くるまのニュース編集部の記事一覧
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迫力顔のスズキ「新“エブリイ”ワゴン」初公開に反響多数! 両側スライドドアの“商用バンSUV”に「早く市販化して」「欲しい」の声も! タフ顔もイイ「EVERY WAGON WANPAKU RIDER」が話題に
2026.02.032026年1月9日から開幕した「東京オートサロン2026」において、スズキは「エブリイワゴン」をベースとしたカスタムモデル「EVERY WAGON WANPAKU RIDER」を初公開しました。迫力あるフロントフェイスやアウトドア仕様の装備に、SNSでは多くの反響が寄せられています。
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日産の「シーマ超え」最高級ラグジュアリー・クーペ! “全長5m”超える巨大ボディに「超豪華インテリア」採用! 4500cc「V8エンジン」搭載した“トライエックス”とは!
2026.02.03日産は「第29回 東京モーターショー」において、巨大な「最高級クーペ」を出展していました。一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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SMASが自治体の公用車EV化を後押し! 福井はリユースEV、福岡は庁用車カーシェアで脱炭素を加速
2026.02.02自治体の公用車EV化が全国で進むなか、住友三井オートサービス(SMAS)は福井県でリユースEVの実証を開始したほか、福岡県大野城市では庁用車EVカーシェアリング事業の運用支援に乗り出しました。寒冷地での実用性検証や、公用車を市民と共有する新モデルなど、単なるEV導入にとどまらない“次の一手”が注目されます。
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レクサス「新たな“大型セダン”」公開に反響殺到! 「想像以上に大きくて迫力ある」「デザインが攻めていて新鮮」「価格次第では本命になりそう」の声も! まもなく発売控える「8代目ES」JMS札幌2026で熱視線!
2026.02.02モーターショーでは、市販前の新型車を実車で確認できる点が大きな魅力です。2026年1月に札幌で開催された「ジャパンモビリティショー札幌2026」では、2026年春頃の発売に先駆けてレクサス新型「ES」が展示されました。最新デザインや電動化技術を備えた新世代セダンにネット上では多くの反響が集まっています。
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街乗りも高速道路も安心・快適! 静かで長持ちする軽・コンパクトカー向けのエコタイヤ「EcoContact 7S」3月発売 コンチネンタルタイヤ・ジャパン
2026.02.02コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2026年3月より、軽・コンパクトカー向けのハイパフォーマンス・エコタイヤ「EcoContact 7S」を順次発売します。転がり抵抗性能の低減に加え、操縦安定性やウエットグリップ性能を向上させたタイヤです。
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145万円! スズキ新「ちいさなワゴン」発売に反響殺到! 「ボルドー内装イイね」「MTが選べるのが嬉しい」の声も! 最上級より「約40万円オトク」&“リッター25キロ超え”が魅力の「ワゴンR」最安モデルに注目!
2026.02.02スズキ「ワゴンR」は、軽自動車の定番モデルとして長年支持されてきました。2025年12月の一部仕様変更では、安全装備の大幅な充実が図られ、エントリーモデルであっても先進的な予防安全技術が標準で搭載されています。最も安価な「ZL(2WD)」グレードに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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ダイハツ新型「軽・商用バン」初公開! パワフルな走行性能に「クラスNo.1」の“荷室スペース”を実現! めちゃ便利な「高性能カメラ&安全機能」も搭載した“最強の仕事グルマ”新型「イーハイゼットカーゴ」発表!
2026.02.02ダイハツは2026年2月2日、新型の軽商用車「e-ハイゼットカーゴ」を発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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日本初公開のトヨタ「究極の実用車」に反響多数! 全長4.5mの“低価格モデル”「ハイラックスチャンプ」“SSWB”に注目! 「軽トラとピックアップの中間として理想的」「狭い現場でも使える」との声
2026.02.02トヨタ正規ディーラーであり、4WDカスタマイズ専門店の「RV-PARK」を手掛ける群馬トヨタグループ(GTG)が、2026年1月9日から11日にかけて開催された東京オートサロン2026の会場で、トヨタ「ハイラックスチャンプ」のカスタマイズモデルを披露しました。同モデルには多くの反響が寄せられています。
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新車161万円! “免許不要”の斬新「コンパクトカー」に“賛否両論”の反響殺到!「セカンドカーに最高じゃん!」「でも遅すぎて怖い…」との声も! “唯一無二”の「すごいドア」採用した“2人乗り”のシトロエン「アミ」仏国仕様に大注目!
