くるまのニュース編集部の記事一覧
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日産「新型“7人乗り”コンパクトミニバン」発表に反響殺到! 今までなかった“ちょうどいいサイズ”に「すぐ欲しい」「あると助かる!」と“期待の声”多数! インド製3列シート車「新型グラバイト」へ寄せられた“熱視線”とは
2026.01.08日産のインド法人は、2026年に同国で発売を予定している新型のコンパクトミニバン(B-MPV)の名称が「GRAVITE(グラバイト)」に決定したと明らかにするとともに、外観デザインの一部を先行公開しました。これに対し、SNSなどには早くもさまざまな反響が寄せられています。
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新車1500万円! トヨタ新「スポーツクーペ」がスゴい! 復活の「FRクーぺ」に反響多数! 6速ATのみの「GR86」が泰国に再登場してた 「日本で300万円台で乗れるのは幸せ」との声も
2026.01.08トヨタのタイ法人は2025年11月28日、タイ国際モーターエキスポ2025の会場で、一時的に販売を停止していたピュアスポーツモデル「GR86」の現地販売を再開すると発表しました。同モデルには様々な反響が寄せられています。
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ヤマハ斬新「“4人乗り”トラック」に反響殺到! 画期的レイアウトに「発想がスゴイ」「アウトドア専用車として理想的」の声も! 全長4.5mボディに「1+2+1」シート採用の「クロスハブ」に再注目!
2026.01.08ヤマハが二輪やマリンで培った「遊び」の思想をクルマに落とし込み、都市とアウトドアを自由につなぐ存在として提案されたのが「クロスハブ コンセプト」です。扱いやすいサイズに、独創的な室内レイアウトと高い積載性を備えたこの一台は、市販化されなかった今も多くのファンの記憶に残り続けています。
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約840万円! トヨタ復活の「クラウンマジェスタ」に反響殺到! 「正直かなりカッコいい」「感慨深い」の声も! セダンじゃない“タフボディ”&「340馬力超え」パワトレ採用の「最上級モデル」サウジアラビア仕様に注目!
2026.01.08かつて日本の高級車市場を象徴する存在だった「クラウンマジェスタ」は、2018年に国内での役目を終えました。しかし近年、その名は海外市場で新たな形として再び使われ始めています。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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新車119万円! “軽”より「小さいクルマ」がスゴイ! 全長2.4mに「ドア・屋根・エアコン」搭載で“超快適”! スイスイ走る「毎日の移動」から“老後”にもサイコー! タジマ「T-mini」とは!
2026.01.08田嶋伸博氏の率いるタジマモーターが開発した超小型モビリティ「T-mini」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ“新”「ステップワゴン」登場! 斬新「ニンマリ顔」の迫力エアロ仕様もイイ! カクカクデザインの大人気ミニバンに「バンパーワイドガーニッシュ」追加
2026.01.082025年12月18日、ホンダは「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した特別仕様車を発表しました。これと同時に、ホンダアクセスからエアロ仕様の「ステップ ワゴン スパーダ」向けに「バンパーワイドガーニッシュ」を追加設定しました。
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新車140万円! 全長3.9mの「“7人乗り”ミニバン」がスゴイ! “めちゃ小さい”ボディに「3列レイアウト」採用した斬新「マイクロ・ミニバン」! 独創“カクカクデザイン”の日産「キューブ3」に大注目!
