くるまのニュース編集部の記事一覧
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史上最強のオフロード性能! 400馬力のアメリカンSUV フォード新型「ブロンコ」ラプター仕様が米国で登場
2022.01.27米国フォードは2022年1月24日、コンパクトSUVフォード「ブロンコ」に、オフロード性能を強化したモデル「ブロンコ・ラプター」を追加しました。
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運転免許の返納どう思う? 賛成が過半数も4人に1人は「不便」で反対 「返納するつもりなし」の声も!?
2022.01.27日本トレンドリサーチが全国の男女2700人を対象に、「運転免許の返納」に関するアンケート調査を実施しました。どういった回答や意見が寄せられているのでしょうか。
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路肩と路側帯は何が違う? 駐車したいときのルールは? カギは「75cm」
2022.01.27道路の路肩は道路構造令、路側帯は道路交通法でそれぞれ定義されていますが、どのように異なるのでしょうか。また駐車したい場合に、歩道や路側帯の有無でルールは違うのでしょうか。
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ホンダが最新「屋根なし軽トラ」をお披露目! SNSで「果樹園仕様?」と話題 さらに「バモスホンダ」を連想する人も
2022.01.27米国ホンダは自律型作業車両「Honda AWV」の開発を進めています。ベースとなるのはホンダ「アクティトラック」と見られますが、その外見からかつてホンダが販売していた「バモスホンダ」を連想する人がいるようです。
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東京湾アクアライン「普通車800円」4月以降も据え置き? 3年ぶり料金見直しへ
2022.01.27東京湾アクアラインの通行料は、ETC搭載の普通車が800円ですが、2022年3月でその期限を迎えます。4月以降も継続するという報道もありますが、どうなるのでしょうか。
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差は87万円! トヨタ新型「ヴォクシー」の最安エントリー&最上級グレードは何が違うのか?
2022.01.27トヨタがミニバン新型「ヴォクシー」を発売しました。グレードは2つあり、価格は安いモデルと高いモデルとでおよそ87万円の差があります。何がどのように違うのでしょうか。
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ハイパフォーマンスなだけでなく見た目もスゴい! 超絶アグレッシブな高性能車3選
2022.01.27ハイパワーなエンジンを搭載し、強化されたサスペンションやブレーキにハイグリップなタイヤを装着した高性能車は、見た目にも速そうなデザインです。しかし、もっと大胆な外観にモディファイされた高性能車も存在。そこで、超絶アグレッシブなハイパフォーマンスカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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最速への近道!GPS機器のガーミンからサーキット専用レーシングコーチ「カタリスト」が登場
2022.01.26GPS機器で有名なガーミンが、2022年1月20日にスマート・レーシングコーチ「カタリスト」を発売しました。サーキット走行中にドライビングに対するアドバイスをくれるといいますが、どのようなデバイスなのでしょうか。
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一番歴史ある!? 初代登場から70年 シボレー新型「コルベット」に70周年記念の特別なモデルが米国で発表
2022.01.26米国ゼネラルモーターズ(GM)のブランド、シボレーは2022年1月24日、2023年にコルベットが70周年を迎えることを記念した特別仕様車「コルベット 70thアニバーサリーエディション」を発表しました。
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730万円超トヨタ新型「GRMNヤリス」が進化しすぎ!? TASで初公開「ヤリスJr」は豊田社長も感嘆!
