクルマのなかには、長い歴史のあるモデルがあります。そうしたクルマには当初のコンセプトから大きく変わっていないモデルも存在。そこで、現行モデルのルーツを5車種ピックアップして紹介します。
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マツダ「MAZDA3」「CX-30」環境性能と乗り心地改善! 燃費も向上
2021.04.26マツダが同社のハッチバック「マツダ3」とSUV「CX-30」を一部改良し発売。どのように変わったのでしょうか。
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10年選手のトヨタ「アクア」は「ヤリス」と戦える? 同門コンパクトカーの違いとは
2021.04.26トヨタは多くのモデルをラインナップしていますが、コンパクトカーでは「ヤリス」と「アクア」という似たようなパッケージングのモデルが共存しています。ヤリスとアクアの違いはどのようなものなのでしょうか。
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ドラマの影響で中古車人気上昇中のモデルもあり? 想定外のヒット車3選
2021.04.26日本で本格的な自動車製造が始まって、すでに100年以上もの歴史があります。その間に各メーカーから数多くのクルマが世に送り出されてきましたが、ヒット作となったモデルも多数存在。そこで、想定外にヒットしたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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新顔採用! レクサス新型「ES」はどう進化? 2021年秋発売へ 上海で発表
2021.04.26レクサスが上海モーターショー2021で新型「ES」を世界初公開しました。現行モデルは2018年に登場したESは、どんな進化を遂げたのでしょうか。
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トヨタ新型「クラウンヴェルファイア」に反響! 中国の新高級ミニバンに「セダン貫くべき」声も
2021.04.26中国の一汽トヨタが、クラウンブランドの高級ミニバン「クラウンヴェルファイア」を上海モーターショー2021で発表しました。日本市場のSNSユーザーからはどのような反響があるのでしょうか。
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まさに走る芸術品か世界遺産!? 美しすぎるクルマ5選
2021.04.26売れるクルマか売れないクルマか、これを左右する重要な要素のひとつが外観のデザインです。また、デザインはクルマのキャラクターを表すことで、そのクルマがどういう目的で使われるかが決まるといっても過言ではありません。一方で、芸術品のような美しいクルマも存在。そこで、美の化身ともいうべきクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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「一利なし」燃費・排ガスステッカー貼付廃止の流れに歓迎の声広がる!「嫌だった」何%?
2021.04.25新車に貼り付けられる燃費基準達成/低排出ガス車ステッカーについて、ユーザーはどのように感じているのでしょうか。SNSユーザーの意見を調査しました。
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欧州版ハイエースがEV化!? トヨタ新型「プロエースエレクトリック」発売! 全長MAX5.3m
2021.04.25トヨタの欧州法人は「プロエース」のEVモデルモデルとなる新型「プロエースエレクトリック」を欧州市場で発売したと2021年4月23日に発表しました。いったいどんな商用車なのでしょうか。
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約1か月で1万7000台受注!? ホンダ新型「ヴェゼル」は227万円から! 購入者の声はいかに
2021.04.252021年4月23日に2代目となるホンダ新型「ヴェゼル」が発売され、SNSなどでもさまざまな声が出ています。2月18日にワールドプレミア時点ではマツダやトヨタのSUVと似ているという声がありましたが、実車を見たユーザーからはどのような反響だったのでしょうか。
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「EVを手軽な価格に」 トヨタ先行投入? ホンダ・日産が猛追! EV普及の鍵は全固体電池か
2021.04.252021年4月23日、ホンダの代表取締役に就任した三部敏宏氏は次世代電池といわれる「全固体電池」の開発に言及しました。すでにトヨタが2020年代前半に投入すると名言していますが、各社は全固体電池搭載車をどのタイミングで投入するのでしょうか。
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右も左もSUVだらけ! なぜ販売好調? 過去10年で3.5倍の市場成長の背景とは
2021.04.25昨今、SUV人気が続いていますが、さまざまなボディタイプがあるなかで、2010年頃から現時点で3倍以上の伸びを見せています。なぜSUVばかりが人気といわれるのでしょうか。
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ホンダ新型SUV「ブリーズPHEV」世界初公開! 聞き慣れない「ブリーズ」を上海でお披露目
2021.04.24ホンダは中国で新型SUVとなる「ブリーズPHEV」を世界初公開しました。日本では馴染みの無いブリーズとはどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタが欧州版の新型「ハイエース」EV発売! 最大9名乗車の「プロエースヴァーソ」EV仕様を欧州で
2021.04.242021年4月23日にトヨタの欧州法人(以下、欧州トヨタ)は、同市場の電気自動車新型「プロエースヴァーソ エレクトリック」を発売しました。
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トヨタ新型ハイパーカー「GR010 HYBRID」スパ6時間レースに出場!
2021.04.24トヨタ(TOYOTA GAZOO Racing)の新型ハイパーカー「GR010 HYBRID」が、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキットでおこなわれるスパ6時間レースに出場します。
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ホンダ新型「HR-V」2021年後半発売! ヴェゼルはなぜターボ廃止? 日本と異なる販売戦略とは
2021.04.24ホンダは、新型「ヴェゼル」を2021年4月22日に正式発表、翌23日に発売しました。海外では「HR-V」としても展開されるグローバルモデルですが、日本と各国で異なる販売戦略とはどのようなものなのでしょうか。
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今では完全に珍車? 今後二度と出ることはないであろう車5選
2021.04.24クルマは日進月歩で進化し続けていますが、その過程で稀にユニークなモデルが出てくることがあります。そうしたモデルは真面目につくられているはずですが、後が続くことなく消えていきました。そこで、今後もう二度と出ることがないであろうと思わせるクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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日産「リーフ」室内衛生面強化&カラー追加! 新グレード「アーバンクロム」も登場!
2021.04.23日産の「リーフ」が一部仕様向上。加えて「ひと味違う上質感漂うスタイルに仕上げた」という新グレード「アーバンクロム」が加わりました。
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1億円超の日産「GT-R」のエンジンをニスモが開発! 超ド級の720馬力のスーパーカーとは?
2021.04.23ニスモは、日産がイタルデザインと共同開発した限定モデル「Nissan GT-R50 by イタルデザイン」に搭載する高性能エンジンとトランスアクスルを開発しました。
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個性的すぎて売れなかった? 記録より記憶に残る珍SUV3選
2021.04.23今なお衰えるどころかますます人気が高まっているのがSUVで、新型車も続々と登場しています。一方で、これまで販売されたSUVのなかには人気とならずに消えていったモデルも数多く存在。そこで、一代限りで消えてしまった個性的なSUVを、3車種ピックアップして紹介します。