2026.01.08かつて日産には、全長4m以下のボディに3列シートを搭載した「マイクロ・ミニバン」が存在しました。一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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リッター40km走る「“新型”原付二種スクーター」! 最高速115km/hを発揮するプジョー最新モデル「プルシオンEVO125」欧州に登場
2026.01.08プジョーモトシクルは、新型のコンパクトGTスクーター「Pulsion EVO 125(プルシオン エヴォ125)」を欧州で発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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トヨタ新型「小さなランクル」まもなく実車公開! “ゴツ顔丸目”強調で超カッコいい「無敵」仕様に!? 発売間近な「FJ」の“カスタム”仕様が「東京オートサロン2026」に降臨
2026.01.082026年1月9日から開催されるカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」において、トヨタの新型「ランドクルーザーFJ」をベースとしたTCD ASIAのカスタムモデル「ランドクルーザーFJ Customize Concept」の実車展示が行われます。どのようなクルマなのでしょうか。
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運輸局ブチギレ「すぐクルマを直しなさい!」 首都高で“大みそか暴走”を行った「大迷惑走り屋」をその場で“検挙” 「爆音マフラー」「シャコタン」の国産車&輸入車5台を取締り
2026.01.08関東運輸局と自動車技術総合機構は、2025年の大みそかから元日にかけての夜間に、首都高速で特別街頭検査を実施しました。検査した5台すべてで不正改造が確認されました。
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トヨタ新「“両側スライドドア”バン」に反響殺到! 「“2つの大きさが違うボディ”から選べるのイイ」「デザインがかなり洗練された」の声も! “ひろーーい荷室空間”も魅力の「プロエースシティバン」スペイン仕様に注目!
2026.01.08トヨタのスペイン法人は2026年モデルの「プロエースシティバン」を発表し、装備や安全性を強化しました。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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パワフルな1.5リッター「ターボ」エンジン搭載! 新型「“小さな”クーペSUV」発売! 全長4.3m級の“ちょうどいいボディ”にクラスを超えた豪華内装を採用! VW新「Tロック」英国で受注開始
2026.01.07フォルクスワーゲンの英国法人は2026年1月6日、新型「Tロック」の受注を開始しました。第2世代へと進化した新型は、スタイリッシュなクーペSUVデザインと質感を高めたインテリア、最新の運転支援技術を備えた注目モデルです。
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全長4.6m! 新「“4WD”スポーツカー」登場に反響殺到! 「2リッターエンジンで“420馬力超え”ってスゴい速そう」「専用装備がカッコいい」の声も! メルセデスAMG「CLA 45 Sファイナルエディション」が話題に
2026.01.07メルセデスAMGの高性能4ドアクーペ「CLA 45 S」に設定された最終特別仕様車「ファイナルエディション」に対し、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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236万円! 日産「セレナ」より小さな「“新”実用コンパクトバン」発売! 全長4.4m級のサイズに「3列7人乗り」もあり! 画期的「快適シート」新採用の「NV200バネット」とは
2026.01.07日産は2025年12月15日、コンパクトバン「NV200バネット」の一部仕様を変更し、発売しました。
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1リッターで「100km」走れる! めちゃ低燃費な「斬新スポーツカー」がスゴイ! 全長3.9mの“超軽量ボディ”に「ターボエンジン」搭載! もちろん“市販化”も実現したVW「XL1」ドイツ仕様とは!
2026.01.07フォルクスワーゲンは、わずか1リットルの燃料で100Km走るクルマを過去に市販化していました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタの名が外れる! 「TOYOTA GAZOO Racing」が「GAZOO Racing」へ名称変更する真意とは、27年からロゴ刷新
2026.01.072026年1月7日、トヨタのモータースポーツ活動を担ってきた「TOYOTA GAZOO Racing」が、名称を「GAZOO Racing」へ変更すると発表しました。なぜ今、あえて「トヨタ」の冠を外すのか。その背景には、創設時の「悔しさ」への原点回帰と、さらなるクルマ作りへの決意がありました。
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400馬力! 爆速のスズキ「スイフトスポーツ」発表! 超パワフルな「ターボエンジン」搭載で世界初公開へ! さらに「高性能パーツ」フル装備の“ZC33S型”も登場!「TAS2026」にモンスター田嶋が放つ“怪物カスタムカー”がスゴイ!
