くるまのニュース編集部の記事一覧
-

新型「カタナ・ミニ」発表! “660ccエンジン”搭載のミドルサイズ「ちいさな“KATANA”」世界初公開! タフなデザイン採用で「“旅”を楽しむオトナ」に最高! 扱いやすい&“装備満載”の「KATANA mini」実車お披露目へ!
2026.01.282026年1月27日、ダイレクトカーズは「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、新型軽キャンピングカー「KATANAmini(カタナ・ミニ)」を世界初公開すると発表しました。
-

日産「“新型”本格四駆」登場に反響多数! 精悍デザイン採用で「文句なしにカッコいい!」と評判に! “ジムニーを凌ぐ最低地上高”確保した「新型ナバラ」豪州仕様に日本発売を熱望する声が殺到!
2026.01.28日産のオーストラリア法人は新型ピックアップトラック「ナバラ」を2026年第1四半期に発売します。この新型ナバラに対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

新車136万円! スズキ「“新型”5速MT搭載“小さな本格”4WD」に注目! 「ジムニー超え」な“高性能四駆”×リアデフロック標準装備! 進化した軽トラ「キャリイ」最新モデルに注目
2026.01.28スズキが販売する本格四輪駆動車として多くの人が思い浮かべるのは「ジムニー」でしょう。しかし、そのジムニーに匹敵するほどの悪路走破性を秘めたモデルが、同じスズキのラインナップに存在します。その正体について紐解いていきましょう。
-

トヨタ豊田会長、WRCモンテカルロで水素GRヤリスをデモ走行 TGR-WRTは表彰台独占
2026.01.282026年FIA世界ラリー選手権(WRC)開幕戦ラリー・モンテカルロにて、トヨタ自動車の豊田章男会長(モリゾウ)が水素エンジン搭載の「GRヤリス ラリー2 H2コンセプト」によるデモンストレーション走行を披露しました。環境技術の可能性を世界に発信するとともに、競技ではトヨタ勢が上位を独占する結果となりました。
-

「日本イチ早咲きの桜を求めて…」伊豆半島500km旅 驚きの燃費「リッター20」と“疲れない”理由とは? マツダ「CX-60」で走ってみたら?【試乗記】
2026.01.28マツダ「CX-60」で、都内から伊豆半島を一周する約500kmのロングドライブを実施。3.3リッター直列6気筒ディーゼルエンジンの走行性能や実燃費、そして先進運転支援機能の使い勝手について、早朝の市街地から高速道路、ワインディングまで様々なシーンで検証した結果をレポートします。
-

スバルの斬新「コンパクトSUV」に注目! 全長4.4m級「“ちょうどいい”サイズ」&「専用の内外装」! 独自の“本格四駆仕様”も嬉しい特別仕立ての「クロストレック」に今も集まる熱視線とは
2026.01.28スバルの人気クロスオーバーSUV「クロストレック」に、鮮やかな専用カラーをまとった特別仕様車「Limited Sun Blaze Edition」は、期間限定発売終了後もなお根強い支持を集める1台です。どのようなモデルなのでしょうか。
-

価格約89万円! ホンダが「原付二種 “新”モンキー」発表! コンパクト&軽量ボディで世界的大ヒットの「楽しい実用モデル」最新型登場! 新色追加し欧州で発売
2026.01.28ホンダの欧州法人は2026年1月23日に、新型「モンキー125」の2026年モデルを発表しました。
-

埼玉〜山梨の「最短ルート」が“開通”! 「すごい落石×2」で作りかけ「ガッタガタトンネルルート」経由にした“暫定措置”も終了! 三峰エリアの国道140号が通行止め解除
2026.01.28埼玉県は、国道140号のうち、秩父市内の一部区間で実施していた通行止めを解除するとともに、暫定供用していた「大滝トンネル」を通行止めにすると発表しました。
-

