くるまのニュース編集部の記事一覧
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4駆の老舗パーツメーカーは「ランクル250」と「ディフェンダー」をどう仕上げた? 4×4エンジニアリングサービスが東京オートサロン2026出展を発表
2026.01.054輪駆動車専用部品の開発・販売をおこなうフォーバイフォーエンジニアリングサービスは、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「東京オートサロン2026」に出展すると発表しました。
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ダイハツの「ちいさな“軽”高級車」に注目! 全長3.4m級「背高ボディ」がふかふかシートの“リムジン”仕様に!? スライドドア“じゃない”軽スーパーハイトワゴン「タントエクゼ」とは
2026.01.05「安価で実用的」なことが美徳とされていた軽自動車ですが、現在では価格200万円を超えるモデルも珍しくなく、価格相応な上質さも求められています。ダイハツ「タントエグゼ」は、そんな時代に先駆け誕生した軽スーパーハイトワゴンでした。
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世界初公開のホイールも! BBSジャパンが東京オートサロンに出展 レーシングドライバーのトークショーも開催
2026.01.05ホイールメーカーのBBSジャパンは、2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催される「TOKYO AUTO SALON 2026」に出展します。開発中の鍛造ホイールを初公開するほか、レーシングドライバーによるトークショーなども開催します。
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斬新「ヴェルファイア セダン」や「小さなスープラ」まもなく初公開! “和製ローライダー仕様”の「グロリア」や「懐かしのコンパクトカー」も実車展示! NATSが「東京オートサロン2026」で披露するモデルとは?
2026.01.052026年1月に開催される「東京オートサロン2026」に向け、日本自動車大学校(NATS)では学生たちが手がける最新カスタムカーの準備が大詰めを迎えています。クラシックカーから最先端のカスタムカーまで、多彩な車両がそのベールを脱ごうとしています。一体どのようなモデルが披露されるのでしょうか。
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400馬力の「怪物スイフト」世界初公開へ! 車重785kgの「スーパースイフト」&540馬力「謎のセダン」実車が登場【東京オートサロン2026】
2026.01.05タジマモーターコーポレーションは、2026年1月9日開幕の東京オートサロン2026に出展すると発表しました。世界初公開となる400馬力の「究極のスイフト」や、540馬力の新型EVスポーツセダンなど全9台が登場予定 。「モンスター」ブランドの過去・現在・未来を網羅するブースの全貌を解説します。
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全長5m! ホンダ「“6輪”軽バン」斬新すぎて“反響殺到”!「車中泊にサイコー!」「絶対に買います」の声も! ホンダらしい“遊び心”で実現した「大きな商用車」アクティ・コンポに大注目!
2026.01.05ホンダが2002年に提案した、軽商用車のコンセプトカー「アクティ・コンポ」。この幻のモデルを再評価する声が見られます。
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トヨタの「“新たな”カローラ」がスゴい! 精悍「黒すぎマットカラー」&パワフル「2リッターHVユニット」搭載! 新“内装素材”もカッコいい「シリーズ最新モデル」欧州で発売
2026.01.05トヨタの欧州法人は2025年12月2日、「カローラ」シリーズに一部改良を施した2026年モデルを発表しました。今回の改良では、どのような新しい特徴が導入されたのでしょうか。
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新車172万円! マツダの新「MAZDA2」がスゴい! 「6年目で進化」した全長4mの「5ナンバーサイズ」がちょうどイイ! 6速MTの「走り仕様」もある“改良モデル”どう変わった?
2026.01.05マツダは、エントリークラスのコンパクトカー「MAZDA2(マツダ2)」に一部改良を実施しました。どのような変更が施されたのでしょうか。
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トヨタ「アルファード カスタムカー!?」初公開へ! めちゃ“青白く光る”「斬新グリル」がスゴい! モデリスタの新たな「コンセプトモデル」東京オートサロン2026で披露目!
