くるまのニュース編集部の記事一覧
-

全長6m超えの新「“6輪”スーパーカー」がスゴい! カクカクボディ&地上高47cm! 800馬力の「V8ターボ」搭載のGクラス…独国ブラバス「XLP800 6×6アドベンチャー」とは
2025.12.27ドイツのチューナーブランド「BRABUS(ブラバス)」は2025年8月12日、メルセデスAMG「G63」をベースにした6輪オフロードモデル「XLP 800 6×6 ADVENTURE」を発表しました。規格外のボディとパワーを持つこのモデルは、どのような特徴を持っているのでしょうか。
-

新車590万円! 世界初「“観音開き”スライドドア」搭載ミニバンが凄い! 全長4.6m“ちょうどいい”ボディに「めちゃ広~い」車内を実現! “まもなく日本上陸”のジーカーが開発した「革新的ミニバン」“MIX”中国モデルとは!
2025.12.27日本のEVベンチャー企業「フォロフライ」が、中国のプレミアムEVブランド「Zeekr(ジーカー)」の大型ミニバン「009」の国内導入を決定したことで、Zeekrのラインナップ全体への関心が高まっています。
-

全長1.9m! スズキの斬新「ミニ軽トラ!?」に反響殺到!「“免許不要”で高齢者に良いね!」「いや若者だけど乗りたい」の声も! 使い勝手サイコーな“1人乗り”4輪車「スズカーゴ」に期待大!
2025.12.27かつてスズキが次世代モビリティとして開発した小さな4輪車「SUZU-CARGO」とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。現在見られる反響と共に紹介します。
-

トヨタ「“7人乗り”プリウス」斬新すぎて“反響殺到”!「めちゃ広くて燃費も良い!」「走りもサイコーだよ」の声も! 実用性“最強クラス”の「3列ミニバン仕様」! 使える“ビッグボディ”の「アルファ」に大注目!
2025.12.27ハイブリッドカーの普及を牽引してきたトヨタ「プリウス」の歴史の中には、一際ユニークな派生モデルが存在しました。
-

日産「次期型スカイライン」めちゃ懐かしい“サーフライン”完全再現で「おじさん世代」歓喜!? 伝統の「ロングノーズ&ショートデッキ」採用し“奇跡の復活”か! 暦年のファン待望の「14代目スポーツセダン」どうなる!
2025.12.27日産の象徴であり、日本のスポーツセダンの歴史そのものと言っても過言ではない名車「スカイライン」。全面刷新して登場するといわれる「次期型モデル」はどのようなクルマとして登場するのでしょうか。
-

トヨタ「新2ドアFRスポーツカー」に注目! 斬新「鮮烈ゆずイエロー」ד6速MT”採用! カナダに登場した「GR86 Yuzu Edition」とは?
2025.12.27トヨタのカナダ法人は2025年11月6日、ピュアスポーツクーペ「GR86」の2026年モデルを発表しいていますが、どのよう特徴があるのでしょうか。
-

高速“地獄”の年末年始!? 最大35km渋滞&「休日割引なし」のWパンチに悲鳴
2025.12.272025年11月26日、NEXCO東日本・中日本・西日本ら高速道路各社は年末年始期間の渋滞予測を発表しました。帰省や旅行で多くの利用が見込まれる中、今回の予測では年明け早々に「最大35km」という絶望的な渋滞が発生する恐れがあります。さらに期間中はETC休日割引も適用されないため、ドライバーにとっては精神的にも金銭的にも厳しい移動となりそうです。
-

日産「斬新サニー」まもなく初公開! 旧車の「スカイライン顔」に「シルビアエンジン」搭載! 鮮烈「トーマレッド」採用の“学生製作カスタムカー”「サニースカイライン」 TASで披露へ
2025.12.27日産グループで自動車整備専門学校の日産京都自動車大学校 京都校は、「東京オートサロン2026」でカスタムカー「Sunny Skyline(サニースカイライン)」を披露します。どのようなクルマなのでしょうか。
-

「関越道利用は控えて!」 「湯沢~月夜野」通行止め続く多重事故発生で… 撤去作業進むも、解除見通し立たず 広域迂回ルートは?
2025.12.272025年12月26日夜に発生した関越自動車道の多重事故により、湯沢IC~月夜野IC間で上下線の通行止めが翌日27日15時時点でも続いています。NEXCO東日本新潟支社は27日、「復旧には相当な時間を要する」として、上信越道などへの広域迂回を呼びかけています。現在の状況と迂回ルートを解説します。
-

「10秒に1件」トラブルに? 年末年始に急増する「愛車の悲鳴」 1位は定番の内容だった? JAFが注意呼びかけ
2025.12.27JAFは、昨年末年始のロードサービス出動件数が8万件を超え、約10秒に1件の割合だったと発表しました。最多トラブルは「バッテリー上がり」です。また、雪道でのノーマルタイヤ走行は制動距離が大きく伸びるとして警鐘を鳴らしています。年末年始の移動前に確認しておきたい、トラブル回避のポイントを紹介します。
-

トヨタ「次期エスティマ!?」に反響殺到!「これは天才タマゴの系譜!」「オラオラした“箱型”と違ってイイ」の声も! ガバッと開く“観音開きドア”の3列ミニバン「ファインコンフォートライド」がスゴイ!
2025.12.27かつてトヨタが「新たな6人乗りミニバン」を提案すべく開発した「ファインコンフォートライド」とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。
-

価格31万円! 新型原付二種「ミニQ」発表! ホンダ「初代モンキー」風“旧車デザイン”採用! クラッチ操作不要で「67kg軽量ボディ」の新型モデルが発売
2025.12.274ミニ系のパーツなどを取り扱う「MINIMOTO(ミニモト)」が、新型モデル「MINI Q(ミニQ)」を発売します。
-