2022.01.26東京オートサロン2022には、トヨタ「GRヤリス」に手を加えたさまざまなカスタムカーが登場しました。それぞれどのようなクルマだったのでしょうか。
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トヨタの新型最小SUV「アイゴクロス」がタフ可愛い! 価格は約173万円から スペインで予約開始
2022.01.26トヨタのSUVのなかでもっとも小さい新型「アイゴクロス」ですが、先行予約がおこなわれていた最上級の特別仕様車に加え、ほかのグレードもスペインで予約が開始されました。
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スズキ「ジムニー」を魔改造! 噂の5ドア化!? 後ろ半分切断 体は軽トラ オートサロンに現れた変わり種
2022.01.26東京オートサロン2022には、スズキ「ジムニー」に手を加えたさまざまなカスタムカーが登場しました。それぞれどのようなクルマだったのでしょうか。
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ランボルギーニ新型「カウンタック」公道デビュー! 復活した伝説のスーパーカーはハイブリッドで814馬力
2022.01.26伊ランボルギーニは2022年1月25日、2021年に米カリフォルニア州モントレー・カー・ウィークで発表された新型「Countach LPl800−4(カウンタックLPl800−4)」の公道走行を初めて実施しました。
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「ドアノブが無い!」 日産「リーフ」初公開! 近未来な丸形ヘッドライトが愛おしい! 個性あるカスタムカーとは
2022.01.262022年1月14日から3日間開催された「東京オートサロン2022」。そこでは、ドアノブの無い日産「リーフ」がお披露目されました。
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力作ながらも「迷作」に!? 気合が空回りした感がある車3選
2022.01.26クルマに対するニーズは時代によって変化しており、ニーズにマッチしていればヒット作となりますが、すべてのクルマがそうなるとは限りません。そこで、なかなかの力作ながらニーズを捉えきれず気合が空回りした感があるクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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爆裂610馬力! ホンダ最後の「NSX」の本気度がスゴかった 存在感溢れる迫力顔とは 約6年の歴史に幕
2022.01.26ホンダの米国法人は、現行(2代目)「NSX」として最後のモデルとなる限定車「NSXタイプS」の生産を開始したと2022年1月20日に発表しました。2016年の復活から5年強で、NSXは2代目モデルとして歴史に幕を下ろします。
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ランクルよりデカいトヨタ新型SUV「セコイア」世界初公開! 14年ぶり刷新で今夏発売へ 米で発表
2022.01.26北米トヨタは新型「セコイア」を2022年1月25日(現地時間)に世界初公開しました。14年ぶりの全面刷新となりますが、どんな姿で登場したのでしょうか。
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鮮烈イエローを採用!? 黄色さ強調した日産SUV「ジューク」個性派新モデルが登場! 「KIIRO」刻まれた姿とは? 欧州で発表
2022.01.26欧州日産は、小型SUV「ジューク」特別モデルを2022年1月24日に発表しました。どういった仕様なのでしょうか。
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難易度高すぎ! フル加速必至な激短加速車線! 標識なくても一時停止OKか!? 本線合流のコツは? あえて避けるのもアリ
2022.01.26高速道路の本線に合流するための加速車線には場所によって短い車線があります。こうした箇所では、十分な加速ができない場合や、見通しが悪い場合には一時停止をしても問題ないのでしょうか。
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黄金ノアが存在!? トヨタ新型「ノア/ヴォクシー」のスケッチ公開! 奇抜デザインの開発経緯とは
2022.01.26トヨタが2022年1月13日に発売した新型「ノア」と新型「ヴォクシー」。ド派手かつ奇抜なデザインに賛否がありますが、どのような経緯で誕生したのでしょうか。
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「焼け石に水」「トリガー条項は?」ガソリン13年4か月ぶり「170円超」政府が価格抑制策を初発動へ
2022.01.26ガソリン価格の高騰を受け、政府が価格抑制策を初めて発動します。石油元売りに補助金を支給して小売価格を抑える狙いですが、インターネットユーザーはどのように受け止めているのでしょうか。
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トヨタ「ランクルプラド」の人気衰えない! 10年選手でも年間3万台以上を販売! 次期プラドはいつ?
2022.01.262022年で発売から14年目となるトヨタ「ランドクルーザープラド(150系)」。新型ランドクルーザー(300系)や魅力的な競合車が存在するなかで、現在でも年間3万台以上を販売する要因とは一体何なのでしょうか。
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座っただけでテンションMAX! 秀逸なコクピットのスポーツカー3選
2022.01.26ドライバーがシートに座り、眼前に広がる光景といえば各種メーターとステアリングを配置した景色です。いわゆるコクピットは、スポーティなクルマほど緻密にデザインされており、ドライビングに華を添えています。そこで、秀逸なコクピットのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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「悪魔のZ」再来か!? 日産新型「フェアレディZ」登場に絶賛の声! ヤンチャなカスタム仕様がイケてる!
2022.01.25日産は新型「フェアレディZ」の日本仕様を初公開し、特別仕様車を2022年6月下旬に発売すると発表しました。新型フェアレディZについて、ユーザーはどう評価するのでしょうか。

