くるまのニュース編集部の記事一覧
-

NEXCOブチギレ!? 原発避難者の「無料通行カード」を他人が借りて利用…「毅然とした態度で臨みます」カード没収&料金3倍請求
2025.02.18NEXCO東日本 東北支社は2025年2月13日、リリースを発表。そのなかで、高速道路が無料となる特別措置「ふるさと帰還通行カード」を悪用した事案に対し、「不正通行者」と認定して対応したと発表しました。
-

約334万円! 日産が新「小さな高級車」発表! 全長4.4m級「小型ボディ」に大胆デザイン採用! ターボ×e-POWERがスゴい「キャシュカイ」豪州で登場!
2025.02.18日産は大幅改良を加えた「キャシュカイ」をオーストラリアで発表しました。内外装デザインの刷新やグレード体系の変更が行われています。
-

トヨタの「斬新“小さな高級車”」が凄かった! 全長4.2mボディに「3.5リッターV6」×「レーダークルーズ」採用! まさに「ミニクラウン」な“隠れ名車”「ブレイドマスター」とは
2025.02.18優れた経済性が魅力のコンパクトハッチバックですが、かつてトヨタには大排気量エンジンを搭載した異例のプレミアムモデルが存在しました。どのようなクルマだったのでしょうか。
-

約99万円! トヨタ新「“軽”セダン」に反響多数! 全長3.4m級ボディで4人乗れる「超便利マシン」に「満足」の声! 安全性向上&寒さ対策UPの「ピクシス エポック」が話題に
2025.02.18トヨタは2024年10月1日、「ピクシス エポック」の一部改良モデルを発表しました。このクルマはどういったユーザーから支持を得ているのでしょうか。
-

関西~中部 完全分断の「予防的通行止め」に不満爆発!? ネット上で「やり過ぎ」「国道まで止めるなよ」「迷惑」「無能な行政」の声も…国が危惧する未曾有の「大規模滞留」の悪夢とは
2025.02.182月18日夕方から、大雪によるスタック発生対策として、名神など主要道路で「予防的通行止め」が始まります。2月だけで2度目となる大規模な通行止めの計画には、不満の声も上がっていますが、この対応の背景には昨年をはじめとする「悪夢の記憶」があります。
-

首都高羽田線「すごい改造計画」始動秒読み!? 羽田トンネルを異例の「高架化」 車線増で渋滞緩和も!? 5月に都市計画決定へ
2025.02.18東京都は2025年2月、都市計画審議会の開催予定を発表。そのなかで、首都高1号羽田線の「羽田トンネル」改造計画について、5月に都市計画決定に向けた審議を行うとしています。
-

有料道路がタダに!? 峠つらぬく「白馬長野有料道路」ついに無料化!「工事費を返し終わりました」延長せず30年の歴史に幕
2025.02.18長野県の有料道路「白馬長野有料道路」が、2025年2月16日に無料開放されました。有料道路として30年の歴史に幕を下ろしました。
-

ホンダ最新「高級ミニバン」がスゴい! 「豪華インテリア×広すぎ後席」採用の「オデッセイ」まるで4人乗りの“ファーストクラス仕様”も可能だった!?
2025.02.18ホンダの高級ミニバン「オデッセイ」は、多人数が快適に移動できる豪華な室内空間を特徴としています。一方で、使い方次第では「4人乗り」にすることが可能となっています。
-

新車174万円! トヨタの“めちゃ安い”「快適ワゴン」がスゴい! 全長3.7m「ちょうどイイボディ」に両側スライドドア装備! 超お手軽な「ルーミー」最安モデル どんな特徴がある?
2025.02.18トヨタの大人気ハイトワゴン「ルーミー」の最安モデルはどのようなクルマなのでしょうか。
-

尾道~広島直結へ「福山本郷道路」さらに前進!? 渋滞の国道2号を“信号ゼロ”化 「三原~本郷」工区で概略ルート決定へ
2025.02.18尾道から広島方面への高規格バイパスとなる「福山本郷道路」が、全通に向けてさらに前進していきます。一体どのような道路で、どこまで進んでいるのでしょうか。
-

憧れのトヨタ「アルファード」が“月額5万円台”で手に入る!? 最廉価&唯一の8人乗り「Xグレード」に注目集まる! じゅうぶん豪華な「格安高級ミニバン」どんなモデル?
2025.02.18トヨタ「アルファード」の最廉価グレードとして「X」が新たに追加されました。510万円という最安価格を実現したほか、同車唯一の8人乗り仕様として注目されています。
-

斬新「日本の“フェラーリ”」に大反響! 「クラシックなテイストが素敵」「日の丸プレートが粋だ」の声も! 約700馬力「V8ツインターボ」搭載のオンリーワンな「J50」に熱視線!
2025.02.17フェラーリがかつて日本市場限定で販売した珍しいモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

660ccのスバル「小さな高級車」に反響多数! 最高に快適な「ふかふかシート」×快速ターボ採用! まさかの「超豪華インテリア」備えたラグジュアリーな「オトナの軽自動車」ルクラに今注目!
2025.02.17スバルが2010年に発売した軽自動車の「ルクラ」に、登場から15年となる現在もなお、高い評価が寄せられています。
-