車検&車庫証明不要! 20円で15km走る! 斬新「“超ちいさい”3輪」にドア付きモデル登場! ユーザーの要望に応えた「“新” アーバントライカー」とは?
2026.01.28ビークルファンは2025年12月28日に、3輪モビリティ「アーバントライカー」にドア付きモデル「carry the door仕様」の販売を開始しました。
-

ホンダ「スポーティSUV」4年ぶり復活! 2段構えのリアスポイラー×専用エアロがスゴい! 地を這う低重心化で実用性も高めた「ヴェゼルRS」アグレッシブな「無限仕様」がヤバい!
2026.01.28ホンダ「ヴェゼル」の新グレードとして「RS」が追加されました。スポーティな内外装や、初の4WDの設定を特徴とする同車には、無限ブランドからカスタムパーツが用意されました。
-

トヨタ斬新「“低燃費”コンパクトカー」に反響殺到! 「“リッター47キロ”走るって凄すぎ」「トヨタの本気を感じる」の声も! 全長3.5m軽量ボディに“ディーゼルエンジン”搭載の「ES3」に再注目!
2026.01.28環境性能が今ほど重視されていなかった2000年代初頭、すでに次の時代を見据えたクルマが存在していました。トヨタが2001年の「東京モーターショー」で公開したコンセプトカー「ES3」は、低燃費と環境配慮を高い次元で両立させた意欲作です。市販化されなかったものの、その思想はいまなお注目に値します。
-

ロイヤルエンフィールド「“新”ネオレトロクルーザー」受注開始! LED灯火類+アシスト&スリッパークラッチを前者に標準装備! 限定車も用意された「メテオ350」26年モデル登場
2026.01.28中型モーターサイクルセグメントで世界的なリーダーシップを発揮するロイヤルエンフィールドは、新型クルーザー「METEOR 350(メテオサンゴーマル)」の2026年モデルを発表し、2026年2月16日より全国の正規販売店で受注受付を開始します。
-

トヨタが「新型モデル」登場を予告! 斬新な「“横一文字”テール」採用するスポーティな「新型SUV」!? 世界初公開に期待大! 米国でティザー発表!
2026.01.28トヨタの米国法人は2026年1月27日、公式サイトにて「新型モデル」のシルエット画像とティザー映像を投稿しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

新車169万円! “軽自動車より小さい車体”の「1人乗りモデル」に反響! トヨタ出身エンジニアが作り上げたエアコン付きモビリティ「リーン3」とは?
2026.01.28トヨタ出身のエンジニアである谷中壯弘氏が率いるモビリティ・スタートアップのリーンモビリティが、都市型小型EV「Lean3(リーンスリー)」の市販仕様車を披露しました。同モデルには様々な反響が寄せられています。
-

新車235万円! トヨタ最新「ステーションワゴン」に“絶賛”の反響殺到!「リッター30km走るってサイコー!」「ワイドボディ仕様もカッコイイ…」の声! コスパ最強の“賢者の選択”と評価の「カローラツーリング」が凄い!
2026.01.28商品力を磨き上げ続ける、トヨタのステーションワゴン「カローラツーリング」。最新モデルについて、一体どのような評価が見られるのでしょうか。
-

トヨタ「GRヤリス」より安い!? “格安”「スーパーカー」に反響殺到! 美しいボディ×フェラーリ「V8」エンジン搭載の高級外車に「乗ってみたい」の声も! マセラティ「グラントゥーリズモ」が話題に
2026.01.28トヨタ「GRヤリス」は国産スポーツカーの最高峰として知られていますが、その価格帯で“フェラーリ製V8エンジン”を積んだイタリアのスーパーカーが狙えるとしたら、あなたはどちらを選びますか。 中古車市場で注目を集めるマセラティ「グラントゥーリズモ」に、SNSでは多くの反響が寄せられています。
-

6000万円超え! いすゞの「超スゴい“精悍”モデル」に注目! 70人乗りで画期的な「段差ゼロ」&340馬力の“静音ユニット”搭載! 大進化遂げた「エルガEV」路線バスの凄さとは
2026.01.28公共交通機関の要となる路線バスですが、バス車両は時代に即した進化を遂げています。このうち、いすゞが販売している最新の路線バス「エルガEV」を紹介します。
-

