くるまのニュース編集部の記事一覧
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仲里依紗が「ピンクの軽」を銀座で披露! 日産とコラボしたイケイケ「ルークス」とは
2026.03.19日産は2026年3月18日、軽スーパーハイトワゴン「ルークス」と俳優・仲里依紗さんがプロデュースするブランド「RE.」のコラボイベントを銀座で開催。仲さんこだわりのラメ入り2トーンカラーラッピングカーや、車両の意匠を反映した限定アイテムを披露。先進安全技術を備えたルークスの魅力を発信しています。
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5速MT搭載! ダイハツ「新ミライース“ターボ”」正式発表! 匠“手組み”の64馬力「パワフルエンジン」×超軽量・高剛性「710kgボディ」! お手頃本格スポーツカー「tuned by D-SPORT Racing」抽選受付開始
2026.03.19SPKは、ダイハツ「ミライース」に台数限定のコンプリートカー「tuned by D-SPORT Racing」(5速MT・ターボ仕様)を設定し、抽選販売受付を開始します。
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レクサス「V6セダン」5年ぶり刷新に反響あり! 311馬力の大排気量エンジン×精悍フェイス採用に「もはや別物に進化してる!」の声も 最新「IS」カナダ仕様とは!
2026.03.19レクサス「IS」の大幅改良モデルがカナダで発表されました。日本仕様とは異なり、3.5リッターV型6気筒エンジンに4WDを搭載するセダンですが、同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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約169万円のダイハツ「“9人乗り”ちいさなバン」! 全長4mボディに斬新な「“2列”対面シート」を採用! “窓なし仕様”などの多種多様なデザインもあり! 荒れた路面もヨユーの「グランマックス」インドネシア仕様って?
2026.03.19日本で人気のコンパクトミニバンとは異なり、海外では実用性を徹底的に追求したクルマが支持される国もあります。なかでもインドネシアにおいて、ダイハツ「グランマックス」は、その代表的な存在として多くの人や荷物を効率よく運び、地域の移動を支え続けています。本記事では、その特徴や魅力を詳しく紹介します。
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トヨタ「“新たな”カローラ」に注目ッ! 2つの“異なるボディタイプ”&初の「斬新マットカラー」採用! 安全機能の向上や環境配慮の「画期的インテリア」魅力! 進化した「ツーリングスポーツ&ハッチバック」英国仕様とは?
2026.03.192025年12月にトヨタの英国法人は「カローラ」の2026年モデルを発表しました。新たなボディカラーの追加や環境配慮素材の採用、デジタル機能と安全性能の進化により、世界的ベストセラーカーの魅力がさらに高められています。
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6速MT専用のスバル「新たなスポーツセダン」発表! 伝説のイエローカラーまとった“右ハンドル”仕様! 約775万円の「WRX クラブスペック エボ」オーストラリアで限定販売
2026.03.18スバルのスポーツセダン「WRX」の限定車がオーストラリアで発表されました。75台のみが販売される希少なモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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マツダ車の「製造現場」どうなっている? 「デザインや走り“だけ”重視」ではない! 「ドアのスキマ」の精度まで追求!? 1台ずつに込められた「究極のコダワリ」を確かめた!
2026.03.18マツダのクルマ作りはデザインや走りを重視しているだけでなく、品質についてもたくさんのこだわりが詰め込まれています。その中身をマツダ防府工場で聞いてきました。
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2リッターエンジンで「420馬力超え」! トヨタ「ハリアー」サイズの新「“四駆”SUV」発売! 全長4.7m級ボディ&“専用装備”もり沢山なメルセデスAMG「GLC 43エディション ナイトカーボン」登場
2026.03.18メルセデス・ベンツ日本は2026年3月13日、ミドルサイズSUVのメルセデスAMG「GLC 43 4MATIC」および「GLC 43 4MATIC クーペ」に、特別仕様車「エディション ナイトカーボン」を設定し、同日より注文受け付けを開始しました。どんなモデルなのでしょうか。
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5児の父・杉浦太陽氏が興味津々! トヨタ新「見守りGPS」発表! 歩行中事故が多い「7歳児」を最新技術で守る「SayuU2」とは
2026.03.182026年3月18日、子供向け見守りGPSサービスの新モデル「SayuU2」をトヨタが発表しました。小学校入学を控える「7歳の事故」が社会課題となるなか、自動車開発で培った安全技術をデバイスに応用 。加速度センサーによる行動検知機能を備え、単なる位置確認に留まらない新たな見守りの形を提案します。
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新車276万円から! 日産「“広々”3列ミニバン」がイイ! 「左右非対称グリル」採用の新「セレナ」にお得に乗るなら?