「ピカッ」と光る前に知りたい! 道路の「謎カメラ」正体は? オービスとNシステム決定的違い
2025.12.27ドライブ中、道路上部のカメラを見て「オービスか?」と肝を冷やした経験はないでしょうか。実はそれ、速度取締機ではなく「Nシステム」かもしれません。見た目は酷似していますが、その役割は似て非なるもの。ドライバーが知っておくべき両者の決定的な違いと、走行中の見分け方について解説します。
-

国道事務所が“激怒”の警告! 「大型車が立ち往生しました」 案の定「ノーマルタイヤのまま」走行 豪雪の岐阜「国道41号」山間部でスタックし走行不能 「準備して」注意喚起
2025.12.27国土交通省 富山河川国道事務所は公式SNSで、ノーマルタイヤの大型車による立ち往生が発生したと明らかにしました。
-

「もう商用車に見えない!」トヨタ新「ハイエース」に“賛否両論”の反響殺到!「正常進化って感じだね」「“観音開きドア”は使い勝手が…」の声も! “全長5.2m”ビッグボディ採用した「商用バンの皇帝」最新豪州モデルとは!
2025.12.27日本仕様とは全く異なる姿へと進化を遂げた海外仕様のトヨタ「ハイエース」。その高い完成度に、遠く離れた日本のファンからも熱い視線が注がれています。
-

【驚愕】1本1万円ちょっとの激安オールシーズンタイヤで雪道は走れるのか!? ジウジアーロ監修の「レーダー DIMAX ALL SEASON」を長野の雪山でガチ検証してみた結果…!
2025.12.26シンガポール発のブランド「レーダー(RADAR)」の最新オールシーズンタイヤ「DIMAX ALL SEASON」を徹底検証します。
-

スズキ新型「コンパクトSUV」まもなく発売! 全長4.2mの“扱いやすいサイズ”×ジムニーの血統宿る“スゴい4WD”搭載! 高級インテリアも注目の新型「eビターラ」とは!
2025.12.26スズキのコンパクトSUV「eビターラ」がまもなく発売されます。日本仕様では4WDも搭載される同車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

あま猫「ホンダNSX」や最新「レクサスIS」実車展示! 横浜ゴムが東京オートサロン2026概要発表
2025.12.26年明けのカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」の開催が迫るなか、横浜ゴムが出展内容の詳細を明らかにしました。
-

日産「新型“5人乗り”セレナ」登場に反響殺到! 「やっと欲しいクルマが出た!」「2列シート車を増やして!」歓迎する声も! 斬新フェイス&荷室に“大収納ボックス”搭載した「マルチボックス」とは!
2025.12.26日産「セレナ」のマイナーチェンジと同時に、新モデルとして「マルチボックス」が設定されました。同車に対してどのような反響があるのでしょうか。
-

モデリスタが“五感”刺激する「新モデル」初公開へ 謎の「市販化予定のプロトタイプ」が気になる! クマも進化【東京オートサロン2026】千葉・幕張
2025.12.26カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」。トヨタ車のカスタマイズを手掛けるモデリスタが、その出展概要を明らかにしました。今回はブランドの頂点を示すコンセプトカーに加え、市販化予定のプロトタイプが登場。実際に乗り込んで世界観を体感できるという、意欲的な展示内容に注目が集まります。
-

「新たな冒険の始まり」を掲げる“ネオベンチャー”とは? 東京オートサロン2026でエムクライムが提案する2台の旅仕様カスタムカー
2025.12.26GLIONグループのエムクライムが、2026年1月9日から11日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に新たなカスタムカーシリーズ「ネオベンチャー」を出展すると発表しました。
-

斬新「デリカミニ “レトロ仕様”」初公開! 初代「パジェロ」風の“丸目レトロ顔”採用! 超タフで「ワイルド&可愛い」見た目がイイ! ダムドの「デリカミニ ダリ」東京オートサロン2026に登場!
2025.12.262025年12月26日、アフターパーツメーカーのダムドは、「東京オートサロン2026」への出展概要を発表しました。注目は、三菱「デリカ」の思想を軽自動車に凝縮した現行2代目「デリカミニ」をベースにしたカスタムモデル「デリカミニ ダリ」です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

新車100万円台! トヨタ「“2人乗り”クーペ」斬新すぎて“反響殺到”!「後輪駆動は楽しそう!」「“最後のクルマ”に欲しい」の声も! “取り回し最高”のコンパクトボディ採用した「シーポッド」は後継モデルに期待大!
2025.12.26トヨタが過去にラインナップしていた、極めてユニークな小型クーペ「C+pod」。同車を再評価する声が、ネット上で静かに広がりを見せています。
-

レクサスで一番安い「420万円」! 全長4.2mの小さいボディに高級インテリア採用! リッター28km走ってコスパ最高なコンパクトSUV「LBX」の最廉価モデルがスゴい!
2025.12.26高級ブランドとして知られる「レクサス」ですが、そのなかでも最も安く購入できる「LBX エレガント」が注目されます。どのようなモデルなのでしょうか。
-

新車102万円から! トヨタ最新「軽トラック」が凄い! 超タフボディに“MT×4WD”の「農道最強」仕立てや超豪華「エクストラ仕様」も! “めちゃ広ッ荷台”も便利な「ピクシストラック」とは?
2025.12.26日本の仕事現場に欠かせない軽トラックは、2025年も確かな進化を続けています。トヨタの「ピクシストラック」は、2025年2月に安全装備の充実や用途別グレード展開により、実用性と安心感をさらに強化しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。

