くるまのニュース編集部の記事一覧
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新車約27万円! カクカクボディのホンダ「新スクーター」に反響多数! 中国で発表された「スクエアX125」に「日本でも発売して欲しい」「個性的なデザインがいい」などの声
2025.11.17ホンダと中国の民間資本である新大洲株権投資有限公司との合弁会社、「新大洲本田摩托有限公司」が新型モデル「Square X 125(スクエアX125)」を公開しました。ネット上では同モデルに対して多くの反響が寄せられています。
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新車310万円! ホンダ最新「“4人乗り”スポーツモデル」は高性能タイプ「R」も設定! 専用チューニングの「990ccエンジン」搭載したパワフルな“悪路最強”4WDモデル!「タロン」米国仕様がスゴイ!
2025.11.17ホンダの米国法人が展開するスポーツモデル「タロン」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「すごい火災事故…」 新東名で大型キャリアカーが「発火・爆発」の瞬間を公開! トンネル内で煙充満・大惨事に発展… 一体何があった? “車両火災”多発でNEXCOが注意を呼びかけ
2025.11.17NEXCO中日本は公式SNSで、車両火災が多発しているとして1本の動画を公開しました。一体何があったのでしょうか。
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全長4.5m! レクサス新「コンパクトSUV」発表! めちゃ低燃費な「ハイブリッド専用」モデル! “走りの良さ”も自慢の「ちょうどいい高級車」こと「新UX」米国仕様とは!
2025.11.172025年11月14日、レクサスの米国法人はコンパクトSUV「UX」の2026年型モデルを発表しました。
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トヨタ「“新”8人乗りミニバン」に注目! 245馬力のパワフルユニット搭載した「エスティマの後継車」! 「冷蔵庫&掃除機」完備の「シエナ」米国仕様とは!
2025.11.17かつてトヨタが国内展開していた「エスティマ」の後継車が、米国では「シエナ」という車名で販売されています。最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ新型「ちいさな“四駆”SUV」初公開に大反響!ちょうどいい“サイコロ風”ボディに「本気で欲しい」の声多数! “300万円台”への期待も集まるシリーズ最小の「ランドクルーザーFJ」に熱視線!
2025.11.17「ジャパンモビリティショー2025」でトヨタは「ランドクルーザーFJ」の実車を日本初公開しました。その魅力的なパッケージにネット上では多くの反響が集まっています。
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約385万円! トヨタ新型「コンパクトSUV」に反響多数! “大刷新”した「大根おろし顔」が斬新との声も! 「新カローラクロス」米国26年モデルとは?
2025.11.17トヨタの北米法人は2025年9月24日に、現地生産しているSUV「カローラクロス」を改良し、2026年モデルとして発表しました。
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ホンダの「“世界初”の凄いサンシェード」に大注目! 今までなかった“画期的”「神アイテム」が便利すぎる! たった3万円台で買える「新発想商品」の凄さとは
2025.11.17ホンダの売れ筋軽ワゴン「N-BOX」には「世界初」となる画期的なアクセサリーが用意されています。最近では装着可能車種も増えたということですが、どのようなアイテムなのでしょうか。
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価格約897万円! KTM×ブラバス「“新”ネイキッドバイク」登場 “ミッドナイト・ヴェイル”のカラーリング&大胆デザインの鍛造ホイールで高級感を演出 「BRABUS 1400 R シグネチャーエディション」ドイツで発表
2025.11.17ドイツのチューニングブランドである「BRABUS(ブラバス)」は、新型ハイパーネイキッドバイク「BRABUS 1400 R シグネチャーエディション」を発表しました。
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道の駅“怒り”の「電気ぜんぶ消します!」徹底対策に反響殺到! 「逮捕しろ!」「どんどんやれ」 休憩所が「走り屋集会所化」で“迷惑行為”多発 「完全消灯」対策を開始 岡山
2025.11.17国土交通省 岡山国道事務所は道の駅「笠岡ベイファーム」で、迷惑行為に対する異例の対策を実施しました。SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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スズキ新型「ジムニー“5ドア”」受注再開に大反響! 「アツい!」「納期はどうなる?」と期待と不安の声アリ! めちゃ便利で人気殺到の本格四駆「新型ノマド」とは!
2025.11.17受注停止していたスズキ「ジムニーノマド」の注文受付が2026年1月30日から再開されます。これについて、どのような反響が寄せられたのでしょうか。
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全長4.5mサイズの「“新”FRスポーツカー」発表に大反響! 530馬力「直6ツインターボ」搭載! “超高性能モデル”登場に「今や貴重な存在」の声も! カーボンで武装したBMW「M2 CS」が話題に
2025.11.16BMWのコンパクトスポーツカー「M2」に台数限定のハイパフォーマンスモデル「M2 CS」が設定されました。わずか87台限定の新型M2CSに、SNSには多くの反響が寄せられています。
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ダイハツ斬新「“ちいさな”スポーツワゴン」がスゴイ! 歴代初の「固定式ルーフ」&“最も広い室内空間”を採用! スポーティだけど実用性もバッチリの「コペン シューティングブレーク」って?
2025.11.16近年、現行モデルの生産終了ニュースや、新型を予感させるコンセプトモデルの登場で再び注目を集めているダイハツ「コペン」。そんなコペンには、かつて実用性に配慮したワゴンスタイルのモデルも存在していました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「“4人乗り”軽トラ」が超スゴイ! 斬新な「屋根なし×ドアなし」仕様でも“公道走行”が可能! 昭和レトロな「丸目デザイン」採用した“バモスホンダ”に大注目!