2026.02.02シトロエンの超小型モビリティ「アミ」。同車のユニークな仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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新車246万円! 日産が「新スポーティセダン」発表! “全長4.5m”に力強い加速の「ターボエンジン」搭載! ダイナミックな「斬新デザイン」を採用した新「アルメーラ」泰国に登場!
2026.02.022026年1月28日、日産のタイ法人は、コンパクトセダン「アルメーラ」の2026年モデルを発表しました。一体どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか。
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ヤリスクロス、ヴェゼル、ライズ…人気コンパクトSUV5車種の”資産価値”を比較! 2026年最新データが示した”最高値”で売却するタイミングと方法は?
2026.02.02 〈sponsored by carview!〉日本の街中で扱いやすいサイズ感で絶大な人気を誇るコンパクトSUV。2025年もトヨタ「ライズ」やホンダ「ヴェゼル」などがが販売上位に名を連ねました、中古車相場は刻々と変化しています。今回は、人気コンパクトSUV5車種を対象に、それぞれの買取相場推移をシミュレーションしてみました。
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日産「新たな四駆スポーツカー」公開に反響殺到! 「こんなの欲しいに決まってる!」「令和のパルサーGTI-Rか!」の声も! 高性能エンジン&迫力エアロがスゴすぎる「オーラ NISMO RS」とは!
2026.02.02「東京オートサロン2026」で日産は、四駆スポーツカー「オーラ NISMO RS コンセプト」を披露しました。同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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「86 GT four」の声も!? 「ハチロクSUV」反響多数! 車高アゲ仕様がイケてる! KUHLのカスタマイズとは
2026.02.02東京オートサロン2026で、KUHLによる車高を上げたリフトアップ仕様のトヨタ「GR86」が公開されました。ユーザーからは「セリカGT-FOUR」になぞった「86GTfour」という声も。様々な反響が寄せられています。
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【動画】M-1王者「たくろう」が伝説の「リングアナ」ネタ公開! プリウスやRAV4と共演! なぜ?
2026.02.02トヨタは2026年1月27日、昨年のM-1グランプリ王者「たくろう」とのコラボレーション動画を公開しました。決勝で披露された漫才「リングアナ」をベースに、RAV4やプリウスといった実車を用いて再構成された内容となっています。
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謎の「パーフェクト矢印信号」“←↑→”に反響殺到!「青で良いじゃん!」「これ意味あるの?」 もはや“音ゲー”みたいな「“全方向”矢印」で注意すべきポイントとは!
2026.02.02青色の矢印が「←↑→」と全方向に点灯する信号機。一体なぜ「青信号」にせず、わざわざ矢印を表示しているのでしょうか。
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トヨタが新たな「“2人乗り”ランドクルーザー」発表! 後席取っ払った“ほぼ荷室”な車内がスゴい! パワフル&エコな画期的パワトレ初搭載の「コマーシャル」英国仕様とは!
2026.02.02トヨタは商用車「ランドクルーザー コマーシャル」の新たな仕様を英国で発表しました。ディーゼルエンジンにマイルドハイブリッドを組み合わせたモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ダイハツ「新たな“軽商用バン”」発表に反響殺到! 「購入検討したい」「荷室が広いのは安心」の声も! メーカー初の量産仕様に「50万円以上オトク」な補助金も期待! 「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」登場!