関西~中部の高速道路「分断」ふたたび発生へ!? 名神・新名神「予防的通行止め」可能性が発表 18日夜から大雪のおそれ「17日夜に通行止めの可能性も」警戒呼びかけ
2025.02.17国土交通省は2025年2月17日、大雪に関する注意喚起を発表しました。2月18日(火)から19日(水)にかけて、福井県や近畿・中部地方の山地を中心に大雪となる見込みで、高速道路の「予防的通行止め」の可能性もあるとしています。
-

斬新な軽SUV「だっふんだー!?」に大反響! 「軽バンなのに高級感がある」「一瞬ディフェンダーかと思った」の声も! ホンダ「軽商用バン」をESBが大変身させた「HONDAFUNDER」に熱視線!
2025.02.17大阪オートメッセ2023で披露された、英国SUVを彷彿とさせるホンダ「N-VAN」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

トヨタ最新「カローラ」がスゴイ! “メッキ外装×木目内装”で「レトロな高級車」仕様に! 「懐かしい」装備にオジサン世代大歓喜!? 「ツーリング」の渋イイ組み合わせとは?
2025.02.17トヨタ「カローラ ツーリング」には、昭和のクルマでおなじみだった装備が純正アクセサリーとして用意されています。これらを取り付けることで、懐かしさを感じさせるレトロスタイルへとカスタマイズすることが可能です。そのアクセサリーとは一体どのようなものなのでしょうか。
-

なぜ「タイヤ」の“価格改定”相次ぐ? 「8%高騰」の商品も! どのブランドが対象? 購入するならいつが良いのか
2025.02.172025年2月から4月にかけて、複数のタイヤメーカー・ブランドで価格改定が実施及び予定されています。一体どのくらい価格が変わるのでしょうか。
-

道路バイパス計画「新規事業化」次はどこ!? 千葉に埼玉…2025年春の「国土交通省 新予算」5つの“有力候補”路線は一体どこなのか
2025.02.17政府の「2025年度予算」取りまとめも大詰めになってきています。2025年度に「新規事業化」しそうな道路計画のうち、注目される主要ネットワークの延伸工区をピックアップして紹介します。
-

スズキ「“2階建て”ジムニーノマド!?」がスゴイ! 全長4m以下の「ちょうどいいサイズ」に大人“4人”寝られる! ホワイトハウスキャンパーのタフスタイルな「“車中泊”カスタム」公開
2025.02.17キャンピングカーイベント「ジャパンキャンピングカーショー(JCCS)2025」でホワイトハウスキャンパーは、発売間もないスズキ新型「ジムニーノマド」をベースにしたキャンピングカーを出展しました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

180万円で買えるトヨタの「最小SUV」に反響あり! 「顔がイイ!」「乗りやすい」全長4m以下のコンパクトボディד迫力顔”の「ライズ」が話題に!
2025.02.17トヨタのSUVラインナップで最も小さいモデルが「ライズ」です。2024年11月に一部改良で魅力が増した同車ですが、どのような反響があったのでしょうか。
-

トヨタが「カローラアクシオ」生産終了を発表! 5速MT設定&新車約170万円で「最後の5ナンバー“お手頃”モデル」13年の歴史に幕! 貴重な「ステーションワゴン」も同時に終了
2025.02.17トヨタは公式サイトで「カローラアクシオ」「カローラフィールダー」「トヨタ教習車」の生産を終了すると発表しました。
-

斬新「ヴォクシーSUV!?」に大反響! 「“アウトドア仕様”もカッコイイ」「イメージ変わる」「デリカっぽい」の声も! 「車高アップ×黒顔」のオートルビーズ「Ark van」に注目!
2025.02.17「大阪オートメッセ2025」に展示されたトヨタ「ヴォクシー」をアウトドア仕様にカスタムしたモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

ホンダ最新「デカいSUV」に注目!「100万円以上」オトクな “税額控除”あり! シンプルなモダンデザインדHondaロゴ”採用! 「プロローグ」米国で1番人気に!
2025.02.172024年の米国EV販売台数において、日本の自動車メーカーのなかで1番の販売台数を記録したホンダ「プロローグ」とは一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

202万円から! トヨタ最新「カローラ」に注目! “キラキラ外装×レトロ内装”で往年の「高級車」仕様に! “昭和感”サイコーな「王道セダン」のコーディネートとは?
2025.02.17トヨタ「カローラ」には、これまで昭和時代のクルマによく装備されていたパーツが純正アクセサリーとしてラインナップしており、それらを選択することでレトロ仕様に仕上げることができます。一体どのようなパーツなのでしょうか。
-

5速MTのみ! ダイハツ「“激ハヤ”コンパクトカー」がスゴかった! 高性能4WD×「930ccターボ」搭載! ムダ装備全カットで色気“ゼロ”の「走り特化型 ブーンX4」とは
2025.02.17ダイハツはかつて、過激なホットハッチ「ブーンX4」を販売していました。どのようなクルマだったのでしょうか。

