くるまのニュース編集部の記事一覧
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日産「キックス」2026年以降のリセールはどうなの? 車検前に見ておきたい”相場”推移と高値での売却術とは!?
2026.01.31 〈sponsored by carview!〉2020年に登場した日産「キックス」。納車遅れの影響もあり、2026年に2回目の車検を迎え買い替えを検討するオーナーも多いのではないでしょうか。では、気になる買取価格の相場はどのように推移するのでしょう。
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スズキ「“新”ネイキッドモデル」発売! 高評価の775ccツインエンジン&ネオレトロな外観で楽しさとカッコよさを両立! ネオレトロモデル「GSX-8T」登場
2026.01.31スズキは、ネオレトロスタイルの新型ストリートバイク「GSX-8T」を2026年1月30日に発売しました。
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スズキの「コンパクト3列“ミニバン”!?」に反響多数! 全長4.2m級「スライドドア車」に「日本の道にピッタリ」の声も! 高性能「4WD」&「MTみたいなAT」搭載の「エアトライサー」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.31スズキが、さらなる新しい3列シートのコンパクトミニバンの形を模索して披露したコンセプトカー「エアトライサー」に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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新車38万円! “免許不要”で運転できる「めちゃ軽~い」クルマに大注目! たった“400kg”の超軽量ボディに「350cc」2気筒エンジン搭載! 全長2.7mの“2人乗りマシン”「フライングフェザー」がスゴイ!
2026.01.31かつて非常にシンプルな構造を採用し、“免許不要”で運転できるクルマが存在しました。一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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三菱「”ミニ”パジェロ」!? 「旧車デザイン」×カクカクボディの三菱「新型デリカミニ」公開に反響多数! 「レトロ感が最高」「欲しい」の声も! 便利なスライドドアも装備の「DAMD DALI」が話題に
2026.01.312026年1月9日から開催された東京オートサロン2026で、エアロパーツメーカー「DAMD(ダムド)」が三菱「デリカミニ」用の新作ボディキット「DALI(ダリ)」を初公開しました。往年の三菱車を彷彿とさせるデザインに、SNSでは大きな反響が寄せられています。
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日産の「“軽”フェアレディZ」!? めちゃ小さな「本格スポーツカー」がスゴイ! ちゃんと“後輪駆動”で走るエンジン車! 職人の「手作りボディ」採用した斬新「ダットサンベビィ」に大注目!
2026.01.31かつて日産が開発した「ダットサンベビィ」とは一体どんなモデルで、なぜ製造されたのでしょうか。この歴史的なモデルを振り返ります。
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49.5万円! ホンダ「“新”モンキー125」発表! 軽量&小型ボディの“実用モデル”に新色「バナナ色」×チェック柄シート採用! 何が変わった?
2026.01.31ホンダは「モンキー125」のカラーを刷新します。新色の「バナナイエロー」を含む全3色にチェック柄シートを採用し、愛らしさを追求した最新仕様にはどのような特徴があるのでしょうか。
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「キムタク」の愛車“1000万円超え”「高級SUV」に反響殺到! 意外な選択に「男の理想」「サラっと乗ってるのが“カッコいい”」の声も! ライフスタイルにも似合う「日産車」に「こだわりがスゴい!」と“絶賛の嵐”に
2026.01.31俳優の木村拓哉さんが自身の公式インスタグラムにおいて、愛犬と共に過ごすプライベートなひとときを公開し注目を集めています。なかでも、こだわりの愛車選びに対して、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられていました。
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トヨタ斬新「センチュリー・ミニバン」!? 超豪華な「“4人乗り”最上級ワゴン」が凄い! 全長5.4mの「走る“おもてなし空間”」に大注目! 超巨大な「ハイエース」幻の“プラチナムラウンジ”とは!
2026.01.31かつてトヨタ車体が提案した超豪華ミニバン、「ハイエース・プラチナムラウンジ」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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“免許不要”で乗れる! スズキ斬新「“ちいさな”軽トラ」に反響殺到!「コンビニ行くのにちょうど良い!」「免許返納したオヤジに勧めたい」の声! わずか“全長1.9m”で「工場&農場」にも大活躍の4輪車「スズカーゴ」とは!
2026.01.31「ジャパンモビリティショー2023」にスズキが出展し、来場者の熱い視線を集めた「小さなクルマ」が存在しました。
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“超レトロ”な「新型カフェレーサー」発売! セパハン&シングルシートで低くコンパクトなシルエットを構築! 世界限定800台のトライアンフ「スピードツイン1200カフェレーサーエディション」登場!
2026.01.30トライアンフモーターサイクルズジャパンは2026年1月27日に、1960年代の英国カフェレーサー文化から着想を得た限定モデル「Speed Twin 1200 Cafe Racer Edition(スピードツイン1200カフェレーサーエディション)」を発表しました。
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ホンダの「和製スーパーカー」に反響殺到! V6×MTで40年ぶり復活のMRコンセプト「HP-X」に「ホンダの愛を感じる」の声も! 米で復元展示された「斬新モデル」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.30ホンダ「HP-X」は1980年代に披露されたスポーツカーのコンセプトモデルですが、近年フルレストアが施工されました。「NSX」とも関連する同車に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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1.6リッター「574馬力」エンジン搭載! 爆速「“4WD”スポーツカー」公開に反響殺到! 「迫力に圧倒される」「カッコいい」の声も! 市販車最速のメルセデスAMG「ONE」に熱視線!
2026.01.30「東京オートサロン2026」では、数多くの最新モデルが展示されました。その中でもPETRONASブースに登場したメルセデスAMGのハイパーカー「AMG ONE」は、F1由来の技術を公道用に落とし込んだ特別な1台として、来場者の大きな注目を集めました。
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新車価格1600万円超え! ホンダ「“フル無限”シビックタイプR」が超スゴい! “究極のピュアスポーツカー”が「ガチの走り特化パーツ」で武装! 無限「Group.B」パーツに注目!