2025.11.16ホンダには「バモスホンダ」という個性的な軽トラックが存在しました。一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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スズキ斬新「“3列”コンパクトミニバン」がスゴイ! 全長4.2m×全幅1.7mの“ちょうどいいボディ”に「観音開きスライドドア」&“めちゃ広ッ車内空間”を採用! ラウンジのような「エアトライサー」って?
2025.11.16コンパクトミニバンが2025年11月の新車市場でも人気を集めています。その一方で、かつてスズキのコンセプトカー「エアトライサー」は扱いやすいサイズに、自由自在にレイアウトできる3列シートや大型ディスプレイなどのアイデアを詰め込んだ一台で、現代のライフスタイルに改めて響く存在といえるでしょう。
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グラス駐日米大使と豊田会長がフォード「F-150」同乗! 日米“クルマ文化交流”開催!? NASCARが富士を走った
2025.11.16富士スピードウェイで開催のS耐最終戦でNASCARがデモランを披露 。日本自動車会議所の豊田章男会長とグラス駐日米国大使が、豊田会長運転のF-150で登場し、「start your engines!」とコール。会場を沸かせました。
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マツダが「走るほどCO2が減る」クルマを本気で開発!? S耐で「CO2回収技術」の実証スタート! 未来のクルマ社会が変わるかも?
2025.11.16マツダが「走る歓び」とカーボンニュートラル(CN)の両立を目指す中、新たな挑戦が始まりました。なんと走行しながらCO2を回収する技術の実証実験を、スーパー耐久2025最終戦富士で開始。内燃機関の未来を切り開く、この「カーボンネガティブ」への驚きの挑戦とはどのようなものなのでしょうか。
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Amazonセール中 31%オフ! “タイヤが邪魔…” これで解決! パイクスピークの「タイヤ収納」が優秀だった
2025.11.16 〈sponsored by Amazon〉冬タイヤへの交換後に外した夏タイヤ、どこに置いていますか? ガレージの隅やベランダで邪魔になっていたり、雨ざらしで劣化が心配だったり…。そんな悩ましいオフシーズンのタイヤ保管問題をスマートに解決するアイテムが今、セール中です。
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ホンダ「新オデッセイ」発売! 快適すぎる“大型ロールサンシェード”標準搭載! めちゃ青く光る車内イルミがスゴい! 7人乗り「上級ミニバン」のラグジュアリーなドレスアップとは!
2025.11.16ホンダの上級ミニバン「オデッセイ」が一部改良しました。快適性などが向上した同車ですが、車内を光のアイテムで彩る純正アクセサリーが用意されています。
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ホンダが凄い「新エンジン」投入! 「衝撃の速さ」に驚き!? 「CIVIC TYPE R HRC」に搭載し、S耐を走る
2025.11.162025年11月15日・16日のS耐第7戦で、Team HRCが驚きの発表を行いました。カーボンニュートラル燃料での参戦を目指すHRCが、市販K20Cベースの新型レース用エンジン「HRC-K20C」を開発。これを「271号車 CIVIC TYPE R HRC Concept 」に搭載し、ST-Qクラスで実戦投入します。ドライバーから「衝撃的な速さ」との声も上がる、そのポテンシャルに注目です。
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トヨタ最新「“3列7/8人乗り”ミニバン」に注目! 全長4.7mボディに「GRロゴ」が目を惹く“スポーティ仕様”がカッコイイ! 見た目だけじゃない「走行性能向上」も見込める「ヴォクシー」の純正カスタムって?
2025.11.16トヨタ「ヴォクシー」は、広い室内と洗練されたデザインで家族層に支持され続けています。現行4代目はガソリン車・ハイブリッド車を揃え、7〜8人乗りの快適な3列シートを採用。さらに「GRパーツ」によるカスタマイズで、実用性と走りの楽しさを両立できます。
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カワサキ「“新”ストリートファイター」に熱視線! 若年層からは「やっぱりかっこいい」「個性的で好きな一台」との声も 新世代の“Z”「Z1100SE」とは
2025.11.16カワサキは2025年10月29日から11月9日にかけて開催された「ジャパンモビリティショー2025」で、新型ストリートファイターネイキッド「Z1100 SE」を日本初公開しました。2026年2月の発売を予定しており、Zシリーズ伝統のスタイリングを受け継ぎながら、新しい電子制御技術と改良型エンジンを採用したモデルです。
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「リッター約50km」走れるトヨタ車! めちゃ低燃費な「“4人乗り”コンパクトカー」がスゴすぎッ! 全長4mの「使えるハイブリッドカー」スイス公開の“FT-Bh”に大注目!
2025.11.16トヨタが「ジュネーブ国際モーターショー2012」に発表して話題を呼んだハイブリッドカー「FT-Bh」とは一体どのようなクルマだったのか、その意義とともに振り返ります。
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全長4.6m級の「“4WD”スポーツカー」がスゴイ! 1.5リッターエンジン搭載で「370馬力」超え&開放感抜群の“オープンボディ”も魅力! 2人乗りのBMW「i8ロードスター」とは?
2025.11.15流麗なフォルムと開放感あふれるスタイルを備えたオープンスポーツカーが2018年に登場しました。コンパクトな3気筒エンジンと電気モーターを組み合わせ、卓越したパフォーマンスと美しさを両立した革新のモデル――それがBMW「i8ロードスター」です。
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約106万円から! 日産の「“最安級”コンパクトSUV」がスゴい! 全長約4mの“ちょうどいいサイズ”に「5速MT」や「ターボ」モデルも! トヨタ「ライズ」に迫る「マグナイト」印国仕様どんなモデル?
2025.11.15日産はインドで全長4m以下のコンパクトSUV「マグナイト」を販売し、現地で人気を得ています。日本にはないモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。