高速道路で出たら“絶望”!? メーターに「光るカメ」は“危険”なサイン! かわいい「謎のマーク」そのまま放置は“絶対ダメ”! 点灯するとクルマが鈍足に…「緊急事態」の可能性も!
2026.01.28クルマのメーターパネルには様々な警告灯が表示されますが、とくに「光るカメ」のマークは絶対に放置してはいけません。
-

国土交通省が「夏タイヤの高級セダン立ち往生」に激怒! 「いい車に乗っていても、ドライバーのモラルが低ければ台無し」「除雪費用や渋滞による経済損失を全額請求すべき」と厳しい声 国道21号「次月峠」の走行不能事案に警鐘 岐阜
2026.01.28国土交通省 多治見砂防国道事務所は、2026年1月11日に公式SNSを更新し、同日の夕方にノーマルタイヤを装着したクルマによるスタックが発生したと公表しました。同投稿に対し、ネット上では様々な声が寄せられています。
-

トヨタ「ハイエース」に注文殺到! エンジン“高出力化”&「専用サス」搭載のパワフル仕様! めちゃ“豪華内装”も採用した「商用ワンボックスの王者」の歴史に刻む「ダークプライムS」とは!
2026.01.28登場から20年の歳月を経てなお支持を集めるトヨタ「ハイエース“200系”」。そのロングセラーモデルの歴史には、強烈なインパクトを残した“特別な一台”が存在します。
-

約30年ぶり復活! ダイハツ新「ちいさい“軽”トラ」公開に反響殺到! 「昔の雰囲気が残っていてイイ」「本気で欲しい」の声も! 約60年前の「旧車デザイン」採用に釘付け! 「ミゼットX」に熱視線!
2026.01.272025年12月に開催された「ジャパンモビリティショー Kansai 2025/第13回大阪モーターショー」で注目を集めたダイハツの小型モビリティ「ミゼットX」。かつて親しまれたミゼットの名を受け継ぎつつ、電動化と現代的な発想で再解釈されたこの一台に、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

軽自動車より安い!? “150万円以下”の“小さな高級外車”「ミニ」に大反響! コンパクトボディ×2リッター「ターボ」搭載に「欲しい」「可愛い」の声も! 走りが楽しい“MT”モデルもある3代目モデルが話題に
2026.01.27イギリス生まれのプレミアムコンパクト「ミニ」。新車価格は年々上昇していますが、中古車市場では“軽自動車の新車より安い”価格帯で狙えるモデルも存在します。とくに注目されているのが、2013年に登場した第3世代モデルです。そんなミニに対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
-

“家賃0円”の「動くワンルーム」! “4人乗れる”ダイハツ新型「“2階建て”軽トラ」世界初公開! めちゃ“ひろ~い”車内空間を実現! まるで「都会派ホテル」な“新型プラット”はハイゼットベース!
2026.01.272026年1月26日、ダイレクトカーズは「ジャパンキャンピングカーショー2026」に新型コンパクトキャブコン「PLAT」を世界初公開すると発表しました。
-

ホンダの最新型「フィット“本格SUV”」に反響殺到! “4WD”&カブの“丸目ライト”に「欲しい」「最高にちょうどいい」の声も! 「クロスター カスタム」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.27ホンダ「フィット」にSUVテイストを盛り込んだ「クロスター」グレードをベースに、さらに遊び心を詰め込んだ特別なコンセプトモデルに対し、初公開後数年が経過したいまもなお、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
-

ホンダ「“新”スーパーカブ」登場!リッター“約67キロ”走れる! 「世界で1番生産されたバイク」の2026年モデルが欧州で発売 シルバー×ベージュの上質カラーを採用
2026.01.27ホンダの欧州法人は2026年1月23日に、新型「スーパーカブC125」の2026年モデルを発表しました。