2026.02.02ダイハツは2026年2月2日、同社初の量産軽商用EV「e-ハイゼットカーゴ」と「e-アトレー」を発売しました。トヨタ、スズキとの共同開発で誕生したこの2台は、実用性を保ちながら電動化を実現し、物流の現場に新たな選択肢を提示します。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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豪華絢爛な「LM」に熱視線! 「運気あがる天の川」に反響あり! トムスが提案するレクサス特装車の新境地とは
2026.02.02トムスが東京オートサロン2026で発表したレクサス「TOM’S Edition」。とくに伝統工芸を融合させた「LM」は「運気」をテーマにした豪華仕様でした。ユーザーの反応を交えて紹介します。
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ホンダ「新ステップワゴン」に“賛否両論”の反響殺到!「デッッッカ!!」「“初代デザイン”復刻はアツい…」の声! さらに根強い「わくわくゲート復活」に期待も! 超レトロな“初代ロゴマーク”採用した「“ホンダ史上”最大級ミニバン」がスゴイ!
2026.02.022025年12月19日、ホンダは「ステップワゴン」にデビュー30周年を記念する「特別仕様車」を発売しました。これに対し、SNSやネット上では祝福と共に様々な議論が巻き起こっています。
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ダイハツが「新型“軽商用バン”」発表! 便利な「“両側”電動スライドドア」採用! “メッキ”顔スタイリッシュ仕様もイイ! 快適車中泊&“電気使い放題”の「eアトレー」登場
2026.02.02ダイハツは2026年2月2日、同社を代表する軽商用車「アトレー」をベースとした、同社初となるBEVモデル(電気自動車)「e-アトレー」を発表し、同時に発売しました。どんなモデルなのでしょうか。
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リッター49km走る! ホンダ「新型スクーター」日本発売に“反響殺到”!「メットインが超でかい!」「フルフェイスが2個入った…」の声も! まさに「走る収納スペース」な“原付二種”新型「リード125」がスゴイ!
2026.02.022026年1月29日、ホンダは原付二種スクーター「リード125」の新型となる2026年モデルを発売しました。これについてSNSやネット掲示板では、オーナーや検討層から多くの反響が寄せられています。
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日産の新型「最高級ミニバン」に“賛否両論”の反響殺到!「バカ売れ確定だろ!」「アルファードの独走もここまでだ」の声! 一方で「ちょっと攻めすぎ…」と困惑も!? “2026年発売”の超豪華「4代目エルグランド」に注目!
2026.02.02約15年ぶりのフルモデルチェンジを果たし、2026年に発売を予定している日産の新型「エルグランド」。トヨタ「アルファード」一強と言われた市場に一石を投じる存在として、ネット上では多くの反響が集まっています。
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「もう普通車いらないかも…」新車99万円から買える「一番安い“トヨタ車”」が凄いッ! 「リッター25キロ」で走る超優等生な軽セダン! 4WDもある「庶民の味方」な「ピクシスエポック」ってどんなモデル?
2026.02.02新車価格の上昇が続くなか、「できるだけ出費を抑えつつ安心して乗れるクルマを探したい」と考える人は少なくありません。そんな状況で、トヨタブランドとして販売されている軽自動車「ピクシス エポック」は、新車99万円台から購入できる現実的な選択肢です。燃費性能や安全装備、維持費まで含めて見れば、その実力は価格以上といえるでしょう。
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トヨタが新型「“軽”商用バン」発表! フルフラットも可能な「大きな荷室スペース」で使い勝手サイコー! パワフルなのに「めちゃ静か&低振動」を実現! “頭上収納”も魅力的な「新型ピクシスバン」BEVとは!
2026.02.02トヨタ「ピクシスバン」のバッテリーEVが発売されました。ダイハツ、スズキとトヨタの3社で開発したモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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女優「工藤夕貴」の愛車「国産ミニバン」に反響多数! “母のために作った”特別なトヨタ車に「最高に格好いい」「センスが素晴らしい」の声も! 豪華ウッド内装もイイ「車中泊モデル」に寄せられた“熱視線”とは
2026.02.02女優の工藤夕貴さんが自身のインスタグラムで公開した、トヨタ「シエンタ」のカスタマイズ車両が注目を集めています。コンパクトな車体を活かしつつ、車中泊も可能な温もりある空間へと変貌させた一台には、工藤さんの家族への深い愛情が詰まっていました。そのこだわりの仕様とSNSの反響について紹介します。