2026.01.07田嶋伸博氏が率いる「タジマモーターコーポレーション」が、「東京オートサロン(TAS)2026」の出展概要を発表しました。最大の目玉として世界初公開されるのが、究極のスイフトスポーツこと「MONSTER SPORT スーパースイフト 2026」です。
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「下取りの金額が期待していたよりは低かった」の声も… 愛車を手放すなら“今”が売り時? トヨタ「プリウス」3年落ちでも高値維持できる? 賢い売却術と最新相場を解説
2026.01.07 〈sponsored by carview!〉2023年に登場した5代目「プリウス」。発売から3年が経過した2026年現在、初回車検を機に乗り換えを検討するオーナーも多いでしょう。依然として人気の高いプリウスですが、下取りと買取では査定額に大きな差が出ることがあります。本記事では、プリウスの市場価値や賢く売却するためのポイントを解説します。
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ダイハツの「新たな“軽ワゴン”」に大注目! 「タント」よりも低いボディに「両側スライドドア」×「660ccハイブリッド」搭載! JMSで登場した「K-VISION」コンセプトとは!
2026.01.072025年10月30日から11月9日にかけて開催されたジャパンモビリティショー2025において、ダイハツブースではFRレイアウトを採用した「K-OPEN」のコンセプトモデルが多くの来場者の関心を集めていますが、その隣に展示されている「K-VISION」もまた見逃せない一台です。「K-VISION」とはどのような車両なのでしょうか。
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新車169万円から! 車検不要の「“1人乗り”ミニカー」発表! 全長2.4mの小型ボディ×スタイリッシュな内外装を採用! エアコン完備&普通免許で乗れる新型「リーン3」とは!
2026.01.07「リーンモビリティ」が手掛けた新型「リーン3」の概要が発表されました。1人乗りの電動EVですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ製「“新型”白バイ」箱根駅伝でデビュー! 俳優「つるの剛士」も見惚れた「排ガスゼロの無音モデル」に「正式採用はある?」「アナウンスが聞きやすい」「環境に優しい」と反響
2026.01.072026年1月2日から3日にかけて行われた「第102回 東京箱根間往復大学駅伝競走」の1区と10区で、東京都が新たに導入した「白バイ仕様の国産EVバイク」が先導車両としてデビューしました。同車両に対して、ネット上では様々な反響が寄せられています。
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日産「“車中泊”エクストレイル」発表! 巨大ベッド搭載でめちゃ快適に寝られる&荷物も積める実用モデル! タフ顔がカッコいい新たな「ロッククリーク マルチベッド」26年2月発売へ!
2026.01.07日産のSUV「エクストレイル」の新たなモデルとして、車中泊が可能な「ロッククリーク マルチベッド」が設定されます。
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トヨタ「すごい新GRヤリス」初公開! 刷新カラーリングがカッコイイ! WRC2026に向けた大胆な新スタイル、実車も披露へ
2026.01.07最高峰カテゴリーに挑み続けるTOYOTA GAZOO Racingが、開幕を目前に控えた新たなシーズンの参戦車両「GR YARIS Rally1」の新しいカラーリングをSNS上で公開しました。実車は先行して東京オートサロン2026でも展示されます。
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ダイハツ斬新「ちいさなスポーツカー」に反響殺到! 「ワイドボディがカッコイイ」「馬力大幅アップで楽しそう」の声も! 専用の「豪華内装」も魅力の「コペンZZ」に再注目!
2026.01.072005年の東京モーターショーで登場したダイハツ「コペン ZZ」は、軽オープンの枠を超える性能とデザインで今なお語り継がれる存在です。現行コペンの生産終了が迫る今、その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ新型「“四駆”SUV」発売に反響殺到! 「一番安くて一番カッコイイ」「ランクルより安いのは魅力」の声も! 「リッター約23キロ」の低燃費もイイ! 全面刷新の「RAV4」最安モデルに熱視線!
2026.01.07トヨタは2025年12月、6代目となる新型「RAV4」を発売しました。全面刷新によりデザインや先進技術が大きく進化し、3つの個性的なスタイルを展開しています。その中でも最も手に届きやすい価格帯となる「Adventure」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。