2026.01.05トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが展開するモデリスタブランドは「東京オートサロン2026」でコンセプトモデルおよびプロトタイプモデルを公開する予定です。それに先立ち、両車のティザー画像が公開されました。
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“名車”トヨタ「パンダトレノ」復活!? 全長4.2m級の“新”「NEOハチロク」初公開! 伝説の“AE86”完全再現した“旧車風”「86」発売へ
2026.01.05Result Japanは、2026年1月4日に同年1月9日より開催される東京オートサロン2025にて出展するトヨタ「86(ZN6)」の新たなカスタムモデル「NEO86」の完成車を初公開しました。どのような仕上がりなのでしょうか。
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国道事務所が怒りの警告「ノーマルタイヤ車がスタックしました」 “高級SUV”が走行不能… 超身勝手「道路封鎖Uターン」で引き返し ネットでは「免許取り消せ!」「タイヤ買う金あるだろ!」の声も 鳥取
2026.01.05国土交通省 鳥取河川国道事務所は公式SNSで、ノーマルタイヤ車の走行不能が発生したと明らかにしました。
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ホンダの斬新「軽ピックアップ」に“反響殺到”!「アウトドア遊びにサイコー!」「デザインが本当にカッコイイ…」の声も! 日本にピッタリな「遊べる軽トラ」アクティ・スポーツがすごい!
2026.01.05ホンダが2002年に提案した、軽商用車のコンセプトカー「アクティ・スポーツ」。SNSなどでは、この幻のモデルを再評価する声が見られます。
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斬新「シルビア“ミニバン”」がスゴイ! 1BOXボディの“4人乗り仕様”に「FR×SRエンジン×5速MT」採用! 「シルビア顔」のスポコン仕様な日産「セレナ」ベースの花壇自動車大「セレビア」って?
2026.01.05近年は全国の自動車専門学校が披露する学生作品にも大きな注目が集まる「東京オートサロン」。そのなかで2024年に会場で披露された「セレビア」は、ミニバンの常識を覆した“異端のFRカスタム”として注目を集めていました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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日産が新たな「フェアレディZ」初公開へ デザイン変更し、刷新!? スポーツモデルは待望の仕様追加! 26年夏発売
2026.01.052026年1月の「東京オートサロン2026」にて、日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは、マイナーチェンジした新型「フェアレディZ」を初公開すると発表しています。
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対向車の「眩しいライト」なぜ増えた? ハイビームのまま…突っ込んでくる人も!? ライト消さないクルマが急増したワケ
2026.01.05夜間の運転中、対向車のライトを「眩しい!」と感じる瞬間が急増しています。単に明るいLEDが普及したからだけではありません。実は、人気のSUVブームや「ハイビーム原則」というルールの変更、さらには最新機能への過信など、意外な要因が絡み合っていました。現代の道路事情が生んだ「眩しさ」の正体について解説します。
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NEXCOブチギレ「警察に告発します!」発表に反響殺到! 「マジ迷惑」「営業停止にしろ」と怒りの声も! 法を無視した「悪質な過積載」重量26トンオーバー車「運転手&会社」へ「厳しい措置」も! 愛知
2026.01.05日本高速道路保有・債務返済機構と中日本高速道路株式会社(NEXCO中日本)は、東名高速道路を重量超過で走行した運転手と運行会社を共に警察に告発したと発表しました。これに対しSNSなどにはさまざまな反響の声が寄せられています。
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東京〜埼玉の「地獄の渋滞」回避、さらば「開かずの踏切」! 「新・大動脈」完成で移動が劇変か 「新東京所沢線」26年2月開通へ
2026.01.05東京都は、清瀬市内で整備を進めていた都市計画道路「新東京所沢線」の約1.6キロメートル区間を、2026年2月14日に交通開放すると発表しました。東京都と埼玉県を行き来するドライバーにとって、都県境の「橋」と「踏切」にまつわる渋滞は長年の悩み事でした。この東京と埼玉を結ぶ新たな骨格幹線の開通により、慢性的な渋滞が発生していた小金井街道の混雑緩和や、生活道路への通過交通の流入抑制が期待されています。
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新車98万円! 新型「“3人乗り”トライク」に反響殺到で“即完売”も!「普通免許で運転できる!」「軽から乗り換えようかな」の声! ご近所の移動に“ちょうどいい”斬新「丸目マシン」! “チョイ乗り”に最高なEVジェネシス「新型スリールオータ」がスゴイ!