2026.03.18 〈sponsored by carview!〉日産「セレナ」は、広い室内と運転支援技術を備えたミニバンです。最新モデルへ乗り換えるなら、現在の愛車の価値を正しく把握し、頭金として活用することが重要です。
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栃木の「1.6kmでお金取る道路」が無料化! 「自転車20円かかる」けど国道4号&工業団地のアクセス改善でめちゃ便利! 「L字迂回」回避の国道121号「さつきロード」無料開放
2026.03.18宇都宮鹿沼道路(さつきロード)が無料化を迎え、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。どのような道路なのでしょうか。
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ヤマハ念願の「本格“2人乗り”スポーツカー」! 車重わずか“750kg”の「超軽量マシン」は“豪華内装”もスゴイ!「バイク&楽器」の魅力を取り入れた“美しすぎる”ライトウェイト「スポーツライド」とは!
2026.03.18二輪車の世界的メーカーであるヤマハが「もし我々が本気で四輪スポーツカーを創ったらどうなるか」というテーマで開発した「スポーツライドコンセプト」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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トヨタが「水素製造システム」の完成を発表! 自動車技術とプラント知見を融合 ホンダは「次世代FCモジュール」、ヒョンデは「新型ネッソ」で水素技術アピール
2026.03.182026年3月、トヨタが千代田化工と共同開発した「5MW水電解システム」の完成を発表。従来比12倍の水素製造能力を実現し、燃料電池車の普及に向け「つくる」技術を効率化します。ホンダやヒョンデの最新動向と併せ、加速する水素社会の最前線をレポートします。
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「新型セリカ!?」新たな画像公開? 謎の2ドアクーペに期待膨らむ! トヨタ「次期ラリーカー」に迫る
2026.03.182026年2月にSNSで拡散され話題となったトヨタの次期ラリー用と見られる開発中の2ドアテストカーについて、新たな画像と走行動画が公開されました。真横や後方からのアングルが追加されたことで、クーペ形状のディテールがより明確に確認できます。次期セリカと噂されるテストカーの最新情報を紹介します。
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新開発の「純ガソリンエンジン」発表! 低速トルク強い「高性能ターボ」搭載で“内燃機関”の可能性もっと追求! “軽快×官能的”フィーリングで「走りを愛する」ドライバーに送る“情熱”の新型「ターボ100」仏国プジョー新モデルから搭載へ!
2026.03.182026年3月16日に新世代ガソリンエンジン「ターボ100」を正式発表したプジョー。世の中が「電動化」へのシフトが進みつつある中、「内燃機関」の可能性を追求し“走る歓び”を求めて新開発された、この意欲的なパワーユニットについて紹介します。
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約131万円から! スズキが画期的な「大型二輪」の新仕様、発表! 同社国内二輪初の取り組み!? 「Vストローム800」がE10燃料に対応! 3月25日に2機種発売
2026.03.18スズキは大型二輪車「V-STROM 800」および「V-STROM 800DE」を、国内向けの同社二輪車として初めてE10ガソリンに対応させ、2026年3月25日に発売します。環境対応を進めつつ、オンロードから未舗装路まで幅広く対応する800ccクラスのスポーツアドベンチャーツアラーです。
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タイヤの側面に「謎の丸い印」! 黄色と赤のマークが持つ“重要な意味”とは! 意外と知らない「正しい見方」と「驚きの役割」に迫る!