2026.01.30ホンダが販売している“究極のピュアスポーツカー”こと「シビック タイプR」には、卓越したパフォーマンスをさらにアップさせる「無限」ブランドのアイテムが用意されています。その最高峰となる「Group.B」パーツとは、一体どのようなものなのでしょうか。
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スバル「レヴォーグ」2代目登場から丸5年! リセールは良いの?悪いの?車検前に知っておきたい”相場推移”データと効果的な売却術
2026.01.30 〈sponsored by carview!〉2020年の登場以来、根強い人気を誇るスバル「レヴォーグ」。特に販売が伸びた2021年納車組は、まもなく2回目の車検を迎えます。市場動向とデータから見る「愛車の価値」と賢い選択肢を解説します。
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価格540万円! ホンダ「“新”高級SUV」登場! 「インテグラ」サイズに1.5リッターVTECエンジン×スポーツチューンサス採用! 全長4.7m級のアキュラ「ADX」26年モデルを米国で発売
2026.01.30ホンダの米国法人は、2026年1月8日に高級ブランド「Acura(アキュラ)」のSUV「ADX」2026年モデルを発売しました。
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ミシュラン「“新世代”スポーツ&コンフォートタイヤ」発表! “漆黒”を追求したデザインがスゴい! 環境性能と走る愉しさを両立した「パイロットスポーツ5エナジー」と「プライマシー5エナジー」2026年4月発売
2026.01.30日本ミシュランタイヤは2026年1月29日、環境性能と走りの愉しさを高次元で融合させた新製品「ミシュラン パイロットスポーツ 5 エナジー」と「ミシュラン プライマシー 5 エナジー」の2機種を発表しました。どんなタイヤなのでしょうか。
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新車215万円! ヤマハ斬新「“軽”スーパーカー」に“賛否両論”の反響殺到!「遊園地の乗り物?」「オモチャかよ!」「意外と安く感じる…」の声も! “フェラーリ風”の衝撃デザイン採用した「アミ」は今後に期待も!
2026.01.30かつてヤマハが販売したユニークな軽自動車「ami」。同車についてSNSなどでは、驚きの入り混じった様々な反響が寄せられています。
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新車20万円! “リッター59km”走るホンダ「新型スクーター」に反響殺到!「これ絶対売れる!」「この燃費性能は“神”でしょ」の声も! 普段使いに“ちょうどいい”新・原付二種「新型スクーピー」尼国で発売!
2026.01.302026年1月9日、ホンダのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるPT Astra Honda Motorは、原付二種スクーターの新型「Scoopy」を発売しました。このモデルについて、日本でも様々な反響が寄せられています。
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スズキ新たな「ちいさい“4WDセダン”」が凄い! 全長3.4m“軽”ボディで「リッター25キロ以上」走る低燃費が魅力! 「丸目レトロ」なデザイン&本革仕様の「高級内装」を採用する「ラパン」の最高級モデルって?
2026.01.30スズキの軽自動車「アルト ラパン」と「アルト ラパン LC」が、2025年7月に一部仕様変更を受け、同年8月に登場しました。なかでも最高級モデルは、可愛らしさだけでなく質感や走行性能にもこだわった一台です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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「まさかお前が…!」 覆面パトカーのトヨタ「ランクル」があった! ちょっぴり怖い“黒光りボディ”で何を取り締まる? ゴツい「防弾ガラス&アンテナ」も備える「謎の車両」とは?
2026.01.30衆議院選挙が行われるのに際し、総理大臣など政府の要人が各都市で演説を行っています。そうした場で、ときどきトヨタ「ランドクルーザー」の覆面パトカーを見かけることもあります。その正体は一体何なのでしょうか。
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リッター66.9km走る! ホンダ「“新”小さいアドベンチャーモデル」発売! “タフ&フレンドリー”を体現する原付二種モデル! 新色採用の「CT125・ハンターカブ」登場
2026.01.30ホンダは、原付二種(第二種原動機付自転車)に分類されるレジャーバイク「CT125・ハンターカブ」の新型モデルを2026年2月20日に発売します。
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トヨタ最新「“FR”スポーツカー」まもなく生産終了! “47年”の歴史に幕…最後に“専用エクステリア”×「430馬力超え」の特別モデルも! 5代目まで進化を果たした「スープラ」ってどんなクルマ?
2026.01.30トヨタを代表するスポーツカー「スープラ」が、まもなくその長い歴史に区切りを打ちます。2025年に生産終了が正式発表され、2026年3月をもってラインナップから姿を消すことが明らかになっています。初代誕生から約半世紀にわたり、多くのファンを魅了してきたその歩みを振り返ります。
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価格49万円! ホンダ「“新” 原付二種ダックス」発売! “胴長短足”スタイル&2人乗り可能! 上質な“パールホワイト”を追加し登場!
2026.01.30ホンダは、レジャーバイク「ダックス125」の2026年モデルを2026年2月20日に発売します。
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第一弾は「ハイエース」用から! スマホで「足回り」を操る時代へ! カヤバが革新的な電子制御サスペンションシステム「ActRide」発表!
2026.01.30カヤバは2026年1月29日、スマホアプリで減衰力を自在に調整できる次世代電子制御サスペンション「ActRide(アクトライド)」を発表しました。直感操作で、乗り心地と操縦性を高次元で両立。従来の「足回りのセッティングは専門知識が必要」という常識を覆す、アフターマーケット向けの新システムです。第一弾はトヨタ「ハイエース」用を展開。仕事からレジャーまで幅広い用途に対応する本製品の魅力を解説します。