2026.01.05EVジェネシスが展開する新型スリールオータは、市場からの期待も高く、SNS上でもその独自性に対する様々な反響が見られます。
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トヨタ斬新「“3人乗り”アルファード」が凄い! 専用の「安らぐ豪華内装」&“めちゃ便利収納”で機能性バツグン! まるで「中身は別モノ」な人生の最期に乗りたい「特別な1台」とは?
2026.01.052025年11月6日にトヨタ「アルファード」をベースとする新型霊柩車が登場しました。外観は通常のアルファードと大差ありませんが、中身は別物です。一体どうなっているのでしょうか。
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価格35万円でリッター49.3km走る! ホンダ「“新”スクーター」登場! 照明付きのシート下スペース&大型フックで日常の利便性を強化 「リード125」26年1月に発売
2026.01.05ホンダは、使い勝手の良さが魅力の原付二種スクーター「リード125」の新型モデルを2026年1月29日に発売することを発表しました。
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1.6リッター“570馬力超え”エンジン搭載! 市販車最速の斬新「四駆スーパーカー」がスゴイ! “めちゃ高出力パワトレ”×空力追求した“流麗デザイン”採用! メルセデスAMG「ONE」って?
2026.01.04自動車産業は電動化の潮流の中で大きな変化を迎えています。その中で、メルセデスAMG「ONE」は、F1由来のハイブリッド技術を公道仕様に落とし込み、2024年10月にはニュルブルクリンク北コースで6分29秒090という市販車最速タイムを記録しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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新「“Gクラス”ピックアップ」に大注目! 全長5.3m超えの巨体に「V8TT&4WD」搭載! 豪華すぎ“内装”&ド迫力顔! 1億円超えの独国ブラバス「XLP800アドベンチャー」とは
2026.01.04ドイツのチューナーブランド「BRABUS(ブラバス)」は、メルセデスAMG「G63」をベースにしたハイパフォーマンスピックアップ「XLP 800 ADVENTURE」を発表しました。この究極の4輪オフローダーはどのような特徴を持っているのでしょうか。
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「電源不足」「収納なし」を一発解消! トヨタ「ハイエース」が最強になる神アイテム11選
2026.01.04 〈sponsored by Amazon〉仕事や趣味に大活躍のトヨタ「ハイエース」ですが、「電源不足」や「収納のなさ」に悩むオーナーも多いはず。そこでAmazonで買える専用の快適グッズを厳選! 定番の増設電源から、愛車を傷から守る最新マグネットシートまで、DIYで取り付け可能な「神アイテム」11選を一挙に紹介します。
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全長3.4m!“ほぼ軽自動車”な「レクサス」斬新すぎて“反響殺到”!「軽サイズの高級車ってサイコー!」「絶対に売れる」の声も! 道が狭~い都会に「“ちょうどいい高級車”」LF-SAスイス公開モデルが凄い!
2026.01.04最新のコンセプトカーが注目を集める一方で、過去のモーターショーに登場した「早すぎた名車」への再評価も進んでいます。レクサスが2015年に初公開した「LF-SA」は、その筆頭とも言えるモデルです。
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1.5リッター「3気筒エンジン」搭載で“370馬力”オーバー! 超パワフルな「ツインターボ」採用した異端の「“AWD”スポーツカー」が凄い! パカッと開く“斬新ドア”搭載のBMW「i8」とは!
2026.01.04かつてBMWには、1.5リッターエンジンを搭載しながら370馬力を超える高出力を発揮するスポーツカーが存在しました。一体どんなクルマだったのでしょうか。