2026.03.18クルマのタイヤの側面に、黄色や赤い丸がついていることがあります。これは一体何なのでしょうか。
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トヨタの一番安い「ランドクルーザー」が話題に! 最上級より「330万円以上オトク」だけど「無骨さが一番かっこいい」「長く乗れそう」「信頼できる」と反響の声も! レトロデザインの「ナナマル」に注目!
2026.03.18長い歴史を持つトヨタの「ランドクルーザー」シリーズのなかでも、シンプルで高い耐久性を誇る「70シリーズ」は特別な存在です。その魅力や特徴にネット上では複数の反響が集まっています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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スバル「レヴォーグ」「レイバック」26年4月に“現行モデル”生産終了へ! 次期型は「ストロングHV」投入か? 唯一のセダン「WRX S4」の現行終了&「STIスポーツ」廃止も決定
2026.03.18スバルは公式ウェブサイトで「レヴォーグ」「レヴォーグ レイバック」「WRX S4」の現行モデルの終了を告知しました。
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トラックの屋根にある「ナゾの小部屋」中はどうなってるの? まさかの「快適ホテル仕様」も存在! “使い勝手”や「広さ」は? 運送業界を支える「謎の“2階”スペース」の正体 !
2026.03.18大型トラックの屋根に設けられた大きなパーツ。その内部は、一体どうなっているのでしょうか。
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日産「新型ムラーノ」発売に“賛否両論”の反響集まる! 12年ぶりの国内復活に「応援したい」「左ハンドル車は厳しい」の声も! 北米向け“大型”モデル「国内導入」に対する“熱視線”とは
2026.03.18日産は、米国で生産しているラージSUV「ムラーノ」を日本国内に導入すると発表しました。発売は2027年初頭を予定しています。12年ぶりの国内復活に対し、SNSなどでは早くもさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタが描く水素社会へのロードマップ 商用向け「第3世代FCシステム」展示 課題克服に前進へ
2026.03.18トヨタは2026年3月17日、水素社会実装に向けた新たな取り組み方針を改めて説明しました。水素ファクトリーの山形光正プレジデントが登壇し、商用車向け第3世代FCシステムの実用化や水素ステーションの運営費改善、インフラ整備計画について解説しました。山形氏のコメントを交え、戦略の詳細をお伝えします。
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169万円から! トヨタの新たな「コンパクトカー」発売に反響殺到! 「高級感漂うね」「内装が豪華」「レトロ感あって渋い」「この見た目なら好き」の声も! 進化した「ヤリス」の純正カスタムに熱視線!
2026.03.18トヨタは2026年2月20日、「ヤリス」の一部改良モデルを発表し、3月2日に発売しました。装備の充実や特別仕様車への6速MT追加などで魅力を高めました。また、継続してモデリスタのカスタマイズパーツも用意。その仕様にネット上では反響が集まっています。
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「旭川〜稚内間」の所要時間が“さらに短く”! “雪崩リスク”もある北海道の“難所”を回避! 国道40号「音中道路」が3月22日に開通へ
2026.03.18北海道の道北エリアを南北に結ぶ幹線道路、国道40号。その中でも厳しい自然環境にさらされる難所をバイパスする「音中道路(おとなかどうろ)」が、2026年3月22日16時に開通します。これにより音威子府村と中川町が自動車専用道路で結ばれ、冬期の雪崩による通行規制の回避や、広域的な移動の定時性・安全性が大幅に向上することが期待されています。
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NEXCO怒り「悪質事業者は告発する!」 「4年で23回」も“指導”したのに「無許可の違法走行」を繰り返す“常習犯”を名指し公表! 「累積221回違反」した者も? 車限違反の是正指導を公表
2026.03.18NEXCO西日本および日本高速道路保有・債務返済機構は、高速道路における車両制限令違反者に対する是正指導の内容を公表しました。再三の是正指導を受けているにもかかわらず、再び車両制限令違反を行う事業者もあります。


